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2024年08月08日(木)のFXニュース(7)

  • 2024年08月08日(木)23時43分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ480ドル高、原油先物0.20ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39243.15 +479.70 +1.24% 39320.35 38922.76 29 1
    *ナスダック 16464.73 +268.92  +1.66% 16508.46   16262.93 1933 748
    *S&P500 5273.46 +73.96 +1.42%   5279.34   5233.85  451 48
    *SOX指数 4578.63 +152.36 +3.44%
    *225先物 35290大証比+510 +1.47%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 147.07 +0.39 +0.27%   147.54   145.76
    *ユーロ・ドル 1.0894 -0.0028 -0.26% 1.0944 1.0882
    *ユーロ・円 160.22 +0.00 +0.00% 160.64 159.45
    *ドル指数 103.39 +0.19 +0.18% 103.55 102.92

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 4.06 +0.10
    *10年債利回り 3.99 +0.05
    *30年債利回り 4.28 +0.03
    *日米金利差 3.14 +0.09
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 75.43 +0.20 +0.27%     75.71  74.60
    *金先物 2457.20 +24.80 +1.02%    2460.40 2420.20

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  • 2024年08月08日(木)23時38分
    豪ドル円、96.94円まで上値伸ばす ダウ平均は570ドル超高まで上げ幅拡大

     クロス円は底堅い。ダウ平均が570ドル超高まで上げ幅を拡大したことでリスクオンの円売りが進行。ポンド円は187.48円、豪ドル円は96.94円、NZドル円は88.49円まで上値を伸ばしている。

  • 2024年08月08日(木)23時22分
    【市場反応】米6月卸売在庫改定値は予想に一致、ドル買い一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した6月卸売在庫改定値は前月比+0.2%と、予想通り速報値から修正はなかった。6月卸売売上高は前月比―0.6%と、5月+0.3%から予想外に3月来のマイナスに落ち込んだ。在庫と売り上げの割合は1.37と、5月の1.35を上回った。

    ドル買いは一服。ドル・円は147円54銭から147円00銭へ反落。ユーロ・ドルは1.0894ドルで下げ止まった。ポンド・ドルは1.2665ドルから1.2710ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・6月卸売在庫改定値:前月比+0.2%(予想:+0.2%、速報値:+0.2%)
    ・米・6月卸売売上高:前月比―0.6%(予想+0.3%、5月+0.3%←+0.4%)

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  • 2024年08月08日(木)23時18分
    ドル円、伸び悩み 昨日高値の147.90円がレジスタンス

     ドル円は伸び悩み。良好な米労働指標を受けて147.54円まで上昇したものの、昨日高値の147.90円が目先の上値目処として意識されると147円を割り込む場面も見られた。なお、米10年債利回りは4.01%台まで上昇した後は3.98%台までやや上昇幅を縮めている。

  • 2024年08月08日(木)23時02分
    【速報】米・6月卸売在庫改定値は+0.2%

     日本時間8日午後11時に発表された米・6月卸売在庫改定値は予想、前月比+0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・6月卸売在庫改定値:前月比+0.2%(予想:+0.2%、速報値:+0.2%)

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  • 2024年08月08日(木)22時57分
    【NY為替オープニング】米労働市場減速懸念が緩和、米30年債入札に注目


    ●ポイント
    ・日銀金融政策決定会合における主な意見(7月30・31日分)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.3万件(予想:24.0万件、前回:25万件←24.9万件)
    ・米・6月卸売在庫改定値(前月比予想:+0.2%、速報値:+0.2%)
    ・米財務省・30年債入札
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁ウェビナー出席(全米企業エコノミスト協会)

    8日のNY外為市場では米国のリセッション懸念を受けたドル売りやリスク回避の動きが後退した。本日は米財務省が実施する30年債入札結果を受けた米国債相場動向に注目が集まる。また、米リッチモンド連銀のバーキン総裁はイベントに参加予定で、発言に注目。年内の利下げ軌道を見極める。、

    米7月雇用統計の結果で、失業率が予想外に上昇、非農業部門雇用者数も予想以上に伸びが鈍化したため労働市場の急速な減速で景気後退懸念も浮上。緊急利下げの思惑や年内の大幅な利下げ観測が強まった。パンデミック以降、遅行指標の雇用統計よりも先行指数として注目度が高い週次新規失業保険申請件数は前週から予想以上に減少し1カ月ぶりの低水準となった。結果を受けて米国の労働市場の急速な減速懸念が後退した。7月は通年、季節的調整が多く、労働市場動向を判断するのは困難。

    日銀は、先週の金融政策決定会合で政策金利を引き上げ、植田総裁が追加利上げの可能性を示唆したことを受け円の急騰や株式相場の下落につながった。そののち、内田副総裁が市場変動を受けてリスク、見通しが変われば金利判断も変わるとの姿勢を示したため追加利上げを織り込む円買いも後退しつつある。

    ・ドル・円は200日移動平均水準151円48銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0833ドル。

    ・ドル・円146円70銭、ユーロ・ドル1.0930ドル、ユーロ・円159円89銭、ポンド1.2700ドル、ドル・スイスは0.8564フランで寄り付いた。

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  • 2024年08月08日(木)22時51分
    ユーロドル、下げ幅拡大 一時1.0882ドルまで下落

     ユーロドルは下げ幅を拡大。前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い内容となったことを受けて、ユーロ売り・ドル買いが先行。23時前に一時1.0882ドルと日通し安値を付けた。

  • 2024年08月08日(木)22時20分
    【速報】米10年債利回り4%台に戻す、米労働市場減速の警戒感が後退

    米10年債利回り4%台に戻す、米労働市場減速の警戒感が後退

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  • 2024年08月08日(木)22時09分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数は予想下回る、ドル上昇に転じる

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(8/3)は前週比1.7万件減の23.3万件と、予想24.0万件を下回った。失業保険継続受給者数(7/27)は187.5万人と、前回186.9万人から増加し、21年11月来で最高。ハリケーンなどの影響がここ最近の指標に影響したと見られている。

    先週分新規失業保険申請件数の予想以上に減少で、景気後退懸念が緩和。米国債相場は続落し、10年債利回りは6ベーシスポイント程上昇の3.99%。ダウ先物も上昇に転じた。ドルも上昇に転じ、ドル・円は146円00銭から147円29銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0930ドルから1.0893ドルまで下落。ポンド・ドルは1.2700ドルから1.2667ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.3万件(予想:24.0万件、前回:25万件←24.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:187.5万人(予想:187.5万人、前回:186.9万人←187.7万人)

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  • 2024年08月08日(木)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、堅調

     8日の欧州外国為替市場でドル円は堅調。22時時点では147.05円と20時時点(146.10円)と比べて95銭程度のドル高水準だった。前週分の米新規失業保険申請件数は23.3万件と市場予想の24.0万件を下回った。同指標は予想よりわずかに強い程度の結果だったが、足もとの相場が不安定な状況となっていることもあり、指標後は米金利の上昇とともに大きくドル買いが進行。前週発表の7月雇用統計で米雇用環境に対する悲観的なムードが強まっていた反動もあって、米10年債利回りは3.92%台から3.99%台まで上昇し、ドル円は146.20円前後から147.29円まで上値を伸ばした。

     ユーロ円も堅調。22時時点では160.26円と20時時点(159.63円)と比べて63銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれたほか、米指標後にダウ先物が持ち直したことなども相場の支えとなり、本日高値の160.52円に迫る水準まで値を上げた。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.0898ドルと20時時点(1.0925ドル)と比べて0.0027ドル程度のユーロ安水準だった。米雇用指標後にドル買いが進んだ流れに沿って、一時1.0892ドルまで本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:145.44円 - 147.29円
    ユーロドル:1.0892ドル - 1.0945ドル
    ユーロ円:158.97円 - 160.52円

  • 2024年08月08日(木)21時48分
    【速報】ダウ先物上昇に転じる、米先週分新規失業保険申請件数の予想下振れで景気後退懸念が緩和

    ダウ先物上昇に転じる、米先週分新規失業保険申請件数の予想下振れで景気後退懸念が緩和

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  • 2024年08月08日(木)21時45分
    【速報】ドル上昇に転じる、米10年債利回り6PBSほど上昇3.99%、米先週分新規失業保険申請件数が予想下振れ

    ドル上昇に転じる、米10年債利回り6PBSほど上昇3.99%、米先週分新規失業保険申請件数が予想下振れ

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  • 2024年08月08日(木)21時36分
    ドル円 147.02円まで高値更新、米雇用データが予想比強い

     前週分の新規失業保険申請件数が23.3万件と予想比で強い結果となり、米10年債利回りが上昇に転じ3.98%台に急上昇した動きに伴い、ドル円は147.02円まで高値を更新した。
     また、ユーロドルは1.0908ドルまで下値を広げている。

  • 2024年08月08日(木)21時32分
    【速報】ドル・円146.77円、ドル売り後退、先週分新規失業保険申請件数が予想下回る

    ドル・円146.77円、ドル売り後退、先週分新規失業保険申請件数が予想下回る

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  • 2024年08月08日(木)21時30分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想下回り⁺23.3万件


     日本時間8日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想下回り⁺23.3万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:⁺23.3万件(予想:24.0万件、前回:24.9万件)

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