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2024年11月26日(火)のFXニュース(3)

  • 2024年11月26日(火)11時30分
    日経平均前場引け:前日比519.76円安の38260.38円

    日経平均株価指数は、前日比519.76円安の38260.38円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、154.01円付近。

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  • 2024年11月26日(火)10時55分
    ハンセン指数スタート0.50%安の19054.40(前日比-96.59)

    香港・ハンセン指数は、0.50%安の19054.40(前日比-96.59)でスタート。
    日経平均株価指数、10時54分現在は前日比550.52円安の38229.62円。
    東京外国為替市場、ドル・円は154.07円付近。

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  • 2024年11月26日(火)10時35分
    ドル円、弱含み 153.84円まで下げ幅拡大

     ドル円は弱含み。日経平均株価が700円超安まで下げ幅を拡大し、リスク回避目的の売り圧力が強まった。時間外の米10年債利回りが上昇幅を縮めていることも相場の重しとなり、朝方につけた153.88円を下抜けて、一時153.84円まで値を下げた。

  • 2024年11月26日(火)10時20分
    豪ドル円、戻り限定 一時99.07円まで売り込まれる

     豪ドル円は下落がやや一服するも戻りも限定され、足もとでは99.30円前後での値動き。トランプ米次期政権による来年以降の関税強化が現実味を帯びてくるなか、市場はリスク回避ムードが強まった。日経平均の大幅安やこの後にオープンする中国株の軟調推移も予想され、リスクに敏感な豪ドルは対円で99.07円まで下値を広げた。

  • 2024年11月26日(火)10時12分
    NY金先物は大幅安、安全逃避の買いは縮小

    COMEX金12月限終値:2618.50 ↓93.70

     25日のNY金先物12月限は大幅安。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-93.70ドル(-3.45%)の2618.50ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2616.60-2723.20ドル。アジア市場の序盤に2723.20まで買われたが、中東情勢の過度な悪化に対する懸念は緩和されつつあるため、安全逃避の買いは縮小した。米国市場の後半にかけて2616.60ドルまで値を下げた。通常取引終了後の時間外取引では主に2623ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:反落、中東情勢の過度な悪化に対する懸念和らぐ

    NYMEX原油1月限終値:68.94 ↓2.30

     25日のNY原油先物1月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物1月限は、前営業日比-2.30ドル(-3.23%)の68.94ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは68.74ドル-71.48ドル。アジア市場の序盤に71.48ドルまで買われたが、中東情勢の過度な悪化に対する懸念は緩和されたことで供給不安は後退し、調整的な売りが入った。通常取引終了後の時間外取引では主に69ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2024年11月26日(火)09時40分
    ドル円、上値重い 153.95円付近で推移

     ドル円は上値が重い。トランプ氏の関税発言をきっかけにしたドル買いの流れに沿って一時154.49円まで上昇したものの、昨日高値の154.72円手前では買いも一服した。その後はクロス円や日経平均株価の下落につれて再び154円割れ水準まで押し戻されている。9時39分時点では153.95円付近で推移している。

  • 2024年11月26日(火)09時34分
    ドル・円:ドル・円は上昇、米金利・日本株にらみ

     26日午前の東京市場でドル・円は上昇し、153円88銭から154円48銭まで値を上げた。米10年債利回りは低下後にやや持ち直し、ドル買いに振れている。一方、日経平均株価は寄付きから売り優勢となり、日本株安を嫌気した円買いがドルの重石に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円88銭から154円48銭、ユーロ・円は161円48銭から161円82銭、ユーロ・ドルは1.0437ドルから1.0500ドル。

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  • 2024年11月26日(火)09時17分
    クロス円、軟調 カナダドル円は109円割れ

     クロス円は軟調。ユーロ円はユーロドルの下落とドル円の上昇の影響を同時に受けたものの、一時160.83円まで値を下げた。トランプ関税でリスク回避の動きが強まるなか、日経平均株価も一時400円超安まで下押す場面が見られており、円買い圧力もやや強まった格好だ。
     また、クロス円の中でもトランプ氏が言及した通貨の下げが目立ち、カナダドル円は108.92円と本日高値からすでに1円超の下押し。メキシコペソ円も7.43円まで大きく売り込まれた。

  • 2024年11月26日(火)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比183.38円安の38596.76円


    日経平均株価指数前場は、前日比183.38円安の38596.76円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は440.06ドル高の44736.57。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月26日9時00分現在、154.34円付近。

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  • 2024年11月26日(火)08時55分
    ユーロドル、1.0453ドルまで弱含み トランプ関税でドル全面高

     ドルは全面高の展開。トランプ次期大統領が中国への追加関税、カナダとメキシコからの全品目に25%の関税を課すことを発表した。加墨両通貨に対してドル買いが進むと、他通貨もドルがつれ高となっている。ドル円は154.49円まで買われたほか、ユーロドルは1.0453ドル、ポンドは1.2530ドルまで、それぞれドル買いが進んでいる。

  • 2024年11月26日(火)08時33分
    ドル円 154.00円付近、SGX日経225先物は38865円でスタート

     ドル円は154.00円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(38830円)から35円高の38865円でスタート。

  • 2024年11月26日(火)08時16分
    ドル・円は主に154円台で推移か、米長期金利の低下を受けてドルは伸び悩む可能性も

     25日のドル・円は、東京市場では153円55銭まで売られた後、154円55銭まで反発。欧米市場では154円72銭まで買われた後、一時153円63銭まで売られたが、154円20銭で取引終了。本日26日のドル・円は主に154円台で推移か。米長期金利の低下を受けてドルは伸び悩む可能性がある。

     11月25日の米国株式市場では主要株価指数が上昇。S&P500種とダウ工業株30種は日中最高値を更新した。トランプ次期米大統領が投資家のスコット・ベッセント氏を財務長官に指名したことが引き続き材料視されたようだ。一部の市場参加者は「ベッセント氏は政府のさらなる借り入れを抑制する措置を講じる可能性がある」と指摘しているが、特定分野への歳出を大幅に減らすことや歳入増加も期待されており、これらは株式市場に対する支援材料になるとみられる。

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  • 2024年11月26日(火)08時14分
    ドル円、さえない 一時153.88円まで下押し

     ドル円はさえない。8時過ぎから売りが強まり、154.00円を下抜けて一時153.88円まで値を下げた。ただ、その後は154円台に切り返す場面も見られるなどやや神経質な動きとなっている。目先は昨日のNY時間安値153.63円などが下値の目処として意識されそうだ。

  • 2024年11月26日(火)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、弱含み

     26日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。8時時点では154.10円とニューヨーク市場の終値(154.23円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。8時過ぎには154.02円までやや売りに押される場面があった。もっとも、本日のアジア時間は手掛かり材料難の展開が予想され、日本株や米金利動向、本邦勢のフローなどをにらんだ動きとなりそうだ。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.0494ドルとニューヨーク市場の終値(1.0495ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。前日終値付近で動意を欠いた。

     ユーロ円は8時時点では161.70円とニューヨーク市場の終値(161.87円)と比べて17銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に朝方からやや売りに押される展開となり、一時161.68円まで下落した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:154.02円 - 154.29円
    ユーロドル:1.0490ドル - 1.0497ドル
    ユーロ円:161.68円 - 161.95円

  • 2024年11月26日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米金利低下もレンジから抜け出せず イベント控えもみ合いか

     昨日の海外市場でドル円は、米金利低下に伴う円買い・ドル売りが先行し一時153.63円付近まで下押しした。ただ、ベッセント氏が米メディアとのインタビューで示した「大型減税などが一番のプライオリティである」「ドルは世界の基軸通貨としての地位を維持していく」との見解をドル高容認と受け止める向きもあり、154.52円付近まで持ち直した。ユーロドルは一時1.0530ドルと日通し高値を付けたものの、2時前には1.0467ドル付近まで押し戻された。ただ、米2年債入札をきっかけに米長期金利が低下幅を拡大すると再び強含んだ。

     本日の東京時間のドル円も154円台でのもみ合いになりそうだ。昨日の東京時間は、週末にベッセント氏が次期トランプ政権の財務長官に指名されることが発表されたことで、財政赤字の削減を目指す期待感が高まり、米金利低下でドル売りとなった。同氏は2028年までに財政赤字を国内総生産(GDP)比3%に削減することを含めた、「3−3−3」と呼ぶ政策を推進する政策を提唱している(他の「3」は日量300万バレル相当の原油増産、GDP成長率3%の実現)。

     ただし、財政規律がある程度守られるとの憶測があるものの、同氏は「政策上の優先事項はトランプ大統領のさまざまな減税公約を実現すること」と述べているように、米国の財政赤字が急速に減少するのを期待するのも難しいかもしれない。米商務長官には財務長官の最有力候補であったラトニック氏はじめ、多くの政権スタッフには国内での大幅減税と他国への高関税というトランプ次期大統領の意向を組んだメンバーで固められ、財務長官もトランプ氏の意向を組んだ政策を推し進める可能性が高い。

     昨日のNY時間でも米債は買われ、米金利が低下したが、今週は28日木曜日から米国は感謝祭休場になることで、米債市場は通常よりも早めに、過度に反応していることが低下幅を広げたともいえそうだ。また、ユーロ圏の景気指標が大幅に悪化し、明日のNZ準備銀行(RBNZ)・金融政策委員会(MPC)では大幅な利下げが予測されているなど、対円以外ではドル買い意欲が根強いこともドル円の支えとなりそうだ。

     一方、ドル円の上値も限られている。上述のように米金利が低下していることに加え、12月の日銀政策決定会合での利上げの可能性もドル売り・円買い要因になる。昨日のオーバーナイト・インデックス・スワップ(OIS)市場では12月利上げが50%を上回るなど、昨年12月のように日銀がタカ派に傾くことを期待する声が多い。この流れは、本邦の経済指標が利上げを促すほどの結果になっていないのにも関わらず、植田日銀総裁の発言がタカ派に傾いたのは、総選挙が終わったことで石破政権も利上げを容認しているとの憶測もある。他中銀の利下げ路線にかかわらず、日銀が利上げを行えば、中銀間の方向性の違いがドル円の重しになりそうだ。

     様々な憶測が流れる中で、本日は大きな値動きを期待するのが難しいのは、明日以後に多くのイベントを控えていること。上述のようにアジア時間にはRBNZのMPCだけでなく、豪州からは10月の消費者物価指数(CPI)が発表される。また、米国からは10月の個人消費支出(PCE)デフレーターが発表されることもあり、相場は明日までは大きくトレンドを作るのは難しそうだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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