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2024年12月05日(木)のFXニュース(4)

  • 2024年12月05日(木)12時33分
    上海総合指数0.16%高の3370.177(前日比+5.527)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.16%高の3370.177(前日比+5.527)で午前の取引を終えた。
    ドル円は150.24円付近。

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  • 2024年12月05日(木)12時24分
    ドル・円は下げ渋り、日銀当局者発言に思惑

    5日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。前日発表された低調な米経済指標でドル売りが先行し、150円77銭から150円19銭まで値を下げた。ただ、日銀当局者が追加利上げに慎重な見解を示すと円売りが強まり、主要通貨は円に対して小幅に戻した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は150円19銭から150円77銭、ユーロ・円は157円91銭から158円48銭、ユーロ・ドルは1.0508ドルから1.0522ドル。
    【要人発言】
    ・中村日銀審議委員
    「前向きな賃上げ、防衛的な賃上げの二極化がうかがわれ、今後の動向を注視」
    「賃上げの持続性にまだ自信を持てず、節約志向や設備投資計画先送りの可能性も」
    「コアCPIが前年比で2025年度以降、2%に届かない可能性がある」
    【経済指標】
    ・豪・10月貿易収支:+59.53億豪ドル(予想:+45.00億豪ドル、9月:+45.32億豪ドル←+46.09億豪ドル)

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  • 2024年12月05日(木)12時24分
    ドル円 OP観測150.00円付近の底堅さ背景に上値試す展開想定

     ドル円は昨日NY午後に押し目を形成した局面の動きからすれば、複数のオプション(OP)が観測される150.00円付近が目先的にサポートになっているもよう。同節目前後の底堅さを背景に、上昇を抑えるようなしっかりした売りオーダーが乏しい上値を試す展開を想定。151.60円OPまでのレンジで上昇余地を探ることになるか。

  • 2024年12月05日(木)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、戻り限定的

     5日の東京外国為替市場でドル円は戻りが限定的。12時時点では150.32円とニューヨーク市場の終値(150.59円)と比べて27銭程度のドル安水準だった。中村日銀審議委員の「消費者物価(除く生鮮食品)前年比で2025年度以降は2%に届かない可能性」などの発言が伝わり、早期利上げがやや遠のいたとの予想で150.68円前後まで円売り・ドル買いとなった。しかし、さらに下落幅を縮小する動きにはならず失速。中村日銀審議委員は日銀内ではハト派とされており、サプライズとなるような内容でもないとの見方もできた。

     ユーロ円も戻りが限られた。12時時点では158.14円とニューヨーク市場の終値(158.30円)と比べて16銭程度のユーロ安水準だった。中村日銀委員の発言で円売りに傾いた場面で158.40円付近まで戻した。しかしドル円同様に長続きせず下押し。ただ、ユーロドルの持ち直しはやや支えになった。

     ユーロドルは小高い。12時時点では1.0520ドルとニューヨーク市場の終値(1.0511ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。強い方向感はないが、対円でドルの戻りが鈍いなか、もみ合いレンジをやや上放れ。大きな値動きではないが、1.0523ドルまで小幅に上値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:150.19円 - 150.78円
    ユーロドル:1.0508ドル - 1.0523ドル
    ユーロ円:157.91円 - 158.49円

  • 2024年12月05日(木)11時32分
    日経平均前場引け:前日比212.12円高の39488.51円

    日経平均株価指数は、前日比212.12円高の39488.51円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時32分現在、150.26円付近。

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  • 2024年12月05日(木)11時09分
    豪・10月貿易収支:+59.53億豪ドルで黒字幅は予想を上回る

    5日発表の豪・10月貿易収支は+59.53億豪ドルで黒字幅は市場予想の45億豪ドル程度を上回った。

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  • 2024年12月05日(木)10時53分
    ハンセン指数スタート0.83%安の19578.66(前日比-163.80)

    香港・ハンセン指数は、0.83%安の19578.66(前日比-163.80)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比287.00円高の39563.39円。
    東京外国為替市場、ドル・円は150.47円付近。

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  • 2024年12月05日(木)10時41分
    ドル円、150.68円付近まで上昇 中村委員は予想通りハト派発言

     ドル円は150.68円付近まで強含み。中村日銀審議委員が「消費者物価(除く生鮮食品)前年比で2025年度以降は2%に届かない可能性がある」などの発言が伝わったことで、早期の利上げがやや遠のいたとの予想が円売り・ドル買いを促した。
     ただ、中村日銀審議委員は日銀内ではハト派とされることで、サプライズとなるような内容でもないとも言えるか。

  • 2024年12月05日(木)10時16分
    ドル・円:ドル・円は150円台前半で推移、リスク選好的なドル買いは一巡

     5日午前の東京市場で米ドル・円は150円30銭台で推移。150円78銭から150円30銭まで弱含み。リスク選好的なドル買いは一巡しており、日中の取引でドルは150円台半ば近辺でもみ合う可能性がある。

     ユーロ・ドルは小動き、1.0508ドルから1.0515ドルで推移。ユーロ・円は弱含み、158円49銭から157円97銭まで値下がり。

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  • 2024年12月05日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が抑えられる

     5日の東京外国為替市場でドル円は上値が抑えられる。10時時点では150.22円とニューヨーク市場の終値(150.59円)と比べて37銭程度のドル安水準だった。8時過ぎには150.78円まで上昇したが、徐々に上値が抑えられた。時間外の米10年債利回りは上昇して始まり、日経平均も続伸するなど特段の理由もなくドル円は売られ、10時前には150.20円まで弱含んだ。流動性が悪化していることもあり方向感なく上下している。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.0514ドルとニューヨーク市場の終値(1.0511ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。対円でドルが売られたことで小幅に買われる場面もあったが、引き続き狭いレンジ内で小動き。

     ユーロ円は軟調。10時時点では157.94円とニューヨーク市場の終値(158.30円)と比べて36銭程度のユーロ安水準だった。総じてドル円に連れる動きとなり158.49円まで買われた後は157.92円まで下押しし軟調推移。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:150.20円 - 150.78円
    ユーロドル:1.0508ドル - 1.0516ドル
    ユーロ円:157.92円 - 158.49円

  • 2024年12月05日(木)09時13分
    ドル円、150.33円まで弱含み 流動性悪化で値動き荒い

     8時過ぎには一時150.78円まで上昇したドル円だが、一転150.33円まで弱含んでいる。時間外の米10年債利回りは上昇して始まり、日経平均も堅調地合いを維持しているが、流動性が悪化していることもありドル円は特段の理由もなく荒い値動き。

  • 2024年12月05日(木)09時03分
    NY金先物は小幅高、欧州の政治不安を意識した買いが入る

    COMEX金2月限終値:2676.20 ↑8.30

     4日のNY金先物2月限は小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+8.30ドル(+0.31%)の2676.20ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2654.20-2682.00ドル。米国市場の序盤にかけて2654.20ドルまで売られたが、欧州の政治不安を意識した買いが入ったことで米国市場の中盤にかけて2682.00ドルまで反発。ただ、利食い売りも観測されており、通常取引終了後の時間外取引では主に2675ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:反落、70ドル超での売り圧力残る

    NYMEX原油1月限終値:68.54 ↓1.40

     4日のNY原油先物1月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物1月限は、前営業日比-1.40ドル(-2.00%)の68.54ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは68.49ドル-70.51ドル。ロンドン市場で70.51ドルまで買われたが、石油輸出国機構(OPEC)とそのほかの主要産油国で構成されるOPECプラスによる原油生産量の引き上げ延期を想定した買いは一巡。70ドル超での売り圧力は消えていないため、米国市場の後半にかけて68.49ドルまで反落。通常取引終了後の時間外取引では主に68ドル台後半で推移。

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  • 2024年12月05日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比334.04円高の39610.43円


    日経平均株価指数前場は、前日比334.04円高の39610.43円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は308.51ドル高の45014.04。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月5日9時00分現在、150.52円付近。

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  • 2024年12月05日(木)08時48分
    ドル・円は主に150円台で推移か、米国経済軟着陸への期待でドル売り抑制も

     4日のドル・円は、東京市場では149円53銭から150円43銭まで反発。欧米市場では151円23銭まで買われた後、一時150円00銭まで下落したが、150円61銭で取引終了。本日5日のドル・円は主に150円台で推移か。米国経済の軟着陸への期待は持続しており、リスク回避のドル売りは抑制される可能性がある。

     報道によると、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は12月4日に行われたイベントに参加し、「米国経済は9月に予想していたよりも好調」、「金利政策で中立的な水準を見出そうとする中で、もう少し慎重になる余裕はある」との見方を伝えた。市場参加者の間からは「政策金利(FFレート)が4%を大幅に下回る可能性は低い」、「雇用情勢がまずまず良好なら、2025年における利下げ回数は2回以内にとどまる」などの声が聞かれている。

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  • 2024年12月05日(木)08時33分
    ドル円 150.60円付近、SGX日経225先物は39690円でスタート

     ドル円は150.60円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(39630円)から60円高の39690円でスタート。

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