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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2024年11月26日(火)のFXニュース(5)

  • 2024年11月26日(火)20時13分
    ドル・円は153円72銭から154円12銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場でドル・円は、153円72銭から154円12銭で上下した。米金利低下を受けてドル売りになる一方、ドル売り・欧州通貨買いによる欧州通貨・円の上昇で円売りもみられた。

     ユーロ・ドルは、1.0470ドルから1.0520ドルまで上昇。ユーロ・円は、161円12銭へ下落後、162円01銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは、1.2538ドルから1.2590ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.8872フランから0.8852フランまで下落した。

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  • 2024年11月26日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり高

     26日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。20時時点では1.0517ドルと17時時点(1.0472ドル)と比べて0.0045ドル程度のユーロ高水準だった。時間外取引の米10年債利回りの上昇を後押しとしたドル強含みに一巡感が生じていたところで、「イスラエルの安全保障内閣は、レバノンとの停戦について協議へ」とのニュースも伝わった。このところ地政学リスクが高まる局面で売られやすかったユーロは買い戻され、1.0521ドルまで上昇。トランプ次期米大統領の関税発言で上値が重かったカナダドルやメキシコペソの売り一服も対ドルでのユーロ連れ高を誘ったもよう。

     ユーロ円もじり高。20時時点では161.72円と、17時時点(161.30円)と比べて42銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドル同様に上昇。162.01円まで上値を伸ばした。

     ドル円は失速。20時時点では153.77円と17時時点(154.03円)と比べて26銭程度のドル安水準だった。ユーロなど欧州通貨の上昇や、カナダドルやメキシコペソの対ドルでの下げ渋りによるドル弱含みが重し。154円台から153円後半へ下押して推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.55円 - 154.49円
    ユーロドル:1.0425ドル - 1.0521ドル
    ユーロ円:160.59円 - 162.01円

  • 2024年11月26日(火)19時10分
    クロス円の上昇に連れドル・円も反発か

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場でドル・円は、153円80銭へ下落後、154円12銭まで上昇している。欧州株安のなかでリスク回避的な円買いが先行した後、前日の米金利低下を受けたとみられるドル売り・欧州通貨買いで、欧州通貨・円が上昇し、ドル・円も連れ高になったもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0470ドルから1.0519ドルまで上昇。ユーロ・円は、161円12銭へ下落後、162円01銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは、1.2538ドルから1.2578ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.8872フランから0.8855フランまで下落している。

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  • 2024年11月26日(火)19時00分
    NY為替見通し=11月米消費者信頼感指数の雇用指数やFOMC議事要旨に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、11月米消費者信頼感指数や11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で、12月のFOMCでの利下げの可能性を見極めることになる。

     シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、12月FOMCでの0.25%の利下げの確率は56%程度、据え置き確率は44%程度になっている。
     本日の11月米消費者信頼感指数の雇用指数や明日発表される10月のPCEデフレーター、そして12月6日に発表される米11月雇用統計などで、12月FOMCでの利下げ幅を見極めて行くことになる。

     昨日はベッセント米次期財務長官への警戒感から、「トランプ・トレード」(米国債売り・ドル買い)のポジション調整としての円買い(※安値153.55円)に繋がったが、本日は、トランプ次期米大統領によるトランプ関税発言「就任と同時に中国に追加関税を10%、カナダ、メキシコには全輸入品に25%の関税をかける」が、クロス円での円買い(※安値153.55円)に繋がっている。

     今後のリスクシナリオとしては、ベッセント米次期財務長官やトランプ次期米大統領によるドル高牽制発言の可能性を警戒しておきたい。

     トランプ次期米大統領は、今年4月に、ドル円が34年ぶりの高値となる154円台に乗せた際に「アメリカの製造業にとって大惨事」と述べており、同様の発言の可能性には警戒しておきたい。

     また引き続き、ウクライナ戦争を巡る関連ヘッドラインには警戒しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、155.02円(日足一目均衡表・転換線)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、151.99円(200日移動平均線)

  • 2024年11月26日(火)18時13分
    欧州株安で円買い、米金利低下でドル売りも

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場でドル・円は、154円04銭から153円80銭まで下落している。トランプ関税への懸念を受けた欧州株安のなかで、リスク回避的な円買いが優勢になっているもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0470ドルから1.0489ドルまで上昇。前日の米金利低下を受けて、ドル売りが先行している。ユーロ・円は、161円12銭へ下落後、161円43銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは、1.2538ドルから1.2554ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.8872フランから0.8861フランまで下落している。

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  • 2024年11月26日(火)17時42分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、午後は一時153円半ば

     26日の東京市場でドル・円は弱含み。米10年債利回りの上昇でドル買いが先行し、一時154円48銭まで値を上げた。ただ、米トランプ次期政権による北米や中国への関税強化が懸念され円買い優勢の展開に。午後はドル売りに振れ153円54銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は161円82銭から160円57銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0500ドルから1.0425ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値38,596.76円、高値38,596.76円、安値38,020.08円、終値38,442.00円 (前日比338.14円安)
    ・17時時点:ドル円153円90-00銭、ユーロ・円161円20-30銭

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  • 2024年11月26日(火)17時32分
    ユーロカナダ、堅調 東京時間からの流れが続く

     ユーロカナダドルは堅調。トランプ氏によるカナダへの関税賦課発言を受けて東京序盤にカナダドルは急落したが、欧州タイムに入っても対ユーロではその流れが継続し、ユーロカナダドルは一時1.4817カナダドルまで上値を伸ばした。目先は18日高値の1.4891カナダドルがターゲットとして意識されそうだ。

  • 2024年11月26日(火)17時18分
    ハンセン指数取引終了、0.04%高の19159.20(前日比+8.21)

    香港・ハンセン指数は、0.04%高の19159.20(前日比+8.21)で取引を終えた。
    17時17分現在、ドル円は153.91円付近。

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  • 2024年11月26日(火)17時17分
    ドル・円は弱含み、午後は一時153円半ば

    26日の東京市場でドル・円は弱含み。米10年債利回りの上昇でドル買いが先行し、一時154円48銭まで値を上げた。ただ、米トランプ次期政権による北米や中国への関税強化が懸念され円買い優勢の展開に。午後はドル売りに振れ153円54銭まで下落した。
    ・ユーロ・円は161円82銭から160円57銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0500ドルから1.0425ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値38,596.76円、高値38,596.76円、安値38,020.08円、終値38,442.00円 (前日比338.14円安)
    ・17時時点:ドル円153円90-00銭、ユーロ・円161円20-30銭
    【経済指標】
    ・NZ・10月貿易収支:-15.44億NZドル(9月:-21.54億NZドル←-21.08億NZドル)
    【要人発言】
    ・トランプ米次期大統領
    「中国に対して10%の追加関税を課す」
    「メキシコ・カナダからの輸入品に25%の関税」
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
    「12月会合で追加利下げにオープン」
    ・リーブズ英財務相
    「予算案に盛り込まれた以外の増税は必要ない」

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  • 2024年11月26日(火)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い戻し

     26日午後の東京外国為替市場でドル円は買い戻し。17時時点では154.03円と15時時点(153.71円)と比べて32銭程度のドル高水準だった。欧州タイムに入って時間外の米10年債利回りが4.29%台まで上昇したことを手掛かりにショートカバーが優勢に。一時154.22円付近まで持ち直した。

     ユーロ円も買い戻し。17時時点では161.30円と15時時点(161.02円)と比べて28銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の反発につれる形で161.66円付近まで切り返している。なお、トランプ次期米大統領の関税発言で急落したカナダドル円やメキシコペソ円は戻りが鈍く、それぞれ109.05円前後、7.46円付近で推移している。

     ユーロドルは17時時点では1.0472ドルと15時時点(1.0475ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。東京市場での上下が落ち着くと次第に1.04ドル台後半でこう着した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.55円 - 154.49円
    ユーロドル:1.0425ドル - 1.0501ドル
    ユーロ円:160.59円 - 161.95円

  • 2024年11月26日(火)16時39分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :8291.68
     前日比:+29.60
     変化率:+0.35%

    フランス CAC40
     終値 :7257.47
     前日比:+2.46
     変化率:+0.03%

    ドイツ DAX
     終値 :19405.20
     前日比:+82.61
     変化率:+0.42%

    スペイン IBEX35
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    イタリア FTSE MIB
     終値 :33427.72
     前日比:-67.11
     変化率:-0.20%

    アムステルダム AEX
     終値 :879.40
     前日比:-0.40
     変化率:-0.04%

    ストックホルム OMX
     終値 :2512.45
     前日比:-1.65
     変化率:-0.06%

    スイス SMI
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    ロシア RTS
     終値 :768.11
     前日比:-24.56
     変化率:-3.09%

    イスタンブール・XU100
     終値 :9659.77
     前日比:-0.19
     変化率:+0.00%

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  • 2024年11月26日(火)16時08分
    上海総合指数0.12%安の3259.757(前日比-4.003)で取引終了

    上海総合指数は、0.12%安の3259.757(前日比-4.003)で取引を終えた。
    16時04分現在、ドル円は154.08円付近。

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  • 2024年11月26日(火)16時04分
    ドル・円は下げ渋りか、米トランプ関税に警戒もドル買い継続

    [今日の海外市場]

     26日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。トランプ米次期大統領が主要貿易相手国に対する関税措置を正式に表明し、世界経済の収縮を警戒した円買いが先行。ただ、米金融緩和後退の思惑からドル買い地合いは継続しそうだ。

     前日は米トランプ次期政権の財務長官人事でドル売りが先行したが、その後は足元の堅調な経済指標を受け、良好な景況感によるドル買いが優勢に。一方、ユーロ圏経済の不透明感でユーロ売りが再開しユーロ・ドルは1.04ドル台でもみ合い、ドル・円は154円台をおおむね維持。本日アジア市場は米次期政権による中国に対する関税措置が正式に公表され、円買い先行により154円半ばから153円後半に一時値を下げた。

     この後の海外市場は米国の関税政策による世界経済への影響を見極める展開に。中国やカナダ、メキシコに加えユーロ圏との関係悪化も予想され、主要通貨は売り先行の見通し。一方、強い経済指標や次期政権の政策運営への期待感から、ドル買いの地合いに変わりはない。今晩公表の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で目先の追加利下げにそれほど前向きでなければ、ハト派的な政策の後退を見込んだドル買いが強まるとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 独・11月IFO企業景況感指数(予想:86.8、10月:86.5)
    ・22:30 米・10月シカゴ連銀全米活動指数(9月:-0.28)
    ・24:30 米・11月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-1.8、10月:-3.0)

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  • 2024年11月26日(火)15時57分
    ドル円 154.02円前後、米10年債利回りが4.28%台

     ドル円は、米10年債利回りが4.28%台で推移していることなどで、一時154.02円前後まで強含みに推移した。

  • 2024年11月26日(火)15時43分
    豪S&P/ASX200指数は8359.40で取引終了

    11月26日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-58.20、8359.40で取引終了。

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