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2012年10月11日(木)のFXニュース(4)

  • 2012年10月11日(木)17時54分
    ドル円は78円近辺で推移、小幅反発も限定的に

     ドル円は78円近辺で推移。リスク選好的な流れにともなう円売りから小幅反発したドル円だったが戻りは鈍く、その後は押し戻されている。

  • 2012年10月11日(木)17時16分
    ユーロドル1.2884ドルまで上昇、早朝の高値を上抜け

     ユーロドルは1.2884ドルまで上昇し、オセアニアタイム早朝につけていたこれまでの高値を上抜いた。全般的に各通貨で買い戻しの動きが優勢。ポンドドルは1.6027ドルまで下押しから反発し、ドル/加ドルも0.9790加ドルまで対ドルで上ぶれている。

  • 2012年10月11日(木)17時00分
    ECB月報

    ○成長は弱い状態続く○インフレ見通しへのリスクは概ね均衡○政府が条件に合意すれば国債購入する用意ある○景気見通しへのリスクは下方向○条件が満たされなければ国債購入は停止

  • 2012年10月11日(木)16時09分
    円買い圧力はやや緩和、ドル円は78円ちょうど付近へ

     欧州勢の参入に伴って強まったドル円・クロス円の下げも一服。ドル円は77.94円、ポンド円は124.72円を目先の安値にいったん下げ止まっている。ドル円は78円ちょうど付近まで小幅ながら反発している。取引が始まった欧州株式市場では主要指数が小幅安で寄り付いている。

  • 2012年10月11日(木)15時45分
    仏・9月消費者物価指数

    仏・9月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.7% 予想:-0.1% 今回:-0.3%

  • 2012年10月11日(木)15時19分
    財務相の円高に関する発言にもドル円・クロス円の反応鈍い

     ドル円は77.94円、ポンド円は124.72円まで下げ幅を拡大。欧州勢の参入にあわせて円買い基調が強まり、下値を切り下げている。城島財務相がラガルドIMF専務理事との会談後の会見で、「円高に関する意見交換を行い、ラガルド氏から円が幾分過大評価されているとの認識を得た」との内容の発言を行なっているが反応は限定的。

  • 2012年10月11日(木)15時10分
    TKY午後=ユーロ反発、対ドルは当日高値圏まで持ち直す

     東京タイム午後はユーロが反発の動き。格付け会社S&Pによるスペイン格付けの2段階引き下げや、豪雇用統計の上振れを受けた対豪ドルでのユーロ売りに伴う下げが一服。日経平均株価や上海株が午後になってやや下げ幅を縮小させたこともユーロの下値切り上げに寄与したようで、対ドル・対円で安値から水準を回復させた。ユーロドルは1.2825ドルから1.2870ドル台まで反発し、早朝につけた当日高値圏まで持ち直した。また、ユーロ円も午後に入って程なく100.50円台まで一時買い戻される場面があった。ただ、ユーロ円に関してはドル円の安値圏での推移や他のクロス円の重い動きが戻りを阻んだ。
     そのほかでは、豪ドル/ドルが1.0288ドルまで、豪ドル円が80.29円まで上値を伸ばした。豪就業者数の予想比上振れを受けた買いの流れは一巡したが、ユーロが対ドル・対円で反発する動きにも押し上げられた。ポンドドルは1.61ドル前半、ポンド円は125円ちょうど近辺まで、NZドル/ドルは0.81ドル後半、NZドル円は63円後半まで下げ幅を縮めている。なお、本日も国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会の開催に伴い、各国の要人から会見や講演内容が伝わっていたものの、どれも為替相場に直接的な動意をもたらす材料は見受けられなかった。
     ドル円はユーロドルの持ち直しによるドル安が上値を抑え続け、一時77.99円まで下落して2日以来の78円割れを示現した。下方向に弾みがつく展開ではなかったが、戻りも鈍く同安値水準でもみ合いが継続した。
     欧州タイムでは、まずは海外勢が早朝のスペイン格下げに対してどういった反応を示すかに注目。同国の格下げ自体はすでに市場参加者のなかでもある程度織り込み済みだったこともあり、欧州タイムではユーロ売りの材料にならない可能性も十分に想定される。それよりも、世界的な株価の軟調地合いに歯止めが掛かっておらず、欧州市場の動きによっては再度リスク回避の観点からドル買い・円買いが強まりリスク資産を圧迫する動きとなることも念頭に置いておきたいところ。

  • 2012年10月11日(木)15時05分
    ドル円は77.95円まで下落、1日以来の安値水準へ

     ドル円は77.95円まで売られて1日以来の安値を示現。欧州勢の参入でドル円・クロス円への下押しが強まっており、ユーロ円も100.15円の本日安値圏まで値を沈めているほか、ポンド円は124.77円まで下げ幅を広げている。

  • 2012年10月11日(木)15時00分
    独・9月消費者物価指数・改定値

    独・9月消費者物価指数・改定値(前月比)     前回: 0.0% 予想: 0.0% 今回: 0.0%

  • 2012年10月11日(木)14時54分
    東京後場概況--売り一巡後のユーロは持ち直し

    午後の東京市場は目立った相場材料に欠けたこともあり、売りが一巡したユーロでは買い戻し基調となった。アジア株が東京昼前後に一時強含んだことも追い風となって、ユーロは対ドルで1.2876、対円で100円51銭まで持ち直した。ただ、アジア株はその後再び売りに押され、そのためユーロも一旦上げ渋りとなっている。豪指標の好結果を受けた豪ドルは底堅く、対ドルで1.0285、対円で80円27銭まで上値を切り上げた。一方慎重に下値を探るドル円は、78円00銭までじり安推移。14時52分現在、ドル円78.02-03、ユーロ円100.39-41、ユーロドル1.2867-69で推移している。

  • 2012年10月11日(木)14時14分
    ユーロは買い戻し一巡でもみ合い続く、対ドルは1.28ドル半ば

     ユーロは買い戻し一巡でもみ合いが続く。東京で開催されているIMF総会において各国の要人からの発言は聞かれているものの特段目立った材料はみられず、ユーロドルは1.2860ドル台、ユーロ円は100.30円水準で推移している。

  • 2012年10月11日(木)14時00分
    国内・9月消費者態度指数 一般世帯

    国内・9月消費者態度指数 一般世帯

    前回:40.5 予想:N/A 今回:40.1

  • 2012年10月11日(木)13時24分
    ドル円は一時77.99円、2日以来の大台割れ

     ドル円は一時77.99円とじり安。2日以来の大台割れとなった。S&Pによるスペイン格下げを受けたユーロ売りに一巡感が生じていることや、豪雇用統計の好結果を受けた豪ドルに対してドルが弱含みとなっていることが対円でもドルの上値を重くしている。ドル円の78円水準から下には買いオーダーも控えているが、ストップロスの売りも観測されているため、短期筋が仕掛け的な円買いを進めることも考えられる局面だ。

  • 2012年10月11日(木)13時18分
    ドル円じり安で一時78.00円

     78.00円水準から下には買いオーダーも控えているが、ストップロスの売りも混在。

  • 2012年10月11日(木)13時10分
    債券先物は一時144.26円、1週間ぶり高値に

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

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