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2023年05月06日(土)のFXニュース(2)

  • 2023年05月06日(土)07時36分
    NY金先物は下落、良好な米雇用統計を受けて利食い売り強まる

    COMEX金6月限終値:2024.80 ↓30.90

     5日のNY金先物6月限は下落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比-30.90ドル(-1.50%)の2024.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2007.00ドル-2061.30ドル。良好な4月米雇用統計を受けて6月以降も利上げを継続する可能性があるため、利益確定目的とみられる売りが優勢となった。


    ・NY原油先物:上昇、良好な米雇用統計や株高を好感した買いが入る

    NYMEX原油6月限終値:71.34 ↑2.78

     5日のNY原油先物6月限は上昇。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物6月限は、前営業日比+2.78ドル(+4.05%)の71.33ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは68.48ドル-71.72ドル。良好な4月米雇用統計を受けて株高となり、6月以降も利上げを継続する可能性は残されていることから、原油先物は強い動きを見せた。

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  • 2023年05月06日(土)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・5日 ドル円、4日ぶり反発

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4営業日ぶりに反発。終値は134.80円と前営業日NY終値(134.29円)と比べて51銭程度のドル高水準だった。米労働省が発表した4月米雇用統計で非農業部門雇用者数が前月比25.3万人増と予想の18.0万人増を上回り、失業率が3.4%と予想の3.6%より強い内容だったことが明らかになると、米景気悪化への過度な警戒が和らぎ全般ドル買いが先行。前日の高値134.88円を上抜けて一時135.12円と日通し高値を更新した。平均時給が前月比0.5%/前年比4.4%と予想の前月比0.3%/前年比4.2%を上回ったこともドル買いを誘った。
     ただ、135円台では戻りを売りたい向きも多く、買い一巡後は徐々に上値が重くなった。一目均衡表転換線が位置する135.40円がレジスタンスとして働いたほか、市場では「3日の米連邦公開市場委員会(FOMC)後に付けた高値135.70円が戻りの目処として意識されている」との声が聞かれ、2時前には134.63円付近まで下押しする場面があった。

     ユーロドルは小反発。終値は1.1019ドルと前営業日NY終値(1.1012ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。米雇用統計の上振れをきっかけに全般ドル買いが先行すると一時1.0967ドルと日通し安値を付けたものの、売り一巡後は買い戻しが優勢に。欧州中央銀行(ECB)の利上げ継続観測を背景にユーロ買い・ドル売りが入ったほか、ユーロ円の上昇につれた買いが入り一時1.1036ドル付近まで持ち直した。
     なお、大半のエコノミストは「ECBは7月までに0.25%の利上げをあと2回実施する」と予測しているようだ。

     ユーロ円は4日ぶりに反発。終値は148.54円と前営業日NY終値(147.90円)と比べて64銭程度のユーロ高水準。パックウエスト・バンコープやウエスタン・アライアンス・バンコープなど米地銀株が急反発すると、米中堅金融機関の連鎖的な経営破綻への警戒が緩和し、ダウ平均が一時620ドル超上昇。リスク・オフの動きが巻き戻される格好となり円売り・ユーロ買いが進んだ。1時過ぎには一時148.71円と日通し高値を更新した。

     カナダドルは全面高。カナダ統計局が発表した4月カナダ雇用統計で、新規雇用者数が4.14万人増と予想の2.00万人増を上回り、失業率が5.0%と予想の5.1%より強い内容となったことを受けてカナダドル買いが広がった。対米ドルでは一時1.3371カナダドル、対ユーロでは1.4735カナダドル、対円では100.83円まで値を上げた。WTI原油先物価格が4%超上昇したことも産油国通貨とされるカナダドルの買いを促した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:133.89円 - 135.12円
    ユーロドル:1.0967ドル - 1.1048ドル
    ユーロ円:147.69円 - 148.71円

  • 2023年05月06日(土)05時30分
    【来週の注目イベント】FRBシニアローンオフィサー報告、米中CPI、PPI、英国王戴冠式、G7財務相・中銀総裁会合


    来週は早くて6月にも連邦債務上限に達する可能性が強まる中、バイデン大統領が債務上限を巡り8日に上下両院の指導者と話し合いを行う。債務上限の引き上げがなければ、政府機関閉鎖や格下げのリスクに直面しドル売り材料となる。さらに、地銀の安定性にも引き続き注視が必要となる。与信引き締めの程度を見極めるうえで、FRBが公表するシニアローンオフィサー調査結果に注目。米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げと同時に、銀行の貸付基準が強化された可能性がある。

    金融政策では英中銀が金融政策決定会合を予定している。中銀はインフレ制御で0.25%の利上げを実施する見込み、英国GDPも相場材料となる。

    米国ではFRBの次回6月連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利上げの有無を見極めるうえで重要な最新インフレ指標、4月消費者物価指数(CPI)4月生産者物価指数(PPI)が発表予定で注目となる。4月雇用統計は予想以上に強く、失業率は再び50年ぶりの低水準で推移するなど、労働市場には鈍化の兆しはまだ見られない。また、セントルイス連銀のブラード総裁はインフレもあまり進展がないとの見解。CPIやPPIでもインフレの鈍化ペースが微々たるものにとどまった場合、6月利上げ観測が強まりドル買い材料になる。

    英国ではまた、国王チャールズ3世の戴冠式が6日、首都ロンドンのウェストミンスター寺院で開かれる。英君主の戴冠式は1953年のエリザベス女王の式典以来、70年ぶりとなり経済的な効果も期待され、ポンド買いにつながる。8日はバンクホリデーの休日となる。

    ■来週の主な注目イベント

    ●11日―13日:G7財務相・中銀総裁会合(新潟)
    ●米国
    8日:3月卸売在庫確定値、FRBシニアローンオフィサー調査
    9日:バイデン大統領が債務上限を巡り上下院の指導者と話し合い、ウィリアムズNY連銀総裁が講演、
    10日:4月消費者物価指数(CPI)
    11日:週次失業保険申請件数、4月生産者物価指数(PPI)
    12日:5月ミシガン大消費者信頼感指数、
    ●中国
    8日:鉱工業生産
    11日:PPI、CPI
    ●欧州
    8日:独鉱工業生産、レーンECBチーフエコノミストが講演
    9日:レーンECBチーフエコノミストがIMFのイベント参加
    10日:独CPI
    11日:独リントナー財務相が日本、中国訪問
    ●英
    6日:チャールズ国王の戴冠式
    8日:バンクホリデー
    11日:英中銀金融政策、鉱工業生産、GDP

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  • 2023年05月06日(土)05時05分
    5月5日のNY為替・原油概況


     5日のニューヨーク外為市場でドル・円は、134円16銭から135円12銭まで上昇し、引けた。

    米労働省が発表した4月雇用統計で失業率が予想外に54年ぶり低水準に低下、非農業部門雇用者数の伸びもも予想外に拡大する強い結果を受けて、追加利上げ観測やソフトランディング期待にドル買いが加速。昨日下げた地銀株の反発で、金融不安が緩和したためリスク選好の円売りが優勢となった。

    ユーロ・ドルは、1.0967ドルまで下落後、1.1037ドルまで上昇し、引けた。
    強い米雇用統計を受けたドル買いが強まったのち、欧州中央銀行(ECB)の追加利上げ観測を受けたユーロ買いが優勢となった。

    ユーロ・円は147円77銭から148円71銭まで上昇。金融不安後退でリスク選好の円売りが強まった。

    ポンド・ドルは、1.2561ドルまで下落後、1.2652ドルまで上昇した。70年ぶり英国王戴冠式の経済的効果を期待したポンド買いが強まった。

    ドル・スイスは、0.8973フランへ上昇後、0.8904フランまで反落した。

     5日のNY原油先物は反発。米国の強い雇用統計を受けて需要増加期待に買いが再開した。

    【経済指標】
    ・米・4月失業率:3.4%(予想:3.6%、3月:3.5%)
    ・米・4月非農業部門雇用者数:+25.3万人(予想:+18.5万人、3月:+16.5万人←+23.6万人)
    ・米・4月平均時給:前年比+4.4%(予想:+4.2%、3月:+4.3%←+4.2%)

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  • 2023年05月06日(土)04時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、小戻し

     5日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は小戻し。4時時点では134.79円と2時時点(134.66円)と比べ13銭程度のドル高水準だった。強い米雇用統計で上昇した反動安は、同指標後に急上昇した値幅の半値押し付近134.63円前後までにとどまった。週引けを前にやや買い戻しが入り、134.82円付近まで持ち直した。

     ユーロ円は上昇一服。4時時点では148.62円と2時時点(148.56円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。米株高が続くなか底堅さを維持しているものの、上昇の勢いは緩んだ。148.38円前後まで下押す場面もあった。

     ユーロドルも一時下押し。4時時点では1.1026ドルと2時時点(1.1032ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。一時1.1010ドル付近までユーロ安・ドル高方向へ押し返された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.89円 - 135.12円
    ユーロドル:1.0967ドル - 1.1048ドル
    ユーロ円:147.69円 - 148.71円

  • 2023年05月06日(土)04時01分
    【速報】米・3月消費者信用残高は予想を上回り265.14億ドル


     日本時間6日午前4時に発表された米・3月消費者信用残高は予想を上回り265.14億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・3月消費者信用残高:265.14億ドル(予想:+170.00億ドル、2月:+150.28億ドル←+152.9億ドル)

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  • 2023年05月06日(土)03時40分
    [通貨オプション]OP売り、イベントリスク通過や日本の連休終了


    ドル・円オプション市場で変動率は低下。イベントリスク通過や日本の連休終了でオプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルは動意乏しく、調整色が強かった。
    ■変動率

    ・1カ月物10.88%⇒10.19%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物11.39%⇒11.01%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物11.17%⇒10.90%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物10.63 %⇒10.46%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.47%⇒+1.48%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.86%⇒+1.85%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.74%⇒+1.75%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.48%⇒+1.47%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2023年05月06日(土)03時31分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ470ドル高、原油先物3.02ドル高


    【 米国株式 】        前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33597.65 +469.91 +1.42% 33612.41 33248.55 28  2
    *ナスダック 12217.94 +251.54   +2.10%  12225.26 12065.72 2325 820
    *S&P500    4127.00  +65.78 +1.62%       4129.67   4084.73   444  57
    *SOX指数   3005.02 +63.39 +2.15%  
    *225先物    29090  大証比+340 +1.18%  
     
    【 為替 】            
    *ドル・円     134.77   +0.48  
    *ユーロ・ドル  1.1018 +0.0006 
    *ユーロ・円   148.49 +0.59  
    *ドル指数     101.33   -0.07  

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   3.92  +0.13
    *10年債利回り  3.45 +0.07
    *30年債利回り  3.76 +0.03  
    *日米金利差   3.03 +0.07 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     71.58 +3.02  +4.40%         71.76    68.48
    *金先物      2022.30 -33.40  -1.62%       2061.20   2007.00 

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  • 2023年05月06日(土)02時18分
    【発言】ブラードSTルイス連銀総裁「今週の25BP利上げを支持」

    ブラードSTルイス連銀総裁「今週の25BP利上げを支持」

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  • 2023年05月06日(土)02時13分
    欧州主要株式指数、反発


     
     5日の欧州主要株式指数は反発。金融不安が緩和した。

    ドイツのスポーツ用品メーカー、アディダスは第1四半期の営業利益が予想を上回り、見通しも維持したため8%上昇。英HSBC銀は株主総会で、アジア事業分離の株主提案が否決され、上昇。航空会社のエアフランスKLMはコロナパンデミック後の需要回復に懐疑的見通しを示したため5%下落した。

    ドイツDAX指数は+1 44%、フランスCAC40指数は+1.26%、イタ
    リアFTSE MIB指数+2.54%、スペインIBEX35指数は+1.15%、イギリスFTSE100指
    数+0.98%。

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  • 2023年05月06日(土)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロ円、底堅さ維持

     5日のニューヨーク外国為替市場でユーロ円は底堅さを維持。2時時点では148.56円と24時時点(148.43円)と比べ13銭程度のユーロ高水準だった。経営状況が懸念されていた米地銀パックウエスト・バンコープやウエスタン・アライアンス・バンコープの株価が急反発し、米中堅金融機関の連鎖的な経営破綻への警戒が緩和。ダウ平均が一時480ドル超上昇すると全般円売りが優勢となり、ユーロ円は148.71円まで上昇幅を広げた。ポンド円も170.62円まで上伸するなど、他のクロス円も総じて円安推移となった。

     ユーロドルは底堅い。2時時点では1.1032ドルと24時時点(1.1007ドル)と比べて0.0025ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の上昇や、英3連休を前に買いが目立ったポンドドルにつれ高となった面もあったようで、1.1030ドル台までじり高となった。

     ドル円は伸び悩み状態が継続。2時時点では134.66円と24時時点(134.85円)と比べ19銭程度のドル安水準だった。米金利上昇の頭打ちや、底堅い欧州通貨に対するドル弱含みが重し。134.60円台で下値を探る動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.89円 - 135.12円
    ユーロドル:1.0967ドル - 1.1048ドル
    ユーロ円:147.69円 - 148.71円

  • 2023年05月06日(土)01時41分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ403ドル高、原油先物2.62 ドル高


    【 米国株式 】        前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33530.30 +402.56 +1.22% 33612.41 33248.55 27 3
    *ナスダック 12179.58 +213.13 +1.78%  12187.56 12065.72 2266 620
    *S&P500   4117.81 +56.59 +1.39%   4126.33   4084.73 438 64
    *SOX指数   2961.90 +40.27 +1.37%  
    *225先物    29020  大証比+270 +0.94%  
     
    【 為替 】            
    *ドル・円     134.79 +0.50  
    *ユーロ・ドル  1.1024 +0.0012 
    *ユーロ・円   148.59 +0.69  
    *ドル指数     101.28 -0.14  

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   3.92 +0.13
    *10年債利回り  3.45 +0.07
    *30年債利回り  3.77 +0.04  
    *日米金利差   3.03 +0.07 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     71.18 + 2.62   +3.82%         71.76     68.48
    *金先物      2021.0 -34.70  -1.69%     2061.30   2007.00 

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  • 2023年05月06日(土)01時18分
    NY外為:ポンドドル1年ぶり高値、70年ぶり英国王戴冠式の経済的効果期待


    NY外為市場では英国王チャールズ3世の戴冠式を控え、ポンド買いが優勢となった。英国ではチャールズ国王チャールズ3世の戴冠式が6日、首都ロンドンのウェストミンスター寺院で開催される。英君主の戴冠式は1953年のエリザベス女王の式典以来、70年ぶりとなり経済的な効果も期待され、ポンド買いにつながっている。8日はバンクホリデーの休日となる。

    ポンド・ドルは1.2652ドルまで上昇し22年5月以降1年ぶり高値を更新した。ポンド円は169円10銭から170円62銭まで上昇し、2日来の高値を更新。ユーロ・ポンドは0.8712ポンドまで下落し、年初来安値を更新した。

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  • 2023年05月06日(土)00時50分
    ユーロ円、一段高 148.69円まで上げる

     ユーロ円は一段高。米地銀パックウエスト・バンコープやウエスタン・アライアンス・バンコープの株価が急反発したことで、米中堅金融機関の連鎖的な経営破綻への警戒が緩和。ダウ平均が一時480ドル超上昇すると全般円売りが優勢となり、一時148.69円と日通し高値を更新した。

  • 2023年05月06日(土)00時37分
    NY外為:円続落、リスクオン、米地銀への脅威が緩和


     NY外為市場では円が続落した。昨日売り込まれた地銀のパック・ウェストやウェスタンアライアンス株が反発。地銀への懸念が緩和した。

    ユーロ・円は148円63銭まで上昇し、日中高値を更新。ポンド円は170円34銭まで上昇した。ドル・円は134円88銭で高止まりとなった。
    ダウは400ドル超上昇。

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