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2012年12月17日(月)のFXニュース(3)

  • 2012年12月17日(月)23時00分
    米・10月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    米・10月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:+33億USD 予想:+250億USD 今回:+13億USD

     

  • 2012年12月17日(月)22時30分
    米・12月NY連銀製造業景気指数など

    米・12月NY連銀製造業景気指数

    前回:-5.22 予想:-1.00 今回:-8.10

    10月対カナダ証券投資額

    前回:139.0億CAD   予想:100.0億CAD 今回:132.6億CAD

  • 2012年12月17日(月)22時18分
    NY序盤、ドル円・クロス円は下押しから緩やかに水準を回復

     NYタイム序盤の為替市場では、ドル円・クロス円がこれまでの下押しから緩やかに水準を回復させている。ドル円は83.85円近辺、ユーロ円は110.35円前後、ポンド円は135.95円近辺までそれぞれ持ち直している。特段の材料は見当たらないものの、欧州株の下げ幅縮小なども下値を支援していると思われる。なお、この後日本時間22時30分の米12月NY連銀製造業景況指数が注目される。

  • 2012年12月17日(月)21時25分
    欧州後場概況-円買い一服

    欧州株式が持ち直しの動きとなっていることなどから、利益確定に伴う円買いは一服。ドル円、クロス円は下値揉み合いの動きから、やや値を戻す展開となっている。ドル円は83.60付近まで下落後、83.80まで上昇、ユーロ円は109.90付近までさらに下値を拡大させ、窓埋めの動きとなったが、再び110円台を回復している。しかし、大きく値を戻す動きとはなっておらず、NY勢参入待ちとなっている。21時21分現在、ドル円83.781-791、ユーロ円110.252-272、ユーロドル1.31582-590で推移している。

  • 2012年12月17日(月)21時23分
    各通貨の動意は鈍い、ドル円は83.75円付近

     各通貨の動意は鈍い。手掛かりが少なく他の金融市場も落ち着いた動きとなっていることから、各通貨とも値動きが限られている。ドル円は83.75円前後、ユーロ円は110.20円前後で推移している。またドルストレートも、目立った値動きは見られず、ユーロドルは1.3150ドル付近、ポンドドルは1.6210ドル付近で、NY勢の参入を待つ格好となっている。

  • 2012年12月17日(月)20時45分
    クロス円は下げ渋り、欧州株の下げ一服で

     クロス円は下げ渋り。欧州株やダウ先物の下落が小休止していることを受けて、クロス円の下押しも緩和している。ユーロ円は109.93円まで下落後に110.15円付近まで戻したほか、豪ドル円は88.08円を安値に88.20円前後へ戻している。ただ、積極的に買い戻すような材料も少ないことから戻りは鈍く、本日の安値水準から大きく放れるような動きにはつながっていない。

  • 2012年12月17日(月)20時13分
    ドル円 NYイメトレ

    ドル円 NYタイムのイメージトレーニング

     ドル円は、上値の重い動きか。本邦の選挙結果を受けた円売りの流れは継続せず、ドル円は先週末から今週初めにかけて形成した窓を埋めにいく展開となっている。この後発表されるNY連銀製造業景況指数で、前月からの持ち直しが鈍いようなら、米景気の先行き不透明感が意識されて、ドル円は東京タイム早朝の上昇分を全て吐き出す可能性はあるだろう。また、米財政の崖に対する目立ったニュースが見られないことも、投資家マインドを後退させる方向に働く可能性はありそうだ。その米財政の崖に関しては、今週末でいったん米議会が終了することから、法案審査に約3日かかることを踏まえると、少なくとも18日までに合意がなされる必要がある。時間的な余裕がなくなるなかで、これまでやや楽観ムードが強かった投資家の間でも不安が少しずつ高まる可能性はありそうだ。日銀の追加緩和に対する期待感などで円高の勢いは限られそうだが、足もと円売りのポジションが積みあがっているだけに、値幅が予想以上に広がる可能性があることには警戒したい。

    ・想定レンジ上限
     →ドル円の目先の上値めどは、東京タイム午後の戻り高値84.18円。その上は本日高値84.48円となる。日銀の金融政策への期待はあるが、資産購入枠の10兆円拡大や新たな貸出支援制度の導入検討など、事前にある程度の見通しがすでに示されていることで、新たな円安材料が見られないようなら、日銀会合の結果を見極めるまでは上値が重くなることも想定される。この水準には、バリアオプションや厚めの売りオーダーも観測される。

    ・想定レンジ下限
     →ドル円の短期的な下値めどは、14日のNYタイムの終値となる83.53円。この水準を下抜けしてくると、13日安値の83.13円や83.00円の大台割れが意識されるか。83.08円付近へ上昇する日足一目均衡表・転換線が目先のサポートとして機能しそうではあるが、仮に83.00円台を割り込んでくると、21日移動平均線が推移する82.50円付近まで目線が下向きそうだ。

  • 2012年12月17日(月)20時06分
    LDN午前=ドル円・クロス円、下押し強めギャップを埋める

     ロンドンタイム午前の為替市場ではドル円・クロス円の下落基調が鮮明となった。週末の衆院選において、自公連立で3分の2以上の議席を獲得したことで、週明けのオセアニアタイム早朝から強まった円売り地合いによるドル円・クロス円上昇の巻き戻しが優勢。インドが2013年度の成長率見通しを従来の+7.85%から最大+5.9%に下方修正したことや、欧州株がさえない動きとなったことも円買い戻しの動きに拍車をかけたとの見方もあり、ドル円・クロス円はそれぞれギャップをともなって急騰した値幅を埋める水準まで下押しを強めた。
     ドル円は序盤こそ84円近辺を中心としたもみ合いだったが、イベントを通過していったんの高値を確認したこともあって調整の動きが優勢に。徐々に下げ足を早めると83.61円まで売られて安値を更新した。そのほか、ユーロ円は109.93円まで下落して朝方の高値からの調整幅を1円以上にし、ポンド円は135.45円、豪ドル円は88.08円、NZドル円は70.53円、加ドル円は84.65円まで下値を切り下げた。
     一方でドルストレートはまちまちな動き。ユーロドルはユーロ圏10月貿易収支の黒字幅縮小への目立った反応はなかったが、ユーロ円の下げ幅拡大に上値を抑えられたことに加え、ユーロポンドでのユーロ安・ポンド高も影響して1.3144ドルまでやや軟調に推移。ポンドドルは対ユーロでのポンド買いに支えられ、1.6215ドルと10月5日以来の高値を示現した。また豪ドル/ドルは1.05ドル半ば、NZドル/ドルは0.84ドル半ば、ドル/加ドルは0.98加ドル後半でやや重さを感じさせながらも比較的小動きとなった。

     ※ニューヨークタイムの見通しは「ドル円NYイメトレ」を参照ください。

  • 2012年12月17日(月)20時03分
    東京為替サマリー(17日)

    TKY午前=ドル円・クロス円は上窓開けてスタート後は反転  

     東京タイム午前、為替相場は円売り先行。昨日行われた本邦衆院選は17日未明にすべての議席の振り分けが決まり、自公で325席(総議席数480議席)を獲得することとなった。この結果を受けて政権交代が確実となり、これまでの安倍・自民党総裁の発言などを背景とした金融緩和政策への期待から週明けの為替相場は円売り一色の展開で、ドル円・クロス円は時間外取引から大きく上窓を開けて取引を開始した。しかし、円売り一巡後は徐々に開いた窓を埋めにかかる格好で、ドル円・クロス円は反落。日経平均が大幅上昇スタートとなったものの、堅調地合いを維持しながらも伸び悩んだことなどが意識された可能性もある。その後は徐々に様子見ムードが広がり、動意に欠ける展開に移行した。
     ドル円・クロス円は買い先行後は反落。前述した通り、本邦衆院選の結果を背景に時間外から円売りが進み、ドル円は・クロス円はそれぞれ大きく窓を開けてスタート。ドル円は84.48円まで上昇し昨年4月以来の高値水準を示現。クロス円も、ユーロ円は111.29円、ポンド円は136.40円、豪ドル円は89.05円、NZドル円は71.37円まで上昇するなど円全面安の展開となった。もっとも、その後は円売り主導で大きく開けた窓を埋める格好で下押し、ドル円は83.86円、ユーロ円は110.38円、ポンド円は135.55円まで売られた。また、資源国通貨も軟調地合いとなり、豪ドル円は88.46円、NZドル円は70.92円まで下押した。
     ドルストレートは軟調。本邦勢が本格的に参入する時間帯に入って、レンジは比較的狭いもののドルストレートの下落が目立ち始め、ユーロドルは1.3154ドル、ポンドドルは1.6158ドルまで売られた。クロス円が円売り主導で上昇した後に売られたことも重しとなったようだ。

    TKY午後=円買い一服も、ドル円・クロス円は戻り鈍い  

     東京タイム午後の為替市場は、円買い戻しが一服。午前には、自公両党で3分の2の議席数を獲得した衆議院選挙が終了したことに伴う利益確定の円買いが進んだ。しかし、自公政権によるリフレ政策や、19−20日の日銀金融政策決定会合での追加緩和をめぐる期待も根強いようで、ドル円・クロス円は押し目では買い拾われ小幅に水準を戻した。また、日経平均が全体的に底堅く推移し、投資家のリスク許容度が改善したほか、米長期金利が持ち直し気味に推移したことも円の上値を重くしたようだ。とはいえ、株価が終盤にかけて上昇幅を縮めたことから、ドル円・クロス円の戻りも限られた。
     ドル円は84.15円付近、ユーロ円は110円後半、ポンド円は136円前半、豪ドル円は88円後半まで水準を持ち直したが、さらに上方向への動きは見られず。買い一巡後は、上値が重くなった。また、安倍自民党総裁が「デフレから脱却して円高是正して経済を成長させる」、「デフレ脱却に資する大規模な補正予算を組みたい」、「日銀が選挙結果を踏まえて、適切な判断をすると期待」と発言したが、これまでの内容から大きくかい離していなかったことで、この発言による為替市場への影響は限定的だった。
     ドルストレートは、特段、手掛かりとなりそうな材料が見当たらないなかで、クロス円の動きにつれた。ユーロドルは、1.3149ドルまで下げた後に1.3165ドル付近まで戻した。とはいえ、ユーロ円の持ち直しの動きが鈍かったことから、上昇幅は限られた。

  • 2012年12月17日(月)19時28分
    ユーロ円109.96円へ下げる、先週末からの上昇幅をほぼ失う

     ユーロ円は下げ幅を拡大。徐々に下方向を試す動きを強めると、109.96円まで下落幅を広げ、先週末からの上昇幅をほとんど失った。また、ドル円も83.63円、ポンド円は135.45円までそれぞれ水準を下げるなど、各通貨ペアで先週からの上昇分を吐き出す展開となっている。

  • 2012年12月17日(月)19時21分
    円買い強まる、ユーロ円は110.05円まで下げる

     円買いの流れが再び強まる展開となり、ユーロ円は110.05円、豪ドル円は88.15円、加ドル円は84.74円までそれぞれ下落幅を広げた。またこの動きを受けて、ドル円も83.67円まで本日安値を塗り替えた。

  • 2012年12月17日(月)19時00分
    ユーロ圏・10月貿易収支

    ユーロ圏・10月貿易収支     前回: +95億EUR 予想:+110億EUR 今回:+102億EUR

  • 2012年12月17日(月)18時10分
    欧州前場概況-円買い戻しの動き

    欧州序盤はドル円・クロス円で利益確定の売りが先行。一旦はファンド筋の買いが観測されるなど、やや持ち直す動きが見られたものの、売り圧力が強く押し戻される展開に。ドル円は徐々に上値を切り下げると、東京時間に付けた安値83円85銭を下抜け83円80銭割れへ。また、クロス円ではユーロ円が110円23銭付近まで安値更新となったほか、豪ドル円も88円30銭付近まで下値を拡大。18時10分現在、ドル円83.817-827、ユーロ円110.276-296、ユーロドル1.31566-574で推移している。

  • 2012年12月17日(月)18時06分
    円買い優勢、ドル円は83.79円の本日安値を示現

     欧州市場では円買いが優勢。ドル円は83.79円まで下げ足を早めてこの日の安値を更新している。そのほか、ユーロ円は110.24円まで安値を塗り替えており、調整主体の動きが強まっている。

  • 2012年12月17日(月)17時22分
    ユーロドルは小幅に持ちなおす、欧州株は売り先行

     欧州の主要な株価指数は小幅に下げて取引を始めたものの為替市場への影響は限定的で、ユーロドルは対ポンドでのユーロ売りが一巡したことから、一服1.3160ドル台まで水準を持ち直している。一方で、ユーロ円はさえない動きに。一時110.65円付近まで戻したが、ドル円が84.00円割れへ再び下げたことが影響して、110.50円付近まで押し戻されている。

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