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2013年01月16日(水)のFXニュース(5)

  • 2013年01月16日(水)23時41分
    ユーロ円は117.25円付近へ戻す、ドル円も88.30円前後

     ユーロ円は小幅に水準を戻した。手掛かりとなりそうな材料は見られないものの、ユーロ円は徐々に買い戻され、117.25円付近へ水準を戻した。また、ユーロ円が水準を戻す動きにあわせてドル円やそのほかのクロス円も下値を切り上げる展開となり、ドル円は88.30円付近、ポンド円は141.25円付近、豪ドル円は93.15円付近へ戻している。

  • 2013年01月16日(水)23時15分
    米・12月鉱工業生産など

    米・12月鉱工業生産

    前回:+1.0% 予想:+0.3% 今回:+0.3%

    米・12月設備稼働率

    前回:78.7% 予想:78.5% 今回:78.8%

  • 2013年01月16日(水)23時07分
    ユーロドルは安値水準でもち合い、米指標結果には反応薄

     ユーロドルは安値水準でもち合い。ユーロドルは、外準系の買いを受けて1.3270ドルへ持ち直したが、その後は再び本日の安値水準へ下げるなど、上値の重さが意識される展開となっている。ただ、1.3250-60ドルには断続的な買いオーダーも観測されることから、一方向に下げ幅を広げる様子も見られず、安値水準でもみ合っている。また、先ほど発表された米11月対米証券投資は、523億ドルの流入となり、市場予想の250億ドルの流入を上回ったが市場への影響は限られた。

  • 2013年01月16日(水)23時00分
    米・11月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    米・11月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:-10億ドル 予想:+253億ドル 結果:+523億ドル

  • 2013年01月16日(水)22時33分
    米CPIへの反応は限定的、ドル円は88.15円付近

    ドル円は88.15円で推移。米12月消費者物価指数・前月比は±0.0%と、市場予想通りの結果となったことから、ドル円相場への影響は限定的。ドル円は発表前の水準である88.15円付近でのもち合いを続けている。

  • 2013年01月16日(水)22時30分
    米・12月消費者物価指数(前年比)

    米・12月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.8% 予想:+1.8% 今回:+1.7%

  • 2013年01月16日(水)22時24分
    ユーロやポンドは下げ渋り、ユーロドルは1.32ドル半ば

     ユーロやポンドの下げは小休止。米国の債務上限の引き上げをめぐる不透明感が意識されやすいなかで、株安・債券高が進行。こうした流れを受けて、為替市場はややリスク回避的なドル買い・円買いが優勢となり、ユーロドルは1.3257ドル、ポンドドルは1.5977ドルまで本日安値を塗り替えた。ユーロドルにはマクロ系、ポンドドルには英系の売りがそれぞれ観測されたようだ。ただ、追随して売ってくる参加者も少ないようで、売り一巡後はユーロドルが1.3270ドル付近、ポンドドルが1.600ドル付近に戻して下げ渋っている。ユーロドルには外準系の買いも観測されたという。また、ドルストレートの動きを受けて上値が重くなったクロス円も、売りの勢いが緩和している。

  • 2013年01月16日(水)21時58分
    ユーロドルの反発失速、安値水準へ押し戻される

     ユーロドルは1.3270ドル付近まで押し戻されている。ロンドン午前には1.3325ドルまで反発する場面もあったが、リスク回避的なドル買いや対資源国通貨でのユーロ売りから上値が重い。ダウ平均先物は60ドル程度の下げ幅となっているうえ、米長期債には買いが強まっている。

  • 2013年01月16日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:+11.7% 予想: N/A 今回:+15.2%

  • 2013年01月16日(水)20時55分
    欧州後場概況-ユーロ反発

    ノボトニー・オーストリー中銀総裁の「ユーロ相場は現在、主要な懸念ではない」との発言が、昨日のユーロ急落要因となったユンケル議長発言に否定的と市場は反応、ユーロ買い戻しとなった。ポルトガル短期債の好調な入札結果も後押しとなり、ユーロドルは1.3270レベルから1.3320付近、ユーロ円も117円60銭付近まで反発。また、ドル円も88円30銭付近までじりじり値を戻している。20時55分現在、ドル円88.201-211、ユーロ円117.378-418、ユーロドル1.33096-104で推移している。

  • 2013年01月16日(水)20時32分
    LDN午前=円買い先行も調整圧力はやや緩む

     ロンドンタイム午前は、調整の円買いが継続。甘利経済再生相による円安けん制発言をきっかけとした円高が続いており、ドル円やクロス円は東京タイムから安値を更新している。ただ、ノボトニー・オーストリー中銀総裁の発言を受けてユーロ買いが入ったほか、ポルトガルの短期債入札も好調で、ユーロは底堅い展開に。ユーロ円やユーロドルで円高・ドル高圧力が後退したことで、全般的にも円買いやドル買いが緩んだ。
     ノボトニー・オーストリー中銀総裁は「ユーロはドルに対して長期的に上昇するとは見込んでいない」と語った一方で、「ユーロ相場、現段階では主要な懸念材料ではない」、「当面、通貨競争は予想していない」などと述べており、昨日のユンケル・ユーログループ議長のユーロ高けん制発言と比較すると穏やかな言い回しで、通貨安競争というテーマを和らげた印象がある。ただ、本日、独経済省は2013年のユーロドルの見通しとして1.31ドルを想定すると発表するなど、為替相場の水準をめぐり、控えめな主張は垣間見られた。
     ドル円は87.79円まで下落し、東京タイムの安値を塗り替えた。ただ、円買いの動きはロンドン序盤に限られており、足元では88.20円付近まで戻し、ロンドン午前の下げ幅を消している。クロス円も安値を更新したが、安値からは離れる動き。ユーロ円は116.47円、ポンド円は140.52円、加ドル円は88.97円、豪ドル円は92.48円、NZドル円は73.50円まで一段安。その後、ユーロ円が安値から1円超切り返すなど、これまでの下げ幅を縮小する展開となっている。
     ユーロドルはユーロ円の下げに圧迫され、1.3262ドルまで下落した後、1.3225ドルまで反発。ノボトニー・オーストリー中銀総裁の発言や好調なポルトガル債入札のほか、独経済省が発表した見通しのなかで、欧州中央銀行(ECB)による政策金利変更を予想しないとしたこともユーロをサポート。クロス円の下げに押され、ポンドドルは1.6003ドル、豪ドル/ドルは1.0532ドル、NZドル/ドルは0.8367ドルまで軟化。ただ、ユーロドルの反発を受けて、ドル高圧力は後退している。

  • 2013年01月16日(水)20時20分
    東京為替サマリー(16日)

    TKY午前=円全面高、円安けん制発言が尾を引く   

     東京タイム午前、為替相場は円全面高の展開に。昨日の甘利経済再生相の円安けん制発言をきっかけとした円ショートの巻き戻しが継続し、ドル円・クロス円は下げ幅を拡大させた。また、日経平均が寄り付きから軟調に推移し、大幅反落となったことも円ショートの巻き戻しに拍車をかけたようだ。そのほか材料としては、白井日銀委員が「成長期待高められれば物価上昇の流れ強まっていく」、「付利撤廃、他国と金利差もたらすことで円安効果も」と発言したものの、為替相場への影響は限定的となった。
     ドル円・クロス円は下落。円全面高の展開となるなかで、ドル円は昨日安値88.28円を下抜けると、同水準に控えていた大口の買いオーダーをこなしながら88.06円まで下落し1月10日以来の88円の大台割れをも視野に入れた。またクロス円も円主導で全面安となり昨日安値を更新する動きで、ユーロ円は117.02円、ポンド円は141.52円、豪ドル円は93.03円、NZドル円は74.03円、加ドル円は89.44円まで下落した。
     ドルストレートは上値に重さも動意乏しい。クロス円の下落が重しとなり上値は重かったが円相場が主導となるなかで動意は乏しく、ユーロドルは1.3279ドルまで下落したもののレンジは比較的狭いものに。そのほか、ポンドドルは1.60ドル半ばから後半、豪ドル/ドルは1.05ドル後半での小動きとなった。NZドル/ドルについては0.83ドル後半から0.84ドル前半でやや上下に振れたものの明確な方向感を示すには至らなかった。

    TKY午後=調整地合い続く、ドル円は88円の大台割れ示現   

     東京タイム午後も、ドル円・クロス円は調整の円買いから各通貨で下値を広げる展開。前日の甘利経済再生相の発言をきっかけに強まった、円安トレンドの巻き戻しが継続した。株価にも足元の上昇の調整が入り、日経平均株価は引けにかけて280円安近辺まで一段安。アジア株の下落も円の買い戻しを手伝った。
     ドル円は10日以来の88円割れとなり、87.95円まで下げ幅を拡大。戻りも88.15円近辺までと鈍く、割り込んだ日足一目均衡表・転換線(本日88.26円)が抵抗に転じている。終盤の本邦株価の一段安を受け、再び大台を割り込む動きとなるなど軟調だった。またユーロ円は116.87円、ポンド円は141.21円、豪ドル円は92.79円、NZドル円は73.83円、加ドル円は89.26円まで一段安。ユーロ円は14日につけた直近高値120.13円から3円以上の調整幅。ポンド円も14日に示現した144.82円から350p程度の下げとなった。
     またドルストレートでは、ポンドドルが1.6051ドル、豪ドル/ドルが1.0546ドルまで下値を切り下げたが、ユーロドルは1.32ドル後半、NZドル/ドルは0.83ドル後半を中心にもみ合い。ドル/スイスフラン(CHF)は、大手金融機関による小口預金口座へのマイナス金利適用の可能性や、足元の対ユーロでのCHF売りも一服し、0.93CHF前半でもみ合った。

  • 2013年01月16日(水)20時09分
    ユーロドル1.3325ドルの高値示現、ポルトガル入札も後押し

     ユーロドルは1.3325ドルまで反発を強め、日通しの高値をわずかながら更新している。ノボトニー・オーストリー中銀総裁によるユーロ高けん制を和らげる発言をきっかけに持ち直しの動きが続くなか、先ほど伝わったポルトガルの好調な入札結果もユーロの買いを後押ししたもよう。ユーロ円も117.60円近辺まで買われており、欧州序盤の安値から1円以上の反発。

  • 2013年01月16日(水)20時00分
    南ア・11月小売売上高

    南ア・11月小売売上高(前年比)

    前回:+1.0% 予想:+1.5% 今回:+3.4%

     

  • 2013年01月16日(水)19時26分
    ユーロは小幅に持ち直す、ノボトニー総裁の発言で

     ユーロドルは1.3300ドルちょうど付近まで水準を切り上げ、しっかりとした展開となっている。ノボトニー・オーストリー中銀総裁が「ユーロ相場、現段階では主要な懸念材料ではない」、「当面、通貨競争は予想していない」などと述べたことで、ユーロが買われている。同総裁は「ユーロはドルに対して長期的に上昇するとは見込んでいない」とも述べているが、昨日のユンケル・ユーログループ議長のユーロ高けん制発言と比較すると穏やかな言い回しとなっており、通貨安競争というテーマを和らげた印象がある。

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