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2012年06月12日(火)のFXニュース(2)

  • 2012年06月12日(火)16時10分
    ドル円・クロス円は上昇、ロンドン勢参入受け再び円売りの様相

     ドル円・クロス円は上昇。ロンドン勢が参入する時間帯に入り再び円売りの様相となっており、ドル円は79.65円、ユーロ円は99.70円、ポンド円は123.42円まで買われている。また、資源国通貨も軒並み上昇幅を広げており、豪ドル円は78.96円、NZドル円は61.57円、加ドル円は77.36円を示現している。
     16時9分現在、ドル円は79.63円、ユーロ円は99.63円、ポンド円は123.37円で推移。

  • 2012年06月12日(火)15時08分
    TKY午後=円売り優勢、IMFの見解を材料視

     東京タイム午後、為替相場は円売りが優勢に。午前はリスク回避基調の継続から円買いが優勢となっていたが、午後に入り国際通貨基金(IMF)が「円レートは中期的観点から幾分過大評価」、「日本の金融政策は一段と緩和されるべきだ」をはじめ、当局による円売り介入の支持ともとれる発言が相次いだことから、円売りに傾く展開となった。ただし、スペインの銀行への支援が1000億ユーロでは足りないとの見方や、週末にギリシャ再選挙を控えるなかで懸念材料も依然として山積しており、トレンドを一気に反転させるような動きにはいたらなかった。
     クロス円は反転上昇。東京タイム序盤にそれぞれ本日安値を示現後はもみ合う展開となっていたが、前述したIMFの発言をきっかけに持ち直し、ユーロ円は99.54円、ポンド円は123.39円へ上昇。また、資源国通貨も豪ドル円は78.92円、NZドル円は61.50円、加ドル円は77.29円まで買われた。ドル円についても円売りが強まったことから79.61円まで反発した。
     ドルストレートはドル売りの流れから上昇傾向に。クロス円が上昇し、日経平均も下げ幅を縮小させるなど、リスク回避の巻き戻しが見られたこともあって、ドルストレートも持ち直す展開に。ユーロドルは1.2507ドル、ポンドドルは1.5501ドルを示現。資源国通貨もそれぞれ買いが優勢で、豪ドル/ドルは0.9915ドル、NZドル/ドルは0.7729ドル、ドル/加ドルは1.0297加ドルまでドル売り・資源国通貨買いが進んだ。
     この後、IMFの見解を材料に欧州勢がどのような反応を示すかに注目。IMFの見解を後押しに円売り地合いが続く可能性も否定はできない。ただし、欧州関連の懸念材料については引き続き山積していることから積極的にリスク回避の巻き戻しが進むような状況ではない。仮に円売りで反応したとしても相応の円買いフローもありそうなことから、逆に絶好の円買いのタイミングとなってしまう可能性もあり警戒が必要だろう。
     15時3分現在、ドル円は79.48円、ユーロドルは1.2485ドル、ユーロ円は99.24円で推移。

  • 2012年06月12日(火)14時58分
    東京後場概況--IMF声明で円が軟調

    後場は円が軟調。国際通貨基金(IMF)が第1回の日本経済に関する審査終了後に「円の為替レートは中期的観点から幾分過大評価」「金融政策は一段と緩和可能」などの声明を発表したことに市場が反応した。持ち直し基調にあったユーロ円、豪ドル円はそれぞれ99円54銭、78円89銭まで急伸。上値に慎重なドル円も79円60銭の高値をつけた。ただ、円売り一巡後は各通貨ペアとも上げ渋り。14時57現在、ドル円79.50-51、ユーロ円99.34-36、ユーロドル1.2494-96で推移している。

  • 2012年06月12日(火)14時30分
    仏・1Q非農業部門雇用者

    仏・1Q非農業部門雇用者(前期比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 今回:+0.1%

  • 2012年06月12日(火)14時05分
    ドル円は79円半ばで推移、円売り主導の上昇は落ち着く

     ドル円は79円半ばで推移。IMFの見解を背景とした円売り主導の上昇は落ち着いてる。また、クロス円も小動きに転じており、ユーロ円は99円前半、ポンド円は123円前半、豪ドル円は78円後半で推移している。
     14時3分現在、ドル円は79.50円、ユーロ円は99.33円、ポンド円は123.20円で推移。

  • 2012年06月12日(火)13時52分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:47現在

    101.20円 売り厚め
    101.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    100.80円 超えるとストップロス買い
    100.50円 売り

    99.37円 6/12 13:47現在(高値99.54円 - 安値98.72円)

    98.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    98.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    98.00円 割り込むとストップロス売り

  • 2012年06月12日(火)13時37分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:35現在

    1.2690-710ドル 売り・ストップロス買い混在
    1.2680ドル 売り厚め
    1.2650ドル 売り
    1.2620ドル 売り
    1.2510ドル 売り

    1.2497ドル 6/12 13:35現在(高値1.2507ドル - 安値1.2444ドル)

    1.2450ドル OP12日NYカット
    1.2400ドル 買い
    1.2380ドル 買い・割り込むとまとまったストップロス売り
    1.2350-60ドル 買い・ストップロス売り混在

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年06月12日(火)13時35分
    午後はドル売りも優勢に、ユーロドルは一時1.25ドル台回復

     午後の東京市場では、IMF対日4条協議終了後に声明が発表され、その中で円は中期的な観点から幾分過大評価されているとの見方が示されたため、ドル円やクロス円は反発の動きとなっている。日経平均株価も下げ幅を縮小しており、円高圧力の後退を後押し。また、ドル高の動きもじりじりと巻き戻されており、ユーロドルは1.2507ドルまで、ポンドドルは1.5501ドルまで水準を切り上げた。豪ドル/ドルも0.9915ドルまで反発しているほか、NZドル/ドルは0.7729ドルまで底堅く推移。ただ、欧州懸念がテーマの中心に居座っているなかで、戻り待ちの円買いやドル買いのタイミングとなる可能性も高い。
     13時35分現在、ユーロドルは1.2498ドル、ポンドドルは1.5495ドル、豪ドル/ドルは0.9903ドルで推移。

  • 2012年06月12日(火)11時45分
    TKY午前=円買いやドル買いは一巡、リスク回避基調は維持

     午前の東京市場では、昨日の海外市場からの流れを引き継いで早朝も円買いが続いた。スペインの金融システム不安後退がごく一時的だったほか、イタリアやキプロスなどに対する懸念もくすぶっており、ドル円やクロス円を押し下げた。欧州不安を中心に投資家の疑心暗鬼を払しょくする手立てが見つからず、不透明感が一段と濃くなっていることも円買いを誘った。ただ、ドル円の下値では本邦輸入の買いが入り、仲値にかけて円買いの動きは落ち着いた。
     ドル円は79.17円まで下落したものの、79円ちょうどにかけては本邦輸入の買いオーダーが並んでおり、一段の下落をさえぎった。ユーロ円は98.72円まで下落後、98円後半で安値もみ合い。ポンド円は122円後半で戻りが鈍かった。ただ、オセアニア通貨には買い戻しもやや見られ、豪ドル円は78.46円まで、NZドル円は61.16円まで水準を切り上げる場面もあった。
     ユーロドルは朝方に1.2444ドルまで下落した後は下げが一服し、1.24ドル後半へと小戻し。ユーロドルの下げが落ち着いたなか、ポンドや資源国通貨に対するドル買いもおさまり、ポンドドルは1.54ドル後半、豪ドル/ドルは0.98ドル後半で推移。NZドル/ドルも0.77ドル前半まで戻した。
     午後の東京市場では、発言予定や経済指標の発表がなく、動意の手掛かりは得られそうにない。欧州勢の参入まで値動きは乏しそうだ。ただ、昨日海外市場からの円買いやドル買いの反動は限られており、クロス円やドルストレートは下値を探るムードを残している。株価動向を眺めてリスク回避が強まる可能性には注意したい。
     11時45分現在、ドル円は79.33円、ユーロドルは1.2481ドル、ユーロ円は99.02円で推移。

  • 2012年06月12日(火)11時05分
    東京前場概況--ドル円はじり安

    東京午前は、日経平均株価の軟調もあってドル円は79円16銭まで約28銭じり安となった。ユーロも早朝は海外市場の流れのまま売り先行となり、対ドルでは一時1.2449と8日の安値近くまで値を下げたものの、このレベルでは買いオーダーも意識されて1.2492まで持ち直し。豪ドルも対ドルでは8日の安値圏を前に0.9893まで反発した。ユーロ円、豪ドル円は対ドル通貨に相殺されて方向感なく推移。午前11時04分現在、ドル円79.26-27、ユーロ円98.97-99、ユーロドル1.2486-88で推移している。

  • 2012年06月12日(火)10時30分
    豪・5月NAB企業景況感指数

    豪・5月NAB企業景況感指数

    前回: 0 予想:N/A 今回:-4

  • 2012年06月12日(火)09時30分
    リスク回避のドル買いは一巡気味、ユーロドルは1.24ドル後半

     ユーロドルは1.24ドル後半で推移しており、東京早朝につけた1.2444ドルの安値でユーロ安・ドル高の動きが一巡。足元ではリスク回避の円買いが強まっており、ユーロ円が圧迫されているものの、ユーロドルの値動きは落ち着いている。オセアニア通貨も対ドルでの下げがおさまっており、豪ドル/ドルは0.98ドル後半、NZドル/ドルは0.76ドル後半での取引となっている。ただ、株安・原油安で資源国通貨を買い戻す手掛かりも見当たらない。
     9時30分現在、ユーロドルは1.2478ドル、豪ドル/ドルは0.9877ドル、NZドル/ドルは0.7691ドルで推移。

  • 2012年06月12日(火)09時14分
    ドル円は79.17円まで下落、円高圧力が継続

     東京序盤のドル円は79.17円まで水準を切り下げた。東京早朝に79.23円の安値をつけた後は昨日海外市場からの円高の流れがやや落ち着いていたものの、日経平均株価が大幅反落して始まっており、再び下値を探る展開となっている。ユーロ円も98.72円まで軟化した後も戻りは鈍く、98円後半での取引となっている。その他のクロス円でも円高圧力は根強く、ポンド円は122円後半、豪ドル円は78円前半での推移。
     9時13分現在、ドル円は79.18円、ユーロ円は98.80円、ポンド円は122.64円で推移。

  • 2012年06月12日(火)08時50分
    国内・4月第三次産業活動指数

    国内・4月第三次産業活動指数(前月比)

    前回:-0.6% 予想:+0.3% 今回:-0.3%

    国内・5月企業物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:-0.4% 今回:-0.4%

    国内・5月企業物価指数(前年比)

    前回:-0.2% 予想:-0.4% 今回:-0.5%

  • 2012年06月12日(火)08時01分
    英・5月RICS住宅価格

    英・5月RICS住宅価格

    前回:-19 予想:-17 今回:-16

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