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2023年09月06日(水)のFXニュース(5)

  • 2023年09月06日(水)21時15分
    【まもなく】米・7月貿易収支の発表です(日本時間21:30)


     日本時間6日午後9時30分に米・7月貿易収支が発表されます。

    ・米・7月貿易収支
    ・予想:-680億ドル
    ・6月:-655億ドル

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  • 2023年09月06日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月6日(水)
    ・21:30 米・7月貿易収支(予想:-680億ドル、6月:-655億ドル)
    ・21:30 カナダ・7月貿易収支(予想:-36.5億加ドル、6月:-37.3億加ドル)
    ・22:45 米・8月サービス業PMI改定値(予想:51.2、速報値:51.0)
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(5.00%に据え置き予想)
    ・23:00 米・8月ISM非製造業景況指数(予想:52.5、7月:52.7)
    ・21:30 コリンズ米ボストン連銀総裁講演(経済・政策立案関連)
    ・03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    ・04:00 ローガン米ダラス連銀総裁地域イベント参加

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  • 2023年09月06日(水)20時23分
    ドル・円は変わらず、米金利は動意薄

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は147円30銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りは動意が薄く、全般的に動きづらい。今晩の米ISM非製造業景況指数が金融引き締めを後押しする内容ならドル買いが見込まれるものの、147円台は引き続き上値が重そうだ。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円35銭から147円48銭、ユーロ・円は158円08銭から158円50銭、ユーロ・ドルは1.0723ドルから1.0743ドル。

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  • 2023年09月06日(水)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 伸び悩む

     6日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩む。20時時点では147.36円と17時時点(147.37円)と比べ1銭程度のドル安水準だった。ドル円は147.02円まで下押し後、欧州タイムに入ると買い戻しが優勢となったが、147.60円近辺を戻り高値に米長期金利が再び低下した動きも重しに147.30円近辺に押し戻された。

     ユーロドルは小動き。20時時点では1.0738ドルと17時時点(1.0728ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。クノット・オランダ中銀総裁の発言を手がかりにつけた1.0748ドルを高値に伸び悩むも、米長期金利の低下を支えに1.0740ドル前後で底堅い動き。

     ユーロ円は20時時点では158.24円と17時時点(158.11円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。欧州株は軒並み売り優勢となるも反応は見られず、158円前半で動意に欠ける動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.02円 - 147.82円
    ユーロドル:1.0714ドル - 1.0748ドル
    ユーロ円:157.77円 - 158.46円

  • 2023年09月06日(水)19時32分
    ドル・円は伸び悩み、豪ドルに買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は伸び悩み、147円30銭台にやや値を下げた。前日海外市場で147円80銭付近の売りに一段の上昇を阻止され、上値の重さが目立つ。一方、豪ドルは主要通貨に対して買戻しが強まり、欧米株安ながらも円に対して堅調地合いとなった。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円35銭から147円48銭、ユーロ・円は158円08銭から158円30銭、ユーロ・ドルは1.0723ドルから1.0737ドル。

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  • 2023年09月06日(水)19時09分
    NY為替見通し=ドル円、米ISM非製造業景況指数とベージュブックに注目

     本日これまでのドル円は147.82円まで年初来高値を更新した後、調整の売りに押されるも147.02円を安値に下げ渋り、米長期金利の下げ渋りも支えに147円半ばまで持ち直すなど下値の堅い動き。

     NYタイムでのドル円は、8月米ISM非製造業景況指数や米地区連銀経済報告(ベージュブック)を受けた米長期金利の動向に注目。8月米ISM非製造業景況指数は前月の52.7をわずかに下回る水準が予想されている。足もとでは米国経済の「ソフトランディング」期待が高まっているが、米経済の7割強を占める非製造業の景況感がさえない結果となれば、景気後退への懸念が再燃する可能性がある。

     米10年債利回りは8月22日に2007年11月以来の水準となる4.36%台まで切り上げた後は上昇が一段落しているが、引き続き高い水準での推移が続いており、ドル円の日米金利差拡大を背景とした上昇トレンドは変わっていない。本日も高田日銀審議委員は、2%の物価目標の持続的・安定的な実現には「まだ距離がある」とし、「現行の大規模な金融緩和を粘り強く続ける必要がある」と強調した。日銀が早い段階で金融政策の正常化に踏み切るとの期待は高まっていない。一方で、米連邦準備制度理事会(FRB)の早期の利上げ終了の可能性は後退している。最近、原油相場が再び上昇しており、原油高がインフレを加速させる可能性も除外できないことも、ドルの下支えとなりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は本日これまでの高値147.82円や昨年11月4日高値148.40円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は5日安値146.39円や21日移動平均線145.89円が下値めど。

  • 2023年09月06日(水)18時26分
    ドル・円は変わらず、ユーロは底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は147円40銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りの戻りは限定的、欧米株価指数の軟調地合いでドル買い・円売りは抑制された。一方、ユーロ圏小売売上高は低調な内容となったが、ユーロはドル、円に対して底堅く推移。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円35銭から147円48銭、ユーロ・円は158円08銭から158円30銭、ユーロ・ドルは1.0723ドルから1.0737ドル。

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  • 2023年09月06日(水)18時02分
    【速報】ユーロ圏・7月小売売上高は予想通り-0.2%


     日本時間6日午後6時に発表されたユーロ圏・7月小売売上高は予想通り、前月比-0.2%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7月小売売上高:前月比-0.2%(予想:-0.2%、6月:+0.2%←-0.3%)

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  • 2023年09月06日(水)17時41分
    東京為替概況:ドル・円は反落、ドル・人民元に連れ安も

     6日の東京市場でドル・円は反落。米金利高を背景にドル買いが先行し、朝方に一時147円81銭まで値を上げた。ただ、前日高値を意識したドル売りで一段の上昇は抑制された。また、ドル安・人民元高に連れ安し、ドル・円は午後に147円01銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は158円43銭から157円78銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0713ドルから1.0739ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円147円40-50銭、ユーロ・円158円20-30銭
    ・日経平均株価:始値33,115.06円、高値33,282.15円、安値33,088.22円、終値33,241.02円(前日比204.26円高)

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  • 2023年09月06日(水)17時32分
    【速報】英・8月建設業PMIは予想を上回り50.8


     日本時間6日午後5時30分に発表された英・8月建設業PMIは予想を上回り、50.8となった。

    【経済指標】
    ・英・8月建設業PMI:50.8(予想:49.8、7月:51.7)

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  • 2023年09月06日(水)17時32分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7374.00
     前日比:-63.93
     変化率:-0.86%

    フランス CAC40
     終値 :7206.71
     前日比:-48.01
     変化率:-0.66%

    ドイツ DAX
     終値 :15728.05
     前日比:-43.66
     変化率:-0.28%

    スペイン IBEX35
     終値 :9361.70
     前日比:-30.30
     変化率:-0.32%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :28554.01
     前日比:-98.17
     変化率:-0.34%

    アムステルダム AEX
     終値 :743.72
     前日比:-3.39
     変化率:-0.45%

    ストックホルム OMX
     終値 :2189.88
     前日比:-13.82
     変化率:-0.63%

    スイス SMI
     終値 :10884.04
     前日比:-74.86
     変化率:-0.68%

    ロシア RTS
     終値 :1049.51
     前日比:-1.48
     変化率:-0.14%

    イスタンブール・XU100
     終値 :8254.70
     前日比:+18.56
     変化率:+0.23%

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  • 2023年09月06日(水)17時26分
    ドル・円は反落、ドル・人民元に連れ安も

    6日の東京市場でドル・円は反落。米金利高を背景にドル買いが先行し、朝方に一時147円81銭まで値を上げた。ただ、前日高値を意識したドル売りで一段の上昇は抑制された。また、ドル安・人民元高に連れ安し、ドル・円は午後に147円01銭まで下落した。
    ・ユーロ・円は158円43銭から157円78銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0713ドルから1.0739ドルまで値を上げた。
    ・17時時点:ドル・円147円40-50銭、ユーロ・円158円20-30銭
    ・日経平均株価:始値33,115.06円、高値33,282.15円、安値33,088.22円、終値33,241.02円(前日比204.26円高)
    【経済指標】
    ・豪・4-6月期GDP:前年比+2.1%(予想:+1.8%、1-3月期:+2.4%←+2.3%)
    ・独・7月製造業受注:前月比-11.7%(予想:-4.3%、6月:+7.6%←+7.0%)
    【要人発言】
    ・松野官房長官
    「為替の過度な変動、経済に悪影響を及ぼす可能性があり望ましくない」
    「あらゆる選択肢を排除せず適切に対応」
    ・神田財務官
    「投機的な行動あるいはファンダメンタルズでは説明できない動きがみられる」
    「高い緊張感をもって注視」
    「政府としてはあらゆる選択肢を排除せずに適切に対応していく」
    ・高田日銀審議委員
    「予想物価上昇率が持続的に上がっていくかどうかについてはなお課題」
    「賃金の持続性、これから1年間はよくみておかなければならない」
    「為替、米国景気の想定以上の強さが影響を及ぼしている印象」
    「現行の大規模な金融緩和、粘り強く続ける必要がある」
    「物価目標実現に向け変化の兆しが生じているだけに、緩和継続が必要」
    「フィリップ曲線、長年の金融緩和で上方にシフトし始めた可能性」
    「債券市場の安定確保のため、モニタリングなどで市場の状況をきめ細かく把握」

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  • 2023年09月06日(水)17時15分
    ハンセン指数取引終了、0.04%安の18449.98(前日比-6.93)

    香港・ハンセン指数は、0.04%安の18449.98(前日比-6.93)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は147.48円付近。

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  • 2023年09月06日(水)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い戻し

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は買い戻し。17時時点では147.37円と15時時点(147.03円)と比べて34銭程度のドル高水準だった。15時前に147.02円まで下落したが、その後は時間外の米10年債利回りが上昇に転じたことに伴って買い戻しが入った。16時30分過ぎには147.50円付近まで下値を切り上げた。

     ユーロドルはもみ合い。17時時点では1.0728ドルと15時時点(1.0738ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。クノット・オランダ中銀総裁が「市場は9月利上げ確率を過小評価している可能性がある」との見解を示すと1.0748ドルまで本日高値を更新したが、米金利上昇を背景にドルの買い戻しが進んだ影響もあり、ユーロ買いの勢いは長続きしなかった。

     ユーロ円は17時時点では158.11円と15時時点(157.88円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入後はドル円の上昇につれて円売り・ユーロ買いが先行。オランダ中銀総裁の発言が伝わったタイミングで158.39円付近まで買い上げられた。

    本日こまでの参考レンジ
    ドル円:147.02円 - 147.82円
    ユーロドル:1.0714ドル - 1.0748ドル
    ユーロ円:157.77円 - 158.46円

  • 2023年09月06日(水)16時39分
    ユーロドル、一時上昇 1.0748ドルまで高値更新

     ユーロドルは一時上昇。クノット・オランダ中銀総裁が「市場は9月利上げ確率を過小評価している可能性がある」などの見解を示すと、1.0748ドルまで本日高値を更新する場面があった。ユーロ円も同じタイミングで158.39円付近まで買い上げられた。

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