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2012年10月19日(金)のFXニュース(4)
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2012年10月19日(金)23時50分
ドル円は79.35円前後まで上昇、全般的なドル買い優勢受け
ドル円は、NYタイム入りにかけて、リスク選好的な円売りの巻き戻しが強まったことから79.14円まで下落幅を広げたが、その後は為替市場全般でドル買いが優勢となるなか、79.35円前後まで水準を戻している。ただ、クロス円がドルストレートの下落につれて軟調な動きとなっているほか、米10年債利回りの低下も重しとなって、積極的に上方向を試すような展開ともなっていない。
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2012年10月19日(金)23時03分
米住宅指標は予想通り、ドル円は79円前半で小動き
米9月中古住宅販売件数は市場予想通りとなり、ドル円は79円前半で小動きとなっている。
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2012年10月19日(金)23時00分
米・9月中古住宅販売件数(前月比)
米・9月中古住宅販売件数(前月比)
前回:+7.8% 予想:-1.7% 今回:-1.7%
米・9月中古住宅販売件数(年率換算件数)
前回:482万件 予想:474万件 今回:475万件
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2012年10月19日(金)22時53分
ポンドドルは本日高値に迫る、対ユーロでの上昇が寄与
ポンドドルは1.6065ドルまで上昇幅を広げて、市場予想ほど悪くなかった英9月財政収支の結果を受けてつけた本日高値1.6070ドルに迫っている。ユーロポンドにおいて、0.8120ポンド近辺までユーロ売り・ポンド買いが進んでいることがポンドドルの上昇に寄与しているようだ。一方、ユーロドルは1.3060ドル台まで持ち直していたが、1.3040ドル付近まで押し戻されている。
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2012年10月19日(金)22時30分
ドルストレートもクロス円につれて小幅に水準戻す
ドルストレートは、ロンドンタイム序盤から強まったリスク回避地合いを受けて下落幅を広げたが、その後はクロス円の持ち直しにつれて小幅に水準を戻している。ユーロドルは1.3034ドルの本日安値から1.3060ドル前後、ポンドドルは1.6035ドル付近から1.6060ドル前後まで買い戻されている。また、弱い加9月消費者物価指数の結果も重しとなっている加ドルは売りが一服し、ドル/加ドルは0.9890加ドル前後、加ドル円は80.10円台で推移しており加ドルは底堅さを示す格好となっている。
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2012年10月19日(金)21時49分
ドル円・クロス円は底堅さ増す、ユーロ円は103.45円付近
ドル円・クロス円は底堅さ増す。ドル円は、米長期金利が低下幅を縮める動きとなっていることを受けて、78.30円付近まで水準を戻した。また、ドル円の持ち直しを受けて、ユーロ円も103.45円付近、ポンド円は127.20円台、豪ドル円は82.15円付近へそれぞれ持ち直した。また、加消費者物価指数の発表を前に売りが進んだ加ドル円も、80.00円を安値に80.15円付近へ戻している。
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2012年10月19日(金)21時37分
カナダ・9月消費者物価指数(前月比)など
カナダ・9月消費者物価指数(前月比)
前回:+0.2% 予想:+0.3% 今回:+0.2%
カナダ・9月消費者物価指数コア(前月比)
前回:+0.3% 予想:+0.3% 今回:+0.2%
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2012年10月19日(金)21時24分
ドル円・クロス円、下げ渋るも戻りは鈍い
ドル円・クロス円は上値の重い動きを継続。ラホイ・スペイン首相の「救済求める圧力全く感じていない」との発言を受けて、スペインの救済申請に対する不透明感が意識されたことで進んだ、リスク回避に伴う円買いの流れが尾を引く格好に。ドル円は79.14円まで下げた後は、下押しの勢いは限られているが、積極的に戻りを試す動きにはなっておらず、上値の重さが意識されている。また、クロス円ではユーロ円が103.19円まで下落後に103.30円付近まで戻しているものの、ダウ先物が下落幅を広げていることで、こちらも反発力は限られている。
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2012年10月19日(金)21時21分
欧州後場概況-ユーロ、下値模索続く
スペイン・ラホイ首相が「支援を要請するかについてはまだ決定していない」、「支援を求めるプレッシャーは全く感じていない」などと述べ、スペインへの救済期待が後退、再びユーロ売りが強まった。ユーロドルは1.3035近辺、ユーロ円は103円20銭近辺まで下落しそれぞれ再び本日安値更新。他クロス円もユーロ安に連られ軒並み下値模索の展開、豪ドル円は一時82円の大台を割り込み81円95銭近辺まで下落した。この後、カナダ・CPIを挟み、23:00に米・中古住宅販売件数の発表が予定されており注目される。21時18分現在、ドル円79.232-242、ユーロ円103.298-318、ユーロドル1.30378-386で推移している。
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2012年10月19日(金)20時09分
為替市場は円買い戻し地合い、ドル円・クロス円は下値切り下げ
為替市場では円の買い戻し地合いが強まっている。ラホイ・スペイン首相はサミット後の会見で「救済求める圧力全く感じていない」と発言したことで、同国の支援要請への期待がややはく落したことによる、これまでのリスク選好的な円売りの巻き戻しが強まっているようだ。ドル円は79.16円、ユーロ円は103.22円、ポンド円は127.03円、豪ドル円は81.97円、加ドル円は80.15円まで総じて下落している。ただ、対ドル相場の動意は今のところ限定的。ドル円の下落に伴うドル安が支えとなっている部分もありそうだ。
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2012年10月19日(金)19時44分
欧州高官発言へのユーロの反応は薄い、対ドルは1.30ドル半ば
EU首脳会談2日目の協議が終了したようで、各国要人からの発言が聞かれ始めている。そのなかで、メルケル独首相が銀行監督の一元化に関し、段階的になるとしながらも機関を2013年度中に設置すると発言。またギリシャの努力を評価する一方で、ユーロ共同債の構想を改めて否定している。ただ、一連の発言内容に対してユーロの反応は薄く、ユーロドルは1.30ドル半ば、ユーロ円は103円半ばでの推移が続いている。
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2012年10月19日(金)19時22分
LDN午前=為替はリスク回避ムードが広がる
ロンドン午前の為替市場は、小動きながらもややリスク回避に傾く。目立った材料が見られないなかで、欧州の主要株価指数が軟調だったほか、スペイン国債が短期債中心にやや売りが優勢となったことが影響して、市場はリスク回避的な動きを強めた。ただ、欧州首脳会議が開催中であるほか、週末に行われるスペインの地方選挙の結果を見極めたいとの思惑から積極的な取引は控えられたようで、全体的な値幅は限られた。
ユーロドルは、小幅下落。ロンドンタイム入りにかけて、徐々に下方向を試す動きを強めると、1.3050ドル割れのストップ売りをつけて1.3046ドルまで下落幅を広げた。いったんはソブリン系の買いが下支えしたことで1.3070ドル台と本日の高値水準まで戻したが、「同水準ではスペック系の売りが上値を抑えた」(LDN外銀筋)とあって伸び悩み。その後は、さえない株価動向や米債上昇を受けて1.3037ドル下げた。また、別な外銀筋からは「1.3050ドルに設定された本日が期限のオプション関連の取引で、同水準から放れづらかったようだ」との声も聞かれた。ユーロ円もじり安で推移し、103.33円まで水準を下げた。
また、資源国通貨も軟調に。豪ドル/ドルは1.0346ドルまで下落し、ドル/加ドルは昨日の加財務相の経済に対する慎重な見方も尾を引き、0.9877加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。クロス円の上値も重く、豪ドル円は82.06円、加ドル円は80.27円までそれぞれ下落した。一方で、ポンドドルは比較的底堅い動きに。ユーロドルの下げにつれて、1.6032ドルまで下押ししたが、この日発表された英財政赤字が市場予想ほど悪くなかったことが好感され下げ幅を縮小。1.60ドル半ばで底堅く推移した。この間、ドル円は手掛かり難から明確な方向性は定まらなかったものの、米長期金利の低下やクロス円の上値の重たさが影響して79.25円とわずかに安値を更新した。
この後は、週末を控えポジション調整の動きに警戒か。本日は米9月中古住宅販売件数の発表が予定されているが、市場の関心は週末のスペイン地方選挙や同国の支援要請の実施に向かっており、米指標自体は材料視されづらいだろう。指標結果による取引が一巡すれば、週末を控えたポジション調整主導の展開に移行しそうだ。中古住宅販売の市場予想は474万件となっている。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年10月19日(金)19時19分
欧州前場概況-ユーロ売り強まる
欧州勢参入直後からユーロドルが1.3045近辺まで下落し昨日安値を割り込む動きに、ユーロ円も103円45銭近辺まで下落。市場では米系の売りが観測されたほか、週末を控えたポジション調整との声が聞かれた。その後は、下げの反動から値を戻す展開となったが、軟調な欧州株式を背景にリスク回避的な動きが活発化、ユーロはさらに下値を拡大させ、対ドル1.3040近辺、対円で103円30銭近辺まで下落し本日安値更新。一方、ドル円は時間外で米10年債利回りが低下していることを受け、79円25銭近辺まで下落し本日安値。19時18分現在、ドル円79.263-273、ユーロ円103.448-468、ユーロドル1.30513-521で推移している。
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2012年10月19日(金)19時14分
東京為替サマリー(19日)
TKY午前=限られた値幅も、円売り地合い継続を感じさせる動き
東京タイム午前、ドル円は79円前半で推移した。昨日NYタイムに79.47円まで上昇した後につけた押し目79.10円前後からの戻り歩調が持続。限られた値幅の中での推移だったが、日銀の追加金融緩和観測を背景とした円売り地合いの継続を感じさせた。企業の決済が集中する実質ゴトー日(5・10日)の仲値にかけて一時79.42円をつけ、昨日高値に近づく場面があったものの、いったん伸び悩んでいる。
昨日NYタイムにリスク回避の動きで下落したクロス円にも、ドル円同様に円売りの動きが見られた。やはり限定的な幅だったが、各通貨の対ドルでの上値の重さに影響されながらも、ユーロ円は103.80円、豪ドル円は82.39円、NZドル円は65.09円とじり高。ポンド円は127.57円、加ドル円も80.63円まで水準を上げた。
一方で対ドルでは各通貨とも動きが重かった。ユーロドルは1.3058ドルまで一時下押し。欧州連合(EU)首脳会議に出席している要人から様々な発言が聞かれ、ポジティブな内容も含まれていたが、強く買いで反応するには至らなかった。ポンドドルは1.60ドル半ばから後半、豪ドル/ドルは1.03ドル後半、NZドル/ドルは0.82ドル前後、ドル/加ドルは0.98加ドル半ばで推移した。TKY午後=為替は小動き、週末要因やサミットの材料待ちで
東京タイム午後は各通貨で動意に乏しい推移。ドル円は午前の79.42円をいったんの高値に、円安地合いの後退からやや調整的な動きとなって79.30円近辺までじり安となった。そのほかも、アジア株や債券相場に大きな動意もなく、昨日に続き開催されるEU首脳会談での合意事項や、週末のスペイン地方選挙(ガリシア州・バスク州)の結果などを見極めたいとの思いもあってか、各通貨が徐々に膠着感を高める結果となった。ユーロドルは1.30ドル半ばから後半でもみ合い。下値も昨日安値1.3056ドルを攻めきるだけの力に欠けたが、戻りも限定。午前に形成したレンジのなかで方向感なく推移。ユーロ円も103円後半で、日通しの値幅が20p程度と動意に乏しい展開だった。
またポンドドルは1.60ドルなかば、ポンド円は127円半ば、豪ドル/ドルは1.03ドル半ば、豪ドル円は82円前半を中心として、こちらもユーロ同様に狭い値幅で上下。そんななか、NZドルは対ドルで0.8208ドル、対円で65.12円まで小幅ながら強含んだ。対ユーロや対豪ドルでNZドル買いが進行していたことが背景となっていた。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年10月19日(金)19時13分
ユーロは主要通貨で売られる、対円は昨日安値に接近
ユーロは対主要通貨で軟調。ユーロドルは1.3037ドルまで下げ幅を広げ、ユーロ円は103.33円と昨日安値103.30円に接近している。ユーロポンドでも0.8120ポンド近辺までユーロ安・ポンド高推移。こうした地合いがポンドドルや豪ドル/ドルの下値を支えているが、クロス円はドル円の下落も重しとなって、豪ドル円は82.06円まで軟調。
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