ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年12月12日(水)のFXニュース(1)

  • 2012年12月12日(水)07時45分
    豪ドル円は86.97円まで上昇、3/28以来の高値を示現

     豪ドル円は86.97円まで上昇。昨日高値をわずかに更新するとともに、3月28日以来の高値を示現し87円の大台を視野に入れている。

  • 2012年12月12日(水)07時21分
    NYサマリー(11日)=米債は下落、ユーロ圏の懸念が後退

    ◆10年債利回り:1.654% +0.037
    ◆Tボンド先物:149-01  -22/32
    ◆10年Tノート先物:133-13 -07/32

     米債は長期ゾーン中心に下落(利回り上昇)。ユーロ圏や独の12月ZEW景気期待指数が強く、ユーロ圏の景気先行き不安を後退させたことがリスク選好の動きにつながった。ギリシャ国債買い戻しが目標額を達成したと伝えられ、同国の債務再編懸念も和らぎ、米10年債利回りは一時1.658%まで上昇。スペイン短期債入札の好調な結果も米債を圧迫した。ただ、リード米上院院内総務が「米財政問題がクリスマスまでに合意に至ることは困難」と述べると米株価指数が上げ幅を削り、米国債には買い戻しも入った。好調な米3年債の入札結果は手がかりにならず。

  • 2012年12月12日(水)05時33分
    NY後場概況-ドル円クロス円、一時買い強まる

    プラートECB専務理事が「政策金利をさらに引き下げる余地はほとんどない」などと述べたことから、ユーロ買いの勢いが強まり、ユーロドルは1.3015付近まで、ユーロ円も107.40付近まで上昇し共に本日高値更新。また、ドル円や他クロス円もユーロ円の上昇を受け上値を拡大、ドル円は82.55付近まで上昇、豪ドル円は86.90を越す上昇となり今年3月以来の高値更新。しかしその後は、NYダウの上昇幅が縮小してきたことや、高値警戒感から戻り売りの展開に。5時32分現在、ドル円82.499-509、ユーロ円107.261-281、ユーロドル1.30012-020で推移している。

  • 2012年12月12日(水)04時07分
    ドル円も高値更新、クロス円の上げ幅拡大が支援要因

     ドル円は82.57円まで上昇し、ロンドン午前につけた高値をわずかに塗り替えた。NY午後になってクロス円が堅調な動きを強めており、ドル円を押し上げている。

  • 2012年12月12日(水)03時13分
    NY午後、円売り圧力継続 豪ドル円は今年3月以来の高値を更新

     NY午後、米株価指数は高値もみ合いながら、為替市場ではじりじりと円売りが強まっている。ユーロ円は107.25円まで上値を伸ばしたほか、ポンド円も132.92円まで上昇。豪ドル円は86.83円まで買われ、今年3月以来の高値を更新。午前からのリスク選好の流れを引き継いでいる。

  • 2012年12月12日(水)02時22分
    ドル円は82円前半、ベイナー米下院議長の発言に手がかり乏しい

     NY正午を回り、全般的に値動きは乏しくなっている。ドル円は82円前半、ユーロドルは1.30ドルちょうど付近を維持。ユーロ円も107円ちょうどを挟んでもみ合いを続けている。先ほどベイナー米下院議長が「日曜日のオバマ米大統領との会談は良好で誠意あるものだった」が、「米大統領の提案は歳出問題を悪化させる」と述べたことで、米株式市場にはやや売りも入ったが反応は一時的。

  • 2012年12月12日(水)01時38分
    LDNFIX=ドル売り強まる、ユーロドルは一時1.30ドル台

     ロンドンフィックスにかけての為替市場ではドルが下落。強いユーロ圏・独の12月ZEW景気期待指数や米追加緩和観測がリスク選好のドル売りにつながっている。ギリシャ債買い戻しが目標額を達成したと伝えられていることも、ギリシャ再建期待を高め、楽観的なムードを後押し。ダウ平均株価は100ドル超の上げ幅となったほか、米長期債にも売りが入っている。ただ、円相場の値動きは限定的。クロス円中心に円安の流れは引き継がれているものの、ドル円は伸び悩み。日銀の追加緩和期待はあるが、まずは本日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)に焦点が当たっている。
     本日発表された経済指標では、米貿易赤字が予想ほど膨らまなかったが、特に反応は見られなかった。加10月貿易収支も強い結果だったものの、加ドル買いの反応は一時的。
     ユーロドルは1.3008ドル、ポンドドルは1.6123ドル、豪ドル/ドルは1.0526ドル、NZドル/ドルは0.8388ドルまでドル安推移。ロンドン午前まではユーロ高の側面が強かったが、その後はドル売り主導の展開となっている。ドル/加ドルは加貿易収支が市場予想の赤字額を下回ったことで、0.9857ドルまでドル安・加ドル高推移。ただ、反応は小幅で、その後は0.98加ドル後半でもみ合っている。
     円相場では、一部のクロス円が高値を更新するなどリスク選好の円売り圧力が強まったが、全般的な動意は限定的。ユーロ円は107円ちょうど前後、NZドル円は69円ちょうど前後で高値もみ合い。ポンド円は132.86円、豪ドル円は86.68円まで上昇し、高値を塗り替えた。加ドル円は83円半ばで方向感が乏しい。ドル円は82.56円から82.30円付近まで伸び悩み。

  • 2012年12月12日(水)01時16分
    NY前場概況-ユーロドル、1.30台

    FOMCでの追加金融緩和観測を背景にNYダウが100ドルを越す上昇となり、リスク選好地合いの展開。ドルストレートは軒並み上昇幅を広げ、ユーロドルは1.30の大台超え、豪ドルドルも1.0515付近まで買われ共に本日高値更新、クロス円も豪ドル円は86.65付近と昨日高値面合わせとなっている。一方、ドル円はドルストレートの上昇から軟調な動きとなっており、82.30付近まで売られる場面も。1時15分現在、ドル円82.339-349、ユーロ円107.026-046、ユーロドル1.29982-990で推移している。

  • 2012年12月12日(水)00時06分
    ユーロドルは1.3000ドルまで上昇、株高や追加緩和観測で

    【※タイトルを訂正します。】

     取引が始まった米株式市場でナスダック指数中心に堅調な値動きが見られるなか、ポンドドルは1.6111ドルまで上昇し、この日の高値を更新。ユーロドルも1.3000ドルまで買われた。本日から行われる米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加緩和が決定されるとの期待感を背景にリスク選好パターンとなっている。追加緩和決定となれば、長期ゾーンの米国債の購入も拡大される公算だが、米10年債利回りも本日の高水準を更新。

  • 2012年12月12日(水)00時02分
    米・10月卸売在庫

    米・10月卸売在庫

    前回:+1.1% 予想:+0.4% 今回:+0.6%

     

     

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング バイナリーオプション比較 トレーディングビュー記事
トルコリラスワップポイントランキング バイナリーオプション比較 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム