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2012年10月09日(火)のFXニュース(3)

  • 2012年10月09日(火)17時10分
    ユーロは売り一巡、対ドル・対円ともに下げ渋る

     ユーロは売り一巡で下げ渋る。ユーロドルは1.2907ドルまで売られた後は下げ渋っており、大台を割り込むことなく1.29ドル前半で推移している。また、ユーロ円も101.02円まで下落後は小幅に持ち直している。

  • 2012年10月09日(火)16時49分
    ユーロは下落幅広げる、対ドルは大台割れが迫る

     ユーロは下落幅広げる。ロンドン勢の本格参入を受けて、ユーロドルは1.2909ドル、ユーロ円は101.04円まで売られている。また、ユーロの下落につれて、そのほかの通貨も売られており、ポンドドルは1.6004ドル、ポンド円は125.26円まで下げ幅を広げている。また、資源国通貨も軒並み安となっている。

  • 2012年10月09日(火)16時31分
    ユーロは上値の重さが目立つ、リスク回避色が徐々に強まる

     ユーロは上値の重さが目立つ。徐々にリスク回避色が強まるなかで、ユーロは対主要通貨で本日安値を更新しており、ユーロドルは1.2941ドル、ユーロ円は101.29円まで下落。ユーロポンドも0.8081ポンドまで売られている。

  • 2012年10月09日(火)16時22分
    ドル円・クロス円は小動き、ロンドン勢参入でも動意乏しい

     ドル円・クロス円は小動き。ロンドン勢が参入する時間に入っても為替相場において目立った動きはみられておらず、ドル円は78円前半、ユーロ円は101円半ば、ポンド円は125円後半で推移している。

  • 2012年10月09日(火)16時04分
    ユーロは上値に重さも、総じて小動きを継続

     ユーロは上値に重さも、総じて小動きを継続。ロンドン勢が徐々に参入する時間帯に入って、ユーロはやや上値に重さが見られているものの依然として小動きの域を脱するには至っておらず、ユーロドルは1.29ドル後半、ユーロ円は101円後半で推移している。この後、EU財務相会合ならびにメルケル独首相のギリシャ訪問などが控えるなかで、様子見ムードもあるようだ。

  • 2012年10月09日(火)15時45分
    仏・8月貿易収支など

    仏・8月貿易収支

    前回:-42.71億EUR 予想:-50億EUR 今回:-52.86億EUR

    仏・8月財政収支

    前回:-855億EUR 予想:N/A 今回:-977億EUR

  • 2012年10月09日(火)15時05分
    東京後場概況--中国株高を好感し、投資家心理が改善

    午後の東京市場では、日経平均株価が8800円を割り込んで下落幅を拡大するなどさえない展開となる一方、中国人民銀行が金融緩和を継続するとの観測も支えとなって上海総合指数は大幅に上昇。中国株の堅調を好感した市場では投資家心理が改善し、豪ドル、ユーロが強含むと、円は軟調気配となった。豪ドルは対ドルで1.0245、対円で80円27銭まで上昇トレンドを描き、ユーロは対ドルで1.2990、対円で101円84銭まで続伸。下値から反発したドル円も78円43銭まで上値を切り上げた。15時04分現在、ドル円78.38-39、ユーロ円101.80-82、ユーロドル1.2986-88で推移している。

  • 2012年10月09日(火)15時05分
    TKY午後=やや円安に振れるも、総じて小動きを継続

     東京タイム午後、為替相場はやや円安に振れるも、全般的に小動きを継続。日経平均の下げ幅拡大などの材料はあったものの、為替相場への影響は限定的となり、全般的に小動きを継続させた。午後に入り若干ではあるが円安に動いた場面もみられたが、限定的なものにとどまった。
     ドル円・クロス円は小動き。午後に入りやや円売りに傾いた場面では、ドル円は78.44円、ユーロ円は101.85円、ポンド円は125.87円まで上昇。資源国通貨は、日経平均は下落幅拡大となったものの、中国や香港株が堅調に推移したことが支えとなり、豪ドル円は80.32円、NZドル円は64.56円、加ドル円は80.47円まで買いが進んだ。もっとも、積極的に上値を試すには勢いに欠け、その後は欧州勢の参入待ちから、もみ合いとなった。
     ドルストレートも動意は鈍く、ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.60ドル前半を中心に推移。そのほか、豪ドル/ドルは1.02ドル前半、NZドル/ドルは0.82ドル前半での小動きとなり、中国・香港株の堅調地合いを背景に底堅く推移したが動意自体は鈍いものとなった。
     この後、ロンドンタイムではEU財務相会合やメルケル独首相のギリシャ訪問などが控える一方で、経済指標は乏しいとあって各国要人の発言による動意には警戒しておく必要がありそうだ。基本的には、ユーロ圏各国の利回り動向や株式相場の動きなど、他の金融市場を睨みながらの展開を見込む。

  • 2012年10月09日(火)14時21分
    円売りは限定的、ドル円・クロス円は小動き継続

     円売りは限定的。午後に入り、やや円売りに傾く場面こそみられたものの限定的で、ドル円・クロス円は小動きの域を脱するには至らず。ドル円は78円前半、ユーロ円は101円後半、ポンド円は125円後半で推移している。

  • 2012年10月09日(火)14時00分
    日銀金融経済月報(基本的見解)

    ○景気「横ばい圏の動き」 ○先行き「当面横ばい圏内も緩やかな回復基調に復す」 ○企業景況感「海外経済減速を背景に幾分慎重化」

  • 2012年10月09日(火)14時00分
    国内・9月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    国内・9月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    前回:43.6 予想:N/A 今回:41.2

  • 2012年10月09日(火)13時58分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:55現在

    103.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.20円 売り厚め
    103.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    102.80円 売り厚め
    102.50円 売り厚め
    102.40円 売り
    102.00円 売り厚め

    101.77円 10/9 13:55現在(高値101.85円 - 安値101.50円)

    101.50円 割り込むとストップロス売り
    101.20円 割り込むとストップロス売り
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.80円 買い
    100.60-70円 断続的にストップロス売り
    100.40-50円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    100.30円 買い本邦勢・割り込むとストップロス売り
    100.20円 買い厚め

  • 2012年10月09日(火)13時52分
    ドル円 市場オーダー状況=13:50現在

    79.55-60円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    79.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    79.40円 売り・超えるとストップロス買い
    79.30円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    79.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    79.10円 超えるとストップロス買い
    79.00円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い
    78.80-90円 断続的に売り

    78.39円  10/9 13:50現在(高値78.44円 - 安値78.22円)

    77.90-78.00円 厚めの買い・ストップロス売り混在(78.00円 OP9日NYカット)
    77.70-80円 断続的に買い
    77.50円 買い厚めセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り
    77.30-40円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    77.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    77.05-10円 断続的にストップロス売り
    77.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    76.80-90円 断続的にストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年10月09日(火)11時28分
    TKY午前=値動き乏しい、ドル円は78円前半でこう着

     午前の東京市場では豪ドルがしっかりと推移したほか、ドルやユーロに対してスイスフラン(CHF)売りが入ったものの、全般的には小動き。発表された日本の国際収支や軟調な日経平均も材料視されず。ロウ豪準備銀行(RBA)副総裁は豪雇用環境がやや悪化しているとの認識を示したが、「豪失業率は引き続き低い」、「建設業の持ち直しが雇用環境を下支え」などと述べるにとどまり、豪追加緩和に関する手掛かりは得られなかった。
     円相場は小動き。仲値公示前後もほぼ無風で通過し、ドル円は78円前半、ユーロ円は101円半ば、ポンド円は125円半ばを中心に横ばい推移。豪ドル円は対主要通貨で豪ドル買いが入るなか、80.29円まで水準を切り上げた。
     豪ドル/ドルは1.0245ドルまでしっかりと推移。昨日下落したNY原油先物が時間外で反発していることが手掛かりとなった。昨日からの流れを引き継いで、対ユーロでも豪ドル買いが優勢だった。ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.60ドル前半でNYクローズの水準を引き継いだ。このほか、CHFが売られており、ドル/CHFは0.9355CHF、ユーロ/CHFは1.2145CHFまでCHF安推移。ユーロ/CHFは9月18日以来のユーロ高・CHF安水準となっている。
     東京午後は引き続き小動きか。10月日銀金融経済月報や9月景気ウォッチャー調査が発表されるが手掛かりにはなりそうになく、日経平均のほかアジア株式市場に大きな変動がなければ為替市場の動意も限られるだろう。欧州勢の参入まで穏やかな展開が続くと思われる。

  • 2012年10月09日(火)10時59分
    東京前場概況--スイスフランが対主要通貨で軟調

    反落スタート直後の日経平均株価で押し目買いが入ったこともあり、ドル円は78円37銭まで強含むと、ユーロも対ドルで1.2986、対円で101円77銭まで小幅に上昇した。しかし、上値の重い日経平均株価が再び下げに転じ一時8800円台を割り込むと、ドル円は78円23銭、ユーロ円は101円56銭まで反落している。中国株の高寄りもあって、豪ドルやユーロは、対ドルで底堅く推移したが、一部欧州金融機関が「スイスフランの預金に課金」と発表したことが意識され、スイスは対円で83円64銭まで下落するなど、対主要通貨で軟調気配。午前10時58分現在、ドル円78.28-29、ユーロ円101.59-61、ユーロドル1.2977-79で推移している。

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