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2012年12月17日(月)のFXニュース(2)

  • 2012年12月17日(月)16時52分
    ドル円、下値は買い支えられる 再び84円の大台を回復させる

     ドル円は83.85円近辺まで売りが先行したが、再び84円の大台を回復させて推移している。下押し局面では押し目待ちの買いが観測されているもよう。ユーロ円も110.60円前後、ポンド円は136円前半まで持ち直すなど売りが継続する様子は見られていない。

  • 2012年12月17日(月)16時37分
    ドル円は84円を割り込み軟調、欧州序盤は円買い戻し優勢

     欧州序盤の為替市場は円買い戻しの動きが優勢。ドル円は84円の大台を割り込んで83.85円近辺まで下押している。またユーロ円も110.30円台で戻りの鈍い推移が続いているほか、ポンド円は135.80円近辺、豪ドル円は88.35円近辺まで売りが先行している。

  • 2012年12月17日(月)16時08分
    ユーロ水準下げる ユーロ円は110.33円まで

     ユーロは水準を下げる。欧州勢が参入してくる時間帯となると、ややドル買い・円買いの流れが優勢に。資源国通貨が本日安値を更新する動きとなるなか、ユーロも上値が重くなり、ユーロドルは1.3144ドルまで水準を下げた。また、ユーロ円も110.33円まで下落し先週末から今週初めに形成した窓を徐々に埋めるような動きとなっている。

  • 2012年12月17日(月)15時31分
    ドル円・クロス円の戻りは一服、ドル円は84.05円付近

     ドル円・クロス円の戻りは一服。日経平均株価が引けにかけて上昇幅を縮めたことから、買い戻しの勢いも限定的となったようで、ドル円は84.15円付近までの戻しを試した後に84.05円付近まで押し戻されたほか、ユーロ円は110円後半まで持ち直した後に110円半ばへ水準を下げた。そのほか豪ドル円は88.50円付近へ反落した。

  • 2012年12月17日(月)15時27分
    TKY午後=円買い一服も、ドル円・クロス円は戻り鈍い

     東京タイム午後の為替市場は、円買い戻しが一服。午前には、自公両党で3分の2の議席数を獲得した衆議院選挙が終了したことに伴う利益確定の円買いが進んだ。しかし、自公政権によるリフレ政策や、19−20日の日銀金融政策決定会合での追加緩和をめぐる期待も根強いようで、ドル円・クロス円は押し目では買い拾われ小幅に水準を戻した。また、日経平均が全体的に底堅く推移し、投資家のリスク許容度が改善したほか、米長期金利が持ち直し気味に推移したことも円の上値を重くしたようだ。とはいえ、株価が終盤にかけて上昇幅を縮めたことから、ドル円・クロス円の戻りも限られた。
     ドル円は84.15円付近、ユーロ円は110円後半、ポンド円は136円前半、豪ドル円は88円後半まで水準を持ち直したが、さらに上方向への動きは見られず。買い一巡後は、上値が重くなった。また、安倍自民党総裁が「デフレから脱却して円高是正して経済を成長させる」、「デフレ脱却に資する大規模な補正予算を組みたい」、「日銀が選挙結果を踏まえて、適切な判断をすると期待」と発言したが、これまでの内容から大きくかい離していなかったことで、この発言による為替市場への影響は限定的だった。
     ドルストレートは、特段、手掛かりとなりそうな材料が見当たらないなかで、クロス円の動きにつれた。ユーロドルは、1.3149ドルまで下げた後に1.3165ドル付近まで戻した。とはいえ、ユーロ円の持ち直しの動きが鈍かったことから、上昇幅は限られた。

     ※ロンドンタイムの見通しは「ユーロLDNイメトレ」を参照ください。

  • 2012年12月17日(月)14時53分
    東京後場概況-ドル円売り一服

    ドル円クロス円での利益確定に伴う売りが一服。ドル円は84円前半を中心に底堅く推移、ユーロ円は一時110円80銭付近まで切り返すなど日経平均が堅調なこともあり、ドル円クロス円は買いが再びやや優勢となっている。一方、ドルストレートではユーロドルが1.31半ばの狭いレンジで小動きとなって動意薄。この後参入してくる欧州勢が本邦衆院選結果を受けて更なる円売りで仕掛けてくるのか注目。午後2時53分現在、ドル円84.072-082、ユーロ円110.617-637、ユーロドル1.31573-581で推移している。

  • 2012年12月17日(月)14時21分
    ドル円・クロス円はしっかり、ドル円は84.15円付近

     ドル円・クロス円は持ち直す。午後になって、利益確定に伴う円買いの流れも一服。日経平均や中国株が底堅く推移していることから、投資家のリスク許容度の改善が進んでいるようで、ドル円・クロス円は徐々に下値を切り上げている。ドル円は84.15円付近、ユーロ円は110.75円付近、ポンド円は136.05円付近、豪ドル円は88.65円付近へ水準を戻した。
     また、ドルストレートも小幅に水準を戻す。クロス円が持ち直し気味に推移していることが下支えとなっているもよう。ユーロドルは、1.316ドル付近で推移している。

  • 2012年12月17日(月)13時43分
    ユーロは小幅に持ち直す、対ドルは1.31ドル後半で推移

     ユーロは小幅に持ち直す。午後に入って対ドルを中心に上値の重さが目立っていたユーロだったが積極的に下値を試すような展開ともなっておらず、対ドルは1.3149ドルを安値に1.3160ドル台まで小幅に持ち直した。また、ユーロ円は110円半ば、ユーロポンドは0.81ポンド前半で推移しており、下げ渋る格好となっている。

  • 2012年12月17日(月)13時38分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:37現在

    111.95-2.10円 断続的に売り
    111.40-60円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    111.30円 売り厚め

    110.56円 12/17 13:37現在(高値111.29円 - 安値110.38円)

    110.30円 割り込むとストップロス売り
    110.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    109.00円 買い
    108.80円 買い
    108.50-60円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り

  • 2012年12月17日(月)13時25分
    ドル円 市場オーダー状況=13:20現在

    84.60円 売り・超えるとストップロス買い
    84.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ、OPバリア観測

    84.01円 12/17 13:20現在(高値84.48円 - 安値83.86円)

    83.50円 割り込むとストップロス売り、OP17日NYカット
    83.20-30円 断続的に買い厚め
    83.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OP17日NYカット
    82.80-90円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    82.75円 割り込むとストップロス売り
    82.60円 買い・割り込むとストップロス売り
    82.30-50円 断続的に買い
    82.10円 買い
    82.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    81.90円 割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月17日(月)11時21分
    TKY午前=ドル円・クロス円は上窓開けてスタート後は反転

     東京タイム午前、為替相場は円売り先行。昨日行われた本邦衆院選は17日未明にすべての議席の振り分けが決まり、自公で325席(総議席数480議席)を獲得することとなった。この結果を受けて政権交代が確実となり、これまでの安倍・自民党総裁の発言などを背景とした金融緩和政策への期待から週明けの為替相場は円売り一色の展開で、ドル円・クロス円は時間外取引から大きく上窓を開けて取引を開始した。しかし、円売り一巡後は徐々に開いた窓を埋めにかかる格好で、ドル円・クロス円は反落。日経平均が大幅上昇スタートとなったものの、堅調地合いを維持しながらも伸び悩んだことなどが意識された可能性もある。その後は徐々に様子見ムードが広がり、動意に欠ける展開に移行した。
     ドル円・クロス円は買い先行後は反落。前述した通り、本邦衆院選の結果を背景に時間外から円売りが進み、ドル円は・クロス円はそれぞれ大きく窓を開けてスタート。ドル円は84.48円まで上昇し昨年4月以来の高値水準を示現。クロス円も、ユーロ円は111.29円、ポンド円は136.40円、豪ドル円は89.05円、NZドル円は71.37円まで上昇するなど円全面安の展開となった。もっとも、その後は円売り主導で大きく開けた窓を埋める格好で下押し、ドル円は83.86円、ユーロ円は110.38円、ポンド円は135.55円まで売られた。また、資源国通貨も軟調地合いとなり、豪ドル円は88.46円、NZドル円は70.92円まで下押した。
     ドルストレートは軟調。本邦勢が本格的に参入する時間帯に入って、レンジは比較的狭いもののドルストレートの下落が目立ち始め、ユーロドルは1.3154ドル、ポンドドルは1.6158ドルまで売られた。クロス円が円売り主導で上昇した後に売られたことも重しとなったようだ。
     この後は、欧州勢の参入を待って円相場の動向を見極め。本邦衆院選の結果を受けて進んだ円売りは落ち着いているが、仮に欧州勢参入後に円売り再燃となった場合、ドル円は84.50円に控えるオプション(OP)・バリアの防戦売りや同水準の大口売りオーダーをこなせるかがポイントとなり、上抜けると昨年4月以来の85円の大台も視野に入ってきそうだ。基本的には株や債券の動向をにらみながらも円主導の展開を見込んでおきたい。

  • 2012年12月17日(月)10時45分
    東京前場概況-週明け円安スタートも窓を埋める動き

    昨夜の国内衆議院選挙での自民党大勝を好感し週明けから大幅な円安でスタートする展開となった。ドル円はストップの買いオーダーを巻き込み84円30銭付近まで、ユーロ円は一時3月以来となる111円15銭付近まで値を上げた。しかしその後は本邦勢の利益確定売りのフローが観測されドル円クロス円共に上げ幅を徐々に縮小、円買い戻しが優勢となっている。10時45分現在、ドル円84.015-025、ユーロ円110.522-542、ユーロドル1.31582-590で推移している。

  • 2012年12月17日(月)09時50分
    円買い戻し強まる、ドル円・クロス円は窓を埋めにかかる

     円買い戻しが強まる。ドル円・クロス円は円売り主導で大きく開けた窓を埋める格好で下押しており、ドル円は83.86円、ユーロ円は110.38円、ポンド円は135.55円まで売られている。また、資源国通貨も軟調地合いとなっており、豪ドル円は88.46円、NZドル円は70.92円、加ドル円は85.03円まで下押している。

  • 2012年12月17日(月)09時13分
    クロス円は軟調地合い、日経平均は大幅上昇スタート

     クロス円は鈍い動き。朝方は円全面安の展開を背景にクロス円は上昇したが、その後は大きく開いた窓を埋める格好となり戻り売りに押されている。日経平均は大幅上昇スタートとなり9900円を回復する場面もあったが、その後は上値を伸ばし切れていないことも重しとなっているようで、ユーロ円は110.50円、ポンド円は135.75円、スイスフラン(CHF)円は91.40円まで下押す場面がみられている。そのほか資源国通貨においても上値は重く、豪ドル円は88円後半、NZドル円は71円前半で推移している。

  • 2012年12月17日(月)09時01分
    英・12月ライトムーブ住宅価格

    英・12月ライトムーブ住宅価格(前月比)

    前回:-2.6% 予想:N/A 今回:-3.3%

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