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DMM CFD(DMM.com証券)の特徴やおすすめポイントを解説!

2022年09月09日(金)17:00公開 (2022年09月09日(金)17:00更新)
ザイFX!編集部

今井雅人は資金5倍トレード達成!米ドル/円の攻めトレードが成功したのには理由があった!

厳選された取り扱い銘柄と充実したサポート体制で、初めてCFDに挑戦する投資家におすすめ!

DMM CFD(DMM.com証券)

◆DMM CFD(DMM.com証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
13銘柄 20倍 ×
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×

CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント
「DMM CFD」は、FXでもおなじみのDMM.com証券が提供するCFD口座。株価指数の値動きに連動した7銘柄、商品(コモディティ)の値動きに連動した6銘柄の、計13銘柄を取引できる。取引できる銘柄の数は少ないが、投資対象が厳選されているとも言え、銘柄選びに迷うことが少ないので、これからCFDの取引に挑戦する初心者などには使いやすくおすすめ。最大レバレッジは20倍、取引手数料が完全無料など、CFDの基本的な特徴やスペックは押さえられているほか、SNSのLINEにも対応した充実のサポート体制も魅力。
【目次】(クリックで各項目に移動します)
「取り扱い銘柄数」は、厳選された13銘柄
「取引手数料」は無料、「スプレッド」はCFDでは珍しい原則固定
「取引ツール」はシンプルでわかりやすく、チャートツールも使える
初心者も安心して取引できる、充実のサポート体制が魅力
DMM CFD(DMM.com証券)の「口座開設方法」
DMM CFD(DMM.com証券)の「まとめ」

 

「DMM CFD(DMM.com証券)」の取り扱いは13銘柄。
個別株はないが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ない

「DMM CFD(DMM.com証券)」で取引できるのは、日経平均株価(日経225)やNYダウ(ダウ平均)などの株価指数の値動きがもとになった株価指数CFDが7銘柄、金・銀・原油の国際商品(コモディティ)の値動きがもとになった商品CFDが6銘柄の、計13銘柄

DMM CFD(DMM.com証券)の取り扱い銘柄一覧

(出所:DMM.com証券

 一部のCFD口座で取り扱いがあるような、個別株や債券などの値動きをもとにしたCFDは取引できず、13銘柄という取り扱い銘柄数も、CFDが取引できる口座の中では決して豊富とは言えない。世界の市場に手軽にアクセスできるというCFDのメリットを考えれば、本格的にCFDの取引がしたいという人にとっては、「DMM CFD(DMM.com証券)」の取り扱う銘柄の数は物足りないと言えるだろう。
【※関連記事はこちら!】
CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

 一方、「DMM CFD(DMM.com証券)」にはCFDの取引で投資家の人気が高い主要な銘柄がしっかり取り揃えられているので、単純に数が少ないということではなく、厳選した銘柄を扱っていると言うこともできるだろう。

 あまり銘柄が多すぎても、どの銘柄を選んで取引すればいいのかわからない、ということにもなりかねないので、特に、CFDの初心者や、これからCFDを始めようと考えている人にとっては、おすすめできる口座だ。

「DMM CFD(DMM.com証券)」は取引手数料に加え、
口座維持手数料やロスカット手数料もすべて無料!

「DMM CFD(DMM.com証券)」では、取引できるすべてのCFD銘柄の取引手数料が完全に無料だ。

 また、口座開設の申し込みはもちろん、開設した口座を維持するためのコスト、クイック入金と出金の手数料、そして一部のCFD口座では徴収されることのある、ロスカット(強制決済)のときの手数料もすべてゼロなので、取引にかかるコストは完全にスプレッド分だけというのもポイント。

 そのスプレッドもFXでおなじみの原則固定ではないものの、「DMM CFD(DMM.com証券)」では取り扱うすべての銘柄のリアルタイムのスプレッドを公式サイト上で誰でも見ることができるようにしている。原則固定スプレッドの方が、変動スプレッドよりも有利な条件で取引できるかといえば、必ずしもそういうわけではないし、公式サイト上で公表しているスプレッドはあくまで参考値ではあるものの、ある程度の目安にはなるため安心して取引できることにつながるだろう。

「DMM CFD(DMM.com証券)」の取引ツールはシンプルで
使いやすく、多機能なチャートツールも利用可能!

「DMM CFD(DMM.com証券)」には、取引スタイルに合わせて自在にカスタマイズができる万能型の「DMMCFD PLUS」と、スマートな画面操作で取引から情報収集・分析まで行える「DMMCFD STANDARD」の、2種類の取引ツールが提供されている。

DMM CFD(DMM.com証券)の取引ツール紹介画像

(出所:DMM.com証券

 どちらもウェブブラウザ型の取引ツールなので、専用のアプリケーションをPCにインストールする必要がなく、インターネットに接続できる環境があれば、いつでもどこでも取引できる手軽さも魅力だ。

 さらに、取引の補助的なツールとして、29種類のテクニカル指標を搭載した「プレミアチャート」も利用できる。「DMM CFD」の取り扱い銘柄だけでなく、DMM.com証券のFX口座で取引できる20の通貨ペアも含めた、全27銘柄のチャートを重ねて表示させることができたり、あらかじめ設定したレートに到達すると、ポップアップと音声で知らせてくれる機能があったりと、取引をサポートしてくれく機能が充実している。

DMM CFD・「プレミアチャート」画面
DMM CFD・「プレミアチャート」画面

 また、スマホ(スマートフォン)の専用アプリはないものの、スマホのウェブブラウザからログインすることで利用できる「DMMCFD スマホ」が提供されているので、スマホからの取引も可能

「DMMCFD スマホ」の紹介画像

(出所:DMM.com証券

 PC版の取引ツールにも匹敵する機能性の高さと、わざわざアプリをインストールする必要がないという特徴も魅力だ。

「DMM CFD(DMM.com証券)」は、充実したサポート体制も魅力。
SNSのLINEを使った問い合わせにも対応!

「DMM CFD(DMM.com証券)」では、平日は24時間対応の電話での問い合わせや、AI(人工知能)によるチャットを使った問い合わせに加え、日本でもっとも利用されているSNSサービスのLINEからも問い合わせができるなど、サポート体制が非常に充実している。

 もちろん、オーソドックスなメールフォームを経由した問い合わせもあり、「DMM CFD(DMM.com証券)」の、さまざまなチャネルでわからないことをいつでも問い合わせできるのサポート体制は、これからCFDを始める初心者にとっては、特に大きなメリットだ。

「DMM CFD(DMM.com証券)」の口座開設方法
スマホの活用で、最短でその日のうちに取引が可能に!

「DMM CFD(DMM.com証券)」取引口座は、無料で簡単に開設を申し込むことができる。手続きはPCからでもスマホからでも可能だが、本人確認書類をスマホのカメラで撮影して、口座開設時の本人確認をオンラインで完結させる「スマホでスピード本人確認」を利用すれば、最短で申し込んだその日のうちに口座開設が完了して、すぐに取引を始められるスピーディーさも魅力。

DMM CFD(DMM.com証券)の公式サイト

 また、すでにDMM.com証券のFX口座を持っている場合は、公式サイトのマイページから「DMM CFD」の口座開設を申し込むことで、取引が可能になる。

 口座開設の申し込みフォームで行うのは、契約締結前交付書面の確認と承諾、氏名や住所、電話番号、財務情報などの基本情報の入力で、入力に必要な時間は5分から10分程度。申し込みが完了すると、DMM.com証券から登録したメールアドレス宛てに、申し込みの受け付けメールが送信されてくる。

 「スマホでスピード本人確認」を使った口座開設の場合は、メールに記載された専用URLにスマホからアクセスし、画面の指示に従って必要書類を撮影・送付すれば作業は完了する。

「DMM CFD(DMM.com証券)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「DMM CFD(DMM.com証券)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説した。

「DMM CFD(DMM.com証券)」は、13種類という厳選された取り扱い銘柄数、スプレッド以外のコストは完全無料、SNSのLINEなどを使った充実のサポート体制、スマホの本人確認を活用すれば最短でその日のうちに口座開設が完了するなど、投資家の利便性を考えたサービス内容で使いやすさと親しみやすさを感じる口座だ。

 個別株の値動きをもとにした銘柄など、たくさんの銘柄にアクセスして本格的にCFDの取引がしたいと検討している人にとっては、やや物足りなさを感じるサービス内容ではあるものの、初心者や、代表的な株価指数や国際商品(コモディティ)をCFDで取引できれば十分と考えている投資家にとっては、利用しやすいだろう。


CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介では、ザイFX!編集部が日本のすべてのCFD口座の取り扱い銘柄や取り扱いタイプなどの調査・比較を継続して行っている。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてほしい。

【最終調査日:2022年9月27日】

CFD口座を「取り扱い銘柄数」や「最大レバレッジ」「おすすめポイント」で比較!

◆IG証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【IG証券(CFD)のおすすめポイント】
「IG証券(CFD)」は、約1万6000の圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の魅力! 国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめ。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法があるもの特徴。
【IG証券(CFD)の関連記事】
「IG証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼IG証券(CFD)▼
IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆GMOクリック証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント】
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国と中国の主要企業の個別株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめ。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているもの特徴。
【GMOクリック証券(CFD)の関連記事】
「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼GMOクリック証券(CFD)▼
GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆岡三証券(くりっく株365)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円または156円)
×
(330円)
× ×
【岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「岡三証券(くりっく株365)」は、「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどのメリットがある。
【岡三証券(くりっく株365)の関連記事】
「岡三証券(くりっく株365)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼岡三証券(くりっく株365)▼
岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆楽天証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
17銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【楽天証券(CFD)のおすすめポイント】
「楽天証券(CFD)」では、主要な株価指数12銘柄と、金・銀・原油などのコモディティ5銘柄が取引できる。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能になる。
【楽天証券(CFD)の関連記事】
「楽天証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼楽天証券(CFD)▼
楽天証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆サクソバンク証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント】
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000のバラエティに富んだCFD銘柄が取引できる人気のCFD口座(アドバンスコースの場合)。数々のアワードを受賞した取引ツールは多機能ながら直感的な操作が可能で、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイント。
【サクソバンク証券(CFD)の関連記事】
「サクソバンク証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼サクソバンク証券(CFD)▼
サクソバンク証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆DMM CFD(DMM.com証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
13銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント】
「DMM CFD」は、取引手数料が無料、シンプルで使いやすい取引ツールが魅力のCFD口座。日米欧の代表的な株価指数7銘柄、米ドル建ての商品6銘柄が取引できる。取引できる銘柄の数はそれほど多くないが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ないのがメリット。CFD初心者や、メジャーな銘柄に的を絞ってCFDを取引したい人におすすめ。
【DMM CFD(DMM.com証券)の関連記事】
「DMM CFD(DMM.com証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼DMM CFD(DMM.com証券)▼
DMM CFD(DMM.com証券)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆選べるCFD(FXプライムbyGMO)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)のおすすめポイント】
「選べるCFD」は2022年8月にサービスがスタートした、金・銀・原油・天然ガスの4つのコモディティ(商品)銘柄に特化したCFD口座。高機能な専用アプリがあり、同社のFX取引でも多くのユーザーから人気のある、チャート分析ツールの「ぱっと見テクニカル」が使えるのも魅力。過去の値動きを参考に将来の値動きを予測してくれるので、特にチャート分析に自信のない人にはおすすめ。取引手数料は無料、最大レバレッジは20倍など、CFDとしての基本的なスペックをしっかり押さえているのもポイント。
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)の関連記事】
「選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼選べるCFD(FXプライムbyGMO)▼
選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆トライオートETF(インヴァスト証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)

(無料)

(無料)
【トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント】
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)が可能になるのが魅力。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれる
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
トライオートETF(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆マネーパートナーズ(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【マネーパートナーズ(CFD)のおすすめポイント】
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できる。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力。
▼マネーパートナーズ(CFD)▼
マネーパートナーズ(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆ひまわり証券(くりっく株365)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円または147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
×
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
× ×
【ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができる
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LION CFD(ヒロセ通商)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
× × × ×
【LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION CFD」は、株価指数を対象にした取引に特化したCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されている。日米欧の代表的な株価指数が取引できれば十分という人にはおすすめ。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

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