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2024年02月16日(金)のFXニュース(6)

  • 2024年02月16日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小幅高

     16日の欧州外国為替市場でドル円は小幅高。22時時点では150.29円と20時時点(150.25円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。本日発表される1月米卸売物価指数(PPI)を控えて動きづらい展開の中、米10年債利回りが4.27%台まで上昇したことで、150.30円前後で強含みに推移した。

     ユーロドルは小動き。22時時点では1.0768ドルと20時時点(1.0768ドル)とほぼ同水準だった。本日発表される1月米PPIを控えたポジション調整の買いで、一時1.0780ドルまで上値を伸ばしたものの、21日のNYカットオプション1.0778ドルや1.0780ドルが上値を抑えた。
     シュナーベルECB専務理事は、ECBのインフレ目標2%の達成が生産性の伸び悩みで遅れる可能性があると指摘した。

     ユーロ円は22時時点では161.83円と20時時点(161.79円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。一時161.90円まで上値を伸ばす場面も見られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.83円 - 150.37円
    ユーロドル:1.0757ドル - 1.0780ドル
    ユーロ円:161.45円 - 161.90円

  • 2024年02月16日(金)20時09分
    ドル・円は動意薄、米インフレ指標にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は150円20銭台と、動意の薄い値動き。今晩発表の米経済指標で生産者物価指数(PPI)とミシガン大学消費者信頼感の期待インフレ率をにらむ展開。高止まりなら利下げ観測の後退で、ドル・円は151円を目指す展開が予想される。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は150円20銭から150円30銭、ユーロ・円は161円66銭から161円85銭、ユーロ・ドルは1.0759ドルから1.0771ドル。

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  • 2024年02月16日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、底堅い

     16日の欧州外国為替市場でユーロドルは底堅い。20時時点では1.0768ドルと17時時点(1.0761ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事が「拙速な政策調整は避けるべき」との姿勢を示したことが相場を支え、18時過ぎには1.0770ドル台まで下値を切り上げた。ただ、この後に1月米卸売物価指数(PPI)などの発表を控えるなか、積極的に買いを進める展開にはならなかった。

     ユーロ円は強含み。20時時点では161.79円と17時時点(161.67円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇や欧州株高などを背景に円売り・ユーロ買いが進み、一時161.85円まで本日高値を更新した。

     ドル円は動意薄。20時時点では150.25円と17時時点(150.23円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。150.20円台での小動きが続き、相場は動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.83円 - 150.37円
    ユーロドル:1.0757ドル - 1.0777ドル
    ユーロ円:161.45円 - 161.85円

  • 2024年02月16日(金)19時43分
    ロシア中銀が政策金利据え置き

    ・ロシア中銀:主要政策金利を16.00%に据え置きとすることを決定

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  • 2024年02月16日(金)19時15分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、日本経済の縮小懸念で円買い拡大の可能性低い」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。日本銀行はマイナス金利政策解除後も緩和的な金融環境を維持する方針とみられる。日本の10-12月期国内総生産(GDP)速報値はマイナス成長だったことから、日本とスイスの金利差が短期間で縮小する可能性は低いため、リスク回避的なスイスフラン売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:169円50銭-172円00銭

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  • 2024年02月16日(金)19時13分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、消費者物価や小売売上高の発表に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中央銀行の根強いインフレ警戒や雇用情勢の改善を受けて、年内利下げ開始時期後ずれの見方が浮上しており、カナダドルは引き続き売りづらい。1月消費者物価指数の発表が注目され、前回5カ月ぶりにみられた上昇が続く場合は、カナダドル買いが強まる可能性がある。また、12月小売売上高の発表もあり、前回の下落から速やかな上昇回復となる場合は、カナダドル買い加速も見込まれる。米国の利下げ開始時期や中国経済、中東情勢をめぐる株価・原油価格の動向も見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・20日:1月消費者物価指数(12月:前年比+3.4%)
    ・22日:12月小売売上高(11月:前月比-0.2%)
    ・予想レンジ:110円50銭-112円50銭

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  • 2024年02月16日(金)19時12分
    来週の英ポンド「弱含みか、英国のインフレ鈍化と減速懸念でポンド売り」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は弱含みか。2月14日に発表された英消費者物価指数(CPI)などインフレ指標は想定外に弱く、英中央銀行による今後の利下げを想定したポンド売りに振れやすい。英国経済の先行き不透明感も広がり、ポンドは全般的に買いづらい。一方、日本銀行の緩和継続も日本政府の円安けん制で、円売りは限定的となろう。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・22日:2月製造業PMI(1月:47.0)
    ・22日:2月サービス業PMI(1月:54.3)
    ・予想レンジ:186円00銭-191円00銭

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  • 2024年02月16日(金)19時12分
    ドル・円は変わらず、ポンドは失速

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は150円20銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りは底堅く、ドルは売りづらい。一方、本日発表された英国の小売売上高は予想外に堅調となり、ポンドは買戻し優勢に。ただ、ポンド買いは続かず、発表前の水準に失速した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は150円20銭から150円30銭、ユーロ・円は161円66銭から161円82銭、ユーロ・ドルは1.0759ドルから1.0771ドル。

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  • 2024年02月16日(金)19時06分
    来週のNZドル「下げ渋りか、小売売上高などの発表に注目」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は下げ渋りか。NZ準備銀行(中央銀行)調査の1-3月期2年先インフレ予想がさらに低下したことで、利下げ観測はやや盛り返し、NZドル売りに少し振れやすくなるとみられる。ただ、オア中銀総裁はインフレ期待の落ち着きにまだ取り組みが必要と述べており、インフレ警戒は強い。1月貿易収支や10-12月期小売売上高の発表があり、貿易赤字や個人消費の低迷が続く場合は、NZドル売りがある程度加速する可能性がある。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・22日:1月貿易収支(12月:-3.23億NZドル)
    ・23日:10-12月期小売売上高(インフレ調整前)(7-9月期:前期比0.0%)
    ・予想レンジ:90円50銭-92円50銭

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  • 2024年02月16日(金)19時00分
    来週の豪ドル「下げ渋りか、利下げ時期めぐり中銀会合議事要旨に注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は下げ渋りか。1月雇用統計で失業率が予想以上に上昇し、雇用者数は前回の大幅減少から改善も微増にとどまったことから、豪準備銀行(中央銀行)の年内利下げ時期はやや早まるとの見方が浮上し、豪ドルは売りに振れやすくなるとみられる。ただ、中銀の2月理事会議事要旨の発表があり、インフレへの警戒姿勢がさらに強く感じられるような場合は、年内利下げは後ずれするとの見方が再燃し、豪ドル買いがある程度盛り返す可能性がありそうだ。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・20日:豪準備銀行2月理事会議事要旨
    ・予想レンジ:96円50銭-98円50銭

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  • 2024年02月16日(金)19時00分
    NY為替見通し=米国CPIショックの再現に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、米国のインフレ指標での消費者物価指数(CPI)ショックの再現に警戒しつつ、米10年債利回りの動向に注目する展開となる。

     1月米卸売物価指数(PPI)の予想は前月比+0.1%(昨年12月-0.1%)、前年比+0.6%(昨年12月+1.0%)、食品とエネルギーを除くコア指数の予想は前月比+0.1%(昨年12月±0.0%)、前年比+1.6%(昨年12月+1.8%)となっている。
     先日の1月米消費者物価指数(CPI)のような上ぶれの可能性に警戒しておきたい。

     2月米消費者態度指数(ミシガン大調べ)での1年先のインフレ期待にも要注目となる。
     1月調査の1年先のインフレ期待は2.9%と前月時点の3.1%から低下していたが、こちらも、1月米CPIのような上ぶれの可能性に警戒しておきたい。

     また、本日予定されているバー米連邦準備理事会(FRB)副議長(銀行監督担当)やデイリー米サンフランシスコ連銀総裁の講演では、利下げ開始時期や米地銀問題への言及に注目しておきたい。

     ドル円は中期的には「ダブル・トップ(151.95円・151.91円)」を形成している。
     2022年10月の高値151.95円では、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入で127円台まで反落、2023年11月の高値151.91円では、植田日銀総裁の「チャレンジング」発言で140円台まで反落している。

     米国のインフレ指標が上振れて、ドル円が151円台に乗せた場合は、本邦通貨当局からの円安抑制措置に警戒しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、2月13日の高値の150.89円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線の149.26円。

  • 2024年02月16日(金)18時55分
    来週のユーロ「伸び悩みか、域内インフレの高止まりも日銀緩和に思惑」

    [ユーロ]
     「弱含みか、欧米中銀の政策見極めややドル買い基調に」
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。欧州中央銀行(ECB)当局者の政策金利引き下げに関する見解は強弱分かれ、2月22日の理事会議事要旨のトーンを見極める展開となりそうだ。ただ、足元で発表された域内経済指標は低調な内容が目立ち、ユーロは買いづらい。一方、米早期利下げ観測は後退し、ドル買いがユーロを下押しする展開に。
    ・予想レンジ:1.0650ドル-1.0900


    「伸び悩みか、域内インフレの高止まりも日銀緩和に思惑」
     来週のユーロ・円は伸び悩みか。日銀はマイナス金利解除も緩和的な政策を維持する方針とみられ、日欧の金利差からユーロ高・円安に振れやすい展開となりそうだ。ただ、欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーの利下げに関する見解が分かれるなか、域内の減速懸念でユーロ売りも出やすい。また、日本政府の円安けん制もユーロの重石となろう。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・22日:2月製造業PMI(1月:46.6)
    ・22日:2月サービス業PMI(1月:48.4)
    ・予想レンジ:159円00銭-163円00銭

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  • 2024年02月16日(金)18時48分
    来週のドル・円「ドルは底堅い値動きか、日本の円安けん制もドル選好は変わらず」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は底堅い値動きか。ドル・円は昨年11月以来の150円台に浮上し、日本政府は一段の円安に歯止めをかけたい考えのようだ。2022年に150円以上のレベルで大規模なドル買い・円売り介入を実施しており、市場は実弾介入に身構える。昨年も150円台に上昇する局面で神田財務官は為替介入に「スタンバイ」と発言し、その後の円安を食い止めた経緯がある。足元のドル高・円安でも政府サイドから口先介入が相次ぎ、その効果を見極める状況だ。ただ、日米金利差維持でドルの選好地合いは変わらず、目先的には150円付近の水準は維持される見通し。

     3月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)では政策金利の据え置きは確実視され、現時点で利下げは5月以降の見通し。ユーロ圏経済の減速を受けたユーロ安・ドル高の影響でドル高・円安の可能性があろう。一方、日本銀行によるマイナス金利政策の解除時期は3月以降となる可能性があり、金融政策修正を期待した円買いは縮小し、政府の円安けん制の効果を和らげる。

    【米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨】(21日公表予定)
     FRBは2月21日、連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨を公表する。利下げ開始時期が3月から5月以降に後ずれするなか、ハト派色の弱いトーンならドル買い要因となろう。

    【米・2月製造業PMI速報値】(22日発表予定)
     2月22日発表の1月PMIは前回から改善するか注目される。前回に続き節目の50を維持できればソフトランディングへの期待が高まり、ややドル買い材料になりやすい。

    ・予想レンジ:148円50銭-152円00銭

    ・2月19日-23日週に発表される主要経済指標の見通しについては、以下の通り。

    ○(日)1月貿易収支 21日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は-1兆9630億円
     参考となる1月上中旬分の貿易収支は-1兆7374億円。大幅な赤字となったが、赤字幅は前年同期比-44.9%。輸出額増加と輸入額減少で赤字は縮小した。昨年1月の貿易収支は3兆5064億円に膨らんだが、今年1月について輸入額が大幅に減少していることから赤字幅は2兆円以下となる可能性がある。

    ○(欧)2月ユーロ圏製造業PMI 22日(木)午後6時発表予定
    ・予想は47.0
     参考となる1月実績は46.6で12月実績を上回った。引き続き50を下回る状態が続いているが、新規受注は上向きであることから、2月は1月実績を上回る可能性がある。

    ○(米)2月サービス業PMI 22日(木)午後11時45分発表予定
    ・予想は52.0
     1月実績は市場予想を上回った。インフレ鈍化などが指数改善につながったとみられる。2月については活動指数の高止まりが予想されており、1月実績と差のない水準となる可能性がある。

    ○(米)1月中古住宅販売件数 22日(木)日本時間23日午前0時発表予定
    ・予想は、397万戸
    参考となる12月実績は378万戸で市場予想を下回った。金利上昇の影響は消えていないようだ。ただ、1月については在庫増加や一部住宅ローン金利の低下によって販売件数は増加する見込み。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・19日(月):(日)12月コア機械受注
    ・20日(火):(米)1月景気先行指数
    ・22日(木):(欧)2月ユーロ圏サービス業PMI、(米)2月製造業PMI

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  • 2024年02月16日(金)18時31分
    ドル・円は伸び悩み、上値の重さを意識

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は伸び悩み、150円30銭を高値にもみ合う展開。米10年債利回りは底堅く推移し、ややドル買いに振れやすい。一方、欧州株はほぼ全面高となり、円売りが主要通貨を押し上げた。ただ、ドル・円は材料難で上値の重さが意識される。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は150円20銭から150円30銭、ユーロ・円は161円66銭から161円82銭、ユーロ・ドルは1.0759ドルから1.0771ドル。

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  • 2024年02月16日(金)17時41分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、日本株高で円売りも支援材料

     16日の東京市場でドル・円は小じっかり。早朝は米10年債利回りの失速でドル売りが先行し、149円82銭まで下落。その後、日銀の緩和政策維持を見込んだ円売りで正午過ぎに150円36銭まで値を上げた。日本株高で円売りもドルの支援要因に。

    ・ユーロ・円は161円44銭から161円79銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.0776ドルから1.0757ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値38,517.37円、高値38,865.06円、安値38,361.55円、終値38,48
    7.24円(前日比329.30円高)
    ・17時時点:ドル・円150円20-30銭、ユーロ・円161円70-80銭

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