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2012年10月10日(水)のFXニュース(3)

  • 2012年10月10日(水)23時37分
    ユーロドル、上昇幅拡大 ダウ平均は下げ幅縮小

     ユーロドルは上昇幅を拡大。ダウ平均が下げ幅を縮める動きに合わせて、ユーロドルも上方向を試す動きが継続し、1.2914ドルまで上昇した。ユーロ円も101.17円まで上昇した。また、資源国通貨も買いが優勢となり、豪ドル/ドルは1.0266ドルまで水準を上げたほか、NZドル/ドルは0.8180ドル付近、ドル/加ドルは0.9780加ドル付近まで資源国通貨が強含んでいる。

  • 2012年10月10日(水)23時12分
    ユーロドル、再び買いが優勢に 1.2900ドルまで上昇

     ユーロドルは買いが優勢に。いったんは短期勢の売りに押されて1.2870ドル付近まで押し戻されたが、下落幅を小幅にとどめると再び買いが強まり、1.29ドルちょうどまで水準を上げた。ユーロ円も101.00円付近まで持ち直している。

  • 2012年10月10日(水)22時20分
    ドル円は78.30円付近で小動きを継続、全般様子見ムード強い

     ドル円は小動き。円買いの流れが一巡したことから、ドル円は若干ながら下値方向の底堅さがうかがえるものの、積極的に上値を試すだけの手掛かりも見られず。78.30円付近で様子見ムードの強い展開となっている。
     また、ユーロドルは買い戻しが一服。NYタイム入りにかけて1.2899ドルまで本日高値を更新したが、大台の回復には至らず。その後は、1.2885ドル付近へ下げてもみ合っている。ユーロ円も101.08円まで上昇後は101円を割り込む水準で推移している。

  • 2012年10月10日(水)21時16分
    ユーロは堅調、対円は101円の大台に乗せる

     ユーロは堅調。リスク回避の巻き戻し的な動きが優勢となるなかで、ユーロは上昇しており、ユーロ円は101.02円、ユーロドルは1.2898ドルまで上昇している。

  • 2012年10月10日(水)21時14分
    欧州後場概況-リスク志向の動き高まる

    軟調に推移していた欧州株価やダウ先物が下げ幅を縮小したことから、ユーロが再度反発に転じ一段高へ。対ドルで1.29、対円で101円00銭手前まで上値を伸ばしている。また、原油先物価格が急反騰したのを受け、豪ドルも高値を更新し堅調に推移。対ドルで1.0253、対円で80円30銭までじり高基調を強めている。一方、ドル円は78円30銭付近で終始揉み合うなか、方向感を掴み難い展開。21時14分現在、ドル円78.31-32、ユーロ円100.95-97、ユーロドル1.2887-89で推移している。

     

  • 2012年10月10日(水)21時03分
    リスク回避の巻き戻し強まる、ユーロ円は100.96円

     リスク回避の巻き戻し傾向が強まっている。ユーロドルは東京タイムに示現していたこれまでの高値1.2884ドルを上抜けて1.2892ドルまで、ユーロ円は100.96円まで上値を拡大させている。またポンドドルは1.6026ドル、ポンド円は125.50円、豪ドル/ドルは1.0256ドル、豪ドル円は80.32円までそれぞれドル安・円安に振れている。

  • 2012年10月10日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:+16.6% 予想: N/A 今回:-1.2%

  • 2012年10月10日(水)19時12分
    LDN午前=為替は方向感なくもみ合い、材料乏しく動意薄

     ロンドンタイム午前、為替相場はもみ合い。東京で開催されているIMF総会に関連し、各国要人からの発言は聞かれたが為替相場では特段材料視されることもなく、ロンドン勢の本格参入後はフロー主導でややリスク選好に傾いたものの、目立った動きにはつながらなかった。
     ドル円・クロス円はやや買いが先行も限定的。欧州株などは芳しくない動きとなったが、全般的にリスク選好の円売りが優勢となるなかで、ドル円・クロス円は上昇。ドル円は78.36円まで上昇したほか、ユーロ円は100.88円、ポンド円は125.49円まで買われた。また、資源国通貨も、豪ドル円は80.25円、NZドル円は64.10円まで買い進まれた。もっとも、リスク選好を推し進めるだけの材料にも欠けたことから限定的な動きにとどまると、前日比プラス圏に上昇する場面もみられた一部の欧州株が再び軟調地合いとなったこともあって伸び悩む格好となった。
     ドルストレートは買い先行後は押し戻される。ポンドドルは1.6020ドルまで上昇したほか、資源国通貨も、豪ドル/ドルは1.0248ドル、NZドル/ドルは0.8189ドルまで買われた。もっとも、その後は前述した通り、欧州株の軟調地合いが重しとなり全般的に押し戻された。ユーロドルも買い戻しが先行したものの戻りは限定的で、本日高値となる1.2884ドルの更新には至らず、その後は1.28ドル半ばまで下押した。
     NYタイムも引き続き材料に乏しいなか、他の金融市場の動向を睨みながらの展開が続くか。本日はフランスとスペイン首脳の会談が予定されているが、先日開催されたユーロ圏およびEU財務総会談においてもスペインの救済申請に対し進展はなかったことから、内容次第ではあるが、これまでの主張を踏襲することとなれば、特段材料視されることもなさそうだ。ただ、市場のムードとしては救済申請を待っている状況もあることから、失望によるユーロ売り地合いといった部分では上値の重さが続きそうだ。

  • 2012年10月10日(水)18時56分
    東京為替サマリー(10日)

    TKY午前=リスク回避継続、ユーロ円は前日安値割り込む

     午前の東京市場では、昨日までの流れを引き継いでクロス円が重い。ユーロドルも昨日安値を下抜いてストップロスを巻き込む場面があるなど、軟調な展開が継続。日経平均は大幅に下落しているほか、上海総合株価指数も反落しており、リスク回避の円高・ドル高警戒感は維持されている。なお、都内で講演しているイエレンFRB副議長やノワイエ仏中銀総裁の発言が伝わったが、特に手掛かりとなる内容は見当たらなかった。
     ドル円は78.20円前後で小動き。本日は事業法人の決済が集中するゴトー日(5・10日)だったが、仲値公示前後でのフローは乏しかった。クロス円が下振れした場面でもドル円の値動きは限定的。ユーロ円は100.43円まで下落し、昨日安値を下回った。下値トライ後に切り返す場面もあったが、戻りは抑えられた。ポンド円は125円前半、豪ドル円は79円後半で上値が重い。NZドル円は63.71円まで弱含み。対豪ドルで調整のNZドル売りが継続していることも、NZドルを圧迫している。
     ユーロドルは昨日までのリスク回避の流れを引き継ぎ1.2835ドルまで下落。1.28ドル後半まで戻す場面もあったが、下値を探る動きが継続。ポンドドルはユーロドルに連れ、1.5975ドルまでレンジ下限を広げている。NZドル/ドルも0.8145ドルまで下押し。ただ、豪ドル/ドルは1.02ドルちょうど前後のNYクローズ水準を維持。対NZドルでの豪ドル買いフローに下値が支えられている。

    TKY午後=リスク回避一巡、中国株は一時プラス圏へ反発

     東京タイム午後はリスク回避のドル買い・円買い地合いが後退した。日経平均株価は約2カ月ぶりの安値水準となる8600円前後でもみ合いが続いたが、後場になって中国株が一時プラス圏を回復したことも意識された。足元の流れの調整からドルストレートには買い戻しが入ったほか、クロス円も午前の下げ幅を縮小させた。なお、白川日銀総裁はじめ、各国の中銀関係者や高官による会見内容が引き続きいくつか伝わっていたものの、どれも為替の動意を促す材料とは捉えられていない。
     ドルストレートは総じて安値から持ち直す展開。ユーロドルは1.28ドル半ば、ポンドドルは1.60ドル前後まで水準を回復させた。また資源国通貨も中国株の反発が支えとなったことや、全般的なリスク回避地合いの後退からしっかりとした推移となり、豪ドル/ドルは対NZドルでの豪ドル高も影響して1.0231ドルまで上昇。またNZドルや加ドルも対ドルで朝方の高値圏まで持ち直す動きを見せた。もっとも、前日の海外市場からの流れが一服したことで、調整的な動きが午後になって入った程度の値動き。材料に乏しいなかで方向感は限定的だった。クロス円も午前の安値から離れる動きとなったが、戻りも総じて小幅なものに。ユーロ円は100円半ば、ポンド円は125円前半、豪ドル円は80円前後を中心としたレンジで手掛かり待ちの様相となった。この間、ドル円は78.20円近辺で横ばい推移を継続させており、午後になって米長期債利回りが低下幅を縮小させる動きにも目立った反応を示さずに上値重く推移した。

  • 2012年10月10日(水)18時24分
    欧州前場概況-ユーロ、下値から持ち直し

    欧州勢参入後はややリスク志向の動きに傾斜。東京時間に200日移動平均線手前で下げ止まったユーロドルは、1.2878まで買い戻しの動きが強まり、この日の下落分をほぼ取り戻した。また、ユーロ円も下値を切り上げると、100円86銭まで高値を更新。米10年債利回り上昇を受け、78円35銭の高値をつけたドル円の動きも後押しした。ただ、新規材料に欠けるなか、ユーロ買い戻し一巡後は、押し戻される展開に。18時24分現在、ドル円78.30-31、ユーロ円100.74-76、ユーロドル1.2865-67で推移している。

  • 2012年10月10日(水)17時00分
    ドル円・クロス円は上昇、ややリスクオンに傾斜

     ドル円・クロス円は上昇。ロンドン勢の本格参入を受けて、為替相場はややリスクオンに傾斜する格好となっており、ドル円・クロス円は上昇している。ドル円は78.36円、ユーロ円は100.88円、ポンド円は125.49円まで上昇。また、資源国通貨も買いが優勢で、豪ドル円は80.25円、NZドル円は64.08円、加ドル円は80.12円まで買い進まれている。

  • 2012年10月10日(水)16時48分
    足元のユーロ上昇に国際機関の買い 上値には売りも

     ユーロドルは1.2870ドル近辺まで、ユーロ円は100.84円まで買い進まれた。市場筋からは「国際機関の買いが観測されていた」との声も聞かれていた。もっとも、ユーロドルの1.2875ドル近辺にはセミオフィシャル系の売りが控えているようで上値を阻んでいる。

  • 2012年10月10日(水)16時40分
    ドル円は78.34円まで下値切り上げ 先ずは昨日高値がめど

     ドル円は78.34円まで小幅に水準を切り上げて本日高値を更新している。ただ、日通しの値幅は15p程度と狭い状態が継続しており、それほど強さは感じされない。ユーロ円やポンド円など、クロス円の下押しからの調整に伴う円安がドル円の下支えとなったと思われる。ドル円の目先の上値めどは、昨日高値78.44円となりそう。

  • 2012年10月10日(水)16時39分
    ポンドは堅調、対ユーロで大口買い興味との声も

     ポンドは堅調。ユーロポンドにおいて、「ロンドンタイムでの値決めの時間に大口のユーロ売り・ポンド買いが入る」(市場筋)との声も聞かれており、ポンド買いを後押ししているもよう。ポンドドルは1.6017ドル、ポンド円は125.48円まで上昇している。

  • 2012年10月10日(水)16時34分
    ロンドンフィックスにまとまったユーロポンド売りが出るとの噂

    【訂正;文章の一部を訂正します】
     市場では、ロンドンフィックスにまとまったユーロポンド売りが出るとのうわさが聞かれている。

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