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2013年02月12日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年02月12日(火)17時59分
    ドル円は94円ちょうど付近でもみ合い、昨日からの高値圏を維持

     ロンドン午前の円相場は、東京タイムからやや円高圧力が残るものの、ドル円は94円ちょうど付近で推移しており、昨日からの高値圏を維持。やや弱含んでいる欧州株式市場の動きも、円安の流れに対する影響は限定的。北朝鮮の核実験実施があらためて手がかりとなっているような雰囲気もない。ユーロ円は125.90円付近、豪ドル円は96.30円付近でドルストレートの重さにやや圧迫されているが、下値も限られている。

  • 2013年02月12日(火)17時15分
    スイス・1月消費者物価指数

    スイス・1月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:-0.3% 今回:-0.3%

     

  • 2013年02月12日(火)16時45分
    仏・12月経常収支

    仏・12月経常収支

    前回:-29億EUR 予想:-35億EUR 今回:-36億EUR

     

  • 2013年02月12日(火)16時44分
    ロンドン朝方、ユーロ売り先行 ユーロドルは1.3368ドルへ

     ロンドン朝方はユーロ売りが先行。ユーロドルは1.3368ドルまで水準を切り下げた。これといった手がかりは見当たらないものの、先週末から21日移動平均線や5日移動平均線で戻りが押さえ込まれる展開が続いており、下方向に振れやすいようだ。126.20円付近まで戻していたユーロ円も125.80円付近へと圧迫されている。

  • 2013年02月12日(火)16時12分
    ドル円・クロス円は底堅い、調整の円買いは後退

     ロンドン朝方、ドル円は94.20円付近、ユーロ円は126.10円付近に戻している。東京タイム終盤にはドル円が93.87円、ユーロ円が125.59円まで調整の円買いに押されたが、昨日からの流れもあって円売り意欲は根強い。ポンド円も146.84円から147円半ばまで反発の動きとなっている。通貨安競争のなかで円安の動きを許容する側とそうでない国の区分けがはっきりしつつあるが、足もとでは米国の寛容な態度が引き続き円安の流れを支えている。

  • 2013年02月12日(火)15時15分
    TKY午後=北朝鮮核実験問題で、リスク回避の円買い・ドル買い

     東京午後の為替相場は、全般的に小幅のレンジ内に収まり、ややリスク回避を意識した動きとなった。昨日ニューヨーク市場で2010年5月5日以来の高値94.47円をつけたドル円の調整下げに加えて、北朝鮮の核実験問題を意識した円買い・ドル買いが優勢となった。北朝鮮の核実験に関して、北朝鮮において人工的な地震に関連した内容が報じられ、核実験の可能性も疑われているとのニュースが伝わった後も、国連当局者の「北朝鮮で爆発のような出来事」、「北朝鮮での出来事は06年や09年の実験と類似」との発言や韓国政府の「北朝鮮が核実験を実施した」とのニュースが伝わり、北朝鮮核実験問題を意識したリスク回避の円買い・ドル買いが優勢となった。また、一時先週末比+300円超の上昇となった日経平均が引けにかけて上昇幅を縮小したことや、米10年債利回りの低下やダウ先物の下押しもドル円・クロス円の上値を圧迫した。
     ドル円・クロス円は前述した材料により下げ幅は限定ながら円買いがやや優勢となった。ドル円は一時94円台を割り込み、93.87円まで下げ幅を拡大し、94.00円近辺で上値の重い展開となった。クロス円は、ユーロ円が125.59円まで下押したほか、ポンド円が146.84円、豪ドル円が96.19円、NZドル円が78.42円、加ドル円が93.26円、スイスフラン円が101.93円まで下げ幅を広げ、それぞれ東京午前の安値を更新した。その後も戻りは鈍く、安値圏での動きが続いた。
     ドルストレートもリスク回避の動きが先行し、ドル買いが進んだ。ユーロドルは1.3379ドルまでじりじり下げ幅を拡大したほか、ポンドドルが1.5641ドル、豪ドル/ドルが1.0240ドル、NZドル/ドルが0.8342ドルまで下落し、東京午前の安値を小幅更新する動きとなった。

  • 2013年02月12日(火)14時52分
    東京後場概況-ユーロ円軟調

    北朝鮮の核実験実施報道にやや円売りの反応を示したが限定的な動きとなる。その後日経平均株価が11400円台を割込み軟調となるとユーロ円はストップ売りを巻き込み急落、126円を割込み125円60銭付近まで下落。この動きでドル円も売りが先行し94円を割込み一時93円87銭付近まで反落、アジア諸国が休場のため流動性低下で荒い値動きとなっている。午後2時52分現在、ドル円94.018-028、ユーロ円125.848-868、ユーロドル1.33841-849で推移している。

  • 2013年02月12日(火)14時00分
    国内・1月消費者態度指数 一般世帯

    国内・1月消費者態度指数 一般世帯

    前回:39.2 予想:N/A 今回:43.3

  • 2013年02月12日(火)13時29分
    リスク回避の様相を強める方向へ、ユーロ円は一時126.05円

     為替はリスク回避の様相を強めつつある。円売りの動きが弱まり、ドル円は94.10円台へ下押し。ユーロ円は126.05円、豪ドル円が96.44円まで水準を下げるなど、クロス円にも調整が入っている。北朝鮮が核実験を行ったとのニュースが、次第に動意材料として注目度を高めてきた可能性がある。

  • 2013年02月12日(火)13時00分
    オセアニア通貨が軟化、豪ドル円は一時96.55円へ下落

     オセアニア通貨が軟調となっている。豪ドル円は96.55円と、本日安値をわずかながら更新。豪ドル/ドルも1.0242ドルまで水準を下げた。NZドル/ドルも0.8342ドルとじり安。NZドル円は78円後半で重い動きとなっている。

  • 2013年02月12日(火)12時36分
    ドル円は94円前半、上値のOPバリア手前で推移

     ドル円は94円前半で推移。昨日は94.47円まで上昇したが、オプション(OP)バリアが観測されている94.50円を前に失速。一方で下値は93.80円に買いが置かれているもよう。

  • 2013年02月12日(火)12時19分
    ユーロドルは1.34ドル割れでやや重い動き、下値の買い試すか

     ユーロドルは1.34ドル前後でもみ合いから、本日のレンジ下限1.3393ドル近辺へと、やや水準を落としてきた。昨日は一時1.3428ドルへと上ぶれたが、1.3430ドルの厚い売りに上値が抑えられた。ただ、同水準超えにストップロスの買いも集まってきているようだ。一方で、下値は昨日NYタイム午後の下押し水準1.3380ドル近辺に買いが置かれているもよう。足元ではその買いオーダーの水準に近づいている。

  • 2013年02月12日(火)11時50分
    TKY午前=円売り地合いを維持

     東京タイム午前の為替市場では昨日来の根強い円売り地合いが継続した。ドル円は、日経平均が大幅反発で寄り付いた直後に94.13円をつけるなど、利益確定の軽い下押しのような動きも見せた。しかし日経平均が前日比300円近い水準まで続伸したことを好感し、94.30円台まで戻した。ただ、一段の上昇を進めるには至らなかった。安倍首相から「金融政策で2%の物価目標を達成することは可能」などの発言も聞かれたが、為替に目立った反応はなかった。
     クロス円でも円売りが優勢だった。ドル円同様にいったん下押したものの、ユーロ円は126.50円、豪ドル円は96.90円、NZドル円は78.91円まで反発。ポンド円も147円台、加ドル円は93円後半で底堅さを維持して推移した。ただ、こうした円売りの動きも、日経平均が上値を伸ばす勢いを緩めると落ち着いた。
     円の動向が焦点となっていたこともあり、対ドルでは各通貨とも動意は限られた。ユーロドルは、ユーロ円の底堅さに支えられつつも1.34ドル前後での動きを継続。豪ドル/ドルは、豪ドル円の上昇に支えられた。改善を見せた豪1月NAB企業景況感、同企業信頼感への反応は限定的だったが、昨年10月23日以来の安値1.0244ドルをつけた後は、1.0275ドルまで上昇した。
     足元で円売りの動きは落ち着いてきた。東京タイム午後は動意につながりそうな目立ったイベントがないため、次第に静かな推移となるか。欧州入りにかけ、再び円売りの動きが進むか注目したい。ただ、東京タイムにこのままドル円やクロス円が昨日高値を上値抜けないまま伸び悩みを継続すると、欧州勢も日経平均の寄り付き直後に多少見られたような利益確定の動きを、より進めるかたちで参入してくるリスクはあるかもしれない。

  • 2013年02月12日(火)10時52分
    東京前場概況-円売り優勢

    NY時間終盤に、米財務次官の発言を受けた円売りが強まった流れを引きついで、東京時間もクロス円は買いが優勢。ドル円は利益確定売りのフローで一旦反落する場面が見られたが、日経平均が1万1400円台に乗せたことも好感され94円40銭付近まで再び上昇。機関投資家の買いが観測されたユーロ円も126円50銭手前まで値をあげるなど、昨日終盤の高値をうかがう動きとなっている。10時52分現在、ドル円94.234-244、ユーロ円126.287-307、ユーロドル1.34003-011で推移している。

  • 2013年02月12日(火)10時09分
    円売り地合いを強める流れ継続、豪ドル円は一時96.88円

     円売り地合いを強める流れは継続している。ドル円は94.30円近辺まで上昇。ユーロ円が126.50円、豪ドル円が96.88円まで本日ここまでの高値を更新するなど、クロス円も上昇基調を強めてきた。

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