ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2012年06月22日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年06月22日(金)14時58分
    東京後場概況--円が軟調推移

    日経平均株価は午後も続伸。投資家心理が改善すると円は軟調気配を強めた。日経平均株価が前日比プラス圏を前に下げに転じた後も対円通貨は上値を試し、ドル円は80円51銭まで上昇、ユーロ円、豪ドル円はそれぞれ101円13銭、80円95銭まで堅調に推移した。ユーロ、豪ドルは対ドルでは手がかりに欠けて小幅な値動き。14時57分現在、ドル円80.45-46、ユーロ円101.04-06、ユーロドル1.2560-62で推移している。

  • 2012年06月22日(金)14時48分
    円売りの流れ継続、ユーロ円は101.15円まで上昇

     円売りの流れが継続。ドル円は80.50円超えに観測されたストップ買いをつけて80.53円まで上昇し、5月16日高値80.56円に迫った。また、クロス円も下値を切り上げる動きとなり、ユーロ円は101.15円、ポンド円は125.76円、豪ドル円は80.97円、NZドル円は63.48円までそれぞれ水準を上げた。
     14時46分現在、ドル円は80.44円、ユーロドル円は101.02円で推移。

  • 2012年06月22日(金)14時42分
    ドル円上昇、5/16高値80.56に迫る80.53円へ

     14時42分現在、ドル円は80.47円、ユーロ円は101.05円で推移。

  • 2012年06月22日(金)14時31分
    ドル円は高値もみ合いに、80.50円付近にも輸出の売り観測

     ドル円は80.40円に置かれていた本邦輸出の売りを消化後、同水準でもみ合いとなっている。その後は、80.50円にも輸出の売りが観測されているなかで伸び悩んでおり、欧州勢の参加待ちのムードが強まっている状況。日経平均株価は一時プラス圏を回復した後は小幅安で推移。
     14時29分現在、ドル円は80.38円、ユーロドルは1.2552ドル、ユーロ円は100.91円で推移。

  • 2012年06月22日(金)13時35分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:33現在

    102.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    102.00円 超えるとストップロス買い
    101.80円 超えるとストップロス買い
    101.00円 超えるとストップロス買い

    100.94円 6/22 13:33現在(高値101.00円 - 安値100.37円)

    100.20円 買い
    100.10円 割り込むとストップロス売り
    100.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    99.70-80円 断続的に買い
    99.40-50円 断続的に買い厚め
    99.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年06月22日(金)13時31分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:31現在

    1.2750ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.2725-40ドル 断続的に売り
    1.2635ドル 超えるとストップロス買い
    1.2625ドル 売り
    1.2620ドル 超えるとストップロス買い
    1.2600ドル 売り
    1.2580ドル 売り

    1.2555ドル 6/22 13:31現在(高値1.2565ドル - 安値1.2540ドル)

    1.2540ドル 買い
    1.2520-25ドル 断続的に買い(1.2525ドル OP22日NYカット)
    1.2500ドル 買い・割り込むとストップロス売り、OP22日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年06月22日(金)13時25分
    ドル円・クロス円は上昇、日経平均は前日比プラスに転じる

     ドル円・クロス円は上昇。午後に入り日経平均が前日比プラスに転じたこともあり、買いが強まっている。ドル円は売りオーダーをこなしながら80.44円まで上昇。ユーロ円は100.98円、ポンド円は125.60円まで買われている。また、資源国通貨も軒並み上昇幅を広げており、豪ドル円は80.92円、NZドル円は63.40円まで上値を伸ばしている。
     13時25分現在、ドル円は80.41円で推移。

  • 2012年06月22日(金)13時17分
    ドル円は80.35円まで上昇、昨日高値更新も売りもおう盛

     13時16分現在、ドル円は80.33円で推移。

  • 2012年06月22日(金)12時30分
    ドル円・クロス円は底堅い、上値を試す動きに

     ドル円・クロス円は上昇。序盤の売り一巡後は底堅さを示しながらも徐々に様子見ムードとなっていたが、再び買いが強まりつつある。ドル円は80.32円まで上昇し、昨日高値80.34円に迫る動き。また、クロス円もユーロ円が100.86円、ポンド円は125.44円、豪ドル円は80.80円、NZドル円は63.31円、加ドル円は78.17円まで買われている。
     12時29分現在、ドル円は80.28円、ユーロ円は100.81円、ポンド円は125.38円、豪ドル円は80.77円で推移。

  • 2012年06月22日(金)11時28分
    TKY午前=円買い先行も反応は限定的、方向感に欠ける動き

     東京タイム午前、為替相場は円買い先行も反応は限定的。ドル円・クロス円は本邦勢の参入する時間帯に入り円買いが優勢となり、下げ幅を広げる展開に。日経平均が軟調に推移したことも重しとなったようだ。しかしながら、その後は日経平均が下げ渋ったことや、本日もEU財務相会合、さらには欧州4カ国首脳(ドイツ・フランス・スペイン・イタリア)会談などのイベントが海外タイムに控えていることから、材料に乏しい東京タイムでは積極的にポジションを傾ける動きには至らず、週末要因も重なり、ドル円・クロス円は売り一巡後は水準を戻す展開となった。
     ドル円・クロス円は売りが先行。フロー主導で下押すと、ドル円は80.00円まで売られたほか、クロス円はユーロ円が100.37円、ポンド円は124.78円まで売られた。また、日経平均や香港株といった主要株価が軟調に推移しことから、株価との感応度の強い資源国通貨も上値は重く、豪ドル円は80.35円、NZドル円は63.00円、加ドル円は77.77円まで売られた。しかしながら、フロー主導の下落とあって勢いは限定的で、売り一巡後はドル円・クロス円は全般的に水準を戻した。
     ドルストレートは小動き。クロス円にはフロー主導からの動意が見られたものの、ドルストレートについては全般的に小動きとなり、ユーロドルは1.25ドル半ば、ポンドドルは1.56ドルを挟んだ動きに。資源国通貨も動意は鈍く、豪ドル/ドルは1.00ドル半ば、NZドル/ドルは0.78ドル後半での小動きに徹した。
     この後も、欧州勢の参入までは動意に乏しい展開か。午後も他の金融市場を確認しながらも方向感に欠ける動きが続きそうで、欧州勢の本格参入を待つこととなりそうだ。なお欧州タイムには独6月Ifo景況感指数の発表が控えており、目先は同指標の結果に注目しておきたい。その後は、前述した通りEU財務相会合や欧州4カ国首脳(ドイツ・フランス・スペイン・イタリア)会談が控えていることから、内容を見極めていくこととなる。
     11時27分現在、ドル円は80.17円、ユーロドルは1.2557ドル、ユーロ円は100.67円で推移。

  • 2012年06月22日(金)10時55分
    東京前場概況--円は買い先行後に反落

    昨夜の米株式市場の下落やムーディーズによる大手金融機関の格下げをうけた日経平均株価軟調への思惑が先行、円は東京オープン前から買いが優勢となった。80円台に乗せやや頭の重さを見せるドル円は、本邦輸出企業の売りも出て一時80円00銭まで下落。ユーロ円や豪ドル円も100円39銭、80円34銭まで値を落とした。ただ、日経平均株価や時間外の米株価指数先物が押し目から反発したことでこれら通貨も持ち直し、ユーロ円は100円75銭、豪ドル円は80円67銭まで値を戻した。午前10時54分現在、ドル円80.18-19、ユーロ円100.68-70、ユーロドル1.2556-58で推移している。

  • 2012年06月22日(金)09時17分
    ドル円は80.00円へ下落、本邦勢の売りも散見

     ドル円は80.00円まで下落。市場関係者の一部からは「本邦勢の売りも散見されている」との声も聞かれている。
     9時16分現在、ドル円は80.06円で推移。

  • 2012年06月22日(金)08時49分
    ドル円・クロス円は軟調、総じて下押す展開に

     ドル円・クロス円は軟調。本邦勢の本格的に参入する時間帯に入り円買いが優勢となっており、ドル円は80.09円まで売られ80円の大台割れを試す展開に。クロス円も、ユーロ円が100.52円、ポンド円は124.91円、豪ドル円は80.44円、NZドル円は63.06円、加ドル円は77.86円まで下押している。
     8時48分現在、ドル円は80.10円、ユーロ円は100.52円、ポンド円は124.95円で推移。

  • 2012年06月22日(金)08時14分
    ドル円は80円前半で推移、動意は鈍い

     ドル円は80円前半で推移。オセアニア市場は落ち着いた動きとなっているほか、徐々に本邦勢の参入する時間帯に入っているが目立った動意は見られていない。
     8時13分現在、ドル円は80.18円で推移。

  • 2012年06月22日(金)08時00分
    22日東京為替=ドル高継続となるか、リスクオン・オフが焦点に

     NYタイムの為替市場ではドルが全面高。前日のFOMCで量的緩和が見送りとなった結果、追加的なドル資金供給が乏しくなるといった側面が意識されドル買い基調が優勢になったほか、この日発表となった複数の米経済指標が弱い内容となったことが、リスク回避的なドル買いを促した。さらに、格付け会社ムーディーズが複数の銀行の格下げを実施するとのうわさや、ECBが来月7月の会合で政策金利を引き下げるとの思惑に加え、イタリアで2012年の財政赤字削減目標が未達になる可能性が示唆されるなど、ネガティブな話題が山積みだったこともリスク回避のドル買いを後押しする材料となったようだ。そのほか、市場が注目していた外部2機関の監査による、スペインの銀行の必要資本注入額が公表され、ベースシナリオで160-250億ユーロ、ストレスシナリオで最大620億ユーロが必要であることが判明。先だってユーロ圏が支援の合意をした最大1000億ユーロを下回る結果となったが反応は限定的。むしろこれまで政府が救済し、入札による売却を計画していた、カタルーニャ・カイシャとバンコ・デ・バレンシア2行の、売却入札延期が発表されたことなどが売り材料とされた。
     本日の東京タイムは、昨日のユーロ圏財務相会合ならびにスペインの銀行に対する支援必要額の結果にどのようなかたちで本邦勢が反応するかには注目。ただし、NYタイムの引けにかけて、「ユーログループはスペイン金融部門救済にEFSFを利用することを非公式に決定。後にESMに移管されるもよう」との関係者の発言は聞かれたものの、市場の反応は限定的となっており、本日開催されるEU財務相会合ならびに来週の28−29日にEU首脳会談での新たな材料を模索するなかで、東京タイムにおいては引き続き状況を見極めたいとの見方も強いか。一方で、昨日発表された複数の米国経済指標が弱い内容となったことや、NYタイム引け間際に発表されたムーディーズによる銀行格下げなどのネガティブな材料から、全般的にリスク回避にともなうドル買いが優勢となっていたため、日経平均をはじめとしたアジア株がリスクオフに傾けば、為替相場も同様の展開からドル買い・円買いが強まる可能性もあり警戒しておきたい。なお、本日は端午節により中国市場は休場となる。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

ヒロセ通商[LION FX]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 MT4比較 バイナリーオプション比較
スプレッド比較 MT4比較 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム