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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2022年12月28日(水)のFXニュース(1)

  • 2022年12月28日(水)06時07分
    ドル円オーダー=現水準付近にまとまったオーダー乏しい

    135.50円 売り小さめ
    135.00円 売り小さめ、OP29日NYカット
    134.50円 売り小さめ
    134.30円 OP1月4日NYカット
    134.00円 売りやや小さめ
    133.80円 売り小さめ
    133.60円 売り小さめ

    133.55円 12/28 6:01現在(高値133.60円 - 安値132.64円)

    132.70円 買い小さめ
    132.50円 買い小さめ
    132.00円 買い小さめ
    131.50円 買い小さめ
    131.00円 買いやや小さめ
    130.40-50円 買い小さめ
    130.00円 買いやや小さめ
    129.50円 買い小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2022年12月28日(水)06時05分
    12月27日のNY為替・原油概況

     27日のニューヨーク外為市場でドル・円は、133円60銭まで上昇後、133円20銭まで反落し引けた。

    米11月卸売在庫や10月住宅価格指数が予想を上回る伸びとなったほか11月前渡商品貿易赤字が前月から予想以上に縮小したため景気への見通しが改善し、金利上昇に伴うドル買いが優勢となった。しかし、その後発表された米12月ダラス連銀製造業活動指数が11月から予想外に悪化し、ドル買いが後退。

    ユーロ・ドルは、1.0612ドルまで下落後、1.0660ドルまで反発し引けた。

    ユーロ・円は141円56銭へ弱含んだのち142円20銭まで上昇。

    ポンド・ドルは、1.2003ドルまで下落後、1.2048ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは、0.9316フランへ上昇後、0.9272フランまで下落した。

    27日のNY原油先物は小幅反落。中国のコロナ規制緩和や寒波で需要増加期待が強まり、一時上昇も、高値からは、来年の景気後退に伴う需要鈍化懸念を受けた売りが強まり、上げを消した。

    [経済指標]

    ・米・11月卸売在庫:前月比+1.0%(予想+0.3%、10月+0.6%←+0.5%)
    ・米・11月前渡商品貿易収支:−833億ドル(予想‐967億ドル、10月−988億ドル←‐990憶ドル)
    ・米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+8.64%(予想:+8.00%、9月:+10.41%←+10.43%)
    ・米・10月FHFA住宅価格指数:前月比+0%(予想:-0.7%、9月:+0.1%)
    ・米・12月ダラス連銀製造業活動指数:‐18.8(予想:-13.5、11月:-14.4)

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  • 2022年12月28日(水)04時30分
    欧州主要株式指数、まちまち

     
    27日の欧州主要株式指数はまちまち。中国のコロナ規制緩和を受けたアジア市場の流れを次いで堅調に推移。イタリア市場は小幅下落した。英国市場は休場。

    中国のコロナ規制緩和で売り上げ増期待にフランスの高級ブランドLVMHは2.4%高。スイスの宝石、高級時計などを扱うリシュモンは3.3%高となった。

    ドイツDAX指数は+0.39%、フランスCAC40指数は+0.70%、イタ
    リアFTSE MIB指数‐0.09%、スペインIBEX35指数は+0.01%、イギリスFTSE100指数休場。

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  • 2022年12月28日(水)04時29分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ62ドル高、原油先物0.39ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33265.63 +61.70 +0.19%   33387.72 33069.58 23 7
    *ナスダック  10371.67  -126.19 -1.20% 10472.32 10340.73 1085 2153
    *S&P500     3829.95 -14.87 -0.39%  3846.65  3813.22 274 225
    *SOX指数     2496.16 -39.33 -1.55%  
    *225先物    26200 大証比 -160 -0.61%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     133.34  +0.46 +0.35%   133.60    133.08 
    *ユーロ・ドル  1.0654 +0.0017 +0.16%  1.0670  1.0612 
    *ユーロ・円   142.06  +0.71 +0.50%  142.27  141.56 
    *ドル指数     104.12  -0.19 -0.18%  104.40  103.89 

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り     4.39 +0.07
    *10年債利回り  3.85 +0.10  
    *30年債利回り   3.93 +0.11  
    *日米金利差     3.37  +0.07 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     79.95 +0.39  +0.49%     81.18  79.33 
    *金先物      1825.70 +21.50 +1.19% 1841.90 1808.00 

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  • 2022年12月28日(水)04時06分
    NY外為:ドル・円高止まり、米2年債入札は好調

     米財務省は420億ドル規模の2年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは4.373%。テイルはマイナス1.7ベーシスポイント(BP)。応札倍率は2.71倍と、過去6回入札平均の2.55倍を上回り需要は強かった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は62.2%と、過去6回入札平均の55.7%を上回った。

    良好な結果も、米国債相場は軟調を維持。10年債利回りは3.86%まで上昇した。ドルはもみ合い。ドル・円は133円40銭で高止まり。ユーロ・ドルは1,0647ドルでじり高推移した。

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  • 2022年12月28日(水)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、戻り一巡

     27日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは戻り一巡。4時時点では1.0648ドルと2時時点(1.0652ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。午前0時過ぎに3.79%台まで低下した米10年債利回りが再び上昇へ転じ、3.85%台をつけた。ユーロドルはユーロ安・ドル高推移となり、1.0634ドル前後まで下押した。

     ユーロ円も下押し。4時時点では142.06円と2時時点(142.16円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。NYタイムの戻りは結局142.20円付近までにとどまり、NY入り前につけた日通し高値142.27円に届かずいったん頭打ち。戻りが一巡したユーロドルの下押しに連れて、141.91円前後へ押し戻された。

     ドル円は小動き。4時時点では133.39円と2時時点(133.43円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが3.85%台まで上昇した動きは強い押し上げ要因にならなかった。米金利上昇を受けてダウ平均が上昇幅を縮小し、他の米主要2指数がマイナス推移を継続していることが重し。ドル円は133.40円付近で戻りが鈍かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.64円 - 133.60円
    ユーロドル:1.0612ドル - 1.0669ドル
    ユーロ円:141.14円 - 142.27円

  • 2022年12月28日(水)02時44分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ114ドル高、原油先物1.15ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33317.50 +113.57 +0.34%   33387.72 33069.58 22 8
    *ナスダック  10399.82  -98.04 -0.93% 10472.32 10340.73 1226 1921
    *S&P500     3843.11 -1.71 -0.04%  3846.65  3813.22 339 162
    *SOX指数     2499.51 -35.98 -1.42%  
    *225先物    26240 大証比 -120 -0.46%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     133.49  +0.61 +0.46%   133.60    133.08 
    *ユーロ・ドル  1.0640 +0.0003 +0.03%  1.0670  1.0612 
    *ユーロ・円   142.04  +0.69 +0.03%  142.27  141.56 
    *ドル指数     104.15  -0.16 -0.15%  104.40  103.89 

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り     4.42 +0.10
    *10年債利回り  3.84 +0.09  
    *30年債利回り   3.92 +0.10  
    *日米金利差     3.37  +0.07 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     80.71 +1.15  +1.45%     81.18  79.33 
    *金先物      1827.80 +23.60 +1.31% 1841.90 1808.00 

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  • 2022年12月28日(水)02時19分
    [通貨オプション]まちまち、欧州、加などの市場休場で動意乏しい

    ドル・円オプション市場で変動率はまちまち。欧州やカナダなどの市場休場で参加者が限られ、3カ月物以降の変動率は低下した。

    リスクリバーサルは動意乏しく変わらずとなった。

    ■変動率
    ・1カ月物13.34%⇒13.36%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物12.63%⇒12.48%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物11.61%⇒11.60%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物10.56%⇒10.55%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.69%⇒+1.69%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.72%⇒+1.72%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.45%⇒+1.45%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.97%⇒+0.97%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年12月28日(水)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、上昇一服

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上昇一服。2時時点では133.43円と24時時点(133.46円)と比べ3銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが一時3.79%台まで低下。ドル円は133.18円前後までドル安・円高方向へ押し戻される場面があった。

     ユーロドルは下げ渋り。2時時点では1.0652ドルと24時時点(1.0625ドル)と比べて0.0027ドル程度のユーロ高水準だった。米10年債利回りの低下を受けたドル弱含みを支援に、1.0656ドル前後まで持ち直した。

     ユーロ円は底堅い。2時時点では142.16円と24時時点(141.81円)と比べ35銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの持ち直しに連動して、142.20円付近まで上昇。NY入り前につけた日通し高値142.27円に近づいた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.64円 - 133.60円
    ユーロドル:1.0612ドル - 1.0669ドル
    ユーロ円:141.14円 - 142.27円

  • 2022年12月28日(水)01時31分
    【市場反応】米12月ダラス連銀製造業活動指数、予想外に悪化しドル買い後退


    米12月ダラス連銀製造業活動指数は‐18.8と、11月-14.4から改善予想に反し悪化した。8カ月連続のマイナス。

    予想外の悪化を嫌い、ドル買いが後退。ドル・円は133円60銭から133円20銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0612ドルの安値から1.0650ドルまで上昇した。


    [経済指標]
    ・米・12月ダラス連銀製造業活動指数:‐18.8(予想:-13.5、11月:-14.4)

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  • 2022年12月28日(水)00時49分
    ドル円 上昇一服で一時133.18円前後、米10年債利回り3.8%割れへ低下

     ドル円の上昇は一服した。133.60円を高値に、一時133.18円前後へ押し戻された。米10年債利回りは3.83%台を目先の天井に、3.8%割れ水準へ一時低下。米株はダウ平均が続伸して寄り付いたもののマイナスへ転じ、主要3指数がすべてマイナス推移となる場面もあった。足もとでダウ平均だけ再びプラスへ戻している。

  • 2022年12月28日(水)00時34分
    【速報】米・12月ダラス連銀製造業活動指数は予想を下回り‐18.8

     日本時間28日午前0時30分に発表された米・12月ダラス連銀製造業活動指数は予想を下回り‐18.8となった。

    【経済指標】
    ・米・12月ダラス連銀製造業活動指数:‐18.8(予想:-13.5、11月:-14.4)

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  • 2022年12月28日(水)00時32分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ64ドル安、原油先物0.59ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33140.18 -63.75 -0.19% 33293.20 33069.58 10 20
    *ナスダック  10353.58  -144.28 -1.37% 10472.32 10340.73 854 2128
    *S&P500     3823.97 -20.85 -0.54%  3845.14  3817.10 168 332
    *SOX指数     2487.93 -47.56 -1.88%  
    *225先物    26170 大証比 -190 -0.72%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     133.29  +0.41 +0.31%   133.60    133.08 
    *ユーロ・ドル  1.0640 +0.0003 +0.03%  1.0670  1.0612 
    *ユーロ・円   141.82  +0.47 +0.33%  142.27  141.56 
    *ドル指数     104.25  -0.06 -0.06%  104.40  103.89 

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り     4.73 +0.05
    *10年債利回り  3.79 +0.04  
    *30年債利回り   3.68 +0.06  
    *日米金利差     3.32  +0.02 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     80.15 +0.59  +0.74%   81.06  79.33 
    *金先物      1824.0 +19.80 +1.10% 1824.70 1808.00 

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  • 2022年12月28日(水)00時16分
    【NY為替オープニング】米住宅指標や製造業指標に注目

    ●ポイント

    ・米・11月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-1.0%、10月:-4.6%)
    ・米・12月リッチモンド連銀製造業指数(予想:-10、11月:-9))
    ・米財務省・5年債入札

     28日のニューヨーク外為市場では米国の11月中古住宅販売成約指数や12月リッチモンド連銀製造業指数、さらに米財務省が実施する5年債入札結果を受けた米国債相場動向を睨む展開となる。

    中国が1月8日から入国時の強制隔離撤廃するコロナ規制緩和を発表したことに続いて、香港も集まりの規模制限やワクチンパス撤廃を発表。世界的な景気減速への懸念が後退しつつありリスク選好の動きが優勢となった。本日は11月中古住宅販売成約指数や米12月リッチモンド連銀製造業指数が相場材料となる。結果は今後の景気動向や、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ軌道を判断するための判断材料となる。

    昨日発表された住宅価格指数は伸びの鈍化を示したものの、予想程悪化せず。ただ、地区製造業の落ち込みが目立った。

    マスターカードスペンディングパルスの統計によると、今年の年末商戦時(11/1-12/24)の売り上げ(除自動車)はインフレ調整前で前年比で7.6%増となった。例年の年末商戦と違い、小売り店が実施した大幅割引が奏功し、インフレが警戒される中、消費の柔軟さが示された。オンラインの売り上げは全体の売り上げの21.6%を占めた。21年の20.9%から増加。感謝祭後のブラックフライデーでの売り上げは前年同期12%増で今年の年末商戦期の中でもっとも売上が強かった。コロナ明けで、会食などが活発となったようで、レストランでの売り上げの勢いが強く、前年同期で15.1%増。

    マスターカードスペンディングパルス
    米小売売上(11/1-12/24)
    総売り上げ:+7.6%
    小売り店:+6.8%
    オンライン売り上げ:+10.6%

    衣料:+4.4%
    百貨店:+1.0%
    電化製品:−5.3%
    宝石:−5.4%
    レストラン:+15.1%

    ただ、インフレ調整の前の結果であるため、経済の7割を占める消費には依然懐疑的見方が強く、来年の景気後退入り懸念を転換させることにはつながっていない。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の136円13銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0329ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円133円40銭、ユーロ・ドル1.0655ドル、ユーロ・円142円20銭、ポンド
    ・ドル1.2100ドル、ドル・スイス0.9260フラン

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  • 2022年12月28日(水)00時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、強含み

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は強含み。24時時点では133.46円と22時時点(133.27円)と比べて19銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが3.83%台まで上昇したことなどを手掛かりに円売り・ドル買いが先行。23時30分前に一時133.60円と日通し高値を更新した。
     この日発表の11月米卸売在庫が前月比1.0%上昇と予想の0.4%上昇を上回り、10月米ケース・シラー住宅価格指数が前年比8.6%上昇と予想の8.0%上昇より強い内容となったことも相場を下支えした。

     ユーロドルは頭が重い。24時時点では1.0625ドルと22時時点(1.0634ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の上昇に伴うドル買いが優勢になると、一時1.0612ドルと日通し安値を付けた。ただ、前日の安値1.0604ドルが目先サポートとして働くと下げ渋った。

     ユーロ円はもみ合い。24時時点では141.81円と22時時点(141.73円)と比べて8銭程度のユーロ高水準。ドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため、相場は方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.64円 - 133.60円
    ユーロドル:1.0612ドル - 1.0669ドル
    ユーロ円:141.14円 - 142.27円

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