ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2024年08月30日(金)のFXニュース(1)

  • 2024年08月30日(金)03時45分
    [通貨オプション]OP売り、米国連休控えレンジ相場観測


    ドル・円オプション市場で変動率は低下。米国の連休を控え、レンジ相場観測にオプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルでは1年物を除いてドル・円下値をヘッジする的の円コール買いが一段と後退。1年物は変わらずだった。

    ■変動率
    ・1カ月物12.58%⇒12.20%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物11.61%⇒11.54%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.58%⇒11.52%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.81%⇒9.74%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.92%⇒+1.81%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.87%⇒+1.82%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.51%⇒+1.50%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.03%⇒+1.03%(08年10/27=+10.71%)

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)03時27分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ437ドル高、原油先物1.16ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 41528.82 +437.40 +1.06% 41577.97  41086.81 27  3
    *ナスダック 17697.90   +141.87 +0.81% 17789.21  17601.54 2176 770
    *S&P500 5632.40 +40.22 +0.72%    5646.95   5604.53   410 90
    *SOX指数 5134.30 +74.74 +1.48%
    *225先物 38630 大証比+280 +0.73%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 144.83 +0.24 +0.17%   145.55   144.45
    *ユーロ・ドル 1.1082 -0.0038 -0.34% 1.1119 1.1056
    *ユーロ・円 160.50 -0.28 -0.17% 161.26 160.03
    *ドル指数 101.34  +0.25  +0.25% 101.58 100.89

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.89 +0.02
    *10年債利回り 3.86 +0.02
    *30年債利回り 4.15+0.03
    *日米金利差 2.96 +0.03
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 75.68 +1.16 +1.56%     76.91    74.05
    *金先物 2558.90 +21.10 +0.83%   2562.20 2536.50

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・29日 株高・金利上昇・ユーロ安

    (29日終値:30日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=144.85円(29日15時時点比△0.23円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=160.55円(▲0.49円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1084ドル(▲0.0050ドル)
    FTSE100種総合株価指数:8379.64(前営業日比△35.79)
    ドイツ株式指数(DAX):18912.57(△130.28)
    10年物英国債利回り:4.019%(△0.018%)
    10年物独国債利回り:2.274%(△0.013%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)
           <発表値>    <前回発表値>
    8月ユーロ圏消費者信頼感指数
    (確定値)   ▲13.5      ▲13.4
    8月ユーロ圏経済信頼感指数
            96.6       96.0・改
    8月独消費者物価指数(CPI)速報値
    (前月比)   ▲0.1%      0.3%
    (前年比)    1.9%      2.3%

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは弱含み。日本時間夕刻に発表された独各州の8月消費者物価指数(CPI)が軒並み鈍化したことが伝わると、全般ユーロ売りが先行。21時に公表された8月独CPI速報値が前月比0.1%低下と予想の0.1%上昇に反して低下したことが分かるとユーロ売りが加速した。市場では「欧州中央銀行(ECB)による9月利下げを後押しする材料になりそうだ」との声が聞かれた。
     NY市場に入り、4−6月期米国内総生産(GDP)改定値が前期比年率3.0%増と予想の2.8%増を上回り、速報値から上方修正されたことが分かると、米長期金利の上昇とともにドル買いが活発化。23時30分過ぎに一時1.1056ドルと日通し安値を更新した。

    ・ドル円は上値が重かった。しばらくは144円台半ばでのもみ合いが続いていたが、NYの取引時間帯に入ると4−6月期米GDP改定値が予想を上回ったことなどを受けて円売り・ドル買いが優勢となった。7月米住宅販売保留指数が予想を下回るといったんは伸び悩んだものの、下押しは限定的となり、23時30分過ぎには一時145.55円と日通し高値を更新した。
     ただ、ロンドン16時(日本時間24時)のフィキシングを通過すると徐々に上値が重くなった。市場では「一目均衡表転換線が位置する145.75円が重要なレジスタンスとして意識される」との声が聞かれ、3時過ぎには144.79円付近まで下押しした。
     なお、米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を有するバーキン米リッチモンド連銀総裁は「インフレは低下したものの、まだ道半ば」などと語った。

    ・ユーロ円は頭が重い。独インフレ指標の下振れを受けてユーロ売りが先行すると一時160.03円と日通し安値を付けたものの、欧州株相場や日経平均先物の上昇に伴う円売り・ユーロ買いが出ると22時過ぎに161.26円付近まで値を上げた。
     ただ、アジア時間に付けた日通し高値161.27円が目先レジスタンスとして意識されると上値が重くなった。ユーロドルの下落やドル円の伸び悩みにつれた売りが出ると160.45円付近まで押し戻されている。

    ・ロンドン株式相場は反発。市場の関心を集めた米半導体大手エヌビディアの決算を通過したことで、買い安心感が広がった。エヌビディアの株価は時間外取引で下落したものの、引けにかけてじり高の展開となった。BAEシステムズやレレックスなど資本財サービス株が買われたほか、BPやシェルなどエネルギー株が値上がりした。

    ・フランクフルト株式相場は3日続伸。市場の関心を集めた米半導体大手エヌビディアの決算を通過。エヌビディアの株価は下落したものの、本日の米国株相場が堅調に推移したことで買い安心感が広がった。個別ではアディダス(2.03%高)やSAP(1.96%高)、ザルトリウス(1.76%高)などの上昇が目立った。

    ・欧州債券相場は下落。米債安につれた。

  • 2024年08月30日(金)02時50分
    欧州主要株式指数、上昇

    29日の欧州主要株式指数は上昇。ドイツの8月インフレが予想以上に鈍化し金利先安観が相場を支援した。

    フィンランドの通信機器メーカーのノキアは、モバイルネットワーク資産を巡り韓国サムスン電子などが取得に関心を示しているとの報道で5.1%高。イタリアのスポーツ車メーカーのフェラーリは1.9%高。オランダの半導体メーカ、ASMLは政府が中国での半導体装置の修理やメンテナンスを行うことを制限する計画が報じられ上昇した。

    ドイツDAX指数は+0.69%、フランスCAC40指数は+0.84%、イタリアFTSE MIB指数は+0.92%、スペインIBEX35指数は+0.23%、イギリスFTSE100指数は+0.43%。

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)02時36分
    NY外為:ドル底堅い、米7年債入札は低調

    米財務省は440億ドル規模の7年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは3.77%。テイルはプラス0.9ベーシスポイント(BPs)。応札倍率は2.5倍と過去6回入札平均の2.55倍を下回り、需要は低調だった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は75.1%、過去6回入札平均の69.2%を上回った。

    テイルが冴えず低調な入札結果を受け、米国債相場は安値圏でもみ合い。米10年債利回りは3.86%から3.87%へ上昇。ドルは底堅く推移した。ドル・円は145円55銭の高値から144円80銭まで下落後、144円89銭で下げ止まった。ユーロ・ドルは1.1056ドルまで下落後、1.1080ドルまで反発も伸び悩んだ。

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)02時16分
    【速報】ドル・円144.84円、ドル買い一服、米7年債入札は冴えず

    ドル・円144.84円、ドル買い一服、米7年債入札は冴えず

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)02時09分
    【速報】フィッチ「米国の格付け、AA+で確認、見通し安定」

    フィッチ「米国の格付け、AA+で確認、見通し安定」

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、弱含み

     29日のニューヨーク外国為替市場でドル円は弱含み。2時時点では145.00円と24時時点(145.34円)と比べて34銭程度のドル安水準だった。ロンドン16時のフィキシング通過後はドル売り円買い戻しが優勢に。米長期金利の上昇幅縮小も重しとなり、145円を割り込んで144.91円前後まで下押しした。

     ユーロドルは下げ渋り。2時時点では1.1081ドルと24時時点(1.1070ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。全般ドル売り戻しが強まるなか、1.1088ドル付近まで持ち直した。ただ、一部ユーロクロスの弱含みに上値を抑えられた。
    ユーロポンドは欧州前半につけた約1カ月ぶりの安値0.8403ポンドまで再び売られた。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点では160.68円と24時時点(160.89円)と比べて21銭程度のユーロ安水準。ドル円につれ安となっていたところにユーロドルの上昇が一服すると、2時前には160.61円まで売り押された。堅調なダウ平均が史上最高値を更新したものの、ユーロ円の反応は鈍かった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.22円 - 145.55円
    ユーロドル:1.1056ドル - 1.1140ドル
    ユーロ円:160.03円 - 161.27円

  • 2024年08月30日(金)01時50分
    NY外為: BTCは反発、6.1万ドル台回復、押し目買い意欲強い

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し6.1万ドル台を回復した。押し目買い意欲が強い。重要な節目となる200日移動平均水準の63456ドルを睨む。イーサリアムも2%高。共和党のトランプ大統領候補はソーシャル・メディアで、米国が世界における暗号資産首都となる自信の計画を29日に発表すると発表。

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)01時21分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ393ドル高、原油先物1.25ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 41483.94 +392.52 +0.96% 41486.71  41086.81 24  6
    *ナスダック 17762.93   +206.90 +1.18% 17789.21  17601.54 2055 788
    *S&P500 5630.86 +38.68 +0.69%    5641.58   5604.53   398 105
    *SOX指数 5150.25 +90.69 +1.79%
    *225先物 38780 大証比+430 +1.12%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 145.02 +0.43 +0.30%   145.55   144.45
    *ユーロ・ドル 1.1082 -0.0038 -0.34% 1.1119 1.1056
    *ユーロ・円 160.72 -0.06 -0.04% 161.26 160.03
    *ドル指数 101.37  +0.28  +0.28% 101.58 100.89

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.89 +0.02
    *10年債利回り 3.87 +0.04
    *30年債利回り 4.16+0.04
    *日米金利差 2.97 +0.04
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 75.77 +1.25 +1.68%     76.91    74.05
    *金先物 2555.90 +18.10 +0.71%   2559.10 2536.50

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)01時17分
    【速報】ダウ続伸400ドル超高、米経済成長や消費が堅調

    ダウ続伸400ドル超高、米経済成長や消費が堅調

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)00時37分
    NY外為:ドル続伸、FRBは大幅利下げに慎重か

    NY外為市場でドルは続伸した。朝方発表された4-6月期国内総生産(GDP)改定値や個人消費が予想外に上方修正され、成長や消費の底堅さが証明された。景気減速懸念が後退し、大幅利下げの必要性は現状で見えず。

    米リッチモンド連銀のバーキン総裁は、「インフレは鈍化も、まだ目標に達していない。しかし、進展している」と慎重。また、米アトランタ連銀のボスティック総裁も、「利下げ決定前に、再利上げのリスクがないことを確認する必要」「過剰に長く待つことでの間違いを好む」と、利下げ決定にはさらなるデータを見直す必要があると、慎重な姿勢を示した。

    ドルは高値圏で推移。ドル・円は145円55銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1097ドルから1.1056ドルまで下落した。ポンド・ドルは1.3183ドルから1.3146ドルまで下落した。

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)00時10分
    【NY為替オープニング】米経済や消費底堅く大幅利下げ観測は後退、7年債入札に注目


    ●ポイント
    ・ユーロ圏・8月景況感指数(予想:96.0、7月:95.8)
    ・独・8月消費者物価指数速報値:前年比+1.9%(予想:+2.1%、7月:+2.3%)
    ・米・4-6月期GDP改定値:前期比年率+3.0%(予想:+2.8%、速報値:+2.8%)
    ・米・4-6月期個人消費改定値:前期比年率+2.9%(予想:+2.2%、速報値:+2.3%)
    ・米・4-6月期コアPCE価格指数改定値:前期比+2.8%(予想+2.9%、速報値+2.9%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.1万件(予想:23.2万件、前回:23.3万件←23.2万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:186.8万人(予想:187.0万人、前回:185.5万人←186.3万人)
    ・米・7月前渡商品貿易収支:-1027億ドル(予想‐978億ドル、6月―966億ドル)
    ・米・7月卸売在庫速報値:前月比+0.3%(予想:+0.3%、6月:+0.2%)

    ・米・7月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.2%、6月:+4.8%)
    ・米財務省・7年債入札
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁「インフレ鈍化が予想より速やか」「7-9月期に利下げを」「利下げ決定前に、再利上げのリスクがないことを確認する必要」「過剰に長く待つことでの間違いを好む」

    29日のNY外為市場では米国経済や個人消費が底堅いとの見方にドル買いが優勢となった。本日はさらに米財務省が実施する7年債入札結果を受けた米国債相場動向を睨む。

    4-6月期国内総生産(GDP)改定値や個人消費が予想外に上方修正され、米国経済や消費が底堅い証拠となった。9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げはほぼ確定だが、良好な結果を受け、大幅な利下げの必要は現状ではない。米商務省が発表した4-6月期国内総生産(GDP)改定値は前期比年率+3.0%と、予想外に速報値+2.8%から上方修正された。昨年10-12月期来で最大の伸びとなった。同期個人消費改定値は前期比年率+2.9%と、速報値+2.3%から下方修正予想に反し、上方修正され昨年10-12月期来で最大の伸び。同期コアPCE価格指数改定値は前期比+2.8%と、予想外に速報値+2.9%から下方修正された。前四半期+3.7%から低下した。

    米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比2000件減の23.1万件と予想23.2万件を小幅下回った。失業保険継続受給者数は186.8万人と、前週から増加も予想程増加せず労働市場も底堅く、今後も消費を支えていく可能性がある。米国世帯の貯蓄率が2008年来の低水準となっていると見られ、今後の労働市場動向次第で消費にも影響がでる可能性は懸念材料となる。アトランタ連銀のボスティック米総裁は、「利下げ決定前に、再利上げのリスクがないことを確認する必要がある」と、さらなるデータでの判断する姿勢を示した。また、過剰に長く待つことでの間違いを好むと、早急な利下げを警戒する姿勢を見せており、ドル売りも限定的か。

    ・ドル・円は200日移動平均水準151円19銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0852ドル。

    ・ドル・円144円60銭、ユーロ・ドル1.1909ドル、ユーロ・円160円40銭、ポンド1.3180ドル、ドル・スイスは0.8440フランで寄り付いた。

    Powered by フィスコ
  • 2024年08月30日(金)00時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、高値もみ合い

     29日のニューヨーク外国為替市場でドル円は高値圏でもみ合い。24時時点では145.34円と22時時点(145.39円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。4−6月期米国内総生産(GDP)改定値が予想を上回ると円売り・ドル買いが優勢となった。7月米住宅販売保留指数が予想を下回るといったんは伸び悩んだものの、下値は限定的だった。23時30分過ぎには一時145.55円と日通し高値を更新した。
     ただ、市場では「一目均衡表転換線が位置する145.75円が重要なレジスタンスとして意識される」との声が聞かれ、買い一巡後は再び伸び悩んでいる。

     ユーロドルは弱含み。24時時点では1.1070ドルと22時時点(1.1084ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。独インフレ指標の下振れや米長期金利の上昇を受けてユーロ売り・ドル買いが優勢となった。23時30分過ぎには一時1.1056ドルと日通し安値を更新した。

     ユーロ円は24時時点では160.89円と22時時点(161.16円)と比べて27銭程度のユーロ安水準。22時過ぎに161.26円付近まで値を上げたものの、アジア時間に付けた日通し高値161.27円が目先レジスタンスとして意識されると上値が重くなった。ユーロドルの下落につれた売りも出た。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.22円 - 145.55円
    ユーロドル:1.1056ドル - 1.1140ドル
    ユーロ円:160.03円 - 161.27円

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

最小1通貨から取引可能!

SBI FXトレード

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!

link

ザイFX!限定5000円&オリジナルレポート

JFX[MATRIX TRADER]

新規口座開設+1万通貨以上取引でもれなく限定5000円&オリジナルレポート!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ スプレッド比較
トルコリラスワップポイントランキング ザイ投資戦略メルマガ スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム