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2022年12月28日(水)のFXニュース(2)

  • 2022年12月28日(水)09時03分
    ドル円 133円半ば、日銀会合の主な意見では緩和継続の必要性

     ドル円は133.50円前後と昨日からの高値圏で推移。先ほど公表された先週の日銀会合における「主な意見」では、金融緩和の継続が必要との声が目立った。長期金利の変動幅拡大については、債券市場の機能改善のためとし、「緩和の方向性を変更するものではない」とされた。

  • 2022年12月28日(水)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比138.53円安の26309.34円

    日経平均株価指数前場は、前日比138.53円安の26309.34円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は37.63ドル高の33241.56。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月28日9時00分現在、133.49円付近。

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  • 2022年12月28日(水)08時54分
    【速報】日・11月鉱工業生産速報値:前月比-0.1%で市場予想を上回る

    28日発表の11月鉱工業生産速報値は、前月比-0.1%で市場予想の-0.2%を上回った。

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  • 2022年12月28日(水)08時33分
    ドル円 133.44円付近、SGX日経225先物は26245円でスタート

    ドル円は133.44円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(26220円)と比べ25円高の26245円でスタート。

  • 2022年12月28日(水)08時30分
    円建てCME先物は27日の225先物比110円安の26250円で推移

    円建てCME先物は27日の225先物比110円安の26250円で推移している。為替市場では、ドル・円は133円40銭台、ユーロ・円は141円90銭台。

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  • 2022年12月28日(水)08時30分
    ドル・円は主に133円台で推移か、米長期金利上昇でリスク回避のドル売り縮小も

     27日のドル・円は、東京市場で132円64銭から133円17銭まで上昇。欧米市場では132円86銭から133円60銭まで上昇し、133円45銭で取引終了。本日28日のドル・円は主に133円台で推移か。米長期金利の上昇を意識して、リスク回避的なドル売り・円買いは縮小する可能性がある。

     中国政府は、新型コロナウイルスの水際対策を見直し、2023年1月8日から入国後の隔離措置を撤廃すると発表した。中国各地で感染が急拡大しているものの、中国国家衛生健康委員会は新型コロナウイルス感染症の管理対策の分類について、現在の最も厳格な部類から1段階引き下げると発表している。コロナウイルスの病原性が弱まり、徐々に一般的な呼吸器感染症に変化する見通しであると指摘している。

     一部の市場参加者は「中国当局が全面的な経済再開に踏み切ったことについて慎重に評価すべき」と指摘しているが、新型コロナウイルスの感染抑制のための規制措置が緩和されることは生産活動の拡大につながり、供給制約などの状況が改善されるとの見方が多いようだ。

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  • 2022年12月28日(水)08時22分
    NY金先物は強含み、一時1841.90ドルまで買われる

    COMEX金2月限終値:1823.10 ↑18.90

     27日のNY金先物2月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+18.90ドル(+1.05%)の1823.10ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1808.00ドル-1841.90ドル。アジア市場で1808.00ドルまで下げたが、ニューヨーク市場の中盤にかけて1841.90ドルまで上昇。ただ、米長期金利の上昇を意識して買いは一巡し、通常取引終了後の時間外取引では1826ドルを下回る水準で推移。


    ・NY原油先物:伸び悩み、米長期金利の上昇を嫌気

    NYMEX原油2月限終値:79.53 ↓0.03

     27日のNY原油先物2月限は伸び悩み。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比-0.03ドル(-0.04%)の79.53ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは79.16ドル-81.18ドル。ニューヨーク市場の後半にかけて81.18ドルまで買われたが、米長期金利の上昇を嫌気した売りが強まり、一時79.16ドルまで反落。通常取引終了後の時間外取引では主に79ドル台で推移。

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  • 2022年12月28日(水)08時05分
    米年末商戦は大幅割引が奏功、消費の柔軟性示す

    マスターカードスペンディングパルスの統計によると、今年の年末商戦時(11/1-12/24)の売り上げ(除自動車)はインフレ調整前で前年比で7.6%増となった。
    例年の年末商戦と違い、小売り店が実施した大幅割引が奏功し、インフレが警戒される中、消費の柔軟さが示された。オンラインの売り上げは全体の売り上げの21.6%を占めた。21年の20.9%から増加。感謝祭後のブラックフライデーでの売り上げは前年同期12%増で今年の年末商戦期の中でもっとも売上が強かった。コロナ明けで、会食などが活発となったようで、レストランでの売り上げの勢いが強く、前年同期で15.1%増。

    マスターカードスペンディングパルス
    米小売売上(11/1-12/24):前年比
    総売り上げ:+7.6%
    小売り店:+6.8%
    オンライン売り上げ:+10.6%

    衣料:+4.4%
    百貨店:+1.0%
    電化製品:−5.3%
    宝石:−5.4%
    レストラン:+15.1%

    ただ、インフレ調整の前の結果であるため、経済の7割を占める消費には依然懐疑的見方が強い。

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  • 2022年12月28日(水)08時04分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     28日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では133.47円とニューヨーク市場の終値(133.49円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。133.40円台でのもみ合いとなった。目先はNY時間からの流れを引き継いで、昨日高値の133.60円を試すことができるか注目となる。なお、本日はスポット応当日が月末・期末に当たるため、仲値前後での本邦実需勢の動向に注意しておきたい。

     ユーロ円ももみ合い。8時時点では142.02円とニューヨーク市場の終値(142.03円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。前日終値付近でのもみ合いとなり、本邦勢の本格参入を待つ状態だ。

     ユーロドルは8時時点では1.0640ドルとニューヨーク市場の終値(1.0640ドル)とほぼ同水準だった。1.0640ドル台で動意が乏しかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.38円 - 133.49円
    ユーロドル:1.0640ドル - 1.0645ドル
    ユーロ円:141.87円 - 142.05円

  • 2022年12月28日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、底堅い展開か 米10年債利回り上昇や年末レパトリ観測で

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが3.85%台まで上昇したことなどから133.60円まで上昇。ユーロドルは米長期金利の上昇を受けて1.0612ドルまで下落したものの、欧州金利も上昇しているため下値は限定的だった。ユーロ円は欧州時間の高値142.27円とから141.56円付近まで下押し後に切り返した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米長期金利の上昇や米国企業の期末・年末に向けたレパトリエーション(国外滞留資金の本国環流)、国内勢のドル需要などから底堅い展開が予想される。

     中国のコロナ規制緩和はリスクオンのドル売り要因だが、インフレを煽るとの懸念から米国債利回りが上昇していることでドル買い要因ともなっている。

     8時50分には19-20日・日銀金融政策決定会合の「主な意見」公表される。イールドカーブ・コントロール(長短金利操作、YCC)の変動許容幅の拡大を巡る審議委員の見解を見極め、黒田日銀総裁の発言「YCCの上限引き上げは利上げではない」との整合性を見定めることになる。

     日銀金融政策決定会合では、YCC政策における10年国債金利の誘導水準を0%程度に維持しつつ、変動許容幅を従来の上下0.25%程度から上下0.5%程度に拡大することが決定された。黒田日銀総裁は、9月の日銀金融政策決定会合後には、「上限引き上げは利上げに当たる。金融緩和の効果を阻害するので『当面』考えていない。『当面』とは、2-3年を意味する」との見解を示していた。しかし、12月の会合後は「今回のYCCの運用の見直しは、金融緩和を持続的かつ円滑に進める対応で出口の一歩では全くない」と述べている。

     海外の投機筋は、YCC上限0.25%により、円キャリートレードなどで円売りを仕掛けてきたが、「2-3年引き上げない」との黒田日銀総裁発言で150円に到達した頃から手仕舞いつつあった。一方、日本国債は11月末時点で10兆円超のショートポジションが残っていると見られており、マイナス金利やYCCの解除を待つ状況らしい。

     黒田日銀総裁は、YCC上限0.25%により、円下落という収益機会を提供し、上限0.50%により、日本国債下落という収益機会を提供したことになる。

     ところで、12月20日のYCCショックの翌日、21日に米資産運用会社グッゲンハイム・パートナーズのスコット・マイナード氏が心臓発作で急死した。新債券王とも呼ばれていた
    彼は、日銀が国債を買い支えている状況は持続不可能である、と繰り返し述べており、以下の様な持続不能な無限ループを提示していた。
    1)日銀は円紙幣を印刷して日本国債を買い、金利目標(※0±0.25%)を維持する
    2)日本円の供給量が増えるため、円の価値が下落する(円安)
    3)日銀は円を支えるために外貨準備を売り円を買う(※ドル売り・円買い介入)
    4)円の供給量が減り円高になることで、日本国債の金利に上昇圧力がかかる
    1)に戻る

     今回は、1)に戻ったものの、マイナード氏が警告していたように、金利目標が0±0.50%に拡大された。
     そして、最終的には、金利目標は撤廃され、日本の長期金利が上昇し、日本の債務状況が悪化するため、日本政府は増税を余儀なくされる。そして、日本国債の下落により、日銀が債務超過に陥ることになる。

     マイナード氏は、上限金利設定後のシナリオを提示していた。
    1)日銀は新たな金利ターゲット(※今回は0.50%)を設定する
    2)日銀の保有する国債の価値が下がる(※債務超過の懸念が高まる)
    3)市場は新たな金利上限に挑戦する(※インフレ率の4%程度)
    4)日銀は国債買い入れ(指し値オペ)で国債市場の安定化を目論む
    5)円の供給量が増えるため、インフレがさらに悪化する

  • 2022年12月28日(水)07時51分
    NY市場動向(取引終了):ダウ37.63ドル高(速報)、原油先物0.18ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33241.56  +37.63   +0.11% 33387.72 33069.58   20   10
    *ナスダック   10353.23 -144.63   -1.38% 10472.32 10340.73 1105 2364
    *S&P500      3829.25  -15.57   -0.40%  3846.65  3813.22  312  189
    *SOX指数     2490.17  -45.32   -1.79%
    *225先物       26220 大証比 -140   -0.53%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     133.50   +0.62   +0.47%   133.60   132.64
    *ユーロ・ドル   1.0640 +0.0003   +0.03%   1.0669   1.0612
    *ユーロ・円    142.05   +0.70   +0.50%   142.27   141.14
    *ドル指数     104.18   -0.13   -0.12%   104.40   103.89

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.39   +0.07      4.44    4.32
    *10年債利回り    3.85   +0.10      3.86    3.72
    *30年債利回り    3.94   +0.12      3.94    3.79
    *日米金利差     3.37   -0.38

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      79.74   +0.18   +0.23%   81.18   79.16
    *金先物       1822.1   +17.9   +0.99%   1841.9   1808.0
    *銅先物       384.9   +4.0   +1.05%   394.2   383.2
    *CRB商品指数   278.47   +0.36   +0.13%   278.47   278.11

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7473.01   +3.73   +0.05%  7496.40  7462.80   58   40
    *独DAX     13995.10  +54.17   +0.39% 14063.14 13966.35   32   8
    *仏CAC40     6550.66  +45.76   +0.70%  6579.33  6543.26   28   11

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  • 2022年12月28日(水)07時46分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.47%安、対ユーロ0.50%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           133.51円   +0.63円    +0.47%   132.88円
    *ユーロ・円         142.06円   +0.71円    +0.50%   141.35円
    *ポンド・円         160.60円   +0.37円    +0.23%   160.23円
    *スイス・円         143.68円   +1.08円    +0.76%   142.60円
    *豪ドル・円          89.87円   +0.71円    +0.79%   89.16円
    *NZドル・円         83.76円   +0.27円    +0.32%   83.49円
    *カナダ・円          98.75円   +0.92円    +0.94%   97.84円
    *南アランド・円        7.74円   -0.07円    -0.93%    7.82円
    *メキシコペソ・円       6.85円   +0.01円    +0.09%    6.85円
    *トルコリラ・円        7.14円   +0.03円    +0.42%    7.11円
    *韓国ウォン・円       10.51円   +0.08円    +0.78%   10.42円
    *台湾ドル・円         4.34円   +0.00円    +0.06%    4.34円
    *シンガポールドル・円   99.10円   +0.47円    +0.47%   98.63円
    *香港ドル・円         17.11円   +0.09円    +0.55%   17.02円
    *ロシアルーブル・円     1.91円   -0.02円    -1.22%    1.94円
    *ブラジルレアル・円     25.24円   -0.27円    -1.04%   25.51円
    *タイバーツ・円        3.85円   +0.02円    +0.58%    3.83円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +16.01%   151.95円   113.47円   115.08円
    *ユーロ・円           +8.53%   148.40円   124.40円   130.90円
    *ポンド・円           +3.12%   172.13円   148.86円   155.74円
    *スイス・円          +13.92%   151.49円   123.56円   126.13円
    *豪ドル・円           +7.39%   98.60円   80.37円   83.68円
    *NZドル・円         +6.50%   88.17円   75.24円   78.65円
    *カナダ・円           +8.43%   110.64円   89.24円   91.08円
    *南アランド・円        +7.40%    8.81円    7.19円    7.21円
    *メキシコペソ・円      +22.23%    7.58円    5.38円    5.61円
    *トルコリラ・円       -16.54%    9.76円    7.00円    8.55円
    *韓国ウォン・円        +8.58%   10.78円    9.32円    9.68円
    *台湾ドル・円         +4.47%    4.72円    4.06円    4.15円
    *シンガポールドル・円   +16.08%   106.28円   84.19円   85.37円
    *香港ドル・円         +15.88%   19.36円   14.58円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +24.85%    2.67円    0.68円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +22.21%   29.25円   20.15円   20.65円
    *タイバーツ・円       +11.06%    3.98円    3.42円    3.47円

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  • 2022年12月28日(水)07時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・27日 ドル円、3日続伸

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続伸。終値は133.49円と前営業日NY終値(132.88円)と比べて61銭程度のドル高水準だった。英国市場が休場で商いは低調だったが、米10年債利回りが3.85%台まで上昇したことなどを手掛かりに円売り・ドル買いが進んだ。23時30分前には一時133.60円と日通し高値を更新し、その後の下押しも133.18円付近にとどまった。
     この日発表の11月米卸売在庫が前月比1.0%上昇と予想の0.4%上昇を上回り、10月米ケース・シラー住宅価格指数が前年比8.6%上昇と予想の8.0%上昇より強い内容となったことも相場を下支えした。

     ユーロドルは小幅ながら3日続伸。終値は1.0640ドルと前営業日NY終値(1.0637ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利が大幅に上昇したことでユーロ売り・ドル買いが先行。23時30分前に一時1.0612ドルと日通し安値を付けた。ただ、前日の安値1.0604ドルが目先サポートとして働くと買い戻しが入り上げに転じた。
     もっとも、NY市場に限れば大きな方向感は出なかった。市場では「英国勢と同様に4連休を取っているNY勢も多く、商いは低調だった」との声が聞かれた。

     ユーロ円も3日続伸。終値は142.03円と前営業日NY終値(141.35円)と比べて68銭程度のユーロ高水準。欧州時間に一時142.27円と日通し高値を付けたものの、NY時間に入ると141.56円付近まで下押しした。ただ、ドル円の上昇につれた買いも入ったため、下値は限定的だった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:132.64円 - 133.60円
    ユーロドル:1.0612ドル - 1.0669ドル
    ユーロ円:141.14円 - 142.27円

    ※前営業日のNY終値は電子ブローキングも含む参考水準となります。

  • 2022年12月28日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 鉱工業生産指数(11月) -0.4% -3.2%
    08:50 日銀金融政策決定会合における主な意見(12月19、20日)


    <海外>
    21:00 ブ・全国失業率(11月) 8.1% 8.3%
    24:00 米・中古住宅販売成約指数(11月) -1.2% -4.6%


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年12月28日(水)06時37分
    大証ナイト終値26220円、通常取引終値比140円安

    大証ナイト終値26220円、通常取引終値比140円安

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