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2012年08月22日(水)のFXニュース(3)

  • 2012年08月22日(水)18時07分
    欧州前場概況-ユーロ上昇鈍化、ポンドドル1.58台乗せ

    ユーロドル、ユーロ円の上昇の勢いが鈍化、ユーロドルの1.2500にはスイス中銀の売りも観測されているもようで上値が抑えられている。一方でユーロ売り・ポンド買いの動きからユーロポンドが弱含み、ポンドドルには米系の買いも散見され、1.5800付近でのストップ買いを誘発し、1.5818近辺まで上値拡大。このポンド買いの動きにつれ弱含みに推移していた豪ドル/ドルが下げ渋りから反発。18時07分現在、ドル円79.33-34、ユーロ円98.94-96、ユーロドル1.2471-73で推移している。

     

  • 2012年08月22日(水)18時05分
    ユーロドルのこう着続く、きっかけなく動きにくい

     ユーロドルはロンドン朝方に1.2447ドルの安値をつけた後、1.2479ドルまで切り返した。スペイン債や伊債の利回りがじりじりと低下し、ユーロの下値を支えているほか、ポンド買い・ドル売りフローもユーロドルの下値を阻んだ。欧州株価指数の下げは一服しているうえ、独債や英債への買いも後退しており、リスク回避的なパターンも薄れている。ただ、ユーロドルの上値では1.2500ドルの節目にかけて大口の売りオーダーが観測されており、ユーロ買い戻しの流れはあるものの、一段高にはきっかけに欠ける状況が続いている。

  • 2012年08月22日(水)17時00分
    南ア・7月CPI

    南ア・7月CPI(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.6% 今回:+0.3%

    南ア・7月CPI(前年比)

    前回:+5.5% 予想:+5.2% 今回:+4.9%

  • 2012年08月22日(水)16時42分
    ボーゼン英MPC委員

    ○利下げと量的緩和に大きな差異はない ○英経済は成長の乏しい停滞した状態 ○銀行全体に対する追加の刺激策が望ましい

     

  • 2012年08月22日(水)15時41分
    ドル円は79.35円まで散発的に買われる、日通し高値更新

     欧州序盤、ドル円は散発的に買い進まれ、一時79.35円まで水準を切り上げて本日高値を更新した。スペインや伊債が反落して取引をスタートさせたことで、ユーロドルが1.2454ドルまでじりじりと売られるなどややドル高推移。

  • 2012年08月22日(水)15時10分
    TKY午後=動意薄い、ドル円・クロス円は下げ幅縮める

     東京タイム午後の為替市場では、手掛かり不足で各通貨が小動きに徹した。後場の日経平均株価が下げ幅を縮小させたことで、ドル円・クロス円は午前の下押しから水準を回復させ、ドル円は79.30円近辺、ユーロ円は98.80円台まで持ち直したほか、ポンド円も125円の大台を回復させるなど底堅く推移。とはいえ、ドル円やユーロ円は日通しの値幅がともに15p程度と極端に狭いレンジ内での上下で、動意があったとは言いづらい状況。利益確定の売りが先行していた豪ドルは、いったんは持ち直す動きを見せたものの、再度売りに押されると対ドルは1.0431ドルまで下げ幅を広げ、対円も82.70円付近の安値圏で重い動きとなった。ユーロが対資源国通貨を中心にしっかりとした推移を継続させていたことで、豪ドル/ドルやNZドル/ドルの上値が抑えられた一方、ユーロドルは1.24ドル半ばで下げ渋るなどまちまちな推移だった。ただ、マーケット全般では足元のユーロ買い基調は小休止といった様相。途中、エバンス米シカゴ連銀総裁が北京での講演で「世界的な貿易の弱さは恐怖」・「FRBは緩和に関して経済や金融安定を検討」と発言したが、目立ったフローも見受けられなかったようだった。
     本日も欧州タイムでは注目度の高いイベントは予定されていない。引き続き、ECBによる国債購入への期待感やスペイン債利回りの動向からくる、ユーロ主導の相場展開が予想されよう。ユーロは対主要通貨で買いが優勢となっているが、足元ではやや期待感が先行しすぎていることに警戒する声も聞かれて始めている。スペイン10年債利回りは、直近で7月上旬以来の水準となる6.1%台まで低下し、対独スプレッドも縮小傾向が継続している。こうした地合いが続けばユーロは底堅い推移を維持しそうだが、一方で週末のギリシャ首相と独・仏首脳会談への不透明感もくすぶっており、東京タイムには「スペインが今年・来年の財政赤字削減目標を達成する見込みが低い」と一部で報道されるなど不安材料も多い。市場がネガティブな材料に目を向ける格好となれば、調整地合いが強まる可能性もあることは念頭に置いておきたい。

  • 2012年08月22日(水)14時57分
    東京後場概況--豪ドルは持ち直し後、再び下落。

    各通貨小動きの中、軟調気配を続けていた豪ドルでは一旦押し目が入り、対ドルで1.0458、対円で82円90銭まで持ち直した。しかし、上海総合指数や日経平均株価で下値からの戻りの鈍さが意識されると、豪ドルは再び値を下げている。ドル円やユーロ円は目立った材料もなく、それぞれ79円25銭付近、98円80銭付近で動きを止めた。手掛かりを探る市場は、欧州勢参入を待つ展開。14時56分現在、ドル円79.27-28、ユーロ円98.77-79、ユーロドル1.2459-61で推移している。

  • 2012年08月22日(水)14時25分
    エバンズ・シカゴ連銀総裁

    エバンズ・シカゴ連銀総裁 ○世界貿易が弱まっているのは恐怖 ○FRBは、緩和に関して経済や金融の安定を検討

  • 2012年08月22日(水)13時50分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:47現在

    99.50円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い
    99.20円 売り厚め
    99.00円 超えるとストップロス買い

    98.79円 8/22 13:47現在(高値98.85円 - 安値98.71円)

    98.50円 買い・割り込むとストップロス売り
    98.00-10円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    97.90円 買い
    97.65-70円 断続的に買い
    97.50-60円 断続的に買い厚め
    97.20円 買い厚め
    97.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    96.80円 買い

  • 2012年08月22日(水)13時17分
    ドル円、小幅に水準上げる 日経平均は下げ幅縮める

     ドル円・クロス円は下値を切り上げ。後場に入って、日経平均が下落幅を縮めたことから、全体的に円売りの流れが意識され、ドル円はこの日の高値79.31円に並ぶ水準まで戻した。また、ユーロ円は97.80円付近、ポンド円は125.15円付近まで下値を切り上げた。

  • 2012年08月22日(水)13時01分
    ドル円 市場オーダー状況=13:00現在

    80.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.00-10円 厚めの売り輸出ほか・ストップロス買い混在
    79.95円 売り
    79.80円 売り・超えるとストップロス買い大きめ
    79.65-70円 売り・ストップロス買い混在
    79.55円 売り
    79.50円 OP22日NYカット
    79.40円 超えるとストップロス買い

    79.29円 8/22 13:00現在(高値79.31円 - 安値79.16円)

    79.00-10円 断続的に買い厚め
    78.85-95円 断続的にストップロス売り
    78.80円 買い厚め
    78.60円 割り込むとストップロス売り
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.30円 割り込むとストップロス売り
    78.25円 買い厚め
    78.15円 買い
    78.00-10円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    77.90円 買いセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り
    77.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    77.65-70円 断続的にストップロス売り
    77.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年08月22日(水)12時30分
    豪ドル売り一服、豪ドル円は82.85円付近まで戻す

     豪ドル対円で売り一服。利食い売りが先行し、豪ドルは対円で82.70円まで下落幅を広げたが、他通貨における豪ドル安が小休止した動きにあわせて、対円での下げも一巡。豪ドルは対円で82.85円付近へ戻している。対ドルでは1.0437ドルの安値をつけた後に1.0455ドル付近へ戻している。

  • 2012年08月22日(水)11時56分
    TKY午前=クロス円は軟調、ドル円はポイント手前で下げ渋る

     クロス円は上値の重い動きに。特段の手掛かりとなりそうなニュースがないなかで、さえないアジア株式市場を受け、ユーロや豪ドルなど足もとで買い進まれていた通貨への利食い売りが入りやすかったもよう。また、本邦の貿易収支は市場予想2700億円の赤字を上回る5174億円の赤字となったが、円安を大きく促すような材料にはつながらなかった。
     ユーロ円は、じり安基調が続くなか、さえない株式市場の動きを受けて、売りが強まり98.71円まで下落幅を拡大。そのほかのクロス円では、ポンド円が124.84円、NZドル円が63.99円、加ドル円が79.93円までそれぞれ水準を下げた。ドルストレートも軟調。クロス円の動きに引っ張られて、ユーロドルは1.2459ドル、ポンドドルは1.5765ドルまで下げた。ただ、NYタイムでのFOMC議事録公表などを控えて、あくまでもポジション調整が中心だったようで、値幅自体は各通貨ペアとも限られた。
     一方で、比較的下落幅が大きかったのが豪ドル。これまで高金利通貨としての魅力や、他の地域と比較して経済が底堅いなどの理由から買い進まれてきたが、欧州のソブリンリスクへの警戒感緩和や、米経済の底堅さを示唆する指標結果などを受けて、上昇に対する反動が出たようだ。豪ドル/ドルは1.0437ドル、豪ドル円は82.70円まで下落した。また、対ユーロにおいては1.1939豪ドルと7月中旬以来の豪ドル安水準をつけた。
     この間、ドル円は79.20円を中心に小動き。序盤こそ米長期金利の低下に伴い、一時79.16円まで下げた。ただ、下値サポートとして意識された日足一目均衡表・雲の下限付近で下げ渋ると、その後は79.20円付近でもみ合った。
     午後も、手掛かりとなりそうなイベントがないことから、株価動向を見ながらの展開が続きそうだ。ドル円は、79.15円で推移する日足一目・雲の下限が目先のサポートして機能しているが、クロス円の下落に引っ張られて同水準を下回ってくるようなら、79円の大台割れをトライも視野入りしてくることから、下値へ向けた警戒感はくすぶる。

  • 2012年08月22日(水)11時07分
    ユーロドル、前日上昇の反動で1.2459ドルまで下げる

     ユーロドルが下落。アジア株式市場が軟調な動きとなっているほか、昨日の上昇の反動もあって、ユーロドルは1.2459ドルまで下落幅を拡大。ユーロ円も98.71円まで水準を下げた。

  • 2012年08月22日(水)11時06分
    東京前場概況--豪ドルは軟調を継続

    国内7月貿易収支(通関ベース)は2ヵ月ぶりの赤字発表となり、赤字幅も予想を大きく上回った。発表直後こそドル円は、79円30銭へ小幅上振れたものの追随はなく、日経平均株価が、昨夜の米国株下落もあって続落スタートとなると、ドル円も79円16銭まで反落した。ただ動意は乏しく、その後は79円20銭台で膠着している。一方、さえないアジア株をうけた豪ドルは早朝からの下落基調を継続。豪ドルは対ドルで1.0436、対円で82円70銭まで下値を切り下げた。午前11時05分現在、ドル円79.22-23、ユーロ円98.72-74、ユーロドル1.2460-62で推移している。

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