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2011年12月09日(金)のFXニュース(2)

  • 2011年12月09日(金)13時37分
    ドル円 市場オーダー状況=13:35現在

    79.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    78.85円 売り
    78.60-80円 断続的に輸出売り(通常より軽め)
    78.50円 売り輸出(通常より軽め)・超えるとストップロス買い
    78.40円 売り厚め
    78.15-30円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    77.80-78.00円 断続的に売り

    77.59円 12/9 13:35現在(高値77.74円 - 安値77.58円)

    77.00円 買い厚め
    76.90円 買い
    76.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    76.60-75円 断続的に買い
    76.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    76.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    76.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年12月09日(金)13時34分
    ユーロが戻した一方でドル円じり安、一時77.58円

     13時34分現在、ドル円は77.58円、ユーロドルは1.3331ドル、ユーロ円は103.43円で推移。

  • 2011年12月09日(金)13時26分
    ECB総裁

    ○ユーロ圏首脳の協議、非常に良い結果が得られる ○EU首脳会議の協議、望ましい財政協定の土台になる

     

  • 2011年12月09日(金)13時25分
    ユーロは売り先行も一部合意への言及もあり売りの勢い落ち着く

     ユーロは、EU首脳会議での話し合い難航を伝える報道が流れるなか売りが先行したが、メルケル独首相からは「ユーロ圏の17カ国首脳の間で合意が得られた」などの発言も聞かれ、売りの勢いは落ち着きやや戻している。ユーロドルは1.3310ドルを目先の安値に1.3340ドル台へ、ユーロ円も同じく103.39円から103.60円近辺まで戻した。
     13時25分現在、ユーロドルは1.3341ドル、ユーロ円は103.53円、ドル円は77.59円で推移。

  • 2011年12月09日(金)13時12分
    サルコジ仏大統領

    ○会談は極めて難しかった ○英国が27ヶ国による条約を不可能にした ○英国とハンガリーは合意に加わらないだろう ○合意は27ヶ国すべてを含まないだろう ○メルケル独首相との共同書簡の措置はすべて採用された

     

  • 2011年12月09日(金)12時50分
    リスク回避が優勢、ドルストレート・クロス円は下落

     EU当局者の「EU首脳、ESMに銀行免許付与しないことで合意」などの発言を受けたユーロの下落が波及するかたちで、その他の主要通貨も対ドル・対円で下げ幅を広げる展開に。
     ドルストレートでは、ユーロドルは1.3310ドル、ポンドドルは1.5607ドルまで下落。資源国通貨もリスク回避姿勢が強まるなかで下げ幅を広げており、豪ドル/ドルは1.0091ドル、NZドル/ドルは0.7657ドルまで売られている。また、ドル/加ドルにおいても、1.0252加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。
     クロス円は円買い優勢のなかで下落。ユーロ円は103.41円、ポンド円は121.25円まで下げているほか、資源国通貨では、豪ドル円は78.38円、NZドル円は59.50円、加ドル円は75.76円まで下押している。
     12時49分現在、ユーロドルは1.3318ドル、ユーロ円は103.41円、ポンドドルは1.5611ドル、ポンド円は121.26円で推移。

  • 2011年12月09日(金)12時15分
    ユーロは売られる、EU当局者の発言を受け

     ユーロは売られる。一部メディアがEU当局者の発言として「EU加盟27カ国の支持による条約改正は困難」、「EU首脳、ESMに銀行免許付与しないことで合意」などと報じたことを背景に、ユーロには失望売りが入っているようだ。ユーロドルは1.3318ドル、ユーロ円は103.53円まで売られ、本日安値を更新している。
     12時15分現在、ユーロドルは1.3325ドル、ユーロ円は103.55円で推移。

  • 2011年12月09日(金)12時13分
    EU当局者-続き

    ○IMFへの拠出額合計2000億ユーロ、ユーロ圏から1500億ユーロとする選択肢を検討で合意 ○条約改正はEU全体ではなく、ユーロ圏加盟国とその他の国の合意で行われる可能性 ○EU首脳、ESMに銀行免許付与しないことで合意

     

  • 2011年12月09日(金)12時05分
    EU当局者

    ○EU首脳、ESM規模5000億ユーロ上限で合意 ○ESMの規模について、2012年7月に再検討することで合意

     

  • 2011年12月09日(金)11時53分
    TKY午前=為替相場は動意薄、中国CPIにも反応限定的

    東京タイム午前の為替相場は動意薄。欧州中央銀行(ECB)理事会を通過し、本日まで開催されている欧州首脳会談の内容に焦点が移るなかで、結果を見極めたいとの見方から積極的な取引は手控えられた。そのほか、材料として注目されていた中国経済指標については、午前中に11月消費者物価指数および同生産者物価指数が発表され、ともに市場予想を下回る結果となったものの、為替相場への影響は限定的だった。
     ドル円は小動き。実質ゴトー日(5・10日)ということもあり、ドル円は仲値にかけてドル不足による買いが入り、77.74円まで小幅に上昇。しかしながら、仲値以降は横ばいに転じ、積極的な取引は手控えられた。
     クロス円は小幅に買われるもレンジは限定的。日経平均をはじめアジア株は総じて軟調地合いとなったものの、やや円売り・ドル売りが優勢となるなかでクロス円は小幅に上昇する展開。ユーロ円は103.85円、ポンド円は121.62円まで上昇したもののレンジ自体は狭く小動きの域を脱するには至らなかった。資源国通貨では、豪ドル円は中国CPI発表後やや動意づいたものの限定的。その後、円売り地合いが優勢となるなかで、79.26円まで買われたが上値は限定的だった。また、NZドル円も60.17円まで上昇したものの、こちらについても動意は鈍かった。
     ドルストレートでは、ユーロドルは1.3372ドル、ポンドドルは1.5658ドルまで買われたが、材料にも乏しいなかでレンジは限定的となった。
     午後も動意に乏しいか。市場では欧州首脳会談の結果に注目が集まっていることから、欧州勢参入後も積極的な取引は手控えられそうで動意は期待できそうにない。とはいえ、午前に続き、中国経済指標の発表が複数予定されていることから、結果次第では経済的につながりの強い豪州への影響などが意識され、豪ドルが動意づく可能性もあることから注目しておく必要がある。なお、バークレイズ銀行・チーフFXストラテジスト 山本雅文氏は「本日発表の鉱工業生産、小売売上高、固定資産投資など中国主要経済指標につき、当社は市場予想比弱めの数字を予想しており、豪ドルなどが悪影響を受けるリスクを想定している」との見解を述べていた。
     11時53分現在、ドル円は77.67円、ユーロドルは1.3353ドル、ユーロ円は103.71円で推移。

  • 2011年12月09日(金)11時34分
    ややドル売りの様相、ユーロドルは1.3372ドルへ上昇

     ややドル売りの様相。ユーロドルは1.3372ドル、ポンドドルは1.5655ドルまで上昇。資源国通貨も、豪ドル/ドルは1.0201ドルまで買われるなど、レンジは狭いもののドルストレートは全般的に堅調地合いとなっている。
     11時33分現在、ユーロドルは1.3361ドル、ポンドドルは1.5651ドル、豪ドル/ドルは1.0197ドルで推移。

  • 2011年12月09日(金)10時56分
    東京前場概況-ユーロ下げ渋りも上値重く

    事前の期待が高すぎたとの指摘もあるECB総裁会見が期待外れに終わったことで、海外市場で1.33割れまで急落したユーロドルは最大の山場、EU首脳会議を前に下げ渋り、1.33半ばで小動き、ユーロ円も103円70銭付近で様子見気分の強い相場展開、弱めの結果に終わった中国消費者物価・生産者物価に対しては反応薄となり、豪ドル円も79円前半で小じっかりとした動き、ドル円は77円70銭付近で買いやや優勢、10時56分現在、ドル円77.69-71、ユーロ円103.71-74、ユーロドル1.3349-51で推移している。

     

  • 2011年12月09日(金)10時30分
    中国・11月消費者物価指数

    中国・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+5.5% 予想:+4.5% 今回:+4.2%

    中国・11月生産者物価指数(前年比)

    前回:+5.0% 予想:+3.4% 今回:+2.7%

  • 2011年12月09日(金)09時58分
    ドル円は小幅に上昇、仲値のドル需給による動き

     ドル円は77.74円まで小幅に上昇。本日は実質ゴトー日(5・10日)にあたることから、仲値にかけてドル不足に関連した買いが入っていたようだ。
     9時57分現在、ドル円は77.69円で推移。

  • 2011年12月09日(金)09時06分
    安住財務相

    ○EU首脳会合は非常に重要 ○市場を含めて世界を安心させる結果を出してほしい

     

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