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2012年08月22日(水)のFXニュース(4)

  • 2012年08月22日(水)23時14分
    ドル円はレンジは限定的ながら下押す、79.16円まで下落

     ドル円はレンジは限定的ながら下押す。79.16円まで売られ本日安値を更新している。なお、79.00-10円には断続的に買いオーダーが控えている。

  • 2012年08月22日(水)22時55分
    ユーロは底堅さ示し買い戻し、対ドルは1.2484ドルへ上昇

     ユーロは底堅さ示し買い戻される。一時1.2431ドルまで下落した後は底堅さを示すとNY勢の本格参入後に1.2484ドルまで上昇している。なお、1.2490ドルには大口の売りオーダーが控えており同水準ではいったん上値が抑えられる可能性もある。

  • 2012年08月22日(水)22時33分
    メルケル独首相

    ○24日の独・ギリシャ首脳会談、解決策見出されるとは予想せず ○ギリシャについてはトロイカの報告を待つ必要 ○ギリシャが要請した時間延長について言及控える

     

  • 2012年08月22日(水)22時30分
    米・7月中古住宅販売件数

    米・7月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:-5.4% 予想:+3.2% 今回:+2.3%

    米・7月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:437万件 予想:451万件 今回:447万件

  • 2012年08月22日(水)22時17分
    欧州後場概況-資源国通貨中心にドル買い・円買い

    1.5816まで上値を追ったポンドドルが1.57後半へと反落するに伴い、資源国通貨中心にドル買いが優勢となる中、カナダ6月小売売上高が予想より弱めの結果になったことでドル買いに弾みがついた格好となり、豪ドル/ドルが1.0411と本日安値を更新。弱含み傾向にあったユーロにもこの動きが波及しユーロドルが1.2431、ユーロ円も98円51銭とそれぞれ本日安値をつけた。ドル円は79円前半で小幅な値動き。22時17分現在、ドル円79.23-24、ユーロ円98.57-59、ユーロドル1.2441-43で推移している。

     

  • 2012年08月22日(水)21時51分
    ユーロドルは1.2431ドルまで下落、リスク回避に傾斜

     ユーロドルは1.2431ドルまで、ユーロ円は98.54円まで水準を切り下げた。ユーロ安というよりも資源国通貨中心に円買いやドル買いが強まっており、ユーロにもこの動きが波及したもよう。関連市場では、ダウ平均先物がやや下げ幅を広げているほか、資金の逃避先である米10年債や独10年債などに買いが強まっており、ロンドタイムからリスク回避パターンは濃くなっている。

  • 2012年08月22日(水)21時30分
    カナダ・6月小売売上高

    カナダ・6月小売売上高(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.1% 今回:-0.4%

    カナダ・6月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.2% 予想:-0.4%

  • 2012年08月22日(水)20時42分
    仏政府報道官

    ○仏大統領は週末にメルケル独首相と会談へ ○会談で仏大統領はユーロ防衛の必要性を強調へ

     

  • 2012年08月22日(水)20時15分
    ドル買い戻し気運、ユーロドルは1.2443ドルまで軟化

     為替市場ではややドルが買い戻され気味で推移している。欧州株のさえない動きなども背景に、足元のユーロ買い基調も一巡しており、一服感から戻りが売られやすい展開ともいえる。ユーロドルは1.2443ドルまで下押して、欧州序盤につけたこの日の安値をやや下回ったほか、ポンドドルも1.5790ドル近辺まで反落して上げ幅を縮小させた。またクロス円も重い動きに。ユーロ円は99.04円の本日高値から98.64円まで売られ、ポンド円も昨日高値を上回る125.55円を示現後は125円前半まで押し戻されている。

  • 2012年08月22日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:-4.5% 予想: N/A 今回:-7.4%

  • 2012年08月22日(水)19時42分
    独自由民主党(FDP)議員

    ○国債の利回り上限設定には反対 ○ECBが国債利回りに上限を設定するなら安価に市場の動向を食い止めることが可能 ○ただ、最終的にはインフレを招くうえ、市場経済理論にも反する

     

  • 2012年08月22日(水)19時21分
    LDN午前=為替は小動き、単発的なフローが中心

     ロンドンタイム午前は小動き。欧州株式市場が軟調に推移し、独債や英債にも買いが先行したことでリスク回避的な円買いやドル買いが持ち込まれる場面もあったが、関連市場の動向を手掛かりとした動きは続かず。その後、株安などの逃避的なパターンが和らいだなか、対ポンドでのドル売りをきっかけにその他の通貨もややドル安に振れ、クロス円も強含んだが、材料に乏しくポジティブな方向へも展開せず。フローに活気はなく単発的な売り買いしか見られなかった。
     ポンドドルは1.5818ドルまで上昇。米系のポンド買い・ドル売りからストップロスを巻き込んで水準を切り上げ、昨日の高値を上抜いた。ユーロドルはロンドン朝方に1.2447ドルの安値をつけた後、1.2479ドルまで切り返した。スペイン債や伊債の利回りがじりじりと低下し、ユーロの下値を支えたほか、ポンド買い・ドル売りフローもユーロドルの下値を阻んだ。ただ、1.2500ドルの節目にかけて大口の売りオーダーが観測されており、上値を追う動きも限られた。資源国通貨では、ドル/加ドルが0.9918加ドルまでドル高・加ドル安推移。昨日から対ユーロで利益確定の加ドル売りが継続しており、対ドルでも加ドル売りが優勢だった。豪ドル/ドルやNZドル/ドルは東京タイムからのレンジを維持しており目立った動きはないが、ロンドタイムながら豪ドル安・NZドル高が鮮明で、NZドル/ドルは0.80ドル後半を中心にしっかり。
     円絡みでは、単発的なフローを背景にユーロ円が99.04円まで、ポンド円が125.55円まで上昇。ただ、上値を追うような手掛かりにも欠け、上昇に勢いはなかった。豪ドル円は82円後半、NZドル円は64円前半を中心に推移。ドル円は79.38円までレンジ上限を広げたが、動意は引き続き限定的。
     この後は、米7月中古住宅販売件数が発表される予定で、米住宅市場に回復への薄明かりが見えている中、ある程度注目されている。ただ、市場予想は451万件で年内のレンジ(437万件−463万件)に収まると見られており、今回の結果に期待を寄せる市場参加者は限定的。先行指標である米中古住宅販売成約指数が3月の101.1からやや伸び悩んでいることが背景にあるだろう。米MBA住宅ローン申請指数の内訳の購入指数も依然として低迷している。こういった背景のなかでポジティブ・サプライズとなれば米国債に売りが強まり、ドル円を押し上げるだろうが、期待する余地は少ない。

  • 2012年08月22日(水)19時04分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=クロス円は軟調、ドル円はポイント手前で下げ渋る

     クロス円は上値の重い動きに。特段の手掛かりとなりそうなニュースがないなかで、さえないアジア株式市場を受け、ユーロや豪ドルなど足もとで買い進まれていた通貨への利食い売りが入りやすかったもよう。また、本邦の貿易収支は市場予想2700億円の赤字を上回る5174億円の赤字となったが、円安を大きく促すような材料にはつながらなかった。
     ユーロ円は、じり安基調が続くなか、さえない株式市場の動きを受けて、売りが強まり98.71円まで下落幅を拡大。そのほかのクロス円では、ポンド円が124.84円、NZドル円が63.99円、加ドル円が79.93円までそれぞれ水準を下げた。ドルストレートも軟調。クロス円の動きに引っ張られて、ユーロドルは1.2459ドル、ポンドドルは1.5765ドルまで下げた。ただ、NYタイムでのFOMC議事録公表などを控えて、あくまでもポジション調整が中心だったようで、値幅自体は各通貨ペアとも限られた。
     一方で、比較的下落幅が大きかったのが豪ドル。これまで高金利通貨としての魅力や、他の地域と比較して経済が底堅いなどの理由から買い進まれてきたが、欧州のソブリンリスクへの警戒感緩和や、米経済の底堅さを示唆する指標結果などを受けて、上昇に対する反動が出たようだ。豪ドル/ドルは1.0437ドル、豪ドル円は82.70円まで下落した。また、対ユーロにおいては1.1939豪ドルと7月中旬以来の豪ドル安水準をつけた。
     この間、ドル円は79.20円を中心に小動き。序盤こそ米長期金利の低下に伴い、一時79.16円まで下げた。ただ、下値サポートとして意識された日足一目均衡表・雲の下限付近で下げ渋ると、その後は79.20円付近でもみ合った。

    TKY午後=動意薄い、ドル円・クロス円は下げ幅縮める

     東京タイム午後の為替市場では、手掛かり不足で各通貨が小動きに徹した。後場の日経平均株価が下げ幅を縮小させたことで、ドル円・クロス円は午前の下押しから水準を回復させ、ドル円は79.30円近辺、ユーロ円は98.80円台まで持ち直したほか、ポンド円も125円の大台を回復させるなど底堅く推移。とはいえ、ドル円やユーロ円は日通しの値幅がともに15p程度と極端に狭いレンジ内での上下で、動意があったとは言いづらい状況。利益確定の売りが先行していた豪ドルは、いったんは持ち直す動きを見せたものの、再度売りに押されると対ドルは1.0431ドルまで下げ幅を広げ、対円も82.70円付近の安値圏で重い動きとなった。ユーロが対資源国通貨を中心にしっかりとした推移を継続させていたことで、豪ドル/ドルやNZドル/ドルの上値が抑えられた一方、ユーロドルは1.24ドル半ばで下げ渋るなどまちまちな推移だった。ただ、マーケット全般では足元のユーロ買い基調は小休止といった様相。途中、エバンス米シカゴ連銀総裁が北京での講演で「世界的な貿易の弱さは恐怖」・「FRBは緩和に関して経済や金融安定を検討」と発言したが、目立ったフローも見受けられなかったようだった。

  • 2012年08月22日(水)18時46分
    オランダ財務相

    ○財政削減や改革にさらなる時間を消費することはギリシャにとって良くない

     

  • 2012年08月22日(水)18時37分
    ドイツ2年債入札

    ○62.4億ユーロ入札-目標上限50億ユーロ

     

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