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【DMM Bitcoin】ってどう? 口座開設方法や
メリット・デメリットをわかりやすく解説

2018年01月31日(水)12:10公開 [2021年02月02日(火)13:05更新] 向井友代[ザイFX!副編集長] バックナンバー一覧へ>>

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★DMM Bitcoin

DMM Bitcoin公式サイト

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 人気タレントのローラさんがイメージキャラクターを務めるDMM Bitcoinは、DMM.comグループ傘下の暗号資産(仮想通貨)業者。DMM.com 証券とは、兄弟会社にあたります。

 現物取引にもレバレッジ取引にも対応しており、全体的には初心者にもわかりやすいシンプルなサービス設計ですが、特に注目したいのは、取り扱い暗号資産が豊富なレバレッジ取引の方です。

 もちろん現物取引も可能ではありますが、商品スペックを考えると、DMM Bitcoinはレバレッジ取引をメインとして積極的に利益を狙っていきたい方におすすめのサービスと言えるのではないかと思います。

DMM Bitcoinの基本情報
会社名 株式会社 DMM Bitcoin
設立 2016年11月
資本金 28億7000万円
登録番号 暗号資産交換業 関東財務局長 第00010号
第一種金融商品取引業 関東財務局長(金商) 第3189号
提供サービス 現物取引、レバレッジ取引
取扱暗号資産 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、XRP、BAT、QTUM、XLM、MONA、XEM、LTC、ETC、BCH
サービス時間 24時間 365日(メンテナンス時を除く)
メンテナンス時間 毎週水曜日 12:00~14:00
スマホアプリ
カスタマーサポート お問い合わせフォーム、LINE
セキュリティ 暗号資産:分別管理(95%以上をコールドウォレット管理)金銭:分別管理(信託保全)、不正ログイン防止、社内セキュリティ対策など

※表は公式サイトなどを参考に編集部が作成


(本記事はDMM Bitcoinのサービスを紹介し、その特徴やメリット・デメリットをわかりやすく伝えることで、暗号資産業者選びの参考にしていただくことを目的としています)

【目次(もくじ)】

DMM Bitcoinの特徴(メリット)
- 現物取引とレバレッジ取引の両方に対応
- レバレッジ取引の取り扱い暗号資産が豊富
- シンプルで使いやすい取引ツール
- BitMatch注文が利用できる
- 安心のセキュリティ対策

・ DMM Bitcoinの特徴(デメリット)
- スプレッドが大きく広がる場合がある
- 現物取引の取り扱い暗号資産が少ない
- 取引所取引がない

【最短即日】DMM Bitcoinの口座開設方法
- 口座開設の流れを解説
- 本人確認の手続き方法について

当記事のまとめ


■DMM Bitcoinの特徴(メリット)

・ 現物取引とレバレッジ取引の両方に対応

 DMM Bitcoinでは、「現物取引」と「レバレッジ取引」が提供されています。

 したがって、じっくり暗号資産を保有したい方のニーズにも、レバレッジをかけた積極的な取引で利益を狙いたい方のニーズにも対応していると言えますが、取り扱い暗号資産の種類などを考えると、DMM Bitcoinでより有利な取引環境が提供されているのはレバレッジ取引の方と言えそうです。

「■暗号資産のレバレッジ取引の魅力とは?」はこちら

 現物取引とレバレッジ取引、それぞれのサービス概要は以下のとおり。取り扱い暗号資産の種類に大きな差があることがわかります。

【DMM Bitcoin:現物取引
・取り扱い暗号資産:3種類(BTC、ETH、XRP)
・取引手数料:無料(スプレッドあり)

【DMM Bitcoin:レバレッジ取引
・レバレッジ:最大4倍
・取り扱い暗号資産:11種類(BTC、ETH、XRP、BAT、QTUM、XLM、MONA、XEM、LTC、ETC、BCH)
・取引手数料:無料(スプレッドあり)
・レバレッジ手数料:建玉金額の0.04%/日
・ロスカット手数料:無料

 なお、暗号資産の取引には、板を用いてユーザー間で取引が行われる“取引所取引”と取引の相手方が業者となる“店頭取引(相対取引)”という、2つの取引形態がありますが、DMM Bitcoinで提供されているのは、現物取引、レバレッジ取引いずれも取引の相手方が業者となる“店頭取引(相対取引)”です。

「■暗号資産の「取引所」と「販売所」の違いとは?」はこちら
※DMM Bitcoinでの名称は「現物取引」だが、店頭取引(相対取引)で提供される現物取引サービスは一般的に「販売所」と呼ばれることもある

>>>DMM Bitcoinの口座開設はこちら(←ここから口座開設申込みをすることができます)

・ レバレッジ取引の取り扱い暗号資産が豊富

 DMM Bitcoinのレバレッジ取引では、11種類の暗号資産を取引することができます。

DMM Bitcoinレバレッジ取引の取り扱い通貨ペア

(出所:DMM Bitcoin)

 ペア(銘柄)で考えると、その11種類の暗号資産を以下の18通りの組み合わせで取引することができるのです。


【DMM Bitcoinで取引できる暗号資産の組み合わせ】

・ ビットコイン/円(BTC/JPY)
・ イーサリアム/円(ETH/JPY)
・ リップル/円(XRP/JPY)
・ ベーシック アテンション トークン/円(BAT/JPY)
・ クアンタム/円(QTUM/JPY)
・ ステラ・ルーメン/円(XLM/JPY)
・ モナーコイン/円(MONA/JPY)
・ ネム/円(XEM/JPY)
・ ライトコイン/円(LTC/JPY)
・ イーサクラシック/円(ETC/JPY)
・ ビットコインキャッシュ/円(BCH/JPY)
・ イーサリアム/ビットコイン(ETH/BTC)
・ リップル/ビットコイン(XRP/BTC)
・ ネム/ビットコイン(XEM/BTC)
・ ライトコイン/ビットコイン(LTC/BTC)
・ イーサクラシック/ビットコイン(ETC/BTC)
・ ビットコインキャッシュ/ビットコイン(BCH/BTC)
・ イーサクラシック/イーサリアム(ETC/ETH)


 レバレッジ取引でこれだけの種類の暗号資産を取引できる業者は、国内では他にありません。アルトコイン(ビットコイン以外の暗号資産)のレバレッジ取引がやりたいなら、DMM Bitcoinは外せない1社となりそうです。

・ シンプルで使いやすい取引ツール

 DMM Bitcoinの取引ツールには、スマホアプリ版とパソコンから利用できるウェブブラウザ版があります。いずれも現物取引、レバレッジ取引共通で利用することが可能です。

 DMM.com証券で長年、FXやCFDの取引ツールを提供しているだけあって、いずれもそのノウハウが存分に活されている印象。機能に無駄がなく、シンプルで使いやすいので、初めての方でも迷わず操作することができるでしょう。

 スマホアプリ版では、チャートを見ながらでもワンタップで発注できる「スピード注文」が、特に短期トレードの強い味方になってくれそうです。

DMM Bitcoinの取引ツール スマホアプリ版イメージ画像

 パソコンから利用できるウェブブラウザ版は、各機能のレイアウト変更が自由自在。使いやすいようにカスタマイズできます。また、充実のチャート機能が魅力です。

DMM Bitcoinの取引ツール ウェブブラウザ版イメージ画像

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・ BitMatch注文が利用できる

 DMM Bitcoinには、店頭取引(相対取引)と取引所取引のハイブリッド版のようなオリジナル注文、BitMatch注文が用意されています。BitMatch注文を活用することでより低コストな取引が実現する可能性もありますので、DMM Bitcoinで取引するなら、ぜひ、押さえておきたい機能です。

BitMatch注文イメージ画像

 BitMatch注文は、DMM Bitcoinが提示するミッド(仲値)価格を参考として、発注から30秒の有効期限内におけるミッド価格で取引が成立する注文方法。取引対象となる銘柄、数量に対してユーザー同士の注文がマッチングされますが、約定における取引相手はDMM Bitcoinとなります。

 発注から30秒の有効期限内に注文が成立しなかった場合は、成立しなかった注文の一部又は全部が成行注文として成立するしくみです。

BitMatch注文のしくみイメージ画像

(出所:DMM Bitcoin)

 通常、DMM Bitcoinでは現物取引、レバレッジ取引ともに取引手数料無料ですが、BitMatch注文については別途、取引手数料が発生します(例 BTC/JPYの場合、取引単位あたり現物取引で2円、レバレッジ取引で3円。その他暗号資産によって異なる)ので、この点は注意してください。

 その代わり、BitMatch注文はミッド価格で取引することができますので、スプレッドについては気にする必要はありません。DMM Bitcoinのスプレッドは変動制が採用されており、一定ではありませんが、コスト的にはBitMatch注文を使った方が安くつくケースが多そうです。

・ 安心のセキュリティ対策

 DMM Bitcoinのセキュリティ対策について、公式サイトで公開されている内容を確認しておきましょう。

DMM Bitcoinのセキュリティ対策

(出所:DMM Bitcoin)

 まず、ユーザーから預託された資産については、金銭についても暗号資産についてもDMM Bitcoinの資産とは分離され、分別管理が行われています。

 特に金銭については、法令にしたがって信託保全が行われており(DMM Bitcoinの信託先は日証金信託銀行株式会社)、万が一、DMM Bitcoinが破綻した際にも保全されるしくみです。

 暗号資産については、ユーザー専用のコールドウォレットにてユーザー資産の95%以上が管理され、コールドウォレットからホットウォレットへ暗号資産を移動させる際は、取締役も含めた複数部署の承認のもと、2人体制で移動作業が行われます。

 なお、ホットウォレットで管理されているユーザーの暗号資産については、法令に基づき、同種・同量の暗号資産をDMM Bitcoinが別途コールドウォレットにて保有。万が一、滅失した場合でも充当することが可能だそうです。

 このほか、不正ログイン防止のための2段階認証機能の提供、不正なアクセスをDMM Bitcoin社内ネットワークに侵入させないよう24時間365日体制で監視するなど、厳重なセキュリティ対策が行われています。

 DMM Bitcoinの公式サイトには、暗号資産のセキュリティに関して解説されたコラムも掲載されていますので、さらに詳しく知りたい方はそちらもチェックしてみてください。

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■DMM Bitcoinの特徴(デメリット)

・ スプレッドが大きく広がる場合がある

 一般的に、取引所取引では一定の取引手数料が発生しますが、店頭取引(相対取引)では取引手数料は無料であることがほとんど。DMM Bitcoinの現物取引、レバレッジ取引はともに店頭取引(相対取引)ですから、BitMatch注文の利用時を除けば、やはり取引手数料は無料です。

 「- BitMatch注文が利用できる」はこちら

 その代わり、売値と買値の差であるスプレッドが実質的なコストとなってきます。

 そして、暗号資産取引におけるスプレッドは、原則固定ではなく変動するのが一般的。しかも業者によってスプレッドの水準はバラバラです。

 DMM Bitcoinでも変動制スプレッドが提供されており、その値は常に変動していますが、マーケットが動いている時は特に、拡大しやすい傾向があるようです。マーケットが動いている時は取引チャンスともいえますが、スプレッドの拡大により、通常よりコストが余計にかかる可能性があることには注意しておいた方がいいでしょう。もっともこれはDMM Bitcoinに限った話ではないとも言えます。

・ 現物取引の取り扱い暗号資産が少ない

 DMM Bitcoinでは、現物取引もレバレッジ取引も提供されていますが、レバレッジ取引に比べると現物取引の取り扱い暗号資産は限られています(BTC、ETH、XRPのみ)。

 そのため、取り扱いがない暗号資産を現物でじっくり保有したい場合は、他の暗号資産業者で取引するしかありません。

「- 現物取引とレバレッジ取引の両方に対応」はこちら
「- レバレッジ取引の取り扱い暗号資産が豊富」はこちら

・ 取引所取引がない

 DMM Bitcoinには、板を用いてユーザー間で取引が行われる取引所取引のサービスはありません。現物取引もレバレッジ取引も店頭取引(相対取引)です。

 したがって、取引所取引を利用したい場合は、取引所取引を提供している他の暗号資産業者で口座開設するしかありません。

 ただし、DMM Bitcoinには、店頭取引(相対取引)と取引所取引のハイブリッド版のようなオリジナル注文、BitMatch注文が用意されています。

「- BitMatch注文が利用できる」はこちら

 BitMatch注文では、ユーザー同士の注文がマッチングされ、DMM Bitcoinが提示するミッド価格で注文が成立しますから、スプレッドを気にする必要もありません。別途、注文に際して取引手数料が発生しますが、それでもなお、スプレッド適用時よりもコスト的には安くつく可能性が高そうです。

 取引所取引ではありませんが、この注文を利用することで取引所取引が提供されていないというデメリットを一定程度、補完することはできるのではないでしょうか。

■【最短即日】DMM Bitcoinの口座開設方法

・ 口座開設の流れを解説

 口座開設は、DMM Bitcoinの公式サイトからパソコンやスマホを使って行うことができます。

DMM Bitcoin 公式サイト

>>>DMM Bitcoinの口座開設はこちら(←ここから口座開設申込みをすることができます)

 大まかな流れは、以下のとおりです。手順に従って進めば短時間で完了します。


ステップ1 : 申込みフォームでメールアドレスの登録
ステップ2 : パスワードと基本情報入力
ステップ3 : 本人確認(スマホでスピード本人確認か本人確認書類アップロード)

※マイナンバー確認書類(個人番号カード、通知カード、発行から3カ月以内の住民票など)も合わせて提出
ステップ4 : 認証コードの入力(本人確認書類アップロードの場合)


・ 本人確認の手続き方法について

 「ステップ3 : 本人確認(スマホでスピード本人確認か本人確認書類アップロード)」について解説します。

 まず、「スマホでスピード本人確認」とは、スマホを使って本人確認書類と顔写真を撮影することで本人確認を行う方法です。郵送物の受け取りが不要のため、最短で申込みを行ったその日のうちに口座開設手続きが完了します。

 最短で取引を開始したい方に、おすすめの方法です。

 口座開設審査が完了すると、郵送物の代わりに口座開設完了メールが届きますので、それを確認し、入金を済ませればいつでも取引をスタートすることができます。

「スマホでスピード本人確認」で利用できる本人確認書類例(1点提出)】 ※最短即日!
・ 運転免許証
・ 個人番号カード(マイナンバーカード)
・ パスポート

 続いて「本人確認書類アップロード」は、パソコンやスマホから本人確認書類をアップロードすることで本人確認を行う方法です。

 提出可能な本人確認書類が多いのが特徴ですが、対象書類から2点提出する必要がありますので、注意してください。

「本人確認書類アップロード」で利用できる本人確認書類例(2点提出)】
・ 運転免許証
・ パスポート
・ 住民基本台帳カード
・ 各種保険証
・ 住民票の写し(発行から3カ月以内)
・ 印鑑登録証明書(発行から3カ月以内)

 また、この方法を選択する場合、審査完了後、認証コードが登録住所宛に郵送されます。それを受け取り、マイページへログインのうえ認証コードを入力するとすべての本人確認手続きが完了。入金後、取引を始めることができます。

 認証コードの郵送がありますので、どんなにスムーズに手続きが進んでも「スマホでスピード本人確認」を利用した場合と異なり、申込んだその日のうちに取引を始めることはできません。最短でも1~2営業日程度はかかると考えておいた方が良いでしょう。

■当記事のまとめ

 DMM Bitcoinについて解説した当記事のポイントを掲載します。


・ DMM.com 証券とは兄弟会社。大手グループ傘下という安心感がある

・ 現物取引もできるが、取り扱い暗号資産が豊富なのはレバレッジ取引の方

・ 店頭取引(相対取引)と取引所取引のハイブリッド版のようなオリジナル注文、BitMatch注文が利用できる

・ セキュリティ対策もしっかり行われている印象

・ マーケットが荒れたときはスプレッドが拡大することもある

・ 取引所取引は提供されていない

「スマホでスピード本人確認」を利用すれば最短即日で口座開設ができる


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【参考コンテンツ】
ビットコイン・暗号資産(仮想通貨)の取引所/販売所を比較! おすすめは?
ビットコイン・暗号資産(仮想通貨)のレバレッジ取引におすすめの業者を比較!

(※当記事ではDMM Bitcoinの公式サイトなどを参考に情報を提供していますが、最新情報や詳細については、必ずご自身で各業者の公式サイトなどを確認するようにしてください)

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