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2012年06月22日(金)のFXニュース(4)

  • 2012年06月22日(金)23時50分
    ドルストレート失速、ポンドドルは1.5564ドルの日通し安値

     23時49分現在、ポンドドルは1.5564ドル、ユーロドルは1.2536ドルで推移。

  • 2012年06月22日(金)22時47分
    ユーロ失速、スペインの債券保有者への損失受け入れ要請検討で

     ユーロは失速。欧州中央銀行(ECB)による担保の利用拡大に向けた追加措置の発表を受け、対ドルは1.2583ドルまで上値を伸ばしたものの、1.25ドル半ばまで反落した。独連銀が「ECBの決定事項に関して批判的な立場を取る」と発言したことで上値が抑えられると、関係者の話として「スペインが劣後する銀行債保有者に損失受け入れを迫ることを検討」と報じられたことが嫌気された。ユーロ円も100.80円台まで水準を切り下げている。
     22時46分現在、ユーロドルは1.2556ドル、ユーロ円は100.90円で推移。

  • 2012年06月22日(金)22時20分
    ECB

    ○担保の利用拡大に向けて追加措置を決定 ○一部ABSの担保基準の緩和を決定 ○担保の追加措置は銀行の中銀オペへのアクセス改善が目的

     

  • 2012年06月22日(金)22時20分
    ユーロドル1.2581ドルまで上値伸ばす、ECBの決定に反応

     ユーロドルはもみ合いから上放れ、一時1.2581ドルまで上昇して本日高値を更新した。欧州中央銀行が担保の利用拡大に向けた追加措置を決定。「一部ABS(資産担保証券)の担保基準の緩和を決定」したと発表したことが材料視された。ユーロ円も101円の大台を回復させている。ユーロドルにはマクロ系の買いも観測されていたとの声が聞かれていた。
     22時20分現在、ユーロドルは1.2576ドル、ユーロ円は101.03円で推移。

  • 2012年06月22日(金)22時09分
    ドル売り優勢に、ユーロドルは1.2570ドルの本日高値

     22時8分現在、ユーロドルは1.2565ドル、豪ドル/ドルは1.0051ドル、ポンドドルは1.5590ドルで推移。

  • 2012年06月22日(金)21時59分
    欧州後場概況-ドル円は横ばい

    ソブリン系のユーロ買いに支えられ、1.2552近辺まで反発したユーロドルも買い一巡後は1.2530割れ水準まで下押し、予想より弱いカナダ消費者物価指数を受けて、ドル買い・カナダ売りが一時的に強まったほかは、各通貨共に方向感に乏しく小動き、欧州序盤上値を試したドル円も80円35銭付近で揉み合い、東欧勢が豪ドルを買いはじめたとの観測から豪ドル/ドル、豪ドル円は買い先行の動き、21時59分現在、ドル円80.37-38、ユーロ円100.71-73、ユーロドル1.2531-33で推移している。

     

  • 2012年06月22日(金)21時30分
    カナダ・5月消費者物価指数

    カナダ・5月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.1% 今回:-0.1%

    カナダ・5月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+1.5% 今回:+1.2%

    カナダ・5月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.3% 今回:+0.2%

    カナダ・5月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+2.1% 予想:+1.9% 今回:+1.8%

  • 2012年06月22日(金)21時22分
    円相場に引き続き方向感乏しい、ドル円は80円前半で横ばい

     NYタイム序盤、ドル円は80円前半の値位置を維持しているものの、欧州早朝の上値トライ以降は方向感がなく横ばいを継続。ユーロ円も100円後半で動意が乏しい。ただ、ポンドドルが1.5575ドルの本日安値をつけたなか、ポンド円は125円前半でやや上値が重い。
     21時20分現在、ドル円は80.33円、ユーロ円は100.70円、ポンド円は125.22円で推移。

  • 2012年06月22日(金)21時00分
    ギリシャ首相が入院

    ○サマラス・ギリシャ首相が網膜剥離で入院

     

  • 2012年06月22日(金)20時51分
    フロー;豪ドル円、80.80円・81.00円に売り観測

     20時50分現在、豪ドル円は80.62円、豪ドル/ドルは1.0039ドルで推移。

  • 2012年06月22日(金)20時39分
    ラッカー米リッチモンド連銀総裁

    ○ツイストオペは成長、雇用を促進しない ○経済成長見通しは明らかに弱くなった

     

  • 2012年06月22日(金)20時08分
    LDN午前=一時リスク回避のドル買い入るも方向感つかず

     ロンドンタイム午前は、方向感が乏しかった。スペイン債に売りが先行し、主要な欧州株価指数も下落して始まったことから、リスク回避のドル買いが強まる場面もあった。ただ、欧州株式市場への売りは続かず、スペイン債には買い戻しが入り落ち着いた展開となったことで、リスク回避の流れも続かなかった。この日発表された独6月Ifo景況感指数は市場予想をやや下回ったものの、ほぼ市場予想通りの結果で手掛かりとならず。また、メルケル独首相、オランド仏大統領、モンティ伊首相、ラホイ・スペイン首相によって行われた首脳会談で決定事項は特になく、意見交換に終わったもよう。
     ユーロドルは1.2519ドルまで下落した後、ソブリン系の買い観測もあり、1.25ドル半ばまで戻した。スペイン債の動向が一時的に手掛かりとなったものの、その他の手掛かりに欠け、方向感は限られた。ポンドドルは1.56ドルちょうどを挟んで振幅したが、動意は限定的。豪ドル/ドルは株安を受けて1.0008ドルまで軟化後、1.00ドル前半でもみ合い。NZドル/ドルは0.7846ドルまで弱含んだ後、ユーロドルの戻りに連れ0.78ドル後半まで水準を切り上げた。
     ドル円やクロス円は欧州早朝につけたこの日の高値からは伸び悩んだものの、その後の動意は限られた。ドル円は80円前半、ユーロ円は100円後半、ポンド円は125円半ばを中心に小動き。豪ドル円は80.30円台まで水準を切り下げ、本日の安値に迫った後、80円後半へと切り返している。NZドル円は63円前半で取引された。
     この後は加消費者物価指数の発表が予定されているが、その他にイベントは乏しい。昨日からのドル高の流れは維持していると想定され、まだドル買い余地はあるのかもしれないが、基本的には株や債券など関連市場の動向次第だろう。また、スペインがまもなく正式に銀行支援要請を行うと伝わっているものの、織り込み済みの事項であり、あらためて材料視する向きはなさそうだ。週末とあって、新たな手掛かりが出てこなければ動意は乏しいと思われる。
     20時7分現在、ドル円は80.30円、ユーロドルは1.2550ドル、ユーロ円は100.78円で推移。

  • 2012年06月22日(金)19時40分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=円買い先行も反応は限定的、方向感に欠ける動き   

     東京タイム午前、為替相場は円買い先行も反応は限定的。ドル円・クロス円は本邦勢の参入する時間帯に入り円買いが優勢となり、下げ幅を広げる展開に。日経平均が軟調に推移したことも重しとなったようだ。しかしながら、その後は日経平均が下げ渋ったことや、本日もEU財務相会合、さらには欧州4カ国首脳(ドイツ・フランス・スペイン・イタリア)会談などのイベントが海外タイムに控えていることから、材料に乏しい東京タイムでは積極的にポジションを傾ける動きには至らず、週末要因も重なり、ドル円・クロス円は売り一巡後は水準を戻す展開となった。
     ドル円・クロス円は売りが先行。フロー主導で下押すと、ドル円は80.00円まで売られたほか、クロス円はユーロ円が100.37円、ポンド円は124.78円まで売られた。また、日経平均や香港株といった主要株価が軟調に推移しことから、株価との感応度の強い資源国通貨も上値は重く、豪ドル円は80.35円、NZドル円は63.00円、加ドル円は77.77円まで売られた。しかしながら、フロー主導の下落とあって勢いは限定的で、売り一巡後はドル円・クロス円は全般的に水準を戻した。
     ドルストレートは小動き。クロス円にはフロー主導からの動意が見られたものの、ドルストレートについては全般的に小動きとなり、ユーロドルは1.25ドル半ば、ポンドドルは1.56ドルを挟んだ動きに。資源国通貨も動意は鈍く、豪ドル/ドルは1.00ドル半ば、NZドル/ドルは0.78ドル後半での小動きに徹した。

    TKY午後=円売り優勢、ドル円は80円半ばへ上昇   

     午後の為替市場は、円独歩安の展開に。中国株式市場が休場だったこともあり、手掛かりとなりそうな材料は見当たらなかったものの、ドル円・クロス円は、短期勢のショートカバーを中心に下値を切り上げた。日経平均が下落幅を縮める動きとなったことも、ドル円・クロス円の上昇を下支えしたもよう。ドル円は80.50円超えに観測されたストップ買いをつけに行く動きを強めると、一時80.53円まで上昇幅を広げ、5月16日高値80.56円に迫った。また、クロス円もドル円の動きにつれ高となり、ユーロ円は101.15円、ポンド円は125.76円、豪ドル円は80.97円、NZドル円は63.49円、加ドル円は78.36円までそれぞれ水準を上げた。
     一方で、ドルストレートは小動き。円中心の相場展開だったほか、欧州タイムでの独指標や欧州主要4カ国首脳による会合を控えて動きづらかったようで、ユーロドルは1.25ドル半ば、ポンドドルは1.56ドル前半、豪ドル/ドルは1.00ドル半ばで推移した。

  • 2012年06月22日(金)19時28分
    ユーロドル、1.25ドル半ばでの推移を継続

     ユーロドルは落ち着いた動きに。目立った材料が見当たらないなほか、他の金融市場も全体的に落ち着いた動きとなっていることから、ユーロドルも1.25ドル半ばでのもちあいが続いている。ユーロ円も100円後半でのこう着気味。そのほかでは、ポンドドルが1.56ドル前半、豪ドル/ドルが1.00ドル前半で推移している。
     19時25分現在、ユーロドルは1.2551ドル、ユーロ円は100.77円で推移。

  • 2012年06月22日(金)18時17分
    IMF筆頭副専務理事

    ○ユーロ圏にとどまることがギリシャにとって最善 ○預金保証は欧州全体での問題 ○市場の標的は引き続きスペインやイタリア

     

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