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田向宏行
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2011年10月13日(木)のFXニュース(2)

  • 2011年10月13日(木)11時50分
    ゴンサレスパラモECB理事

    ○ECBの危機対応措置は一時的なもの ○市場環境は依然として『非常に脆弱』 ○ECBは危機対応措置の乱用に警戒を ○ECBの債券購入はQEではない ○各国政府の賢明な財政政策が不可欠

     

  • 2011年10月13日(木)11時00分
    中国・9月貿易収支

    中国・9月貿易収支(米ドル)

    前回:+177.6億ドル 予想:+163.0億ドル 今回:+145.1億ドル

  • 2011年10月13日(木)10時55分
    東京前場概況-豪失業率改善受け豪ドル一時急伸

    海外市場で上値を拡大したドル円、クロス円は利益確定売りが先行する形で東京市場がスタート、ドル円は77円25銭近辺から77円05銭近辺まで下押し、クロス円も上値が重くなる地合いの中、予想より強い雇用指標を受け豪ドル円が78円20銭付近から78円90銭近辺まで一時急伸、他のクロス円も追随の動き、しかし、豪ドル円が78円半ばで落ち着きを取り戻すにつれ、売りがやや優勢の展開へと傾いているもよう、10時55分現在、ドル円77.08-10、ユーロ円106.18-21、ユーロドル1.3776-78で推移している。

     

  • 2011年10月13日(木)10時00分
    ユーロドル、豪ドル/ドルの上昇に引っ張られて水準戻す

     ユーロドルは小幅に持ち直す。豪ドル/ドルが、好調な豪雇用統計を受けて上昇した動きに合わせて、ユーロドルも1.3790ドル付近へ持ち直した。また、ポンドドルも1.5750ドル付近へ水準を戻した。
     9時57分現在、ユーロドルは1.3786ドル、ポンドドルは1.5747ドル、豪ドル/ドルは1.0197ドルで推移。

  • 2011年10月13日(木)09時30分
    豪・9月失業率

    豪・9月失業率

    前回:5.3% 予想:5.3% 今回:5.2%

    豪・9月新規雇用者数

    前回:-0.97万人 予想:+1.00万人 今回:+2.04万人

  • 2011年10月13日(木)09時12分
    クロス円、売り一巡後は株価上昇を受けて下げ渋り

     クロス円は上値重い。ユーロ円は、オセアニア市場で示した106.54円を高値にじり安の動きが継続し、106.14円まで水準を下げた。そのほかでは、ポンド円が121.25円、豪ドル円が78.16円までそれぞれ下落した。
     ただ底堅い株価動向を受けて、売りの勢いは一服。ユーロ円が106.30円付近、ポンド円が121.40円付近、豪ドル円が78.30円付近へ水準を戻している。
     9時10分現在、ユーロ円は106.26円、ポンド円は121.40円、豪ドル円は78.31円で推移。

  • 2011年10月13日(木)08時50分
    国内・8月第三次産業活動指数

    国内・8月第三次産業活動指数(前月比)

    前回:-0.1% 予想:-0.3% 今回:-0.2%

  • 2011年10月13日(木)08時38分
    ドル円・クロス円は売り先行、豪ドル円は78.20円へ

     ドル円・クロス円は売りが先行。昨日の大幅上昇の反動から、ドル円・クロス円は売りが先行しやや頭打ちの展開に。ドル円は77.09円、ユーロ円は106.30円、ポンド円は121.35円、豪ドル円は78.20円までそれぞれ水準を下げた。
     8時35分現在、ドル円は77.12円、ユーロ円は106.32円、ポンド円は121.42円、豪ドル円は78.23円で推移。

  • 2011年10月13日(木)08時13分
    13日東京為替=豪指標に一喜一憂か

     12日の為替市場ではドル売り・円売りが優勢に。スロバキアでEFSF(欧州金融安定ファシリティ)拡充案の承認に向けて前進が見られたことから、欧州の金融システムの安定化が進むとの期待が背景に。バローゾ欧州委員長がユーロ共同債に関する提案を年内までに行うと発言したほか、スロバキア野党党首が「遅くとも14日までに各党でEFSFの拡充案が合意される見通し」との見解を示したで、足もと積み上がったリスク資産売りのポジションが巻き戻された。ユーロドルは、ダウ平均が大幅上昇して年初来の下げ幅を一時埋めるなか、9月16日以来の高値となる1.3834ドルまで上伸し、豪ドル/ドルは1.0207ドルまで水準を上げた。また、ドル円・クロス円も一段高。リスク選好の円売りに加えて、出所不明ながら日銀が為替レートに対して何らかの制限を設ける計画を予定しているといった噂が市場の一部で話題になったことが材料視された。ドル円は77.49円まで上昇して9月12日以来の高値を示現。ユーロ円は107.04円、豪ドル円は78.98円上昇して円全面安の様相となった。
     ただ昨日のドル安・円安の流れは、足もと積み上がっていたショートポジションが巻き戻されただけとの声も。きっかけは欧州の金融システムのストレス緩和への期待が強まったことによるものだったが、ユーロ周縁国の債務問題などの根本的な解決はこれからといったところで先行きに対する不透明さは完全に払しょくできておらず、今回の流れが継続するかは不透明な状況だろう。債務問題へのユーロ諸国の足並みが乱れれば、再びユーロ売り圧力が強まることで、リスク資産売りといった流れも想定される。昨日の大幅上昇による反動から下押す展開も想定されるが、14日から始まるG20財務相・中央銀行会議などを控えて積極的に下方向を試す動きも躊躇されやすく、やや気迷い気味の相場展開か。こうしたなか、本日は豪雇用統計が発表されることから、同指標結果に一喜一憂となることも。9月就業者数の予想は+1.0万人と前月の-9700人から改善する見込みで、結果が予想を上回れば、豪ドル中心に昨日の流れが継続する可能性はありそうだ。一方で、結果が期待はずれに終われば、豪ドル中心にいったん利益確定売りが進むことも予想される。

  • 2011年10月13日(木)07時15分
    10月13日の主な指標スケジュール

    10月13日の主な指標スケジュール
    10/13 予想      前回
    08:50(日)第三次産業活動指数 前月比(8月) -0.3%    -0.1%
    08:50(日)日銀・金融政策決定会合議事要旨 ***    ***
    09:30(豪)失業率(9月) 5.3%    5.3%
    09:30(豪)新規雇用者数(9月)         +1万人   -0.97万人
    15:00(独)消費者物価指数 前月比(9月) 0.1% 0.1%
    16:15(ス)生産者輸入価格 前月比(9月) -0.1% -1.2%
    17:00(EU)欧州中央銀行(ECB)月報 *** ***
    21:30(米)貿易収支(8月) -458億ドル -448億ドル
    21:30(カ)貿易収支(8月)          -10億CAD -7.5億CAD
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分)   40.5万件   40.1万件

     

  • 2011年10月13日(木)05時12分
    NY後場概況-FOMC議事録公表も動意薄

    公表されたFOMC議事録では多くの参加者が新たな国債買い取りを含む金融緩和が検討されたことが明らかになり、量的緩和第3弾に含みを持たせる内容となったが、ドルストレート、クロス円共に反応薄の展開。ドル円は76円20銭台とNY時間前半での水準、ユーロドルは1.38割れの動きとなっているが終始底堅く推移。市場はスロバキア採決後の次へのステップ待ちの状態となっており、全般小動き。5時10分現在、ドル円77.28-30、ユーロ円106.57-60、ユーロドル1.3790-92で推移している。

  • 2011年10月13日(木)02時45分
    FOMC議事録

    ○多くの参加者は大規模資産購入の効果大と認識○多くの参加者は大規模資産購入の温存を主張○景気減速はマイナス成長の前兆ではない○インフレリスクはほぼ均衡○米景気はショックに対してより脆弱化している。

  • 2011年10月13日(木)02時21分
    ドルインデックス、9/21以来の水準へ低下

     2時20分現在、ドルインデックスは76.89(-0.73)、ドル円は77.33円、ユーロドルは1.3821ドル、ユーロ円は106.90円で推移。

  • 2011年10月13日(木)02時06分
    ユーロ1.3834ドルまで上昇幅拡大、対円も107.04円

     2時6分現在、ユーロドルは1.3822ドル、ユーロ円は106.96円で推移。

  • 2011年10月13日(木)01時16分
    NY前場概況-リスク選好の動き強まる

    懸案だったスロバキアのEFSF拡充法案は連立与党が合意に達し、遅くとも14日までに採決が実施されるとの報道で、ドルストレート、クロス円はリスクオンの展開。ユーロドルは欧州時間の高値1..3810台まで上昇、ユーロ円も一時107円ちょうどを付け、9月中旬以降の下げ幅を埋める動きとなった。この後はFOMC議事録の公開を控え、高値圏での神経質な展開が想定される。1時24分現在、ドル円77.38-40、ユーロ円106.87-90、ユーロドル1.3611-13で推移している。

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