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2012年11月07日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年11月07日(水)14時13分
    ドル売り小休止、ドル円はクロス円の動きにあわせて持ち直す

     ドル売り小休止。オバマ氏が米大統領選で勝利したとの報道が伝わるなか、ドル売りが強まりユーロドルは1.2876ドルまで上昇幅を拡大。そのほかの通貨では、ポンドドルが1.6037ドル、豪ドル/ドルが1.0462ドルまでそれぞれ水準を上げた。
     とはいえ、米大統領選をめぐるドル売りの流れも、オバマ氏の勝利が確実となったことでいったん材料出尽くし。その後はドル売りの勢いは緩和している。ユーロドルは1.2860ドル付近、ポンドドルは1.6030ドル前後、豪ドル/ドルは1.0450ドル付近でもみ合っている。
     クロス円は切り返す動きに。当初はドル円が79.81円まで下げたことに引っ張られて、ユーロ円は102.29円、ポンド円は127.65円、豪ドル円は83.24円まで水準を下げた。ただ、他通貨が対ドルで上昇幅を広げるなか、日経平均が一時プラス圏を回復する動きとなったことも影響して、ユーロ円は103円台、ポンド円は128円半ば、豪ドル円は83円後半まで反発した。一方で、売りが先行していたドル円も、クロス円の底堅さが支えとなり、売り一巡後は80円台へ戻している。

  • 2012年11月07日(水)13時52分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:51現在

    104.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.20円 売り厚め
    104.00-10円 厚めの売り・ストップロス買い混在
    103.90円 売り厚め
    103.50円 売り
    103.20円 超えるとストップロス買い

    103.05円 11/7 13:51現在(高値103.18円 - 安値102.29円)

    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.80円 買い厚め
    101.70円 買い
    101.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年11月07日(水)13時40分
    ドル円 市場オーダー状況=13:37現在

    81.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    81.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    80.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.75円 超えるとストップロス買い
    80.70円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.60円 売り輸出ほか
    80.50円 売り厚め、OP7日NYカット

    80.13円 11/7 13:37現在(高値80.41円 - 安値79.81円)

    80.00円 OP7日NYカット
    79.80円 買い
    79.75円 割り込むとストップロス売り
    79.70円 買い・割り込むとストップロス売り
    79.50円 買い厚め
    79.40円 買い・割り込むとストップロス売り
    79.30円 割り込むとストップロス売り
    79.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.70-79.00円 買い・ストップロス売り混在
    78.50-60円 厚めの買い・ストップロス売り混在

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年11月07日(水)13時18分
    米大統領選挙

    ○オバマ氏がロムニー氏を破り大統領に再選

  • 2012年11月07日(水)12時00分
    ドル売り優勢、ドル円は下落・ドルストレートは上昇

     米10年債利回りの低下とともにドル売りが優勢に。米大統領選挙において選挙人獲得人数でオバマ氏がロムニー氏を逆転したことも意識されているもよう。市場関係者の一部からはオバマ氏が当選した場合は米金利低下とドル安志向が高まるとの見方も出ていたことから、選挙人獲得人数の逆転が米金利低下とドル安を促した可能性もありそうだ。ドル円はストップロスの売りを巻き込みながら79.85円まで下落。一方、ドルストレートは、ユーロドルが1.2819ドル、ポンドドルは1.6003ドルまで上昇する場面が見られている。

  • 2012年11月07日(水)11時55分
    ドル円はストップロスの売り巻き込み、79.85円まで下落

     ドル円は79.95円割れに控えていたストップロスの売り巻き込み、79.85円まで下落し昨日安値を更新している。

  • 2012年11月07日(水)11時47分
    ドル円は79.96円へ下落、ストップロスの売り観測水準が迫る

     ドル円は79.96円へ下落。米10年債利回りの低下が重しとなって連日で大台を割り込んでいる。なお、79.95円を割り込んだ水準にはストップロスの売りが観測されている。

  • 2012年11月07日(水)11時23分
    TKY午前=円買い優勢も、基本的には米大統領選結果待ち

     東京タイム午前、為替相場は円買い優勢も基本的には米大統領選挙の結果待ちの様相。米大統領選挙において開票作業が始まり接戦が伝えられるなか、為替相場においては、本邦勢参入後は円買いが優勢に。昨日の海外市場で円売りが進んでいた反動もあってか、ドル円・クロス円は売りが優勢となった。その後も、米10年債利回りが時間外取引ながら低下したこともあって、ドル円は下げ幅を広げるなど円全面高の展開に。ただ、米大統領選挙の結果待ちの様相から動意一巡後は小動きに転じた。日経平均が反発スタートとなった後に上昇幅を縮小させたことも、結果として上値の重さにつながったようだ。
     クロス円は軟調。本邦勢参入後から円買いが強まると、日経平均の上昇幅縮小も重なり下げ幅を広げ、ユーロ円は102.47円、ポンド円は127.99円、豪ドル円は83.46円、NZドル円は66.06円まで売られ、円全面高の展開となった。また、ドル円は米10年債利回りが時間外取引で低下したことも重しとなって、80.14円まで下落した。
     またドルストレートはドル買いが優勢に。クロス円が下げ幅を広げるなかでドルストレートもつれ安となる格好で、ユーロドルは1.2783ドル、ポンドドルは1.5968ドルまで下落したほか、資源国通貨も豪ドル/ドルは1.0408ドル、NZドル/ドルは0.8237ドル、ドル/加ドルは0.9939加ドルまでドル買い・資源国通貨売りが進んだ。
     この後も引き続き米大統領選挙をにらんだ展開に。為替相場は朝の動意以降は様子見ムードとなっており、接戦が伝えられている米大統領選挙の結果を見極めたいとの見方から様子見ムードが強まってきている。順次開票が進んでいるものの接戦州も多いことから結果がずれ込む可能性もあり、結果発表と欧州勢の参入が重なるような展開となれば、相場が大きく振れる可能性も見込まれ警戒しておきたいところ。

  • 2012年11月07日(水)10時58分
    東京前場概況--米大統領選開票スタート。市場は一旦リスクオフ

    米大統領選の開票速報が流れる中、東京午前は一旦リスクオフ。接戦が予想される大統領選の結果を睨んで、昨夜相場からの調整色が強まった。ドル円は、時間外の米長期金利が低下幅を拡大したことで軟調気配を強めたが、高寄り後の日経平均株価も上げ幅を削って前日比マイナス圏に沈むと、80.137円まで続落。ユーロ円や豪ドル円も、それぞれ102.470円、83.473円まで大きく値を下げた。ユーロや豪ドルは対ドルでも弱含みとなったが、売り一巡後の各通貨は一旦下げ止まり。午前10時57分現在、ドル円80.177-187、ユーロ円102.538-558、ユーロドル1.27879-887で推移している。

  • 2012年11月07日(水)10時12分
    ドル円は80.14円まで下押す、米10年債利回りの低下も重し

     ドル円は80.14円まで売られている。米10年債利回りが時間外で低下しており、こうした状況もドル円の重しとなっているようだ。

  • 2012年11月07日(水)09時42分
    クロス円は下落、日経平均の上昇幅縮小が重しに

     クロス円は下落。日経平均が上昇幅を縮小させていることも重しとなっているようで、ユーロ円は102.55円、ポンド円は128.06円、豪ドル円は83.57円、NZドル円は66.30円、加ドル円は80.76円までそれぞれ売られている。また、クロス円の動きにつれてドル円も80.18円まで売られており、円全面高の展開となっている。

  • 2012年11月07日(水)08時50分
    国内・10月外貨準備高

    国内・10月外貨準備高

    前回:1兆2770億USD 予想: N/A 今回:1兆2742億USD

  • 2012年11月07日(水)08時00分
    7日東京為替=米大統領選挙の結果発表後のドルの動きを注視

     NYタイムの為替市場はリスク選好パターンとなった。ロンドン午前からリスク回避的な円買いやユーロ安が後退していた流れを引き継いで、円やドルが売られた。米大統領選の投票が始まっており、市場参加者の関心は選挙動向に移っているが、オバマ米大統領の再選となればこれまでの米金融政策が継続し追加緩和策が拡大される可能性もあって、株高が先導する格好で金融市場は楽観的なムードを強めた。ただ、ダウ平均は大きく上昇したものの、円安やドル安の値動きは穏やかだった。
     東京タイムは米大統領選挙の行方を見極める展開か。NYタイム午後からの米大統領選挙におけるオバマ大統領優勢との見方による米株高を背景とした円安基調にともなうドル円・クロス円の上昇が、本邦勢参入後も持続するかを見極めたいが、米大統領選挙の結果が判明するまでは様子見ムードとなりそう。一方、オバマ大統領の優勢が伝えられる中ではあるが、結果発表後(7日昼ごろ判明する予定)のドルを中心とした動きには警戒が必要となる。市場関係者の一部からはオバマ大統領が再選となれば現行の政策が維持されて、為替相場にはさほど影響は見られないとの声がある反面、財政の崖に関する交渉難航リスクなどが意識されやすく、米金利の低下とドル安圧力につながるとの見解もあって、さまざまな意見が交錯するなかでボラタイルな動きにつながる可能性もある。ロムニー氏が当選した場合においては、量的緩和(QE3)に反対姿勢を示していることから、ドル高志向が意識されやすいとの声が複数聞かれており、どちらかといえばオバマ大統領再選の場合の方が、相場が荒れる要素を含んでいそうだ。そのほかの材料は見当たらないなかで米大統領選挙の結果発表のみに注目した展開となりそうだ。

  • 2012年11月07日(水)07時10分
    11月7日の主な指標スケジュール

    11月7日の主な指標スケジュール
    11/07 予想   前回
    *** (英)英中銀金融政策委員会(MPC)1日目 ***   ***
    08:50(日)外貨準備高(10月)            N/A 1兆2770億USD
    17:15(ス)消費者物価指数(CPI)前月比(10月) 0.1%   0.3%
    19:00(EU)小売売上高 前年同月比(9月) -0.8%   -1.3%
    19:00(EU)小売売上高 前月比(9月) -0.1%   0.1%
    20:00(独)鉱工業生産 前月比(9月) -0.7%   -0.5%
    21:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A  -4.8%
    29:00(米)消費者信用残高 前月比(9月) 102億USD  181億USD

  • 2012年11月07日(水)05時04分
    NY後場概況-リスク選好の展開

    NYダウの上昇幅が拡大したことなどを受け、リスク選好の円売りが強まっている。ユーロ円は103円台を回復、ユーロドルはユーロ円の上昇に連られ、1.2825近辺まで上昇し共に本日高値水準。また、原油先物が一時89ドル台に乗せるなど堅調な商品市況を背景に、豪ドル円は今年4月以来となる84円台を一時回復、カナダ円も81円15銭近辺まで上昇するなど、資源国通貨が堅調。ドル円は米長期金利の上昇幅拡大から80円45銭近辺まで上昇する動きに。5時01分現在、ドル円80.412-422、ユーロ円103.044-064、ユーロドル1.28156-164で推移している。

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