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2024年08月30日(金)のFXニュース(3)

  • 2024年08月30日(金)12時37分
    上海総合指数1.34%高の2860.887(前日比+37.781)で午前の取引終了

    上海総合指数は、1.34%高の2860.887(前日比+37.781)で午前の取引を終えた。
    ドル円は144.76円付近。

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  • 2024年08月30日(金)12時35分
    日経平均後場寄り付き:前日比199.42円高の38561.95円

    日経平均株価指数後場は、前日比199.42円高の38561.95円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月30日12時34分現在、144.75円付近。

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  • 2024年08月30日(金)12時20分
    ドル・円は底堅い、144円台で推移

    30日午前の東京市場でドル・円は底堅く推移し、144円半ばから後半でもみ合う展開となった。米10年債利回りの下げ渋りでドルは売りづらく、ユーロ・ドルは軟調地合いに。一方、日経平均株価は上げ幅を拡大し、株高を好感した円売りに振れやすい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円66銭から145円07銭、ユーロ・円は160円19銭から160円73銭、ユーロ・ドルは1.1070ドルから1.1083ドル。
    【経済指標】
    ・日・8月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く):前年比+2.4%(予想:+2.2%、7月:+2.2%)
    ・日・7月有効求人倍率:1.24倍(予想:1.23倍、6月:1.23倍)
    ・日・7月失業率:2.7%(予想:2.5%、6月:2.5%)
    ・08:50 7月鉱工業生産速報値:前月比+2.8%(予想:+3.5%、6月:-4.2%)
    ・豪・7月小売売上高:前月比0.0%(予想:+0.3%、6月:+0.5%)

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  • 2024年08月30日(金)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、もみ合い

     30日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。12時時点では144.77円とニューヨーク市場の終値(144.99円)と比べて22銭程度のドル安水準だった。時間外取引の米10年債利回りが3.86%付近で横ばいのままなど、動意の後押しとなるような追加的な材料がない一方、NYタイムに注目の米インフレ指標の発表を控える状況。この時間帯のドル円は144円後半の限られたレンジで推移した。

     ユーロドルは小安い。12時時点では1.1072ドルとニューヨーク市場の終値(1.1077ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。特段の決め手を欠くなか、昨日NYタイムに戻した値幅をやや縮小する動き。1.1070ドルまで小幅にレンジ下限を広げた。弱い豪小売売上高を受けた豪ドルに連れた面もあったか。

     豪ドルは弱含み。7月豪小売売上高が前月比±0.0%と、市場予想の+0.3%より弱く、前月の+0.5%から大きく鈍化する動きとなった。豪ドルは対ドルで一時0.6790ドル、豪ドル円は98.26円まで下押した。

     ユーロ円はやや重い。12時時点では160.29円とニューヨーク市場の終値(160.62円)と比べて33銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルや、豪ドル円の重い動きをにらみ、160.19円までじり安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.66円 - 145.07円
    ユーロドル:1.1070ドル - 1.1083ドル
    ユーロ円:160.19円 - 160.73円

  • 2024年08月30日(金)11時34分
    日経平均前場引け:前日比222.90円高の38585.43円

    日経平均株価指数は、前日比222.90円高の38585.43円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時33分現在、144.79円付近。

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  • 2024年08月30日(金)10時52分
    ハンセン指数スタート0.05%高の17794.41(前日比+8.09)

    香港・ハンセン指数は、0.05%高の17794.41(前日比+8.09)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比228.68円高の38591.21円。
    東京外国為替市場、ドル・円は144.82円付近。

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  • 2024年08月30日(金)10時38分
    豪・7月小売売上高:前月比0.0%で市場予想を下回る

    30日発表の豪・7月小売売上高は前月比0.0%で市場予想の+0.3%を下回った。

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  • 2024年08月30日(金)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、弱含み

     30日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。10時時点では144.72円とニューヨーク市場の終値(144.99円)と比べて27銭程度のドル安水準だった。9時前には145.07円まで強含んだが、9時オープンまもなく売りが入り144.75円まで下押した。その後144.90円台を回復する場面もあったが、東京仲値前にかけてはドル売りが入り144.66円まで弱含んだ。月末の5・10日(ゴトー日)ということもあり、方向感なく神経質な動きになっている。
     なお、朝方に発表された本邦の経済指標は、8月東京都区部CPIは生鮮食料品除く総合、いわゆるコア指数は予想を上振れた。しかし、失業率は悪化し、鉱工業生産や小売売上高は予想を下回るなど、インフレ下の景気後退につながりかねないような指標結果だった。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1080ドルとニューヨーク市場の終値(1.1077ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル売りに連れて、やや買いが入っているが値動きは限られている。

     ユーロ円はじり安。10時時点では160.35円とニューヨーク市場の終値(160.62円)と比べて27銭程度のユーロ安水準だった。総じてドル円に連れる動きで160.32円までじり安。日経平均株価が三桁の上げ幅を記録しているが、クロス円の反応は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.66円 - 145.07円
    ユーロドル:1.1075ドル - 1.1083ドル
    ユーロ円:160.32円 - 160.73円

  • 2024年08月30日(金)10時03分
    ドル・円:144円台前半に顧客筋などからのドル買い注文残る

     30日午前の東京市場でドル・円は144円80銭台で推移。145円07銭まで買われた後、144円75銭まで下落。144円台前半には顧客筋などからのドル買い注文が入っており、アジア市場でドルが144円近辺まで下落する可能性は低いとみられる。

     ここまでの取引レンジは144円75銭-145円07銭、ユーロ・ドルはもみ合い、1.1075ドルから1.1083ドルで推移。ユーロ・円は伸び悩み、160円73銭から160円38銭まで値下がり。

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  • 2024年08月30日(金)09時06分
    ドル円、144.79円まで下押し 月末絡みのフローか

     ドル円は上値が重い。8時40分過ぎに145.07円まで上昇したものの、一巡後は144.79円まで売りに押されるなど方向感がない。特段売りを促す材料は伝わっていないものの、月末に絡んだフローが出ている可能性はある。

  • 2024年08月30日(金)09時03分
    NY金先物は強含み、一時2562.20ドルまで値上り

    COMEX金12月限終値:2560.30 ↑22.50

     29日のNY金先物12月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比+22.50ドル(+0.89%)の2560.30ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2536.50-2562.20ドル。米国市場の序盤にかけて2536.50ドルまで売られたが、まもなく反転し、後半にかけて2562.20ドルまで上昇。通常取引終了後の時間外取引では主に2555ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:反発、一時76.91ドルまで値上り

    NYMEX原油10月限終値:75.91 ↑1.39

     29日のNY原油先物10月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は、前営業日比+1.39ドル(+1.87%)の75.91ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは74.05ドル-76.91ドル。ロンドン市場で74.05ドルまで下落したが、米国市場の序盤にポジション調整的な買いが入ったことで76.91ドルまで値上り。ただ、その後は上げ渋り、通常取引終了後の時間外取引では主に76ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2024年08月30日(金)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比25.51円高の38388.04円


    日経平均株価指数前場は、前日比25.51円高の38388.04円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は243.63ドル高の41335.05。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月30日9時00分現在、144.90円付近。

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  • 2024年08月30日(金)09時01分
    ドル・円は主に145円を挟んだ水準で推移か、米長期金利下げ渋りでドルは底堅い動きを保つ可能性

     29日のドル・円は、東京市場では144円22銭から144円86銭まで反発。欧米市場では144円45銭から145円55銭まで上昇し、144円99銭で取引終了。本日30日のドル・円は主に145円を挟んだ水準で推移か。米長期金利の下げ渋りを受けてドルは底堅い動きを保つ可能性がある。

     米商務省が8月29日に発表した4-6月期国内総生産(GDP)改定値は前期比年率+3.0%と、速報値の+2.8%から上方改定された。個人消費の伸びは+2.9%と、速報値+2.3%から上方改定された。ただ、個人所得は速報値から40億ドル下方改定された。

     市場参加者の間からは「個人消費は予想以上に堅調であり、今年後半にかけて米国経済が大幅に減速する可能性は低下した」との声が聞かれている。ただ、今後の雇用情勢については楽観視できない部分があるため、米長期金利は4%手前で上げ渋る状態が続くとみられる。

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  • 2024年08月30日(金)09時00分
    日・7月鉱工業生産速報値:前月比+2.8%で市場予想を下回る

    30日発表の7月鉱工業生産速報値は前月比+2.8%で市場予想の+3.5%程度を下回った。

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  • 2024年08月30日(金)08時35分
    日・7月失業率:2.7%で市場予想を上回る

    30日発表の7月失業率は2.7%で市場予想の2.5%を上回った。

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2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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