ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2012年08月22日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年08月22日(水)10時21分
    クロス円の上値は重い、NZドル円は64.04円へ下落

     クロス円は上値の重い動きを継続。アジア株式市場が軟調となるなか、足もと上昇が強かった通貨に利食い売りが入りやすそうで、ユーロ円は98.70円台、ポンド円は124.90円台、豪ドル円は82.80円台と本日の安値付近での推移を続けている。また、NZドル円は64.04円まで下落幅を小幅に広げた。この後、始まる中国株の動向によっては、下落幅を広げる可能性もあるか。

  • 2012年08月22日(水)09時26分
    ドル円、日足一目・雲の下限付近で下げ渋るも戻りは鈍い

     ドル円・クロス円は上値の重い動きに。短期的な上値の重さを確認したほか、米長期金利が低下気味に推移していることから、ドル円・クロス円は売りが先行。ドル円は昨日安値を79.22円を下回り、79.16円まで下落幅を広げた。日足一目均衡表・雲の下限が推移する79.15円付近では、下げ渋る格好となっているものの、戻りは鈍く上値の重い動きを続けている。また、クロス円もドル円の下げを受けて、ユーロ円は98.73円、豪ドル円は82.85円、NZドル円は64.12円、ポンド円は124.84円までそれぞれ水準を下げた。

  • 2012年08月22日(水)09時04分
    ユーロドル、ドル円下落に伴って上値伸す 1.2478ドルまで

     ユーロドルは1.2478ドルまで上昇幅を拡大。ドル円が79.21円まで下げたことに伴って、ドル売りが優勢となった影響から、ユーロドルは1.2478ドルまで上昇した。

  • 2012年08月22日(水)09時01分
    貿易統計は手掛かりにならず、ドル円は79.21円まで下げる

     ドル円・クロス円は上値の重い動きを継続。7月貿易収支(季調前)が5174億円の赤字と、市場予想2700億円の赤字よりも赤字額が拡大したことで、瞬間わずかに円売りに傾く場面は見られたが、さらに円売りを大きく促すような動きにはつながらず。その後は、足元の円買いの流れに直ちに戻り、ドル円は79.21円まで下落して、昨日安値を下抜けた。

  • 2012年08月22日(水)08時50分
    国内・7月通関ベース貿易収支

    国内・7月通関ベース貿易収支

    前回: +617億円 予想:-2700億円 今回:-5174億円

  • 2012年08月22日(水)08時45分
    ドル円・クロス円は小緩む、ドル円は昨日安値付近で推移

     ドル円・クロス円は小緩む。利益確定の売りが先行しているようで、ドル円は79.23円、ユーロ円は98.79円、豪ドル円は82.93円まで水準を下げるなど、前日終値を小幅に下回る水準で推移している。

  • 2012年08月22日(水)08時11分
    ドル円・クロス円は前日終値付近でもちあい

     ドル円・クロス円は小動き。オセアニアタイムでは特別目立った手掛かりが見つからなかったことから、各通貨ペアとも狭いレンジでのもみ合いが続いている。ドル円は79.25円付近、ユーロ円は98.80円付近、豪ドル円は83.00円前後で推移している。

  • 2012年08月22日(水)07時55分
    22日東京為替=本邦貿易統計の結果に注意しつつも議事録待ちか

     21日の為替市場はユーロが全面高。今週後半に行われる独仏首脳らによる会談を前に、一部の独与党議員がギリシャに対する譲歩の可能性を示唆したことで、域内の債務危機対策への進展期待が高まったほか、好調だったスペインの国債入札を受けて同国債利回りが低下したことが手掛かりに。また22日の米住宅指標で、前月比増加が見込まれていることも、リスク選好への期待感を通じてユーロを下支えしたようだ。ユーロドルは、目先の節目とされた8月6日高値1.2444ドルを超えて、1.2488ドルと7月5日以来の水準まで上昇した。ユーロ円も99.19円と7月6日以来の99円台をつけた。一方で、ドル円は軟調に。終盤に米長期金利が反落したほか、ドルの代替投資先とされる商品相場が急騰したことなどが手掛かりとなり、79.22円まで下げた。
     東京タイムでは、本邦の貿易収支が発表される以外は目立った指標は見られない。貿易収支に関しては赤字傾向がより明確になっており、今回も2700億円の赤字が見込まれている。前月、予想外の黒字転換に寄与した化石燃料輸入の減少は一時的な影響と見られ、今回は予想通り赤字となる可能性は高そうだ。赤字額が予想を上回るようなら、足元の商品相場の上昇も手伝って円売りの流れが意識されてもおかしくないだろう。ただ前回の結果も踏まえると、円高・円安の両方向をにらんで臨みたい。とはいえ、本日はNYタイムで米中古住宅販売件数や、FOMC議事録公表を控えていることもあり、取引一巡後は他の金融市場の動向を意識しながらも徐々に様子見ムードが強くなることは考えられる。その議事録では、時間軸の延長や追加量的緩和の有無に対する期待感を強める内容が示されるか注視される。

  • 2012年08月22日(水)07時03分
    8月22日の主な指標スケジュール

    8月22日の主な指標スケジュール
    08/22 予想 前回
    08:50(日)貿易統計(通関ベース)(7月) -2700億円 617億円
    17:00(南ア)消費者物価指数(CPI)前月比(7月) 0.6% 0.2%
    17:00(南ア)消費者物価指数(CPI)前年比(7月) 5.2% 5.5%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -4.5%
    21:30(カ)小売売上高(除自動車)前月比(6月) 0.2% 0.5%
    21:30(カ)小売売上高 前月比(6月) 0.1% 0.3%
    23:00(米)中古住宅販売件数 年率換算件数(7月) 451万件 437万件
    23:00(米)中古住宅販売件数 前月比(7月) 3.2% -5.4%
    27:00(米)米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨 *** ***

  • 2012年08月22日(水)06時15分
    NYサマリー(21日)=ユーロ全面高、期待感先行で上昇幅拡大

     NYタイムはユーロが全面高。メルケル独首相がオランド仏大統領ならびにサマラス・ギリシャ首相との会談が控えるなかで、一部の独与党議員がギリシャに対する譲歩を示唆したことで、域内の債務危機対策に進展が見られるのではないかとの楽観的な見方が強まった。また、独シュピーゲル紙により報じられた欧州中央銀行(ECB)による高債務国利回り低下を促すための国債購入観測も尾を引いたようで、欧州債務懸念の解決に対する期待感が先行するなかでユーロは大きく上昇する展開となった。
     ユーロは上昇。前述した通り欧州債務問題解決への期待感が先行するなかで対主要通貨で全面高となり、対ドルは売りオーダーをこなしながら上昇幅を広げ1.2488ドルまで上昇。ただし、1.2500ドルまでは断続的に売りオーダーが並ぶとあってこなしきれず、その後は前述した高値圏での横ばいとなった。また、ユーロ円は7月6日以来の99円の大台を回復させ99.18円まで買われた。その後は同水準に控える売りオーダーが上値を抑える格好となり下押すと99円の大台を維持できなかった。そのほか、ユーロポンドについても0.7909ポンドまで上昇した後は伸び悩んだ。
     そのほかのドルストレートもユーロの上昇を背景にリスク選好的な動きが主導するなかで、ポンドドルは1.5800ドルを前に控えていたオプション(OP)バリアの防戦売りなどをこなしながら1.5805ドルまで上昇した。また、資源国通貨も底堅く推移し、豪ドル/ドルは1.0523ドルまで上昇。NZドル/ドルも本日高値の更新には至らなかったものの0.81ドル前半で底堅さを示した。一方、ドル/加ドルについてはコテBOC副総裁が講演で「最近の家計の債務の増加を受けて、金利上昇に対して弱い家計の割合が歴史的な平均よりも上昇している」と発言したことが加ドルの重しとなったようで、0.9900加ドルまでドル買い・他通貨売りが進んだ。
     クロス円についても比較的底堅さを示しながらも、終盤にかけては下押すと、ポンド円は125円を割り込んだほか、豪ドル円は83円前半、NZドル円は64円前半、加ドル円は80円前半で推移し上値の重さがやや目立った。ドル円についても小幅なレンジでの上下となったが、終盤にかけてはダウ平均の下落から米10年債利回りが大きく低下に転じたことが材料視され79.23円まで売られた。
     6時現在、ドル円は79.29円、ユーロドルは1.2473ドル、ユーロ円は98.88円で推移。

  • 2012年08月22日(水)04時57分
    NY後場概況-ドル円、本日安値

    全般売り先行の展開。NYダウが前日比マイナス圏に突入したことを受けユーロ円は99円台を割り込み98円70銭近辺まで下落、豪ドル円は82円95銭近辺まで下落し欧州時間の上昇幅を失う動きとなるなど、リスク選好の動きは後退。ドル円はクロス円の下落や米10年債利回りの低下を受け200日移動平均線が走る79円20銭近辺まで下落し本日安値水準。4時53分現在、ドル円79.26-27、ユーロ円98.77-79、ユーロドル1.2460-62で推移している。

  • 2012年08月22日(水)03時28分
    ドル円は79.26円へ下落、本日安値をわずかに更新

    ドル円は79.26円へ下落、本日安値をわずかに更新

  • 2012年08月22日(水)02時33分
    円売り一巡、クロス円は小幅に水準下げる

     ロンドンタイム午前から続いていた円売り優勢の流れが一巡し、ドル円・クロス円は本日高値圏から小幅に水準を下げている。米株価がマイナス圏へ値を沈め、米10年債利回りが上昇幅を縮めていることから、リスク選好の流れが徐々に後退しているようだ。ドル円は79.35円前後、ポンド円は125.20円台、豪ドル円は83.20円台、NZドル円は64.40円前後、加ドル円は80.35円前後で推移している。

  • 2012年08月22日(水)02時24分
    ドル円は小動きながらもやや下押す、79.35円で推移

     ドル円は小動きながらもやや下押しており、79.30円台で推移している。

  • 2012年08月22日(水)01時41分
    ユーロ堅調、ダウ平均の反落や伊州格下げに対する反応は限定的

     ダウ平均が前日終値水準まで上値を削っているほか、格付け会社S&Pがイタリアのカンパーニア州を『BBB+』から『BBB』へ格下げしたが、ユーロの反応は限定的となっている。ユーロドルは1.2488ドル、ユーロ円は99.19円まで上昇幅を広げた後はやや伸び悩んでいるものの、同水準を維持して底堅い動きとなっている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング キャンペーンおすすめ10
スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム