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2024年08月09日(金)のFXニュース(2)

  • 2024年08月09日(金)08時08分
    NY市場動向(取引終了):ダウ683.04ドル高(速報)、原油先物0.96ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39446.49  683.04   1.76%  39508.4 38922.79  29    0
    *ナスダック  16660.021 464.215   2.87% 16694.248 16262.931  2295 858
    *S&P500      5319.31  119.81 2.30426%  5328.03  5233.85  456 45
    *SOX指数     4730.008 303.742   6.86%
    *225先物       35680   1185   3.44%   35870

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     147.23   0.54   0.37%   147.53   145.44
    *ユーロ・ドル   1.0918 -0.0003   -0.03%   1.0944   1.0883
    *ユーロ・円    160.76   0.56   0.35%   160.88   158.98
    *ドル指数     103.22   0.03   0.03%   103.55   102.92

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   4.038   0.07      4.079   3.917
    *10年債利回り   3.987   0.04     4.022   3.894
    *30年債利回り   4.277   0.03     4.312   4.206
    *日米金利差    3.14   0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      76.19   0.96   1.28%   76.52    74.6
    *金先物      2463.30   30.90   1.27%  2467.90   2420.20
    *銅先物      395.90   0.70    0.18%   398.40   392.35
    *CRB商品指数  273.9907  0.2925  0.1069% 273.9907 273.9907

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     8144.97  -21.91   -0.27%  8166.88  8064.34   34 66
    *独DAX      17680.4   65.25   0.37% 17696.67 17439.87   17 22
    *仏CAC40     7247.45  -18.56   -0.26%  7262.08  7168.99   9 31

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  • 2024年08月09日(金)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     9日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では147.27円とニューヨーク市場の終値(147.23円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。日経平均株価は大幅な反発が予想されているものの、積極的な買い仕掛けにもならず147円前半で小動き。

     ユーロドルは動意薄。8時時点では1.0918ドルとニューヨーク市場の終値(1.0919ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。昨日の欧米時間では1.09ドルを割り込んだものの、再び昨日のアジア時間とほぼ同水準に戻していることで動きようがないもよう。

     ユーロ円は8時時点では160.80円とニューヨーク市場の終値(160.77円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.19円 - 147.32円
    ユーロドル:1.0913ドル - 1.0920ドル
    ユーロ円:160.67円 - 160.86円

  • 2024年08月09日(金)08時00分
    東京為替見通し=市場との対話失敗で流動性悪化、ドル円はレンジ内で荒い値動きか

     昨日の海外市場でのドル円は一時147.54円まで上昇した。前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い内容となり、米長期金利の上昇とともにドル買いが先行した。その後の下押しも146.94円付近にとどまった。ユーロドルは1.0882ドルまで下落後、1.09ドル前半まで切り返した。

     ドル円相場はようやく落ち着きを取り戻しつつあるが、依然として流動性は悪く、一定のレンジ内で荒い値動きになりやすいことには注意したい。

     7月31日の日銀政策決定会合後に行われた植田日銀総裁の会見で、総裁がこれまでよりも大幅にタカ派に傾いた。そして、今週7日にはこれまでタカ派とされていた内田日銀副総裁がハト派と捉えられる発言を行った。いずれの発言も、これまでの両者のスタンスとの違いは明白で、市場にとってはサプライズとなり、どのような理由があろうと正副日銀総裁が市場との対話が出来ていなかったことが乱高下を引き起こしたといえる。

     一部では、植田日銀総裁は度重なる与党要人からの利上げ圧力がかかっていたことによりタカ派に転じ、内田日銀副総裁は株の暴落に慌てた与党からの修正に応えハト派へ転換したなどの噂もある。いずれにしろ日銀に対する信頼度の低下は避けられない事態になっている。

     本日は7月のマネーストック以外には本邦からの経済指標の発表はない。そもそも、1−3月期の実質国内総生産(GDP)が大幅な下方修正、消費支出の鈍化などにもかかわらず利上げが決定された。しかしその後は、経済指標などの発表が乏しいにもかかわらずハト派発言に変わるなど、日銀の金融政策がパラダイムシフトしたと捉えられている。今後は経済指標よりも政治的圧力や株価などの動きが政策手段の変更を決定づけるとさえ言われていることで、本邦の経済指標に対しての反応は鈍いだろう。

     本日もドル円相場をけん引するのは、日経平均株価を中心とした株式市場の動向になりそうだ。5日に一時3万1156円まで暴落した日経平均だが、徐々に下げ幅を取り戻しているものの、今年前半の新NISA(少額投資非課税制度)導入時のような過熱感は完全に失われてしまった。

     昨日発表された7月29日から8月2日までの対外対内証券投資では、海外投資家が株式指数先物を含め1兆円を超す売り越しだったことも判明している。これは5日の大暴落が含まれない数値であり、海外投資家の本邦株売りはさらに進んだ可能性も高い。再び海外投資家がこれまでのような本邦の株買いや、新NISAの海外投資分の外貨買いがこれまでのように積み増されるかも定かではなくなったことで、株式市場の重さが、ドル円の上昇する勢いを削ぎそうだ。

     もっとも、昨日は米株式市場が値幅を伴って上昇していることや、米長期金利も一時4%台に乗せたこともあり、ドル円を一方的に売り込むにも材料不足とも思われる。本日は神経質な動きとなるだろうが、大きくレンジを広げるのは難しいかもしれない。

     円以外では、オセアニア通貨の値動きが注目される。米株高によりリスク選好の動きに敏感なオセアニア通貨はNY市場でほぼ高値引けしている。昨日の講演でもブロックRBA(豪準備銀行)総裁がタカ派姿勢を維持したことで、豪ドルは特に底堅さを維持した動きになりそうだ。

  • 2024年08月09日(金)06時54分
    米労働市場悪化への警戒感は緩和

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(8/3)は前週比1.7万件減の23.3万件と、予想24.0万件を下回った。米国7月雇用統計の弱い結果を背景とした労働市場の減速で消費が落ち込み景気が冷え込むとの懸念が後退した。ただ、失業保険継続受給者数(7/27)は187.5万人と、前回186.9万人から増加し、21年11月来で最高となった。7月は学校などの夏休み、ハリケーンなどの天候の影響から労働市場において年間で最も季節的調整が多くなる月。

    バーキン米リッチモンド連銀総裁は連邦準備制度理事会(FRB)は米国が長期にわたり労働不足に向かっている可能性を指摘、大規模な雇用削減には程通いと、労働市場への悲観的見解を一蹴した。経済が正常化しているかどうかを見極める時間がまだ、あると主張。アトランタ連銀の7-9月期国内総生産(GDP)成長見通しは2.91%と、6日時点の2.896%から引き上げられた。民間投資の増加がけん引。実質民間国内投資の伸びが2.8%から2.9%へ伸びが拡大した。

    一方で、景気後退懸念も根強い。JPモルガンのエコノミストは米経済が年内にリセッション(景気後退)に陥る確率を先月初めに想定した25%から35%に引き上げた。2025年7-12月(下期)までのリセッション入り確率は45%と見込んでいる。ゴールドマンサックスは年内の景気後退入り確率を25%と見ている。今後も雇用や経済指標に左右され、神経質な相場展開が予想される。

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  • 2024年08月09日(金)06時41分
    円建てCME先物は8日の225先物比795円高の35575円で推移

    円建てCME先物は8日の225先物比795円高の35575円で推移している。為替市場では、ドル・円は147円24銭台、ユーロ・円は160円75銭台。

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  • 2024年08月09日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 マネーストック(7月)


    <海外>
    10:30 中・消費者物価指数(7月) 0.4% 0.2%
    10:30 中・生産者物価指数(7月) -0.9% -0.8%
    15:00 独・CPI(7月)  0.3%
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(先週)  0.01%
    21:00 ブ・IBGEインフレ率IPCA(7月)  0.21%
    21:30 加・失業率(7月)  6.4%
    25:00 露・GDP(4-6月)  5.4%

      印・外貨準備高(先週)
      中・経常収支速報(4-6月)  392億ドル
      中・資金調達総額(7月、15日までに)  18兆992億元
      中・マネーサプライ(7月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(7月、15日までに) 13兆1900億元 13兆2621億元


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2024年08月09日(金)06時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・8日 ドル円、3日続伸

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続伸。終値は147.23円と前営業日NY終値(146.68円)と比べて55銭程度のドル高水準だった。米労働省が発表した前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い内容だったことが分かると、米長期金利の上昇とともにドル買いが先行。22時30分過ぎに一時147.54円と日通し高値を更新した。その後の下押しも146.94円付近にとどまった。市場では「米景気後退が差し迫っているという見方は的外れのようだ」との声が聞かれた。
     なお、米長期金利の指標となる米10年債利回りは4.02%台まで上昇した。

     ユーロドルは小幅ながら3日続落。終値は1.0919ドルと前営業日NY終値(1.0922ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。米労働市場の底堅さを示唆する米雇用関連指標の発表を受けて米長期金利が上昇すると全般ドル買いが先行。23時前に一時1.0882ドルと日通し安値を付けた。
     ただ、売り一巡後はじりじりと下値を切り上げ、1.0919ドル付近まで下げ渋った。米国株相場の上昇を受けて投資家のリスク回避姿勢が和らいだことが相場を下支えした。

     ユーロ円は続伸。終値は160.77円と前営業日NY終値(160.22円)と比べて55銭程度のユーロ高水準。米雇用指標をきっかけに米経済減速への過度な懸念が和らぐと、ダウ平均が一時740ドル超上昇するなど、米国株相場が底堅く推移。リスク・オンの円売りが優勢となり、2時30分過ぎに一時160.88円と日通し高値を付けた。
     ユーロ円以外のクロス円も堅調だった。ポンド円は一時187.88円、豪ドル円は97.14円、NZドル円は88.57円、カナダドル円は107.36円まで値を上げた。

     メキシコペソも堅調だった。対円で7.81円、対ドルで18.8605ペソまでペソ高が進んだ。メキシコ中銀はこの日、政策金利を現行の11.00%から10.75%へ引き下げることを決めたと発表。市場予想は据え置きと0.25%の利下げで拮抗していたが、金利発表後もペソ買いが続いた。
     なお、声明では「景気減速懸念の高まりを背景に利下げを決定」「3対2の賛成多数で利下げを決定」「インフレ率を目標の3%に持続的に収束させることに引き続き取り組む」との見解が示された。

    本日の参考レンジ
    ドル円:145.44円 - 147.54円
    ユーロドル:1.0882ドル - 1.0945ドル
    ユーロ円:158.97円 - 160.88円

  • 2024年08月09日(金)05時05分
    8月8日のNY為替・原油概況

    8日のニューヨーク外為市場でドル・円は145円94銭から147円54銭まで上昇し、引けた。

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数が予想以上に前回から減少したため労働市場悪化懸念が後退し長期金利上昇に伴うドル買いが加速した。日銀の追加利上げ観測後退に伴う円の売り戻しが優勢となった。

    ユーロ・ドルは1.0932ドルから1.0882ドルまで下落し、引けた。

    ユーロ・円は、159円51銭から160円88銭まで上昇。リスク選好の円売りが優勢となった。

    ポンド・ドルは1.2665ドルへ下落後、1.2749ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは0.8560フランから0.8674フランまで上昇した。

    8日のNY原油先物は続伸。米国景気後退に伴う需要鈍化懸念が後退し買われた。

    [経済指標]
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.3万件(予想:24.0万件、前回:25万件←24.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:187.5万人(予想:187.5万人、前回:186.9万人←187.7万人)・米・6月卸売在庫改定値:前月比+0.2%(予想:+0.2%、速報値:+0.2%)・米・6月卸売売上高:前月比―0.6%(予想+0.3%、5月+0.3%←+0.4%)

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  • 2024年08月09日(金)04時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、小動き

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。4時時点では147.21円と2時時点(147.24円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。NY市場終盤に入ったことで動きはさらに緩慢となり、147円台前半でのこう着状態となっている。

     ユーロ円は底堅い。4時時点では160.72円と2時時点(160.63円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ダウ平均が740ドル超高まで上げ幅を広げたことでリスクオンの円売り・ユーロ買いが強まり、一時160.88円と本日高値を更新した。

     ユーロドルは4時時点では1.0918ドルと2時時点(1.0909ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:145.44円 - 147.54円
    ユーロドル:1.0882ドル - 1.0945ドル
    ユーロ円:158.97円 - 160.88円

  • 2024年08月09日(金)03時40分
    [通貨オプション]R/R、ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買い強まる

    ドル・円オプション市場で変動率はまちまち。1、3カ月物でリスク警戒感を受けたオプション買いが後退したが長期物では買いが継続した。

    リスクリバーサルは円コールスプレッドが拡大。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物14.70%⇒14.22%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物12.30%⇒12.27%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.55%⇒10.82%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.74%⇒9.80%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+2.32%⇒+2.51%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.93%⇒+2.06%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.37%⇒+1.48%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.71%⇒+0.82%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2024年08月09日(金)03時23分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ659ドル高、原油先物1.17ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39421.99 +658.54 +1.70% 39433.52 38922.79 29 1
    *ナスダック 16658.63 +462.82  +2.86% 16675.85  16262.93 2233 755
    *S&P500 5318.35 +118.85 +2.29%   5318.96   5233.85  453 49
    *SOX指数 4711.71 +285.44 +6.45%
    *225先物 35610大証比+830 +2.39%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 147.33 +0.65 +0.44%   147.54   145.76
    *ユーロ・ドル 1.0913 -0.0009 -0.08% 1.0944 1.0882
    *ユーロ・円 160.79 +0.57 +0.36% 160.88 159.45
    *ドル指数 103.28 +0.08 +0.08% 103.55 102.92

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 4.06 +0.10
    *10年債利回り 4.01 +0.07
    *30年債利回り 4.30 +0.05
    *日米金利差 3.16 +0.11
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 76.40 +1.17 +1.56%     76.52  74.60
    *金先物 2463.00 +30.60 +1.26%    2464.00 2420.20

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  • 2024年08月09日(金)02時52分
    【速報】米株続伸、ダウ650ドル高、低調な米30年債入札後も買戻し継続

    米株続伸、ダウ650ドル高、低調な米30年債入札後も買戻し継続

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  • 2024年08月09日(金)02時40分
    ユーロ円、堅調 ダウ平均が一時640ドル超上げる

     ユーロ円は堅調。米雇用関連指標をきっかけに米経済減速への過度な懸念が和らぐと、ダウ平均が一時640ドル超上昇するなど、米国株相場が底堅く推移。リスク・オンの円売りが優勢となり、2時30分過ぎに一時160.85円と日通し高値を付けた。

  • 2024年08月09日(金)02時25分
    NY外為:ドル・円147円台前半、ドル堅調、米30年債入札も低調

    米財務省は250億ドル規模の30年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは4.314%。テイルはプラス3.1ベーシスポイント(BPs)。前回6回の入札平均はマイナス0.5BPsだった。応札倍率は2.31倍と過去6回入札平均の2.41倍を下回り、需要は低調だった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は65.32%、過去6回入札平均の66.4%を下回った。

    テイルや需要が冴えず、10年債に続き低調な入札結果を受けて米国債相場は続落。10年債利回りは4.01%まで上昇した。ドルも堅調推移を維持。ドル・円は147円15-20銭で底堅く推移した。

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  • 2024年08月09日(金)02時11分
    欧州主要株式指数、まちまち

    8日の欧州主要株式指数はまちまち。主要企業決算を睨む展開となった。

    ドイツのシーメンスは好決算が好感され、上昇。スイスの保険、チューリッヒ保険は決算の一部が嫌気され、最大で3.6%下落した。

    ドイツDAX指数は+0.37%、フランスCAC40指数は-0.26%、イタリアFTSE MIB指数は-0.28%、スペインIBEX35指数は-0.39%、イギリスFTSE100指数は-0.27%。

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