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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2011年11月09日(水)のFXニュース(4)

  • 2011年11月09日(水)23時59分
    ユーロドル、10/10以来の安値となる1.3552ドル

     ダウ平均が寄り付きから下落幅を拡大させ、前日比300ドル安近辺まで売られたことも影響し、リスク回避的なドル買い・円買いが一層強まる展開。ユーロドルは10月10日以来の安値となる1.3552ドルまで下げ幅を広げ、対円も105.33円まで売られて水準を切り下げた。
     またポンドドルは1.5910ドル、ポンド円は123.62円まで下落。資源国通貨も対ドル・対円ともに下落幅を拡大させており、軟調な推移が継続している。
     23時56分現在、ユーロドルは1.3560ドル、ユーロ円は105.34円、ポンドドルは1.5916ドルで推移。

  • 2011年11月09日(水)23時49分
    リスク回避のドル買い強まる、ユーロドルは一時1.3558ドル

     23時49分現在、ユーロドルは1.3558ドル、ユーロ円は105.42円で推移。

  • 2011年11月09日(水)23時05分
    悪材料重なり急落したユーロ売り一巡、対ドルは1.36ドル前半

     ECBの緊急会合や伊財務省の国債入札中止の噂に加え、伊の清算機関CC&Gがイタリア国債のマージンをLCHと同水準まで引き上げると伝わったことなど、悪材料が重なって強まったユーロ下落も一服。ユーロドルは10月12日以来の安値となる1.3582ドルまで下落後は1.36ドルの大台を回復。ユーロ円も105.58円まで売られた後は、105.80円近辺まで小幅ながら持ち直している。もっとも、この後始まる米株価の動向などで、再びリスク回避姿勢が強まる公算は少なくないため警戒しておきたい。
     23時3分現在、ユーロドルは1.3614ドル、ユーロ円は105.78円で推移。

  • 2011年11月09日(水)22時57分
    ユーロ円 市場オーダー状況=22:57現在

    109.20円 売り厚め
    109.00円 売り
    108.50円 売り
    108.30円 売り厚め
    107.80円 売り
    106.80円 売り
    106.60円 売り

    105.76円 11/9 22:57現在 (高値107.60円 - 安値105.58円)

    105.60円 ビッド
    105.30円 買い
    104.70円 買い厚め

  • 2011年11月09日(水)22時43分
    クロス円も軟調、ドルストレートの大幅安が重しとなって一段安

     リスク回避にともなうドルストレートの下落に引っ張られ、クロス円も軒並み安の展開。ユーロ円は105.58円まで大きく水準を切り下げたほか、ポンド円は123.79円、豪ドル円は79.16円、NZドル円は60.88円、加ドル円は75.98円まで下落している。
     一方、ドル円は市場全般にドル買いが強まっていることが支えとなって77.70円近辺で底堅い推移。クロス円の下押しが上値を抑えているものの、下げ渋っている。
     22時42分現在、ドル円は77.72円、ユーロ円は105.77円、ポンド円は123.95円で推移。

  • 2011年11月09日(水)22時36分
    ユーロドルは1.36ドルの大台割れ、対円も105.71円へ

     いったんは落ち着いたリスク回避のドル買いが再び強まる展開。ユーロドルはECBのイタリア国債購入観測を背景に1.3650ドル台まで持ち直したものの、買い戻し一巡後は下方向への動きをさらに強め、1.36ドルの大台割れ。10月12日以来の安値となり1.3587ドルまで下落幅を拡大させた。ユーロ円も105.62円まで売られて本日安値を更新した。
     22時34分現在、ユーロドルは1.3594ドル、ユーロ円は105.66円で推移。

  • 2011年11月09日(水)22時30分
    カナダ・9月新築住宅価格指数

    カナダ・9月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 今回:+0.2%

     

  • 2011年11月09日(水)22時27分
    ユーロ再び売り強まる、対ドルは1.3615ドルまで下落

     22時27分現在、ユーロドルは1.3615ドルで推移。

  • 2011年11月09日(水)22時08分
    ドル買い一服、ユーロは安値から小幅に反発

     イタリアの財政懸念を嫌気したユーロ下落主導によるリスク回避姿勢のドル買いが一服。ドルストレートは安値から小幅に水準を回復させている。ユーロドルは1.3617ドルを安値に1.36ドル半ばまで持ち直し。またポンドドルは1.5947ドルまで下落後は1.59ドル後半、豪ドル/ドルは1.0206ドルから1.0240ドル近辺まで小幅ながら反発している。
     22時8分現在、ユーロドルは1.3652ドル、ポンドドルは1.5985ドル、豪ドル/ドルは1.0241ドルで推移。

  • 2011年11月09日(水)21時13分
    ドル買い継続、ユーロドルは1.3622ドルまで下落

     ドル買いの流れが継続。ダウ先物が下落幅を拡大するなか、ユーロドルが1.3622ドルまで下落幅を広げたほか、ポンドドルは1.5947ドル、ドル/加ドルは1.0208加ドル、NZドル/ドルが0.7852ドルまでそれぞれドル買い・他通貨売りが進んだ。
     21時11分現在、ユーロドルは1.3634ドル、ポンドドルは1.5963ドルで推移。

  • 2011年11月09日(水)21時08分
    ユーロ円 市場オーダー状況=21:08現在 追補

    【※105.30円の買いオーダーを追加しました。】

    109.20円 売り厚め
    109.00円 売り
    108.50円 売り
    108.30円 売り厚め
    107.80円 売り

    105.86円 11/9 21:08現在 (高値107.60円 - 安値105.73円)

    105.70円 ビッド
    105.60円 買い厚め
    105.30円 買い

  • 2011年11月09日(水)21時02分
    欧州後場概況-リスク回避姿勢続く

    伊に続き仏国債と独国債利回り格差がユーロ導入以来最大を記録、リスク回避姿勢が継続する展開。ユーロドルは一時1.3625付近まで下落、ユーロ円は一時106円を割り込むなど円買いドル買いが優勢。英・貿易収支が大幅赤字となったこともクロス通貨売りを後押し。欧州株価やダウ先物も軟調で背景には根深い欧州債務危機と政情不安がある模様。一方、ドル円は77円後半で揉み合いとなっている。午後9時02分現在、ドル円77.64-66、ユーロ円105.81-84、ユーロドル1.3622-24で推移している。

  • 2011年11月09日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回: +0.2% 予想: N/A 今回:+10.3%

  • 2011年11月09日(水)20時41分
    ユーロポンドが8カ月ぶりの安値水準へ

     ユーロが軟調。イタリア国債の下落を受けて、欧州の債務問題の拡大に対する不安が強まり、ユーロは上値の重い動きに。ユーロドルは1.3627ドルまで下落幅を広げた。また、ユーロは対円・対ポンドでも軟調となり、ユーロ円は105.84円まで下落し他ほか、ユーロポンドは0.8517ポンドと、3月3日以来水準まで、ユーロ売り・ポンド買いが進んだ。
     20時40分現在、ユーロドルは1.3640ドル、ユーロ円は105.80円、ユーロポンドは0.8539ポンドで推移。

  • 2011年11月09日(水)20時05分
    LDN午前=リスク回避のドル買い・円買いが優勢

     ロンドンタイム午前、リスク回避のドル買い・円買いが優勢。LCHクリアネット(欧州の金融取引清算・決済機関)がイタリアの7−10年国債を取引する証拠金を6.65%から11.65%へ引き上げると報じられたことをきっかけに、イタリア−独10年国債利回りスプレッドが500bpへ、さらにイタリアのCDSが過去最高を更新するなど、ユーロ売り材料には事欠かない展開となった。
     ユーロは全面安。前述した通り、イタリアに関するネガティブな報道が重しとなり、ユーロは対主要通貨で全面安に。ユーロドルは1.37ドル水準に控えていた買いオーダーをこなし1.3657ドルまで下落。ユーロ円も106.17円まで下げ幅を広げたほか、ユーロポンドは0.8555ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだ。
     そのほかのドルストレートも全面安。ポンドドルは、リスク回避のドル買いに加え、英9月貿易収支において赤字額が予想比大幅拡大となったことで売りに拍車がかかり、1.5979ドルまで下落し大台割れを示現。資源国通貨も軒並み安で、豪ドル/ドルは1.0221ドル、NZドル/ドルは0.7858ドル、ドル/加ドルは1.0183加ドルまでドル買い・資源国通貨売りが進んだ。
     クロス円も下落。ユーロ円が主導し軒並み安となり、ポンド円は対ドルと同様に英貿易赤字拡大も重しとなり、124.17円まで下落。そのほか、豪ドル円は79.43円、NZドル円は61.07円、加ドル円は76.32円まで売り込まれた。
     ドル円については、ドルストレートでのドル買いが支えとなり77円半ばでは底堅く推移。とはいっても東京タイムからのレンジが上下25pと非常に狭いなかでの小動きに徹した。
     この後も、イタリアに関連したヘッドラインに振らされる展開か。NYタイムにはバーナンキFRB議長の講演は控えているが、市場の注目がイタリアに向いているなかでは特段材料視されそうもない。みずほ証券・FXストラテジスト 鈴木健吾氏は「欧州金融ファシリティ(EFSF)に対しイタリアは18%弱の出資をしている。イタリア支援という状況になればその資産を引き揚げることになるが、EFSFの資産のおよそ2割が目減りし、さらにイタリアの支援を考える必要があるので、EFSFの規模が足りなくなり不透明感につながるだろう」と指摘しており、引き続きイタリアの動向に振らされる相場が続きそうだ。
     20時現在、ドル円は77.67円、ユーロドルは1.3677ドル、ユーロ円は106.23円で推移。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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