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2012年06月11日(月)のFXニュース(1)

  • 2012年06月11日(月)13時25分
    ドル円 市場オーダー状況=13:22現在

    80.70円 超えるとストップロス買い
    80.50円 売り輸出ほか
    80.25円 売り厚め
    80.20円 超えるとストップロス買い
    80.00円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い
    79.85円 売り
    79.80円 売り輸出ほか・超えるとストップロス買い

    79.63円 6/11 13:22現在(高値79.78円 - 安値79.40円)

    79.15円 OP11日NYカット
    79.00円 買い厚め輸入ほか・割り込むとストップロス売り、OP11日NYカット
    79.85-90円 断続的にストップロス売り
    78.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    78.60円 買い
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.25円 買い厚め
    78.10円 割り込むとストップロス売り
    78.00円 買い厚め輸入ほか
    77.90円 割り込むとストップロス売り
    77.80円 買い厚め
    77.70円 割り込むとストップロス売り
    77.60円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    77.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年06月11日(月)11時59分
    ユーロドルは逆H&Sのチャートパターン、反転に結びつくか

     ユーロドルは1.26ドル前半で推移。スペインの金融システム不安後退を受けて東京早朝に1.2672ドルまで急伸した後は、戻り待ちの売りも出ており、上げが一服している。ただ、先週木曜日に上値が抑えられた21日線を越えて推移しているうえ、日足では逆ヘッド・アンド・ショルダーのチャートパターンがあらわれている。足元で7日高値が位置する1.2626ドル前後での下値抵抗感をいったん確認した様子も見受けられ、ユーロ買い戻しに拍車がかかるか注目される。週末のギリシャ再選挙に関する世論調査やこの結果次第の側面が強いものの、ユーロショートが蓄積している状況だけに反転も警戒したい。
     11時58分現在、ドル円は79.60円、ユーロドルは1.2630ドル、ユーロ円は100.55円で推移。

  • 2012年06月11日(月)11時38分
    TKY午前=スペイン支援合意でユーロ急伸、円安・ドル安に

     午前の東京市場では、ユーロが急伸して始まった。週末9日、ユーロ圏財務相らがスペインの銀行への資本増強のため最大1000億ユーロの支援を行うことで合意し、スペインの金融システム不安が後退したことが背景。ユーロ買い戻しを受けて、円安やドル安の動きとなった。ただ、日経平均株価が寄り付きから上値を伸ばし、一時200円超上昇したものの、円安やドル安は勢いづいてはいない。また、週末に発表となった一連の中国経済指標は弱いものが目立ったが、先週末の段階から懸念されていたため、あらためてリスク回避の手掛かりにはならなかった。
     東京早朝、スペインの金融システム不安後退でユーロ円は100.90円まで上昇。対ユーロの円安を背景に、ポンド円は124.05円まで、豪ドル円は79.71円まで、NZドル円は61.99円まで、加ドル円は78.10円までの円安推移となった。ドル円もクロス円での円安推移に連れ、79.78円まで水準を切り上げた。ただ、輸出の売りが重しとなり、79.40円まで弱含む場面もあった。
     ユーロドルはギャップを空けて取引が始まった後、1.2672ドルまで上昇。ただ、その後は戻り待ちの売りをこなしつつ、1.26ドル前半を中心に高値もみ合いとなった。ポンドドルは1.5561ドルまで、豪ドル/ドルは1.0009ドルまで、NZドル/ドルは0.7787ドルまでのドル安推移。
     午後の東京市場では、ユーロが対ドル、対円で午前からの値位置を維持するようなら、目立った動きはなさそうだ。ただ、戻り待ちのユーロ売り圧力は強く、ユーロドルやユーロ円が高値から離れる動きを強めるようだと円高やドル高に傾きそうだ。新たに手掛かりが出てこなければ、欧州勢の参入までは商いが乏しいと想定され、現状の水準以上にユーロが買い戻される可能性は低いと思われる。
     11時37分現在、ドル円は79.59円、ユーロドルは1.2629ドル、ユーロ円は100.52円で推移。

  • 2012年06月11日(月)11時14分
    ユーロドルは1.26ドル前半の高値圏を維持

     ギャップを空けて始まったユーロドルは1.26ドル前半の本日の高値圏でもみ合い。戻り待ちの売りが相応に持ち込まれたようだが、1.2672ドルの高値から大きく離れることなく推移している。ポンドドルはユーロ高・ポンド安に調整が入っていることで、1.5561ドルまでジリ高基調。オセアニア通貨では豪ドル/ドルが0.99ドル後半、NZドル/ドルは0.77ドル後半と、上昇して取引が始まった後は目立った動きがない。
     11時14分現在、ユーロドルは1.2632ドル、ポンドドルは1.5555ドル、豪ドル/ドルは0.9981ドルで推移。

  • 2012年06月11日(月)10時46分
    東京前場概況--ユーロ、豪ドルが窓開きスタート

    週末もユーロ圏財務相電話会議の結果をうけて、市場のスペイン金融・財務システムへの懸念が後退。ユーロ・豪ドルは上値方向に大きく窓を開けてスタートした。ユーロ円は約1円窓を開け100円48銭でオープンすると100円90銭まで上昇。利益確定から100円31銭に下落するも、日経平均株価などアジア株の好調を背景に100円70銭付近まで戻した。豪ドル円も先週末より約50銭豪ドル高で始まると一時79円69銭の上値をつけている。ドル円は79円台中盤で底堅さを見せつつ上値を探る展開。午前10時45分現在、ドル円79.64-65、ユーロ円100.66-68、ユーロドル1.2640-42で推移している。

  • 2012年06月11日(月)09時13分
    ドル円の方向感限定、ユーロ円は高値から離れる

     東京序盤のドル円は先週末のNYクローズ水準での取引となっている。スペインの金融システム不安後退を受けて早朝に79.78円まで強含んだ後、ユーロ円が高値からやや押し戻されていることで79.40円まで下押したが、ドル安・円安となっていることで、ドル円の方向感は限定的。ユーロ円は100.90円の高値から100.33円まで水準を下げており、週明けのギャップをじりじりと埋める格好。ポンド円は123.82円の高値をつけた後、123円半ばでもみ合いとなっている。
     9時12分現在、ドル円は79.53円、ユーロ円は100.36円、ポンド円は123.53円で推移。

  • 2012年06月11日(月)08時50分
    国内・5月マネーストックM2

    国内・5月マネーストックM2(前年比)

    前回:+2.6% 予想:+2.5% 今回:+2.1%

    国内・2Q-大企業業況景況判断指数(BSI)(前期比)

    前回:-2.7 予想:N/A 今回:-3.1

  • 2012年06月11日(月)08時00分
    11日東京為替=スペインの金融支援合意、ユーロ買い戻し続くか

     8日の外国為替市場では、9日、10日に発表される中国経済指標が予想より弱いとの懸念を背景にリスク回避の動きとなり、ドル円は79.12円まで、ユーロ円は98.55円まで軟化。その他のクロス円も円買いが強まる場面があった。弱い欧州経済指標やスペインの金融支援要請の観測もあり、ユーロドルは1.2435ドルまでユーロ安で推移した。ただ、週末とあって一方通行の流れにはなりにくかったうえ、米株式市場が堅調だったことで、円高やドル高は続かなかった。
     11日の東京早朝、週末9日にユーロ圏財務相らはスペインの銀行への資本増強のため最大1000億ユーロの支援を行うことで合意し、スペインの金融システム不安が後退したことで、ユーロ買いが集まっている。ユーロ高の動きに連れて、円売りやドル売りも優勢。週末に発表された一連の中国経済指標は弱く、同国の景気減速懸念がまた裏付けられたが、事前から懸念されていたため、足元ではスペインの金融支援を中心的な手掛かりとした動きとなっている。本日の東京市場ではスペイン金融システム不安の後退を受けた円売りやドル売りの流れがひとまず続きそうだ。手掛かりとなりそうな経済指標の発表は予定されておらず、ユーロドルやユーロ円にどこまで買い戻しが入るかが焦点といえる。ただ、ユーロ圏最大の懸案事項であるギリシャ再選挙が今週末に行われる予定であり、リスク回避にいつでも回帰しえる状態である。足元のユーロ高の動きに楽観はできず、ユーロ買い戻しが一巡するタイミングをケアすべきだろう。

  • 2012年06月11日(月)07時45分
    NZ・1Q-製造業売上高

    NZ・1Q-製造業売上高

    前回:+1.2% 予想: N/A 今回:-1.8%

  • 2012年06月11日(月)07時22分
    スペインの金融システム不安後退、ユーロは急伸

     東京早朝、ユーロドルは1.2672ドルまで、ユーロ円は100.90円まで上昇。週末9日、ユーロ圏財務相らはスペインの銀行への資本増強のため最大1000億ユーロの支援を行うことで合意し、スペインの金融システム不安が後退したことが背景。ユーロ円の上昇や、時間外取引で米株価先物が1%超の上昇率となっていることから、円売りも優勢。ポンド円は123.81円まで、豪ドル円は79.71円まで、NZドル円は61.99円までの円安推移となっている。ドル円もクロス円での円安に連れ、79.75円まで水準を切り上げた。
     7時21分現在、ドル円は79.53円、ユーロドルは1.2647ドル、ユーロ円は100.61円で推移。

  • 2012年06月11日(月)07時05分
    6月11日の主な指標スケジュール

    6月11日の主な指標スケジュール
    06/11 予想 前回
    07:45(ニ)四半期製造業売上高 前期比(1-3月期) N/A 1.2%
    08:50(日)大企業業況判断指数(BSI)(1-3月期) N/A -2.7
    08:50(日)マネーストックM2 前年同月比(5月) 2.5% 2.6%
    14:00(日)消費者態度指数・一般世帯(5月) 39.8 40
    15:45(仏)鉱工業生産指数 前月比(4月) -0.1 -0.9%

  • 2012年06月11日(月)06時46分
    スペイン支援の決定を好感、ユーロ買いが先行

     週明けのオセアニア市場では、週末のスペイン支援の決定を好感し、ユーロ買いが先行している。ユーロドルは一時1.2672ドル、ユーロ円は100.90円まで上昇した。
     6時45分現在、ユーロドルは1.2665ドル、ユーロ円は100.73円、ドル円は79.54円で推移。

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