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2011年10月13日(木)のFXニュース(3)

  • 2011年10月13日(木)17時02分
    ECB月報

    ○景気見通しへのリスクは引き続き下向き ○インフレ見通しへのリスクは概ね均衡 ○流動性措置が銀行を支える ○ユーロ圏の下期成長は極めて緩慢になるだろう

  • 2011年10月13日(木)16時37分
    ユーロ円 市場オーダー状況=16:17現在

    107.80円 売り
    107.20円 売り
    107.00円 オファー残存

    106.25円 10/13 16:17現在 (高値106.54円 − 安値106.12円)

    104.50円 買い
    104.00円 買い
    103.80円 買い厚め
    103.50円 買い
    103.10円 買い
    102.65円 買い
    102.50円 買い厚め

  • 2011年10月13日(木)16時35分
    ユーロドルは上昇、1.3827ドルまで水準を上げる

     ユーロドルが上昇。いったんは上値が抑えられたものの、下押しの動きも限られると、その後は上方向を試す展開に。ユーロポンドで、売り意欲が強いとされた水準0.8700ポンドを超えてユーロ買い・ポンド売りが進んだことも後押しとなり、ユーロドルは1.3827ドルまで上昇幅を広げた。ユーロ円も106.50円付近でまで水準を上げた。
     16時31分現在、ユーロドルは1.3816ドル、ユーロ円は106.49円で推移。

  • 2011年10月13日(木)16時33分
    TKY午後=為替は小動き、ユーロは底堅さ示す

     東京タイム午後の為替相場は小動き。ギリシャをはじめとした欧州債務問題についても特段目立った材料は見られず、為替相場は動意に乏しい展開に。IMFが2011年のアジアの経済見通しを+6.3%(従来+6.8%)へ引き下げたほか、2012年の成長見通しを+6.7%(同+6.9%)に、さらに「欧州の危機の悪化がアジアに深刻なリスク」との見解を示したことで景気見通しへの懸念が高まる場面も見られたが、為替相場への影響は限定的なものにとどまった。先日、スロバキア議会での欧州金融ファシリティー(EFSF)の拡大にともなう採決は否決されたものの、23日の欧州首脳会談までには再採決により可決されることが見込まれており、こうした見方から市場には一定の安心感が広がっているようだ。
     ユーロは底堅い展開。EFSF拡大の可決について一定のメドがついたとの見方から、ユーロは底堅さを示し、対ドルは1.3827ドルまで上昇したほか、対円でも106.55円まで上昇するしっかりした推移に。ユーロポンドもも0.87ポンド後半での底堅い動きとなった。
     そのほかのドルストレートも比較的狭いレンジでの推移で、ポンドドルは1.57ドル半ばを中心とした動き。資源国通貨は豪ドル/ドルが1.02ドルを挟んだ小動きに。NZドル/ドルは0.79ドル半ばで推移し、特段目立った動きは見られなかった。
     ドル円はついては77円前半から半ばで推移。第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野英生氏は「円高局面が続いていることに加え、リスク回避のドル買いとなっている現状ではドル円は動きにくい」との見解を示していた。
     本日はECB月報などの公表を控えており、欧州が相場の主導となっている現状から注目しておきたいが、そのほかでは特段目立った材料も見当たらないことから、ギリシャ関連のヘッドラインなどに警戒しながらの展開となるか。バークレイズ・キャピタル・チーフFXストラテジスト山本雅文氏は「ここ数日間、市場はユーロに対して楽観的だが、ショートカバーが一服すると再び反落に向かう可能性が高いだろう」と指摘していた。
     16時32分現在、ドル円は77.05円、ユーロドルは1.3815ドル、ユーロ円は106.45円で推移。

  • 2011年10月13日(木)16時30分
    ユーロドル 市場オーダー状況=16:22現在

    1.3970ドル 売り厚め
    1.3940ドル 売り厚め
    1.3900ドル 売り
    1.3880ドル 売り
    1.3850ドル 売り

    1.3787ドル 10/13 16:22現在 (高値1.3816ドル − 安値1.3767ドル)

    1.3690ドル 買い
    1.3640ドル 買い
    1.3570ドル 買い(セミオフィシャル系・買い観測水準)

  • 2011年10月13日(木)16時23分
    フロー;ユーロポンド、0.8790ポンドでは売り興味との声も

     16時23分現在、ユーロポンドは0.8768ポンド、ユーロドルは1.3787ドル、ポンドドルは1.5727ドルで推移。

  • 2011年10月13日(木)16時22分
    ドル円 市場オーダー状況=16:12現在

    78.80円 売り
    78.50円 売り厚め
    78.10円 売り
    78.00円 売り輸出ほか厚め
    77.80−90円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    77.70円 売り
    77.60円 売り・超えるとストップロス買い
    77.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    77.05円 10/13 16:12現在 (高値77.29円 − 安値77.02円)

    76.65円 買い
    76.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    76.20円 買い
    76.00−10円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    75.95円 買い厚め・セミオフィシャル系買い観測水準
    75.75−90円 断続的にストップロス売り
    75.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    75.20円 買い厚め
    75.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年10月13日(木)16時15分
    スイス・9月生産者輸入価格

    スイス・9月生産者輸入価格(前月比)

    前回:-1.2% 予想:-0.1% 今回:-0.1%

     

  • 2011年10月13日(木)15時27分
    ユーロは上値が重くなる、IMFの経済見通し受け

     ユーロドルは上値が重くなる。IMFが11年のアジアの経済見通しを+6.3%(+6.8%)へ引き下げたほか、12年の成長見通しを+6.7%(従来+6.9%)ことを受けて、景気見通しへの懸念が強まったもよう。ユーロドルは1.3780ドル付近、豪ドル/ドルは1.0180ドル台まで下押しした。また、ドル/加ドルは1.0210加ドルまで加ドル売りが進んだ。
     15時25分現在、ユーロドルは1.3780ドル、豪ドル/ドルは1.0185ドル、NZドル/ドルは0.7936ドルで推移。

  • 2011年10月13日(木)15時12分
    東京後場概況--ユーロ行き過ぎ感強し

    ドル円が昨晩のフロアー・レート設定の噂で上昇し、実需、利益確定の売りが見受けられるが、未だ77円台を保ち推移している。クロス円が牽引していることや、アジア系ソブリンの買い、ショートカバーが理由。ユーロドルは欧州系、オージードルは米系の長期をメインとしたリアルマネーの買いが先ほど見受けられ、上昇する場面も見受けられたが上値は限定的。ドイツ・ダッスが6000ポイントと、利益確定ラインに達していることから、欧州株式の上値が重くなる公算が大きく警戒したい。東京時間15時12分現在ドル円77.09-11、ユーロ円106.28-31、ユーロドル1.3784-86で推移している。

  • 2011年10月13日(木)15時00分
    独・9月消費者物価指数

    独・9月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 今回:+0.1%

  • 2011年10月13日(木)14時16分
    ドル円、動意鈍く77.10円付近でもみ合いを継続

     ドル円はもみ合い。一時77.02円と77円の大台割れに迫ったものの、売りの勢いは続かず。底割れを回避したことから77.10円付近へ水準を持ち直した。ただ、全体的なドル売りの流れから戻りも限定的で、日中の安値水準でのもみ合いとなっている。
     14時13分現在、ドル円は77.09円、ユーロドルは1.3797ドル、ユーロ円は106.37円で推移。

  • 2011年10月13日(木)13時13分
    ユーロドルはしっかり、1.3807ドルまで水準を上げる

     ユーロドルがわずかに高値を更新。底堅い動きが続いていたユーロドルは、上方向を試す動きを強めると1.3807ドルまで上昇幅を拡大した。また、豪ドル/ドルは1.0200ドル台、ポンドドルは1.5750ドル台まで水準を持ち直している。
     13時11分現在、ユーロドルは1.3804ドル、豪ドル/ドルは1.0215ドル、ポンドドルは1.5752ドルで推移。

  • 2011年10月13日(木)12時10分
    ドル円、77.02円までわずかに水準を下げ大台割れに迫る

     ドル円が水準を下げる。ドルストレートが小幅に水準を持ち直している影響から、ドルの上値が重くなり、ドル円は77.02円まで水準を下げた。
     12時8分現在、ドル円は77.03円、ユーロドルは1.3784ドル、ユーロ円は106.17円で推移。

  • 2011年10月13日(木)12時03分
    TKY午前=豪ドルは伸び悩み

     東京午前の為替市場は、緩やかにリスク選好の巻き戻しが進む展開に。欧州の金融システムへの懸念がわずかに緩和したものの、根本的な問題解決には時間がかかることが意識されたほか、昨日の大幅上昇の反動もあって、ユーロをはじめとするリスク資産通貨は伸び悩んだ。また、中国貿易統計において、黒字幅や輸出の伸びが予想をいずれも下回り、世界的な景気の減速懸念を想起させたことも、リスク資産通貨の重しとなった。
     ユーロドルは、オセアニアタイムで示した1.3795ドルを頭にじり安の動きに。豪雇用統計の上ぶれで豪ドルが上方向を試す場面で持ち直し気味に推移したが、後が続かず。中国の貿易統計で、中国9月貿易収支が145.1億ドルの黒字と、市場予想の163.0億ドルの黒字よりも黒字幅が縮小したほか、輸出の伸びが前年同月比で+17.1%と、こちらも市場予想+20.5%を下回ったことが影響して1.3767ドルまで水準を下げた。
     そのほかでは、豪ドルが伸び悩み。9月の失業率が5.2%と、市場予想の5.3%よりも強い結果となったほか、9月就業者数が+2万400人(市場予想 +1.0万人)となったことが好感され、豪ドル/ドルは1.0236ドルと3週間ぶりの高水準を示した。ただ買い一巡後は上値を伸ばしきれず、中国の貿易統計も意識されて1.0160台まで押し戻された。またポンドドルは、ビーンBOE副総裁の「必要なら、さらなるQEの拡大も」との発言も手伝って1.5729ドルまで水準を下げた。ドルストレートの動きを受けて、クロス円も上値の重い動きに。ユーロ円は106.12円、ポンド円は121.21円、豪ドル円は78.16円、NZドル円は61.07円までそれぞれ水準を下げた。ドル円も、クロス円の動きに影響されて77.03円まで水準を下げた。
     午後は、中国株ならびに中国の貿易統計の結果を受けた欧州株の動きが注目されるか。現在のところ上海総合指数は落ち着いた動きとなっているもの、世界的な景気の鈍化への意識が強まれば、欧州株が下げて始まる可能性が想定され、ロンドンタイム入りにかけてはリスク回避の動きが強まる可能性は少なくないだろう。
     12時1分現在、ドル円は77.03円、ユーロドルは1.3782ドル、ユーロ円は106.15円で推移。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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