ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

GMO外貨「外貨ex」はザイFX!経由の口座開設者限定キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
詳しくFX口座を比較するならコチラ! 羊飼いに聞く!FX口座の「選び方」
キャンペーン
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【バイナリーオプション国内の全7サービスを比較して紹介】 少額で取引を始めることができる手軽さと、「二者択一」のシンプルなルールで人気のバイナリーオプション。

2026年01月02日(金)のFXニュース(2)

  • 2026年01月02日(金)12時42分
    ユーロ円 184.33円までじり高、日経平均先物が堅調推移

     ユーロ円は、日経平均先物が堅調に推移していることで184.33円まで上値を伸ばしている。豪ドル円も105.01円まで強含み。

  • 2026年01月02日(金)12時29分
    ドル・円は156円台後半で伸び悩み

    2日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み。156円89銭まで買われた後、156円52銭まで下落。ただ、顧客筋の米ドル買い注文が156円台前半以下に残されているため、米ドル・円は156円台前半で下げ渋る状態が続くとみられる。ユーロ・円は184円03銭から184円31銭まで反発。ユーロ・ドルはやや強含み、1.1746ドルから1.1764ドルまで戻す展開。


    【要人発言】
    ・特になし

    【経済指標】
    ・特になし

    Powered by フィスコ
  • 2026年01月02日(金)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小安い

     2日の東京外国為替市場でドル円は小安い。12時時点では156.68円とニューヨーク市場の終値(156.71円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。ドルが全般的に軟調に推移していることで、一時156.52円まで下値を広げたものの、東京勢が不在の中、下値は限定的だった。

     ユーロ円は強含み。12時時点では184.24円とニューヨーク市場の終値(184.01円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が下げ渋り、ユーロドルが堅調に推移していることで、184.24円前後まで強含みに推移した。

     ユーロドルは小高い。12時時点では1.1759ドルとニューヨーク市場の終値(1.1746ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。ドルが全般的に軟調に推移していることで、一時1.1764ドルまで上値を伸ばした。
     ポンドドルは1.3491ドル、豪ドル/ドルは0.6697ドルまで強含みに推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.52円 - 156.89円
    ユーロドル:1.1746ドル - 1.1764ドル
    ユーロ円:184.03円 - 184.29円

  • 2026年01月02日(金)11時55分
    ユーロドル、上値は売りオーダーや来週カットのOPあり

     ユーロドルは1.1760ドルにあった売りをこなし、堅調に推移。ただ、ここから上値は売りオーダーが目立つ。1.1780ドルから1.18ドルは満遍なく売りオーダーがあるほか、来週月曜日カットのオプションもあることで、見えている以上にオプションを使った売りも出てくる可能性がある。

     一方下値は31日安値1.1720ドルには買いとストップロス売りが交錯。その下1.1710ドルからは大きくはないが買いオーダーが散見される。

  • 2026年01月02日(金)11時45分
    クロス円は高値圏で堅調推移、日米の株価指数が堅調推移

     日米の株価指数が堅調に推移していることで、クロス円は高値圏で堅調に推移している。ユーロ円は184.29円を高値に184.10円台、ポンド円は211.36円を高値に211.20円台、豪ドル円は104.87円を高値に104.80円台で推移している。

  • 2026年01月02日(金)10時46分
    ドルは軟調推移 ユーロドル1.1762ドル、ポンドドル1.3485ドル

     ドルは軟調に推移しており、ユーロドルは1.1762ドル、ポンドドルは1.3485ドル、豪ドル/ドルは0.6693ドルまでドル安となっている。ドル円は一時156.52円まで下値を広げた後、156.60円台で推移している。

  • 2026年01月02日(金)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い

     2日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では156.55円とニューヨーク市場の終値(156.71円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。8時過ぎには156.89円まで買われたが、年末高値156.99円には届かなかった。徐々に上値が重くなると、10時前には156.55円まで下押しした。

     ユーロ円は伸び悩み。10時時点では184.05円とニューヨーク市場の終値(184.01円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇に連れて年末高値を僅かに上抜け184.29円まで強含んだが、ドル円の売り戻しが入ると伸び悩み10時前には184.03円まで切り返した。

     ユーロドルは小高い。10時時点では1.1756ドルとニューヨーク市場の終値(1.1746ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。全体的にドル安基調になり、ユーロドルは1.1756ドルまで小幅に上値を広げた。また、ポンドドルは1.3483ドル、豪ドル/ドルは0.6687ドルまでじり高。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.55円 - 156.89円
    ユーロドル:1.1746ドル - 1.1756ドル
    ユーロ円:184.03円 - 184.29円

  • 2026年01月02日(金)09時32分
    欧州通貨じり高 ユーロドル1.1753ドル、ポンドドル1.3477ドル

     ユーロドルは1.1753ドル、ポンドドルは1.3477ドルまで小幅ながらじり高に推移している。ドル円は一時156.65円まで下押しした後、156.70円台に戻している。

  • 2026年01月02日(金)09時10分
    ドル円 156.70円台で伸び悩み、東京勢不在で上値追いは限定的か

     ドル円は、一時156.89円まで上値を伸ばしたものの、昨年末の高値156.99円には届かず、156.70円台に戻している。東京や中国市場が休場のため値動きは限定的となっている。

  • 2026年01月02日(金)08時50分
    ユーロ円 184.25円前後、SGXは50535円で開始

     ユーロ円は184.25円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、50535円でスタート。

  • 2026年01月02日(金)08時29分
    豪ドル円 104.72円まで強含み、豪3年債利回りが上昇

     豪ドル円は、104.72円まで強含み。豪ドル/ドルは0.6677ドルまで小幅に強含む。昨年末の米債券市場で米債利回りが上昇したことで、豪3年債利回りもオープン時は連れ高となったことが支えになっているか。

  • 2026年01月02日(金)08時17分
    ドル円 156.89円までじり高、昨年末の高値156.99円へ接近

     ドル円は、東京勢不在の閑散取引の中、156.89円までじり高に推移し、昨年末の高値156.99円へ接近している。157.00円には売りオーダーやNYカットオプションが控えている。ユーロ円も184.29円まで連れ高。

  • 2026年01月02日(金)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     2日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では156.73円とニューヨーク市場の終値(156.71円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。本邦国内市場が休場なだけではなく、ニュージーランド市場も休場となっていることもあり早朝は31日のNY引け値近辺で小動き。なお、市場流動性は悪く、プライスは非常にワイドになっている。

     ユーロ円も小動き。8時時点では184.10円とニューヨーク市場の終値(184.01円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ドル円、ユーロドルともに動意に欠けることで、ユーロ円も184.10円を挟んで小動き。

     ユーロドルは8時時点では1.1746ドルとニューヨーク市場の終値(1.1746ドル)とほぼ同水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.71円 - 156.78円
    ユーロドル:1.1746ドル - 1.1751ドル
    ユーロ円:184.05円 - 184.21円

  • 2026年01月02日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、正月三が日休場の中で突発的な材料には要警戒か

     31日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、前週分の米新規失業保険申請件数が19.9万件と予想の22.0万件より強い内容だったことで、米長期金利の上昇とともにドル買いが先行し一時156.99円まで上昇した。しかし、ロンドンフィキシングに絡んだドル売りで156.62円付近まで下押しした。ユーロドルは、1.1759ドルから1.1720ドルまで下落した。 ユーロ円はドル円の上昇につれた買いで184.25円まで上昇した。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、正月三が日で東京や中国市場が休場のため動意に乏しい展開が予想されるものの、相場を変動させるカタリストなどの関連ヘッドラインには警戒しておきたい。

     昨年末12月31日のニューヨーク市場の終値は156.71円となり、年初1月2日の始値は157.22円だったことで、年足は陰線となり、5年連続での陽線とはならなかった。
     酒田罫線法の「五本戻し三本押し」は、陽線が4手までで失速したことで、上昇エネルギーの欠落が示唆されており、今年のドル円相場に臨む際に念頭に置いておきたい。

     日足ベースでは、過去9日間の高値・安値の中心値である日足一目均衡表・転換線156.64円付近で引けたことで、方向性を逡巡していることが窺える。

     今月の注目ポイントは、トランプ米政権による次期FRB議長の指名があり、トランプ米大統領によるSNSでの投稿には警戒しておきたい。
     また、米連邦最高裁による国際緊急経済権限法(IEEPA)を根拠に課したトランプ関税の合憲性を巡る判決にも要注目となる。
     トランプ米政権は、違憲と判断された場合、「プランB」として根拠法を切り替え、関税収入を確保できるよう対処すると報じられているが、リスクシナリオは、トランプ関税が撤回された場合となる。すなわち、貿易赤字削減のためのトランプ関税が撤回された場合、「外国為替報告書」で監視しているドル高抑制に軸足が移る可能性が高まることになる。

     また台湾問題に関しては、昨年29−30日に中国人民解放軍東部戦は、「正義使命—2025」というコードネームの下で、台湾包囲軍事演習を断行した。
     そして、31日に習・中国国家主席が「台湾海峡の両岸の同胞は水よりも濃い血で結ばれている。国家統一に向かう歴史の流れは止められない」と台湾統一に向けた決意を表明している。

     高市首相の11月7日の発言「台湾有事は存立危機事態になり得る」以来、中国政府は日本及び台湾に対して圧力を強めており、地政学及び地経学的なリスクにも警戒せざるを得ない状況が続いている。
     そして、28日には韓国のメディアが、韓国の検察が押収した旧統一教会の内部文書を公開したが、「応援した国会議員総数は自民党だけで290人に達する」「高市首相の名前も32回登場」などという高市政権にとっては衝撃的な内容となっている。

  • 2026年01月02日(金)07時15分
    豪ドル円オーダー=104.30円 買い・割り込むとストップロス売り

    107.00円 売り小さめ
    106.40円 超えるとストップロス買い
    106.00円 売り
    105.30-50円 売り
    105.20円 売り厚め・超えるとストップロス買いやや小さめ
    105.00-10円 売り
    104.90円 売り・ストップロス買いやや小さめ

    104.55円 1/2 7:03現在(12/31 高値104.84円 - 安値104.47円)

    104.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    104.20円 買い
    104.00円 買い
    103.40円 買い
    103.00円 買いやや小さめ
    102.70円 買い小さめ
    102.20円 買い
    102.00円 買い

おすすめFX会社
link

100万口座達成!

GMOクリック証券[FXネオ]

最短即日取引可能なGMOクリック証券!

link

ザイFX!限定で3000円!

セントラル短資FX[FXダイレクトプラス]

マーケット情報が充実!TradingViewも使える

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トレーディングビュー記事 キャンペーンおすすめ10 ザイ投資戦略メルマガ
トレーディングビュー記事 キャンペーンおすすめ10 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム




松崎美子