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2012年04月11日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年04月11日(水)14時20分
    ユーロドル、1.31ドル上回り1.3108ドルまで上昇

     14時19分現在、ユーロドルは1.3104ドル、ユーロ円は105.98円で推移。

  • 2012年04月11日(水)14時05分
    日銀金融経済月報(基本的見解)

    ○わが国の経済を見ると、なお横ばい圏内にあるが、持ち直しに向かう動きがある。 ○(先行きのわが国経済は)緩やかな回復経路に復していくと考えられる。

  • 2012年04月11日(水)13時55分
    豪ドル円、下落局面ではファンドの買いも支えとなっていたもよう

     豪ドル円は83円前後での底堅い動きを継続。足もとで円売りが強まった場面では83.22円まで上昇した。朝方の下落局面では、本邦ファンドの買いも下支えとなっていたもよう。本日安値圏の82.50円水準ではビッドが引き続き優勢となっているようだが、82円を割り込んだ水準にはストップロスの売りも置かれているようで、下値への警戒も怠れない状態にある。
     13時55分現在、豪ドル/ドルは1.0286ドル、豪ドル円は83.10円で推移。

  • 2012年04月11日(水)13時48分
    円売り優勢、ドル円は80.95円まで上昇

     ユーロ円も105.96円まで上値を伸ばすなど、クロス円も上昇。
     13時48分現在、ドル円は80.86円、ユーロドルは1.3088ドル、ユーロ円は105.87円で推移。

  • 2012年04月11日(水)13時22分
    豪ドル円は底堅い動き継続、83円前後で推移

     豪ドル円は英系の買いフローなどを支えに一時83.10円まで上昇。その後も83円前後で底堅い動きとなっている。豪ドル/ドルも一時1.0289ドルまで買われた。NZドルも連れ高で、対円で一時66.05円、対ドルで0.8179ドルまで上昇幅を広げた。
     13時20分現在、豪ドル/ドルは1.0282ドル、豪ドル円は83.01円、NZドル/ドルは0.8172ドル、NZドル円は65.97円で推移。

  • 2012年04月11日(水)12時37分
    ユーロは小動き、実需のフローも入っていないもよう

     ユーロは小動き。日経平均の前引けにかけてはやや動意も見られたユーロだったが、その後は目立った材料も見当たらないなかで鈍い動きとなっている。ユーロドルは1.30ドル後半、ユーロ円は105円後半、ユーロポンドは0.82ポンド半ばと狭いレジンでの推移となっている。なお、市場関係者の一部からは「輸出勢の動きについては、本日はほとんど見られていない」との声が聞かれた。
     12時37分現在、ユーロドルは1.3087ドル、ユーロ円は105.71円で推移。

  • 2012年04月11日(水)11時28分
    TKY午前=リスク回避先行後は様子見、日経平均に連動

     東京タイム午前、為替相場はリスク回避の先行後は様子見。序盤は昨日のNYタイムの流れを引き継ぎ、ユーロ圏債務懸念の再燃にともなうリスク回避が先行し、日経平均が大幅安で寄り付いたほか、為替相場ではそれにともなって円買い・ドル買いが進んだ。しかしながら、日経平均が売り一巡でやや下げ渋ったこともあって、終盤にかけては円買い・ドル買いについても落ち着く流れとなった。なお、豪4月ウエストパック消費者信頼感および同2月住宅ローン貸出はともに市場予想を上回る内容となったものの、豪ドルは特段反応せず。それよりも「豪ドル円には英系の買いが入っていた」との声も聞かれ、そういったフローが相場を支えたようだ。
     豪ドルは売り先行後に持ち直す。前述した通り、フロー主導で比較的底堅い展開に。豪ドル円は82.49円まで下落後は83.00円まで反発。豪ドル/ドルは1.0226ドルの本日安値を示現後は1.0279ドルまで上昇した。
     そのほかのドルストレートは、ユーロドルが1.3067ドル、ポンドドルは1.5852ドルまで小幅ながら下押した。また、豪ドル以外の資源国通貨も上値は重く、NZドル/ドルは0.8139ドル、ドル/加ドルは1.0054加ドルまで、レンジは狭いながら資源国通貨売りが進んだ。
     また、クロス円についても売りが先行。リスク回避による円買いが優勢となるなかで、ユーロ円は105.45円、ポンド円は127.88円まで下押した。また、資源国通貨は、NZドル円は65.67円、加ドル円は80.27円まで売られた。ドル円については、ドルストレートの上値の重さにともなうドル買いとクロス円の下落に挟まれるかたちとなった。一時80.83円まで上昇し底堅さを示す場面こそあったが、積極的に戻りを試すような展開にもならず、その後は小幅な値動きを続けた。
     この後も全般的には昨日からのリスク回避からの戻りは鈍く、大きな流れとしての円買い・ドル買い傾向が続く可能性も。ロンドン勢の本格参入後はイタリア債入札などの材料が散見されるが、それまでは動意づくような材料も見当たらないことから、午前の相場の中心となった日経平均をはじめ、アジア株の動向をにらみながらの展開を想定しておきたい。ドル円については「実需のフローは見当たらず、80.60円に控える買いを崩せるかどうかだけがポイント」(市場関係者)との声も聞かれており、日経平均の下げ幅拡大とともに同水準を試す動きは警戒しておくべきか。
     11時26分現在、ドル円は80.75円、ユーロドルは1.3088ドル、ユーロ円は105.69円で推移。

  • 2012年04月11日(水)11時13分
    東京前場概況-円買い落ち着く

    欧州債務危機がトピックとして意識され、特にイタリア市場は5%近い下げを見せるなど欧米株式市場は軒並み下落した。この流れから日経平均株価も1%を超える下げとなるなど、為替市場においてはリスク回避から円買いが意識され続けている。現状では日経平均株価がやや持ち直していることで対円通貨は小幅な動きに終始、ドル円・ユーロ円はそれぞれ上下20銭程度の狭い値幅で揉み合い。午前11時13分現在、ドル円80.72-74、ユーロ円105.57-60、ユーロドル1.3077-79で推移している。

  • 2012年04月11日(水)10時30分
    豪・2月住宅ローン件数

    豪・2月住宅ローン件数

    前回:+1.2% 予想:-4.0% 今回:-2.5%

  • 2012年04月11日(水)09時48分
    ドル円は80円後半で推移、横ばいが継続

     9時46分現在、ドル円は80.75円、ユーロドルは1.3070ドル、ユーロ円は105.54円で推移。

  • 2012年04月11日(水)08時50分
    国内・2月機械受注

    国内・2月機械受注(前月比)

    前回: +3.4% 予想: -0.8% 今回: +4.8%

  • 2012年04月11日(水)08時01分
    英・3月BRC小売売上高調査

    英・3月BRC小売売上高調査(前年比)

    前回:-0.3% 予想: 0.0% 今回:+1.3%

  • 2012年04月11日(水)08時00分
    11日東京為替=リスク回避継続か、ドル円は80円割れ試すか

     NYタイムはリスク回避が優勢。主要な米株価指数が軟調だったほか、スペイン債や伊債に売りが続いたことが為替相場でのリスク回避を促したようだ。ダウ平均株価は200ドル以上の下げとなった。商品市況も弱く、NY原油も売られた。また、米10年債利回りが2.00%を下回り3月7日以来の低水準をつけたことも、ドル円を圧迫した。
     円相場では、ドル円が80.65円まで下落。米利回り低下や、リスク回避の円買いがドル円を圧迫した。クロス円では、ユーロ円は105.48円まで、ポンド円は127.89円まで、豪ドル円は82.67円まで、NZドル円は65.60円まで、加ドル円は80.31円まで下落した。
     本日の東京タイムはこれといって重要視されそうな経済指標などの発表は予定されていないが、昨日のNYタイムにおいてユーロ圏の債務懸念が再燃したことを背景にリスク回避が強まったことから、東京タイムにおいても引き続き日経平均を中心としたアジア株の動向や債券相場を確認しながらの、慎重な取引が続くのではないか。ユーロ圏ではスペインへの懸念が高まっているが、本邦証券筋は「背景などをかんがみれば単純にギリシャと比較することはできず、資金ショートがすぐに起こるということは考えにくいが、スペインについては低迷した状態が続く」とし、欧州経済の見通しについては悲観的な見方を示していた。
     ドル円相場については2月24日以来の80円の大台割れが徐々に近づいているが、目先80円をレンジ下限としている市場関係者も多数みられ、同水準の攻防の結果が今後の展開を占うとの声もあったことから、リスク回避継続で同水準の下抜けを試すのか否かが最重要ポイントになる可能性は高そうだ。

  • 2012年04月11日(水)07時10分
    4月11日の主な指標スケジュール

    4月11日の主な指標スケジュール
    04/11 予想 前回
    08:01(英)BRC 小売売上高調査 前年同月比(3月) 0.0% -0.3%
    08:50(日)機械受注 前月比(2月) -0.8% 3.4%
    10:30(豪)住宅ローン件数 前月比(2月) -4.0% -1.2%
    14:00(日)金融経済月報(基本的見解)        ***  ***
    15:00(独)卸売物価指数(WPI) 前月比(3月) N/A 1.0%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A 4.8%
    21:15(カ)住宅着工件数(3月) 20.00万件 20.11万件
    21:30(米)輸入物価指数 前月比(3月) 0.8% 0.4%
    21:30(米)輸出物価指数 前月比(3月) N/A 0.4%
    27:00(米)月次財政収支(3月) -1960億USD -2317億USD
    27:00(米)米地区連銀経済報告(ベージュブック) *** ***

  • 2012年04月11日(水)04時57分
    NY市場後場概況-ドル円・クロス円は下値拡大

    NYダウが200ドル超と下げ幅を拡大したの受け、リスク回避姿勢が一層強まった。クロス円を主体に売りがさらに膨らみ、ドル円もこの動きに連れて80円70銭を割り込んだ。現状やや落ち着きを取り戻しているものの、戻りは鈍く安値圏での推移となっている。一時1.3050へ向け下落したユーロドルは、1.30台後半での揉み合いとなっている。途中、フィッシャー米ダラス地区連銀総裁などの発言が伝わる場面もあったが、目立った反応はなかった。4時57分現在、ドル円80.66-68、ユーロ円105.54-57、ユーロドル1.3082-84で推移している。

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