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2011年11月23日(水)のFXニュース(2)
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2011年11月23日(水)11時17分
ドル買い継続、ユーロドルは昨日安値下回る1.3454ドル
為替市場ではドル買いが継続。市場参加者が少なく値段が飛びやすい状況下、ダウ先物が100ドル以上の下落となっていることも尾を引き、ドルストレートは下方向への動きを強めた。ユーロドルは昨日安値1.3469ドルを割り込んで一時1.3454ドルまで下げ幅を広げ、ポンドドルも1.5601ドルまで売られた。
また資源国通貨に関しても、時間外の原油先物相場が反落していることも少なからず影響を与えているようで、豪ドル/ドルは0.9775ドル、NZドル/ドルは0.7435ドルドル/加ドルは1.0420加ドルまで対ドルで売られている。
11時16分現在、ユーロドルは1.3457ドル、ポンドドルは1.5609ドル、豪ドル/ドルは0.9778ドル、NZドル/ドルは0.7436ドル、ドル/加ドルは1.0414加ドルで推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)11時11分
ユーロ急落
デクシア救済計画実行不能のニュースによりユーロ急落
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2011年11月23日(水)10時59分
ドルストレート下落幅拡大、ダウ先100ドル超の下げも重し
ユーロドルは1.3471ドル、ポンドドルは1.5610ドル、豪ドル/ドルは0.9789ドルまで下げ幅を広げた。
10時58分現在、ユーロドルは1.3471ドル、ポンドドルは1.5611ドル、豪ドル/ドルは0.9791ドルで推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)10時45分
ドル円膠着、ドルストレートはクロス円の下落につれる
ドルストレートの反落が重しとなってクロス円も軟調な展開。各通貨で値幅こそは限定的ながら、下値を切り下げる推移となっている。ユーロ円は103.81円、ポンド円は120.20円、豪ドル円は75.50円、NZドル円は57.44円、加ドル円は73.92円まで下落した。なお、ドルストレートの反落の背景には、ダウ先物の下落幅拡大に加え、市場の一部でデクシアの救済計画が難航しているとの話題が上ったこともあったようだ。
一方でドル円は76円後半で膠着状態。上下10p程度のレンジで、ドル買い・円買いに挟まれて動きづらさが際立っている。
10時44分現在、ドル円は76.97円、ユーロ円は103.81円、ポンド円は120.22円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)08時10分
23日アジア為替=市場参加者乏しく狭いレンジ推移か
22日の為替市場では、東京タイムに安住財務相の金融委員会での外債購入基金に関する答弁のヘッドラインに反応した円売りでドル円が一時77.35円まで急騰し、クロス円も軒並み高となる場面が見られた。その後は欧州タイムにフロー中心でユーロが強含み、ユーロドルは1.3569ドルを示現したものの、米GDPおよび個人消費の改定値が市場予想や速報値を下回ったことで全般的にリスク回避的なドル買いが優勢に。米債利回りの低下や欧米の株価の軟調地合いを背景にユーロドルは1.35ドルの大台を割り込み、他のドルストレートも徐々に上値が重くなった。
本日は東京市場が祝日で本邦勢が不在となる。あすからは米国市場が感謝祭の休暇となるため、参加者が限定的で市場の流動性は著しく低下することが想定される。売り買いの薄いなかでレートが上下に振れやすそうだが、アジアタイムにおいては明確な方向感を持った動きになりにくいか。欧州タイムでは欧州委員会がEUの経済統治強化策の提案とユーロ圏共同債についても複数オプションを提示する予定となっている。ECBによる周縁国の国債購入継続とあわせ、内容によっては高止まりする各国の利回りが低下し、市場の懸念後退からユーロが上昇することも想定できそうだ。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)06時54分
11月23日の主な指標スケジュール
11月23日の主な指標スケジュール
11/23 予想 前回
14:00(シ) 消費者物価指数(CPI)前年比(10月) 5.2% 5.5%
16:45(仏) 企業景況感指数(11月) 95 97
17:00(南ア)消費者物価指数(CPI)前年同月比(10月) 5.9% 5.7%
17:00(南ア)消費者物価指数(CPI)前月比(10月) 0.4% 0.4%
17:00(EU) PMIサービス業(11月) 46.0 46.4
17:00(EU) PMI製造業(11月) 46.5 47.1
18:30(英) 英中銀金融政策委員会 議事要旨 *** ***
19:00(EU) 製造業新規受注 前年同月比(9月) 6.1% 6.2%
19:00(EU) 製造業新規受注 前月比(9月) -2.7% 1.9%
21:00(米) MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -10.0%
22:30(米) 耐久財受注 前月比(10月) -1.2% -0.8%
22:30(米) 新規失業保険申請件数(前週分) 39万件 38.8万件
22:30(米) 個人消費支出(PCE)前月比(10月) 0.3% 0.6%
22:30(米) PCEコア・デフレーター 前月比(10月) 0.1% 0.0%
22:30(米) 個人所得 前月比(10月) 0.3% 0.1%
22:30(米) 耐久財受注・輸送用機器除く 前月比(10月) 0.0% 1.7%
23:55(米) ミシガン大学消費者態度指数・確報値(11月) 64.5 64.2Powered by セントラル短資FX -
2011年11月23日(水)06時50分
NYサマリー(22日)=原油は急反発
NYMEX・WTI1月限:98.01 +1.09
22日のNY原油先物は急反発。NY原油先物は、米国が英国・カナダと協調してイランの核開発継続に対する制裁を強化することを発表したほか、エジプトでも治安部隊とデモ隊が衝突していることなどを受けて、中東の地政学的リスクが高まるなかで原油の供給障害が懸念されたことから、買われた。中心限月の1月限は、97ドル台後半と反発して始まると、序盤には一時98.70ドルまで上昇幅を広げて本日の高値をつけた。その後は、ユーロが対ドルで弱含んだほか米株価も軟調な動きとなったことから、売り優勢に転じ、中盤には一時マイナスサイドへと値を沈めた。ただ、売り一巡後は急速に買い戻される展開となり、終盤には再び98ドル台半ばまで戻す場面がみられた。終値は1.09ドル高の98.01ドル。4営業日ぶりの上昇となった。
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2011年11月23日(水)04時51分
NY後場概況-動意薄、議事録無反応
100ドル近く下落していたNYダウは一時プラス圏に浮上、ユーロドルは再び上昇の歩を強め1.3540台まで上昇しNY時間高値を示現、ユーロ円も104円20銭台まで上昇する場面があり、IMFの融資強化に関する報道が影響したと見られる。また日本時間午前4:00に発表予定となっていた米FOMC議事録は予定時間より30分早くの発表となったが、一部メンバーによる追加緩和検討に関して特段の驚きはなく、市場の反応は限定的となった。NYダウはその後マイナス圏に突入、ユーロドルも1.3510近辺まで下落。4時50分現在、ドル円76.98-00、ユーロ円103.99-02、ユーロドル1.3508-10で推移している。
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2011年11月23日(水)03時41分
米FOMC議事録
○一部メンバーは経済予測が追加緩和を正当化の公算と認識○一部メンバーは政策金利に対する時間軸を支持○バーナンキ議長は長期目標に関する声明の検討を指示○一部メンバーは金利時間軸と雇用・物価とのリンクを支持○情報伝達を伴えば追加金融緩和は一段と効果的
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2011年11月23日(水)03時01分
ユーロドルは持ち直す、IMFの融資手段を強化の発言が後押し
ユーロドルは、弱い米経済指標の結果を受けてドル買いが優勢となった後は、1.35ドル前半まで持ち直す場面が見られたものの、再び1.34ドル後半へ押し戻されるなど、戻りの鈍い動きとなっていた。ただ、その後にIMFの「融資手段を強化する」との発言がユーロ買いを後押ししたようで、1.3540ドル水準まで持ち直した。また、ユーロ円も103円後半から104円前半へ小幅に水準を上げた。
3時現在、ユーロドルは1.3522ドル、ユーロ円は104.12円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)02時09分
ドル円は小動き、77円ちょうど近辺での推移が続く
2時9分現在、ドル円は76.99円で推移。
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2011年11月23日(水)01時52分
NY前場概況-リスク回避の流れ
NYダウが100ドル近い下げとなっており、徐々に下落幅を拡大する流れとなっている。米第3四半期GDP改定値の下方修正や、個人消費改定値も弱い数値となりリスク回避のドル買いが活発化、ユーロドルは東京時間の安値に迫る1.3480台まで下落、ポンドドルは1.5580台まで下落し本日安値を記録、またドル円はドルストレートでのドル買いから77円10銭台に上昇した。この後4:00からFOMC議事録が控えており、ドル買い優勢の中、神経質な展開が想定される。1時50分現在、ドル円77.07-09、ユーロ円104.02-05、ユーロドル1.3495-97で推移している。
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2011年11月23日(水)01時35分
NY原油先物は上昇幅縮小、ユーロの動きにつれる
NY原油先物は上昇幅縮小。NY原油先物は、米国が英国・カナダと協調してイランの核開発継続に対する制裁強化を発表したことを受け、中東の地政学的リスクが高まったことから、時間外取引において買い優勢の展開となった。その後は、ユーロの対ドルでの動きにつれる展開となり、弱い米7−9月期GDP・改定値の結果発表後にユーロが対ドルで弱含んだことから上昇幅を削ったものの、ユーロが持ち直すと98.70ドルまで買い戻されて本日の高値をつけた。ただ、買い一巡後は、ユーロが対ドルで再び弱含んだことが重しとなって、96ドル台後半まで押し戻されている。
1時31分現在、NY原油先物は96.93ドル(+0.01)、ドル円は77.07円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)01時16分
LDNFIX=ドル買い強まる、弱い米指標受けリスク回避に
ロンドンフィックスにかけてはドル買いが強まる。米7−9月期GDP・改定値が市場予想および速報値を下回り、さらに同個人消費・改定値も市場予想を下回る内容となったことで、発表直後から米10年債利回りが急低下するなどリスク回避の様相に。為替相場もドル買いで反応するかたちとなり、ドルストレートは下落し、ドル買いの動きにつれてドル円は上昇した。
ドルストレートについては下落。ユーロドルは1.3569ドルまで上昇し本日高値を示現後は米指標の発表を受けて1.34ドル後半まで反落した。また、ポンドドルは1.5582ドルまで下押したほか、資源国通貨でも、豪ドル/ドルは0.9817ドル、NZドル/ドルは0.7448ドルまで下げ幅を広げ、ドル/加ドルも1.0413加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。もっとも、その後は米10年債利回りが反発したほか、ダウ平均も下値は限定的だったことからドル買いも落ち着き、ドル円は伸び悩む一方で、ドルストレートについては持ち直す動きも見られた。ただ、ユーロドルについては対ポンドでの下落が重しとなり、1.35ドルの大台を回復後は再び上値が重くなった。
ドル円は上昇。米指標の発表後ドルストレートにてドル買い・他通貨売りが優勢となるなかで、77円台の大台を回復するなど底堅い動きとなった。
クロス円についてはもみ合い。ドル主導の動きとなったことで、クロス円についてはドルストレートにつれながらも鈍い動きに。ユーロ円は104円前半で推移したほか、、ポンド円はポンドドルの下落につれて120.14円まで売られたものの、レンジは狭く比較的小幅な値動きとなった。
1時3分現在、ドル円は77.02円、ユーロドルは1.3498ドル、ユーロ円は103.97円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2011年11月23日(水)00時18分
ほぼ予想通りのユーロ圏経済指標結果へのユーロの反応限定的
ユーロは、ユーロ圏11月消費者信頼感・速報値(-20.4)が市場予想(-21.0)をやや上回る結果となったものの、ほぼ予想通りとなったことから、対ドル・対円への反応は限定的となっている。ユーロドルは1.3520ドル前後、ユーロ円は104円前半で推移している。
0時18分現在、ユーロドルは1.3520ドル、ユーロ円は104.12円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ
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