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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2022年07月01日(金)のFXニュース(7)

  • 2022年07月01日(金)22時25分
    ユーロドル 一時1.04ドル割れ、オセアニア通貨も軟調

     ユーロドルは地合い弱いまま1.04ドルを割り込み、1.0393ドルまで売られた。昨日安値1.0383ドル手前では下げ止まり、22時22分時点では1.0405ドル付近まで持ち直している。
     またアジア時間から軟調だった豪ドル/ドルは0.6764ドルまで下落し、2020年6月以来の安値を更新。NZドル/ドルも0.6148ドルまで下値を広げている。

  • 2022年07月01日(金)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、再び下落

     1日の欧州外国為替市場でユーロドルは再び下落。22時時点では1.0407ドルと20時時点(1.0450ドル)と比べて0.0043ドル程度のユーロ安水準だった。NY勢の参入後はドル買いが先行。特に新規の取引材料は伝わっていないが、対欧州・オセアニア通貨などを中心にドル買いが進むなか、一時1.0407ドルまで再び売りに押された。
     なお、米10年債利回りは一時2.89%台まで低下幅を拡大したが、米金利低下を背景にしたドル売りの動きは目立たなかった。

     ユーロ円は軟調。22時時点では140.78円と20時時点(141.45円)と比べて67銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下げにつれて、一時140.72円まで本日安値を更新した。ポンド円が162.32円まで下落するなど他のクロス円も売りが目立っており、リスク回避の動きは根強い。

     ドル円は弱含み。22時時点では135.27円と20時時点(135.35円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。対欧州通貨などで円買いとドル買いが同時に進んだ結果、135円台前半でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.75円 - 135.99円
    ユーロドル:1.0407ドル - 1.0486ドル
    ユーロ円:140.72円 - 142.43円

  • 2022年07月01日(金)21時51分
    NY外為:ドル買い強まる、米10年債利回りは3%割れ

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では月初で、ドル買いが強まった。ドル指数は105.14から105.32まで上昇しドル・円は135円07銭から135円26銭までじり高推移。ユーロ・ドルは1.0440ドルから1.0415ドルまで下落し日中安値を更新。ポンド・ドルは1.2078ドルから1.2011ドルまで下落し、15日来の安値を更新した。

    景気後退懸念で米国債相場は上昇。米10年債利回り2.91%まで低下。ダウ先物は100ドル超安で推移した。

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  • 2022年07月01日(金)21時32分
    【速報】ドル・円135.23円で推移、米10年債利回り2.91%まで低下、

    ドル・円135.23円で推移、米10年債利回り2.91%まで低下、

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  • 2022年07月01日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月1日(金)
    ・22:45 米・6月製造業PMI改定値(予想:52.4、速報値:52.4)
    ・23:00 米・6月ISM製造業景況指数(予想:54.5、5月:56.1)
    ・23:00 米・5月建設支出(前月比予想:+0.4%、4月:+0.2%)

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  • 2022年07月01日(金)20時24分
    ドル円 上値重い、米長期金利が再び下げ幅拡大の動きで

     一時3%台まで切り返した時間外の米10年債利回りが再び2.93%台前半まで低下幅を拡大した動きが嫌気され、ドル円は135.67円近辺を戻り高値に135.07円近辺まで押し戻された。
     ポンド円は162.82円、豪ドル円は91.74円まで安値を更新し、ユーロ円は141.25円近辺で上値が重くなっている。

  • 2022年07月01日(金)20時22分
    ドル・円は小幅安、欧米株価指数の失速で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小幅安となり、135円20銭台に値を下げた。欧州株がマイナスに転じたほか、米株式先物は下げ幅を拡大しており、株価にらみの円買いに振れやすい。ドル・円は日米金融政策の違いで下げづらいが、足元はクロス円に追随した値動きに。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円17銭から135円66銭、ユーロ・円は141円23銭から141円92銭、ユーロ・ドルは1.0436ドルから1.0469ドル。

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  • 2022年07月01日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、下げ渋り

     1日の欧州外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。20時時点では1.0450ドルと17時時点(1.0446ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入後に下値の堅さを確認したことで買い戻しが入った。ダウ先物が下げ幅を縮小したことで、リスク回避の動きも一服。19時30分過ぎには1.0474ドル付近まで下値を切り上げる場面もあった。
     なお、6月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)と同コア指数は強弱まちまちな内容となり、相場への影響も限定的だった。

     ドル円は伸び悩み。20時時点では135.35円と17時時点(135.29円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。米株先物の下げ幅縮小にくわえ、時間外の10年債利回りが一時3.00%台まで低下幅を縮小した影響もあり、135.60円台まで下値を切り上げた。もっとも、米長期金利がその後に再び低下すると、買い戻しの動きも一服した。

     ユーロ円は20時時点では141.45円と17時時点(141.33円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。ドル円やユーロドルと同様に買い戻しが進み、141.90円台まで反発する場面も見られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.75円 - 135.99円
    ユーロドル:1.0433ドル - 1.0486ドル
    ユーロ円:140.83円 - 142.43円

  • 2022年07月01日(金)20時01分
    豪ドル・円:弱含み、ポジション調整的な円買い強まる

    1日のアジア市場で豪ドル・円は軟調推移。一時93円79銭まで買われた後、米ドル・円相場が円高方向に振れたことから、91円86銭まで反落した。NZドル・円も弱含み、84円86銭から83円23銭まで弱含み。ユーロ・円は弱含み。142円43銭から一時140円83銭まで下落した。

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  • 2022年07月01日(金)19時28分
    ドル・円は変わらず、ポンドは軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は135円50銭付近と、ほぼ変わらずの値動き。欧州株は全面高、米株式先物は下げ幅縮小で株高を好感した円売りに振れやすい。一方、夕方に発表された英国の製造業PMIは低調な内容となり、ポンドはドルや円、ユーロ、フランに対し弱含んでいる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円24銭から135円66銭、ユーロ・円は141円23銭から141円92銭、ユーロ・ドルは1.0436ドルから1.0469ドル。

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  • 2022年07月01日(金)19時15分
    NY為替見通し=ドル円は神経質な動きか、ISM製造業景気指数に注目

     ドル円は東京タイムからリスクオフの円買いが先行し、一時134.75円まで下押したが、ダウ先物の下げ幅縮小や時間外の米長期金利の低下幅縮小の動きを眺めながら欧州タイムには135.60円台まで持ち直した。

     足もとではインフレ高と景気減速をテーマとする相場展開が続いており、ドル円はNYタイムでも神経質な動きが続く可能性が高い。インフレ高進を抑制するために引き締めを加速させている米連邦準備制度理事会(FRB)と超緩和策の継続を強調している日銀との金融政策の違いを意識したドル買い・円売り意欲は根強く、ドル円の下押し局面では依然として押し目買いが入りやすい。一方で、米リセッションへの警戒感も広がっており、米株の動向次第ではリスクオフの円買いが再燃する可能性がある。6月米ISM製造業景気指数の結果を受けた米株や米長期金利の動き次第で、ドル円が神経質な動きになる可能性がある。

     ただ、ドル円が再び135円を割り込んで下げ基調を強めるとしても、ドル円の先高感は根強く、良い買い場になりそうだ。先週、ドル円は136.71円まで約24年ぶりの高値を更新した後、調整が入るも134円前半で下げ渋り、6月29日には137.00円まで高値を更新した。調整も挟むも、ドル円は下値を切り下げながら上値を試す動きが続いている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は本日これまでの高値135.99円が上値めど。上抜けると6月29日につけた約24年ぶりの高値137.00円が視野に入る。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は本日これまでの安値134.75円が下値めど。下抜けると6月23日の安値134.27円がサポートになれるかを見極めたい。

  • 2022年07月01日(金)18時24分
    ドル・円は底堅い、ユーロは伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、135円半ばの水準を維持している。18時に発表されたユーロ圏の消費者物価指数(速報値)は前年比+8.6%と予想を小幅に上回ったが、コア指数は弱い内容となり、ユーロ・ドルは上昇後に失速。一方、欧州株は堅調で、円売りに振れやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円24銭から135円66銭、ユーロ・円は141円23銭から141円87銭、ユーロ・ドルは1.0436ドルから1.0467ドル。

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  • 2022年07月01日(金)18時21分
    来週のスイスフラン「底堅い動きか、スイス中銀のインフレ抑制方針は変わらず」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、底堅い動きか。自国通貨高を警戒しているものの、スイス中央銀行はインフレ抑制のための追加利上げを計画している。米長期金利の低下はフラン買い材料となり、リスク選好的な米ドル買い・スイスフラン売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは主に141円台で推移し、底堅い値動きが続くとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・4日:6月消費者物価指数(5月:前年比+0.7%)
    ・7日:6月失業率
    ・予想レンジ:140円00銭−142円50銭

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  • 2022年07月01日(金)18時20分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、6月雇用統計に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。6月雇用統計の発表が注目される。前回5月に失業率が過去最低を更新し、雇用者数も予想以上に増加した雇用の改善傾向は続くとみられ、カナダ中央銀行の7月会合での0.75ポイント利上げ観測を後押ししそうだ。5月貿易収支も黒字継続が見込まれ、カナダドル買い材料になろう。引き続き米中経済、ウクライナ戦争、イラン核合意再建交渉などをめぐる原油価格の動向も見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・7日:5月貿易収支(4月:+15.0億加ドル)
    ・8日:6月雇用統計(5月:失業率5.1%、雇用者数増減+3.98万人)
    ・予想レンジ:104円50銭-107円00銭

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  • 2022年07月01日(金)18時19分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、日英金利差拡大予想が支援材料に」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い値動きか。英中央銀行による追加利上げへの思惑から、全般的にポンドは売りづらい。ただ、足元で発表された英国の経済指標は強弱まちまちのため積極的なポンド買いは抑制され、金融当局者発言で今後の政策方針を見極める展開になりやすい。一方、日本銀行は現行の緩和的な政策を堅持するスタンスで、ポンド買い・円売りの取引がただちに縮小する可能性は低いとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:162円00銭-165円00銭

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