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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2013年01月11日(金)のFXニュース(2)

  • 2013年01月11日(金)11時04分
    ユーロドルは1.3252ドルまで下押し、ユーロ円の反落が重し

     ユーロ円の上値が重くなってきて117.70円台まで水準を下げたことから、ユーロドルも1.3252ドルまで下落してきた。豪ドル/ドルも1.0571ドル、NZドル/ドルも0.8421ドルまで水準を下げるなど、対ドルでの各通貨の弱さがやや目立ってきた。

  • 2013年01月11日(金)10時54分
    円売りの勢い緩み、ドル円は89円割れで推移

     ドル円は88.90円台、ユーロ円は117.90円台で推移する時間帯が続いている。為替市場全般的に円売りの勢いが緩んできた。

  • 2013年01月11日(金)10時35分
    まちまちな中国物価指標の発表後、ドル円は88.90円台で推移

     強弱まちまちな中国物価指標の発表後、ドル円は88.90円台で推移。ユーロ円が118円近辺で推移と、クロス円などでやや円売りも出たが、大きな反応にはなっていない。

  • 2013年01月11日(金)10時30分
    中国・12月消費者物価指数(前年比)

    中国・12月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+2.3% 今回:+2.5%

    中国・12月生産者物価指数(前年比)

    前回:-2.2% 予想:-1.8% 今回:-1.9%

  • 2013年01月11日(金)10時02分
    ユーロ堅調で、ユーロポンド0.82ポンド台維持

     昨日海外市場では、欧州中央銀行(ECB)理事会にて全会一致で政策金利の据え置きが決定されたことを受け、利下げ観測が後退し、ユーロが全面高。ユーロポンドでもユーロ買いが進み、昨年12月28日以来の0.82ポンド台に上昇した。本日の東京市場では0.8210ポンド付近で推移、底堅い動きが続いている。

  • 2013年01月11日(金)09時28分
    円売り一服も、ドル円クロス円は高値圏維持=追補

    【※文章内容を構成し直して再送しました。】

     本邦収支の悪化発表後に円売りが進み、ドル円は2010年6月29日以来の高値89.35円まで上伸した。クロス円でも円売りが進み、ユーロ円は一時118.58円と2011年5月5日以来の高値をつけている。また、それぞれポンド円は144.42円と2010年5月以来、豪ドル円は94.53円と2008年8月以来、NZドル円は75.40円と同9月以来の高値水準で上値を伸ばした。
     足元では円売りの勢いが落ち着いた。しかしもみ合って高値圏を維持している。経常収支は昨年1月に一時的に4556億円の赤字となって以降は、10カ月連続で黒字を維持した。だが、今回発表された11月経常収支は予想を大幅に上回る2224億円の赤字。この結果を受けて、円売り基調自体は、さらに強まりそうだ。ドル円は89.10円台、ユーロ円は118.30円近辺、ポンド円は144.10円近辺、豪ドル円は94.40円近辺、NZドル円は75.20円台で推移。
     本日東京時間10時30分には、中国の消費者物価指数、生産者物価指数の発表が予定されている

  • 2013年01月11日(金)09時04分
    本邦収支の悪化受けた円売りで、ドル円・クロス円が上昇

     本邦収支の悪化発表後、ドル円で円売り・ドル買いが進み、指標発表前に推移していた89円割れの水準から一時89.35円まで上昇した。11月国際収支−経常収支(季調前)は2224億円の赤字となり、市場予想の171億円の赤字、前月の3769億円の黒時より収支が悪化。また、同貿易収支は8475億円の赤字となり、市場予想の8320億円、前月の4503億円より赤字が拡大した。
     クロス円でも円売りが進んだ。ユーロ円は118.58円、ポンド円は144.42円、豪ドル円は94.53円、NZドル円は75.40円まで上昇している。

  • 2013年01月11日(金)08時54分
    本邦収支の悪化発表後、ドル円は一時89.28円まで上昇

     ユーロ円が一時118.50円まで上昇するなど、クロス円でも円売りが進んだ。

  • 2013年01月11日(金)08時50分
    国内・11月国際収支-貿易収支

    国内・11月国際収支-貿易収支

    前回:-4503億円 予想:-8320億円 今回:-8475億円

  • 2013年01月11日(金)08時30分
    クロス円が上昇した一方、各通貨は対ドルで堅調さに見劣り

     ドル円が2010年7月以来の89円台回復を果たした。クロス円も、ユーロ円が2011年5月以来の118円台回復となり、また豪ドル円が2008年8月以来の高値を94.37円まで、NZドル円が同9月以来の高値を75.24円まで一時伸ばすなど、円売り地合いの強まりを背景に上昇した。
     一方、対ドルでは各通貨とも、円のマザー市場である東京為替市場でドル円での円売り・ドル買いが進んだ影響からか、海外市場での底堅さを維持しながらも、クロス円と比較すると堅調さに見劣りする。ユーロドルは1.3280ドルと昨日高値1.3274ドルを多少上回ったものの、その後は1.3260ドル台で推移。ポンドドルは1.61ドル半ば、豪ドル/ドルは1.05ドル後半、NZドル/ドルは0.84ドル半ばで推移している。

  • 2013年01月11日(金)08時03分
    11日東京為替=本邦収支発表にかけての円の動向を注視

     昨日、金利が据え置かれた欧州中央銀行(ECB)理事会後の会見で、ドラギ総裁が据え置き決定は全会一致だったと明らかにし、ECBの利下げ観測が低下した。また経済見通しのリスクは依然として下向きとしながらも「年内には段階的に回復する見込み」と述べた。ユーロ圏経済の持ち直しへの期待がユーロを下支えし、ユーロドルは1.32ドル後半まで上昇し、ユーロ円は円売り地合いの強まりも後押しとなって2011年5月以来の118円台回復。ドル円も2010年7月以来の89円乗せとなった。
     東京タイムは、本邦国際収支を材料として、さらに円売りが進むかを見極めることになる。ただ、朝方から円売りが加速したが、これは同指標への思惑や警戒感で進んでいる側面もありえる。指標発表後しばらくして、出尽くし感から伸び悩んで、週末を意識したポジション調整の円買いが進むリスクにも留意しておきたい。円のマザー市場である日本は3連休を控えている。一方で、昨日は中国の貿易収支の改善がリスク選好の地合いを支えたが、本日は中国の物価指数が発表となるため、こちらの結果にも注目。ドル円はまず、直近の上値の節目である2010年7月14日高値89.12円、同15日高値89.15円が位置する89.10円台を上抜けるか、あるいはそれを弾みとしてさらに上伸するか注視したい。

  • 2013年01月11日(金)08時00分
    1月11日の主な指標スケジュール

    1月11日の主な指標スケジュール
    01/11 予想 前回
    08:50(日)国際収支・経常収支(11月) -171億円 3769億円
    08:50(日)国際収支・貿易収支(11月) -8320億円 -4503億円
    10:30(中)生産者物価指数(PPI) 前年同月比(12月) -1.8% -2.2%
    10:30(中)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(12月) 2.3% 2.0%
    14:00(日)景気ウオッチャー調査-現状判断DI(12月) 40.8 40.0
    16:45(仏)経常収支(11月) N/A -28億EUR
    17:15(ス)消費者物価指数(CPI) 前月比(12月) -0.1% -0.3%
    18:30(英)製造業生産指数 前月比(11月) 0.5% -1.3%
    18:30(英)鉱工業生産指数 前月比(11月) 0.8% -0.8%
    22:30(米)輸入物価指数 前月比(12月) 0.1% -0.9%
    22:30(米)貿易収支(11月) -413億USD -422億USD
    22:30(米)輸出物価指数 前月比(12月) N/A -0.7%
    22:30(カ)貿易収支(11月) -7億CAD -1.7億CAD
    28:00(米)月次財政収支(12月) -10億USD -1721億USD

  • 2013年01月11日(金)07時43分
    NYタイムの流れ継続しドル円、クロス円一段高

     昨日NYタイムの流れが継続しており、東京早朝で円売りがさらに進んでいる。ドル円は89.04円まで上昇し、2010年7月以来となる89円台を一時回復。ユーロ円が118.24円、ポンド円が144.05円、豪ドル円が94.37円まで上値を伸ばしている。

  • 2013年01月11日(金)07時43分
    ドル円は2010年7月以来の89円乗せ、一時89.04円

    【※ユーロ円の記述に関する年月、ポンド円高値を訂正します。】

     なお、ドル直近の節目は2010年7月12日高値89.15円。ユーロ円が2011年5月以来の118円台回復となり一時118.24円、豪ドル円が94.37円、NZドル円が75.24円、ポンド円が144.05円まで上伸するなど円全面安。

  • 2013年01月11日(金)07時27分
    NYサマリー(10日)=ドル円、2年半ぶりの88円後半示す

     NYタイムは、ユーロ高・円安。ドラギECB総裁が、金利が据え置かれた理事会後の会見で、「決定は全会一致だった」ことを明らかにしたことから、ECBの利下げ観測が低下したことがユーロを押し上げた。また経済の見通しに関して、総裁は「リスクは依然として下向きとしながらも、年内には段階的に回復する見込み」とした。市場では、後半部分がより着目されたようで、ユーロ圏経済の持ち直しへの期待も、ユーロを下支えしたもよう。また、日銀の追加緩和や本邦の国際収支統計への思惑が円売りを促した。
     ユーロドルは、上方向に観測されたストップ買いをつけながら上昇幅を広げ、1月2日以来の1.32ドル台を回復。ギリシャの2012年の財政赤字が2011年の228億ユーロから163億ユーロへ縮小したことも後押しとなって、1.3274ドルまで水準を上げた。また欧州通貨も堅調。前日に本日の会合で資産購入枠が拡大されるとの噂が一部で流れていたことで、上値が重かったポンドドルも、イングランド銀行が現行の金融政策を維持したことから、1.6170ドルまで上昇した。資源国通貨も、底堅い動きに。前半こそ、対ユーロでの調整売りが目立ったことで上値は抑えられていたが、株価の堅調な動きを受けて上方向への動きを強めた。豪ドル/ドルは1.0602ドル、ドル/加ドルは0.9831加ドルまで資源国通貨高が進んだ。
     ドル円・クロス円は上昇幅を拡大。ドル円は、全体的なドル安の流れに上昇がもたつく場面はあったが、一部報道が日銀と政府が共同文書に、物価目標2%を明記する可能性と報じたことや11日に発表される本邦の国際収支統計をめぐる思惑が重なって、終盤に上昇幅を拡大。ドル円は88.50円のバリアOPをつけると、上方向に観測されたストップ買いを巻き込んで88.80円と2010年7月14日以来の高値をつけた。クロス円も堅調。ユーロ円は2011年6月7日以来の高値となる117.84円、ポンド円は143.57円、豪ドル円は94.10円、NZドル円は75.09円、加ドル円は90.31円まで上昇幅を広げた。また、中国との領土問題も円売りの手掛かりとなったとの声も聞かれた。豪ドル円の94円台は2008年8月、NZドル円の75円台は2008年9月以来のこと。
     7時現在、ドル円は88.64円、ユーロドルは1.3261ドル、ユーロ円は117.56円で推移。

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