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2013年02月11日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年02月11日(月)23時47分
    ユーロドル、欧州タイムの上げ幅のほとんどを失う

     ユーロドルは1.3360ドル前後まで高値から押し戻されており、欧州タイム以降の上げ幅をほぼ吐き出している。売り先行で始まった米株式市場の動きが、全体的なドル高に作用しているほか、円売り地合いが後退したことで、ユーロ円が124.70円台まで反落していることも上値の重しとなっている。

  • 2013年02月11日(月)23時03分
    ドル円・クロス円は伸び悩む、ドル円は93.30円前後

     ドル円・クロス円は伸び悩み。円売り地合いも一服しており、ドル円は93.51円を本日これまでの高値に93.30円近辺へ小幅反落。ユーロ円は125.39円から124円後半、豪ドル円は96.10円から95.90円近辺へとやや水準を下げて推移している。G7・G20の関係者によると、為替相場に関する声明が今週出されることが検討されており、市場が決定する為替レートの尊重が再確認されるもよう。

  • 2013年02月11日(月)22時33分
    ユーロドルは1.33ドル後半へ失速、買い続かず上値伸びず

     ユーロドルはストップロスの買いをこなしながら一時1.3414ドルまで上昇したが、その後は買いが続かずに1.33ドル後半へと押し戻されている。本日は、先週のECB理事会後からのユーロ安地合いに調整の動きが入っており、円売りの強まりを受けたユーロ円の堅調な動きにも下値を支えられているが、上げ幅は限定的。上値を伸ばしきれないでいる。ユーロ円は125円の大台を維持して底堅く推移。

  • 2013年02月11日(月)21時28分
    ユーロ堅調、対ドルはストップ巻き込み1.3414ドルまで上昇

     ユーロ堅調。円売り・ユーロ買いの地合いのなかで、ユーロドルはストップロスの買いを巻き込みながら1.3414ドル、ユーロ円は125.39円まで上昇している。なお、目先ユーロドルは1.3430ドルに厚めの売り、ユーロ円は125.50円に売りオーダーが観測されている。

  • 2013年02月11日(月)21時23分
    欧州後場概況-ドル円クロス円続伸

    欧州後場に入り欧州株は一時先週末比マイナス圏へ沈むも、ドル円クロス円の反応は限定的。むしろ、ドル円は米債利回り上昇を手掛かりに93円50銭付近に観測されるストップを狙った動きから93円48銭付近まで上値を拡大、ユーロ円も125円37銭付近まで上振れるなど、アジア時間に伝わった黒田ADB総裁の『円は依然過剰評価されている』等の発言に対する警戒感からの円売りも再び持ち込まれている模様。午後9時23分現在、ドル円93.456-466、ユーロ円125.281-301、ユーロドル1.34058-066で推移している。

  • 2013年02月11日(月)21時16分
    円売り再燃、ドル円・クロス円はともに上昇

     円売り再燃。いったんは落ち着いた円売りだったが、NY勢の本格的に参入する時間帯に入り再燃しており、ドル円は93.49円、ユーロ円は125.30円、豪ドル円は96.09円、NZドル円は77.85円、加ドル円は92.86円まで上昇している。

  • 2013年02月11日(月)20時49分
    円売りは落ち着く、ドル円は93.30円水準で推移

     円売りは落ち着く。円安一辺倒の展開から上昇したドル円・クロス円だったが、いったん落ち着いた動きに転じている。ドル円は93.45円を高値に93.30円水準で推移。クロス円も、ユーロ円が124.90円近辺での推移で125円の大台を割り込んでいるほか、豪ドル円は95.97円まで上昇したものの大台には乗せきれず、そのままもみ合いとなっている。

  • 2013年02月11日(月)19時55分
    LDN午前=円売り・ユーロ買い優勢、欧州株の持ち直しも寄与

     ロンドタイム午前、為替相場は円売り・ユーロ買いが優勢。目立った材料はなかったものの、円相場に関しては先週末に調整主体の買い戻しが進みポジションが軽くなったこともあってか、欧州・ロンドン勢の参入後は再び円売りが強まったほか、全面安でスタートした欧州株が持ち直したことも手伝って、ユーロの買い戻しも進んだ。一方、ポンドドルは対ユーロでの下落が重しとなり下げ幅を広げる場面がみられた。
     ドル円・クロス円は上昇。円売り主導の展開で、ドル円は93円手前に控えていた断続的な売りオーダーをこなすと93.45円まで買い進まれ本日高値を更新。クロス円も全面高で、ユーロ円はユーロ買い戻しも寄与し大幅高となり、断続的な買いオーダーやストップロスの買いを巻き込みながら125.10円まで上昇した。そのほか、ポンド円は対ドルでの下落は重しとなったが146.80円まで買われ、資源国通貨は、豪ドル円は95.91円、NZドル円は77.73円、加ドル円は92.80円まで上昇幅を広げた。
     ドルストレートでは、ユーロドルは売り先行でスタートした欧州株が持ち直したこともあって上昇幅を広げると、こちらも1.34ドル手前に控えていた断続的な売りオーダーをこなしながら1.3405ドルまで上昇し大台に乗せた。一方、ポンドドルは対ユーロの下落が重しとなり、1.5750ドルに控えていた買いオーダーをこなし1.5703ドルまで売り込まれた。対ユーロでの下落も重しとなったようだ。資源国通貨も、豪ドル/ドルは1.0262ドル、NZドル/ドルは0.8310ドルまで下押すなど軟調に推移した。

  • 2013年02月11日(月)19時48分
    円相場は一段安、ユーロ円は125円の大台乗せ

     円相場は一段安。ドル円は93.39円まで上昇しているほか、ユーロ円は125.07円まで買われ大台を回復している。そのほか、豪ドル円は95.87円、NZドル円は77.69円まで買われており資源国通貨も対円で上昇幅を広げている。

  • 2013年02月11日(月)19時46分
    11日アジア為替サマリー

     アジアタイムの為替は、日本が祝日で本邦勢が不在となるなか、一定の上下を見せつつも、おおむね限定的な値幅での動きにとどまった。ドル円は92円台での振れにとどまり、次第に本日NYカットのオプション(OP)設定が観測される92.50円近辺で膠着状態の様相を強めていった。ユーロもオセアニアタイム序盤に1.33ドル前半へ下ぶれたが、本日NYカットのOPが観測された同水準を安値に、その後は1.33ドル後半に戻して推移。ユーロ円も123円後半を中心とした動きが続いた。ポンドドルは1.58ドル前後、ポンド円は146円前半を中心に推移した。
     オセアニア通貨は軟調だった。豪ドル/ドルが一時1.0291ドル、豪ドル円は95.21円、NZドル/ドルが0.8327ドル、NZドル円は77.05円まで水準を下げた。弱い豪住宅ローン貸付など悪い材料もあったが、同指標発表直後の反応もいまひとつだったため、これまでのところは総じて取引が薄いなかでの調整の範囲の動きと考えてもいいだろう。加ドルは対ドルで1.00加ドル前半、対円で92円前半で推移した。
     本邦勢が不在だったアジアタイムの膠着を経て、為替は欧州勢の参入にともない次第に動意を強めてくるか。ただ、この後も大きな動きにつながりそうなイベントに乏しい。明確な指針になりそうな材料がないなかでは、ドル円がOP設定水準の92.50円前後で推移するなど、市場の内部要因に支配されての動きが続く可能性もある。

  • 2013年02月11日(月)19時04分
    円全面安が継続、ユーロ円は125円の大台回復迫る

     円全面が継続。欧州株が持ち直していることも寄与し、再び円は一段安の展開となっており、ドル円・クロス円は上昇している。ドル円は93.26円、ユーロ円は124.99円、ポンド円は146.78円まで買い進まれているほか、資源国通貨も、豪ドル円は95.81円、NZドル円は77.62円、加ドル円は92.64円まで買われている。

  • 2013年02月11日(月)18時56分
    ユーロドルは1.3403ドルへ、断続的な売りオーダーこなす

     ユーロドルは1.3403ドルへ上昇。1.34ドルの大台を前に控えていた断続的な売りオーダーをこなしながら上昇幅を広げている。なお、上値は1.3430ドルに厚めの売りが観測されている。

  • 2013年02月11日(月)18時53分
    ユーロは堅調、欧州株の持ち直しも支えに

     ユーロは堅調。前日比マイナススタートとなっていた欧州株がおおむね持ち直していることも支えとなっているようで、ユーロドルは1.3399ドル、ユーロ円は124.91円まで上昇。ユーロポンドも0.8530ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが進んでいる。

  • 2013年02月11日(月)18時27分
    欧州前場概況-ドル円クロス円上昇

    全般的に動意の乏しかったドル円クロス円は欧州勢の本格参入後は一転、強含みの展開。ドル円は朝方に付けた高値92円75銭付近を上抜けるとストップを巻き込み一時93円13銭付近まで上昇、またユーロ円が124円65銭付近まで買われたほか、アジア時間弱い住宅関連指標が嫌気されていた豪ドル円が95円70銭付近まで値を戻すなどクロス円も軒並み堅調。一時1.3357付近まで下落していたユーロドルも1.3385付近まで買い戻され序盤の下げを埋める反発となっている。 午後6時27分現在、ドル円93.114-124、ユーロ円124.675-695、ユーロドル1.33868-876で推移している。

     

  • 2013年02月11日(月)18時03分
    豪ドル円は95円後半で推移、円売り主導で持ち直す

     豪ドル円は95円後半で推移。欧州タイムに入ってからは売りが優勢となり、95.17円まで下落していたが、その後は円売り主導の展開から本日高値95.77円に迫る水準まで買い戻されている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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