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2024年08月28日(水)のFXニュース(2)

  • 2024年08月28日(水)07時17分
    ドル円、売り先行 一時143.75円まで下押し

     ドル円は売り先行。昨日の海外市場でほぼ一本調子で下げた流れを引き継いで早朝のオセアニア市場では売り仕掛けが入り143.75円まで下押ししている。

  • 2024年08月28日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    10:10 国債買い入れオペ(残存3-5年、残存5-10年、残存10-25年、残存25年超、物価連動債)(日本銀行)


    <海外>
    10:30 豪・消費者物価指数(7月) 3.6% 3.8%
    17:00 欧・ユーロ圏マネーサプライ(7月)  2.2%

      米・アトランタ連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2024年08月28日(水)06時32分
    円建てCME先物は27日の225先物比30円安の38270円で推移

    円建てCME先物は27日の225先物比30円安の38270円で推移している。為替市場では、ドル・円は143円98銭台、ユーロ・円は161円00銭台。

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  • 2024年08月28日(水)06時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・27日 ドル円、反落

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落。終値は143.96円と前営業日NY終値(144.53円)と比べて57銭程度のドル安水準だった。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が前週末23日にジャクソンホール会議で講演し、9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ開始をほぼ明言。この日も円買い・ドル売りが入りやすい地合いとなった。4時前には一時143.92円と日通し安値を更新した。米2年債の入札後に同利回りが低下幅を拡大したことも相場の重し。
     なお、23時発表の8月米消費者信頼感指数は103.3と予想の100.7を上回ったものの、相場の反応は限定的だった。

     ユーロドルは反発。終値は1.1184ドルと前営業日NY終値(1.1161ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ高水準だった。21時30分過ぎに一時1.1150ドルと前日の安値に面合わせしたものの、同水準がサポートとして働くと買い戻しが優勢に。米利下げ観測を背景にユーロ買い・ドル売りが入りやすい面もあり、4時前には1.1191ドルと日通し高値を更新した。
     なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時100.51と昨年7月20日以来の低水準を記録した。

     ユーロ円は3日続落。終値は161.02円と前営業日NY終値(161.31円)と比べて29銭程度のユーロ安水準。欧州市場では一時162.18円と本日高値を付けたものの、買い一巡後は一転下落した。ドル円の下落につれた売りが出ると160.88円と本日安値を付けた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:143.92円 - 145.18円
    ユーロドル:1.1150ドル - 1.1191ドル
    ユーロ円:160.88円 - 162.18円

  • 2024年08月28日(水)05時05分
    8月27日のNY為替・原油概況

    27日のニューヨーク外為市場でドル・円は144円60銭から143円95銭まで下落し、引けた。

    米住宅価格指数の伸び鈍化や製造業関連指標が弱くドル売りが優勢となった。8月消費者信頼感指数が予想外に上昇したため一時ドル売りが後退したが、2年債入札結果が好調、さらに公定歩合議事録で2地区連銀が利下げを支持したことが明らかになると長期金利が伸び悩みドル売りが再度加速した。

    ユーロ・ドルは1.1150ドルへ下落後、1.1182ドルまで上昇し、引けた。ドイツの第2四半期国内総生産(GDP)が冴えずユーロ売りが優勢となったのち、ドル売りが強まった。

    ユーロ・円は、160円88銭から161円37銭のレンジでもみ合った。

    ポンド・ドルは1.3204ドルから1.3249ドルまで上昇。

    ドル・スイスは0.8461フランから0.8419フランまで下落した。

    27日のNY原油先物は反落。中東情勢の緊迫化を受けた買いが緩和した。

    [経済指標]
    ・米・6月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+6.47%(予想:+6.14%、5月:+6.88%←+6.81%)
    ・米・6月FHFA住宅価格指数:前月比―0.1%(予想:+0.1%、5月:0.0%)
    ・米・8月消費者信頼感指数:103.3(予想:100.7、7月:101.9←100.3)
    ・米・8月リッチモンド連銀製造業指数:-19(予想:-14、7月:-17)
    ・米・8月ダラス連銀サービス業活動:-7.7(7月-0.1)

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  • 2024年08月28日(水)04時30分
    米消費底堅いも消費者は労働市場減速に備える

    コンファレンスボードが発表した8月消費者信頼感指数は103.3と、7月101.9から低下予想に反して上昇し2月来で最高となった。消費が依然底堅い証拠となった。同指数の現況は134.4と、133.1から上昇。期待も82.5と81.1から上昇し、昨年8月以降1年ぶり高水準となった。9月連邦公開市場委員会(FOMC)利下げ期待が期待指数を押し上げ、全体指数の上昇につながった。

    ただ、消費者は労働市場への懸念を強めつつあることは、今後、信頼感指数が低下する懸念も残る。「雇用は十分」は32.8%と、2021年3月来で最低となったほか、6か月連続で低下した。エコノミストが労働市場を判断するうえで注視している雇用が十分と雇用を得るのが困難との差は16.4と3年ぶり低水準。

    住宅購入計画があるは6か月平均基準で、12年間で最低。レポートではまた、金利が低下すると想定している回答者は31.5%と、2020年4月来で最高。インフレ期待が今後、抑制される可能性が示唆され、FRBの利下げを後押し。12カ月のインフレ期待は4.9%と、パンデミックによる経済封鎖2020年3月以来で最低となった。

    消費者は依然支出しているが、値引き商品など、価格に敏感。世帯の貯蓄率が2008年来で低水準に落ち込んだことを考えると、今後の消費動向は労働市場次第となる可能性が強まった。利下げペースを判断するうえでは、8月雇用統計が鍵を握ることになる。

    ■8月消費者信頼感指数:103.3(7月101.9)
    現況:134.4(133.1)
    期待:82.5(81.1)

    ●インフレ期待
    4.9%(5.3%)

    ●労働市場
    雇用は十分:32.8%(33.4)
    あまり十分ではない:50.8(50.3)
    雇用を得るのが若干困難:16.4%(16.3%)
    ●雇用の今後6か月見通し
    雇用増:16.1(15.2)
    雇用減:17.5(16.4)
    変わらず:66.4(68.4)
    ●賃金の今後6か月見通し
    増加:16.9(17.2)
    減少:12.7(11.6)
    変わらず:70.4(71.2)

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  • 2024年08月28日(水)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、弱含み

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は地合いが弱い。4時時点では144.01円と2時時点(144.13円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。米2年債の入札後に同年債利回りが低下幅を広げるのを眺め、144円割れまでドル売りが進んだ。一旦は持ち直したものの144.10円台では頭を抑えられ、全般ドル売りが強まる流れに沿って143.92円まで日通し安値を更新した。

     ユーロドルは強含み。4時時点では1.1185ドルと2時時点(1.1165ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。米・中期金利の低下に後押しされ、1.1191ドルまでユーロ買いドル売りが進んだ。昨日記録した年初来高値1.1202ドルが意識される。
     また、ドルスイスフランも0.8409フランまで1月2日以来のドル安値を更新した。

     ユーロ円は下落一服。4時時点では161.08円と2時時点(160.93円)と比べて15銭程度のユーロ高水準。プラス圏を回復したダウ平均などを頼りに161円台を回復した。ただし、戻りも161.20円付近までと限られている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.92円 - 145.18円
    ユーロドル:1.1150ドル - 1.1191ドル
    ユーロ円:160.88円 - 162.18円

  • 2024年08月28日(水)03時43分
    【速報】ウクライナ大統領、ロシアとの戦闘終結計画をバイデン米大統領に提示

    ウクライナ大統領、ロシアとの戦闘終結計画をバイデン米大統領に提示

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  • 2024年08月28日(水)03時40分
    【発言】 スターマー英首相 「財政再建へ「痛み伴う」予算案を警告

    スターマー英首相 は「財政再建へ「痛み伴う」予算案」を警告した。

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  • 2024年08月28日(水)03時40分
    [通貨オプション]まちまち

    ドル・円オプション市場で変動率は1年物を除いて低下。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退。1年物は買われた。

    リスクリバーサルでは1年物を除いてドル・円下値をヘッジする的の円コール買いが後退。1年物では円コール買いが一段と強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物+12.65%⇒+12.54%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物11.64%⇒11.58%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.59%⇒11.56%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.79%⇒9.80%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+2.36%⇒+2.18%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+2.07%⇒+1.96%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.55%⇒+1.52%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.96%⇒+1.00%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2024年08月28日(水)03時28分
    【速報】ドル・円144.00円、ドル軟調、米公定歩合議事録で2地区連銀が利下げ支持

    ドル・円144.00円、ドル軟調、米公定歩合議事録で2地区連銀が利下げ支持

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  • 2024年08月28日(水)03時27分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ2ドル安、原油先物1.77ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 41238.21 -2.31 -0.01% 41260.79  41109.42  13  17
    *ナスダック 17784.24  +58.47 +0.33% 17787.72  17573.37 1030 1940
    *S&P500 5630.61 +13.77 +0.25%    5631.18   5593.48   248 252
    *SOX指数 5163.33 +65.98 +1.29%
    *225先物 38340 大証比+40 +0.10%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 144.01 -0.52 -0.36%   145.15   143.95
    *ユーロ・ドル 1.1187 +0.0026 +0.23% 1.1187 1.1151
    *ユーロ・円 161.10 -0.21 -0.13% 162.18 160.88
    *ドル指数 100.60  -0.25  -0.25% 100.93 100.60

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.90 -0.04
    *10年債利回り 3.83 +0.01
    *30年債利回り 4.12 +0.01
    *日米金利差 2.956 +0.03
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 75.65 -1.77 -2.29%     77.48    75.40
    *金先物 2555.90 +0.70 +0.03%   2557.10 2538.50

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  • 2024年08月28日(水)03時06分
    【速報】公定歩合議事録 「シカゴ連銀、NY連銀が利下げを支持」

    公定歩合議事録
    「シカゴ連銀、NY連銀が利下げを支持」

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  • 2024年08月28日(水)02時35分
    NY外為:ドル一段安、米2年債入札好調


    米財務省は690億ドル規模の2年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは3.874%。テイルはマイナス0.6ベーシスポイント(BPs)。応札倍率は2.68倍と過去6回入札平均の2.62倍を上回り、需要は強かった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は69%、過去6回入札平均の66.2%を上回った。

    テイルが良好で好調な入札結果に、米国債相場は下げ止まった。10年債利回りは3.8653%から3.833%まで低下。ドル売りも強まり、ドル・円は144円60銭から143円95銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1150ドルから1.1182ドルまで上昇し22年4月来の高値を更新した。ポンド・ドルは1.3203ドルから1.3248ドルまで上昇し昨年7月来の高値を更新した。

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  • 2024年08月28日(水)02時23分
    ドル円、144円割れ 米2年債利回りが低下幅広げる

     ドル円は地合い弱いまま144円を割り込むと、143.95円まで下値を広げた。またユーロドルが1.1182ドルまでユーロ高ドル安に振れている。米2年債の入札後に同債利回りが低下幅を広げ、ドルの重しとなったか。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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