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2012年08月23日(木)のFXニュース(3)

  • 2012年08月23日(木)17時00分
    ユーロ圏・8月PMI製造業

    ユーロ圏・8月PMI製造業(速報値)

    前回:44.0 予想:44.2 今回:45.3

    ユーロ圏・8月PMIサービス業(速報値)

    前回:47.9 予想:47.7 今回:47.5

  • 2012年08月23日(木)16時31分
    独8月PMIはまちまちな結果、ユーロ買いはやや後退

     独8月PMIは、製造業部門が市場予想を上回った反面、同サービス業は弱い結果となった。発表後のユーロの動意は限定的だが、足元のユーロ買いの流れはやや後退。ユーロドルは1.2560ドル前後、ユーロ円は98.60円近辺で推移している。

  • 2012年08月23日(木)16時25分
    ショイブレ独財務相

    ○(ギリシャの時間的猶予の要請に関して)時間は解決に結びつかない ○時間的猶予は新たな資金の必要性を意味

     

  • 2012年08月23日(木)16時15分
    ユーロ一段高、対円も98.73円まで上昇して高値塗り替え

     ユーロは一段高。仏8月製造業PMIの予想比上振れを好感した流れが継続。ショートの巻き戻しも誘発しているほか、この後の独・ユーロ圏PMIへの期待も高まっているようだ。ユーロドルは1.2573ドルまで上伸。ユーロ円も98.73円まで買われて日通しの高値を塗り替えている。

  • 2012年08月23日(木)16時03分
    ユーロドル上伸、仏製造業PMIが予想上回る

     ユーロドルは1.2564ドルまで上昇し、高値更新の動きとなっている。先ほど発表された仏8月製造業PMIが46.2となり、市場予想の43.7を上回ったうえ、同サービス業PMIも50.2と市場予想(50.0)並の結果となったことが背景。ユーロ円も98.34円の安値から98.60円付近まで切り返している。

  • 2012年08月23日(木)15時26分
    クロス円弱い、ユーロ円は98.35円まで下押す

     クロス円は軟調。ユーロドルやポンドドルの伸び悩みも背景に、ユーロ円は98.35円、ポンド円は124.67円まで下値を切り下げた。昨日のNYタイムでのドル円・クロス円の急落の影響もあって、欧州タイム早朝は円買いの動きが見られている。ドル円もこれまでの安値となる78.47円に面合わせしている。

  • 2012年08月23日(木)15時10分
    東京後場概況--弱い中国指標で豪ドル急落

    東京昼前に発表された、中国8月HSBC製造業PMIの結果は前回からの大幅鈍化。好結果への思惑から買いが先行していた豪ドルは、急落を見せることとなった。上海総合指数も前日比マイナス圏に転じると、豪ドルは対ドルで1.0498、対円で82円47銭まで続落、その後も戻り鈍く推移した。一方、日経平均株価は資源株を中心に堅調を維持。そのため、98円40銭付近まで小幅反落していたユーロ円も一時98円50銭台に持ち直している。ドル円も78円47銭から値を戻したが、いたって小動き。15時09分現在、ドル円78.54-55、ユーロ円98.40-42、ユーロドル1.2529-31で推移している。

  • 2012年08月23日(木)15時00分
    独・2Q-GDP・改定値

    独・2Q-GDP・改定値(前期比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 今回:+0.3%

    独・2Q-GDP・改定値(前年比)

    前回:+1.0% 予想:+1.0% 今回:+1.0%

    スイス・7月貿易収支

    前回:+22.5億CHF 予想:N/A 今回:+29.2億CHF

  • 2012年08月23日(木)14時55分
    TKY午後=ユーロの上げ一服、海外勢の参入待ちに

     東京タイム午後はドル安地合いが一服。関連市場の動意も鈍く、材料に乏しかったことが各通貨の動意を鈍らせた。欧州タイムに独・ユーロ圏の購買担当者指数(PMI)の発表も控え、海外勢の参入待ちで徐々に様子見ムードが高まる展開となった。ドル円は78円半ば、ユーロドルは1.25ドル半ば、ユーロ円は98円半ばを中心に、午前に形成したレンジ内で横ばい推移。資源国通貨は上海総合指数がマイナス圏へと低下したことも上値を抑える要因となって買いの流れは小休止。豪ドル/ドルは1.05ドル前半、NZドル/ドルは0.81ドル半ば、ドル/加ドルは0.98加ドル後半をメインにした上下となり、クロス円も総じてもみ合いとなった。昨日に引き続きエバンス米シカゴ連銀総裁が北京での講演で「米国経済に多くのたるみ」、「中国をはじめ世界的に一段の緩和必要」などと発言したことや、独ウェルト紙が「ECBはスペインと伊の国債利回りに非公表の上限を設定する可能性」と報じたこともほぼ材料視されず。前日の米FOMC議事録の内容を受けたドル安が、ドルの代替資産としての金の価値を高めたことや、米追加緩和やECBの政策期待で原油が買われるなど、商品市況の強含みにも為替の反応は限られたものにとどまった。
     欧州タイムでは独およびユーロ圏の8月PMI・速報値が発表される。バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏は「足元でECBや欧州の救済基金による国債購入への期待感が飽和しつつあるとすれば、ファンダメンタルズ面でのネガティブ材料への反応が再び強まる可能性があり、弱い内容となれば発表後のユーロ下振れリスクがある」と指摘している。そのほか、ややラリーが一服した感のあるスペイン債利回りの動向にも一定の注意を払いたい。前述の独ウェルト紙の報道が蒸し返されるような格好となれば、同国の国債利回り低下を伴いリスク選好地合いが強まる可能性もありそうだ。

  • 2012年08月23日(木)14時00分
    シンガポール・7月CPI

    シンガポール・7月CPI(前年比)

    前回:+5.3% 予想:+4.5% 今回:+4.0%

  • 2012年08月23日(木)13時48分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:43現在

    100.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    99.80円 売り厚め
    99.50円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い
    99.20円 売り厚め
    99.10円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    98.90円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    98.47円 8/23 13:43現在(高値98.62円 - 安値98.38円)

    98.00-10円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    97.90円 買い
    97.80円 買い厚め
    97.65-70円 断続的に買い
    97.50-60円 断続的に買い厚め
    97.20円 買い厚め
    97.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    96.80円 買い

  • 2012年08月23日(木)13時40分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:35現在 追補

    【※1.26ドル台のオーダーを訂正、1.2570ドル・1.2620ドルの売り、1.2510ドルの買いを追加しました。】

    1.2620ドル 売り※
    1.2600-05ドル 断続的に売り※
    1.2570-80ドル 断続的に売り※
    1.2550ドル OP23日NYカット

    1.2541ドル 8/23 13:35現在(高値1.2553ドル - 安値1.2523ドル)

    1.2510ドル 買い※
    1.2500ドル 買い・割り込むとストップロス売り、OP23日NYカット
    1.2460ドル 割り込むとストップロス売り
    1.2440ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2430ドル 買いアジア系ほか
    1.2400-15ドル 断続的に買い
    1.2390ドル 割り込むとストップロス売り
    1.2360ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年08月23日(木)12時24分
    ユーロドルは底堅い、1.2540ドル台へ持ち直す

     ユーロドルは底堅い。さえない中国の製造業PMIを受けて反落したが、ECBによる国債購入の再開への期待感などに下支えされ、下押しもそこそこに1.2540ドル台へ持ち直している。また、豪ドル/ドルも1.0500ドル前後まで押し戻された後は、1.0520ドル付近まで買い戻されている。

  • 2012年08月23日(木)12時11分
    ドル円はじり安、米長期金利は重い動き

     ドル円はじり安。中国のさえない指標結果を受けてクロス円の上値が重くなったほか、東京タイムに入り持ち直し気味に推移していた米長期金利が、上昇一服後に下方向を試す動きとなっていることから、ドル円は78.47円まで下落幅を広げた。

  • 2012年08月23日(木)11時38分
    前月より弱い中国製造業PMI受けてユーロや豪ドルは頭打ち

     ユーロや豪ドルは反落。8月HSBC中国製造業PMIが47.8と、前月49.3より弱い結果となったことが重しとなり、ユーロドルは1.2553ドルを頭に1.2530ドル台へ反落。また、中国と経済的な結びつきが強い豪州にも影響が及ぶとの見方から、豪ドル/ドルは1.0546ドルを本日高値に1.0510ドル付近へ下げた。豪ドル円も82.50円台へ押し戻されている。

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