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2012年10月11日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年10月11日(木)07時18分
    オセアニアタイム、ユーロは続落

     オセアニアタイム、スペイン格下げを材料にユーロは続落。ユーロドルは一時1.2841ドル、ユーロ円は100.24円まで水準を下げている。ユーロ円などクロス円での円買いやリスク回避の動きを受け、ドル円も78.05円まで下落した。

  • 2012年10月11日(木)07時07分
    10月11日の主な指標スケジュール

    10月11日の主な指標スケジュール
    10/11 予想 前回
    08:50(日)機械受注 前月比(8月) -2.3% 4.6%
    09:30(豪)新規雇用者数(9月) 5000人 -8800人
    09:30(豪)失業率(9月) 5.3% 5.1%
    14:00(日)消費者態度指数・一般世帯(9月) N/A 40.5
    15:00(独)CPI(改定値)前月比(9月) 0.0% 0.0%
    15:45(仏)消費者物価指数(CPI)前月比(9月)-0.1% 0.7%
    17:00(EU)欧州中央銀行(ECB)月報 *** ***
    21:30(カ)新築住宅価格指数 前月比(8月) N/A 0.1%
    21:30(米)輸出物価指数 前月比(9月) N/A 0.9%
    21:30(米)輸入物価指数 前月比(9月) 0.7% 0.7%
    21:30(米)貿易収支(8月) -440億USD -420億USD
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 37万件 36.7万件
    21:30(カ)貿易収支(8月) -19億CAD -23.4億CAD

  • 2012年10月11日(木)06時34分
    ユーロ、スペイン格下げ受けて全面安

     ユーロドルは全面安。NYタイム引け際に格付け会社S&Pがスペインの格付けを「BBB+」から「BBB-」へ引き下げたほか、見通しをネガティブとしたことが重しとなり、ユーロドルは1.2862ドル、ユーロ円は100.53円まで下落幅を広げた。また、ユーロはポンドや豪ドルといった主要通貨に対しても売られるなど、全面安の展開となっている。

  • 2012年10月11日(木)05時48分
    ユーロドル、スペイン格下げ受けて小幅に緩む

     ユーロドルは小幅に下げる。格付け会社S&Pがスペインの格付けを「BBB-」へ引き下げたことを受けて、ユーロドルは1.2900ドル付近から1.2885ドル付近へ下げた。

  • 2012年10月11日(木)04時53分
    NY後場概況-ドル円軟調

    発表されたベージュブックでは10地区連銀管轄区で経済活動が緩やかに拡大との報告があったが大きな反応にはなっていない。むしろNYダウが一時前日比130ドル安と大幅に下落していることや10年債利回りの下落に伴い、ドル円は78円10銭台で軟調に推移している。また、カナダ円はベージュブック公表後に79円70銭レベルを下回ったことから短期筋によるストップロスを巻き込み下落。4時53分現在、ドル円78.15-16、ユーロ円100.77-79、ユーロドル1.2894-96で推移している。

  • 2012年10月11日(木)04時32分
    ドル円、安値をわずかに更新78.12円まで

     ドル円はわずかに安値を更新。じり安基調が続いているドル円は、78.12円までわずかながら本日安値を更新した。

  • 2012年10月11日(木)03時42分
    クロス円は上値重い、ユーロ円は100.75円付近

     クロス円の上値は重い。株安の流れを受けて、ユーロ円は100.75円付近、ポンド円は125.10円付近、豪ドル円は80.00円割れまで水準を下げた。現在は、ドル円が下げ渋っていることから、クロス円の下方向への勢いは限られているものの、上値の重さが意識される展開が続いている。

  • 2012年10月11日(木)03時14分
    ドル円は小動き、米ベージュブックへの反応は限定的

     ドル円は小動き。先ほど発表された米地区連銀経済報告(ベージュブック)では、「10地区連銀管轄区で経済活動は緩やかに拡大」、「製造業はまちまちながら、総じてやや改善された」などが示されたが、為替市場への影響は限定的。ドル円はベージュブックの発表直前に78.13円の本日安値をつけた後は、78.15円付近でもみ合っている。

  • 2012年10月11日(木)03時00分
    ベージュブック(地区連銀経済報告書)

    ○NY連銀管轄区は横ばい、カンザスシティーは減速 ○個人消費は全般に横ばいから小幅上昇 ○製造業はまちまちながら、総じて改善された ○住宅市場は回復、商業不動産市場はまちまち ○10地区連銀管轄区で経済活動は緩やかに拡大

  • 2012年10月11日(木)02時57分
    米長期金利低下で、ドル円は78.13円まで下げる

     ドル円は下落幅を拡大。米長期金利が1.680%付近へ低下したことで、日米の金利差縮小が意識されて、ドル円は78.13円まで下落幅を広げた。

  • 2012年10月11日(木)02時27分
    ドル円、上値が重くなる 米長期金利は低下

     ドル円は上値が重くなる。ダウ平均が軟調推移となっているほか、米長期金利が低下したことが加わって、ドル円は78.20円付近へ水準を下げた。また、クロス円もドル円の下げが重しとなって、ユーロ円は100.80円付近、ポンド円は125.10円付近、豪ドル円は80円割れまで緩んだ。

  • 2012年10月11日(木)01時52分
    加ドルは軟調、加ドル円は79.81円まで下げる

     加ドルは軟調。NY原油先物価格が再び前日比マイナスサイドに沈んだほか、対ユーロでの加ドル売りが進んだことを受けて、対ドル・対円でも上値の重い動きに。ドル/加ドルは0.9804加ドル、加ドル円は79.81円までそれぞれ加ドル安が進んだ。

  • 2012年10月11日(木)01時25分
    ドル円は78.25円前後まで下げる、米10年債利回りは低下

     ドル円は、リスク回避地合いが徐々に強まり、米10年債利回りが低下していることから、78.25円前後まで水準を下げている。ただ、ドルストレートではドル買い・他通貨売りが優勢となっていることから、同水準ではやや下げ渋っている。

  • 2012年10月11日(木)00時55分
    NY前場概況-ユーロ買い一服

    本日の下げ幅を埋め上昇していたユーロドルは、1.2910付近まで値を上げたものの、ダウ先物が下げ幅を拡大したことなどから上げは一服となり、1.2885付近まで値を戻す展開。原油先物が上げ幅を拡大し、一時93ドルを上回ると資源国通貨に買いが入り、豪ドル円は一時80円40銭付近まで上昇。しかしその後はダウ平均の下げや、原油先物も下げに転じたことから値を下げ、クロス円も全般に軟調な推移となっている。また、ドル円は78円30銭付近での揉み合いが続いている。0時55分現在、ドル円78.27-28、ユーロ円100.88-90、ユーロドル1.2888-90で推移している。

  • 2012年10月11日(木)00時54分
    LDNFIX=リスク回避の巻き戻しが緩やかに継続

     ロンドンフィックスにかけての為替市場は、材料難もリスク選好的な流れを継続。特段目立った材料はなかったものの、米株価が小幅安となるなか、安全資産としての米国債には売りが入り、為替市場全般ではリスク選好的なドル売り・円売りが優勢となった。スペイン国債に買い戻しが入ったことも、この流れを後押ししたもよう。ただ、昨日のリスク回避の巻き戻しといった範囲を超えるような動きにはつながらず、全体的には盛り上がりに欠ける展開だった。
     ドルストレートは上昇。ユーロドルは、NYタイム入りにかけて買い戻しが先行した後は、やや上値が重くなる場面がみられたが、その後はダウ平均が下げ渋ったことも支えとなって1.2914ドルまで上昇幅を広げて本日の高値をつけた。ポンドドルも1.6037ドルまで上昇幅を拡大した。また資源国通貨は、東京タイム午後からのリスク回避のドル買い・円買いの後退に伴い、緩やかな右肩上がりの動きとなり、豪ドル/ドルは1.0266ドルまで上昇幅を広げた。ただ、取引一巡後は株価の上値が重かったこともあり、リスク選好的な流れをさらに後押しする動きにはつながらず、各通貨とも伸び悩んだ。
     クロス円も緩やかに下値を切り上げ。他通貨が対ドルで強含んだことを受けて、ユーロ円は101.17円、ポンド円は125.65円、豪ドル円は80.41円までそれぞれ上昇幅を広げた。ただ、ドルストレートと同様に買い一巡後は、短期勢の売りに頭を抑えられた。この間、ドル円は78.30円付近でもちあい。クロス円が下値を切り上げる動きに沿って78.38円まで本日高値を更新したが、他通貨でのドル安の流れに上昇の勢いは限定的だった。その後は78.30円台での推移が続いた。また、この日発表された米8月卸売在庫は+0.5%と、市場予想+0.4%より強い結果となったが、為替市場への影響は限定的だった。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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