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2013年02月22日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年02月22日(金)23時56分
    ユーロドルは1.3150ドルへ下落、再び売りが強まる

     欧州タイムに強まったユーロ売りの流れが再燃しており、ユーロドルは1.3150ドルまで下落しているほか、ユーロ円は123円割れ水準で上値の重さが目立つ展開に。ユーロポンドは0.86ポンド前半で戻りの鈍さが見られている。

  • 2013年02月22日(金)23時51分
    ドル円は93.52円へ上昇、売りオーダーこなし小幅に上値拡大

     ドル円は93.52円へ上昇。93.50円に控えていた売りオーダーをこなしながら小幅に上値を拡大させている。

  • 2013年02月22日(金)22時30分
    カナダ・12月小売売上高(前月比)など

    カナダ・12月小売売上高(前月比)

    前回:+0.3% 予想:-0.3% 今回:-2.1%

    カナダ・1月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.6% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    カナダ・1月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:-0.6% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

  • 2013年02月22日(金)21時01分
    欧州後場概況-ユーロ急落

    ECBの長期オペの早期返済額が、市場予想の1225億ユーロに対し611億になるとの発表が伝わると、結果を嫌気したユーロ売りが急速に進んだ。ユーロ円は122円70銭付近、ユーロドルも1.3160付近まで急落。ユーロ円に連れ安となったドル円は米長期金利低下も嫌気され一時93円15付近まで値を下げた。その一方で、対ユーロで大口の買いが観測された豪ドルは対ドルで本日高値を更新している。21時01分現在、ドル円93.265-275、ユーロ円122.831-851、ユーロドル1.31699-677で推移している。

     

  • 2013年02月22日(金)20時56分
    ユーロ下げ渋り、下値の買いやオプション意識で

     ユーロドルは1.3157ドルを目先の安値に1.3170ドル近辺で下げ止まっている。下値ではアジア系の買いが観測されたとの声が聞かれた。また、1.3200ドルには、大きめの本日NYカットのオプションが設定されており、これが意識されているとの見方もある。ユーロ円も122.70円台で推移。

  • 2013年02月22日(金)20時33分
    ドル円、ユーロ円につれてじり安、米金利低下も重し

     ドル円は93.20円前後まで押し戻されている。ECBの長期オペの早期返済額が市場予想を下回ったことでユーロが急落し、ユーロ円が日通しの安値近辺まで下落したことにつれた格好。米長期金利が低下したことも上値の重しとなった。ただ、ユーロドルの下落に伴うドル高が下値を支えており、下げ幅自体は限定的。

  • 2013年02月22日(金)20時15分
    ユーロクロスのユーロ売り受け、豪ドル/ドルは本日高値更新

     欧州中央銀行が、来週27日に実施される、2度目のLTRO(3年物長期資金供給オペ)の初回返済額を発表した。返済を申請した金融機関は356行で、総額610.92億ユーロ。返済額が市場予想を下回ったことで、ユーロは対主要通貨で売りが優勢となった。ユーロクロスでのユーロ安を受け、豪ドル/ドルは1.0328ドルまで上昇して本日高値を更新するなど底堅い推移。NZドル/ドルも0.8390ドル近辺まで買われている。

  • 2013年02月22日(金)20時09分
    ユーロ下落、1.3157ドルの日通し安値を示現

     ユーロが下落。ユーロドルは1.3157ドルまで急落して日通しの安値を更新。ユーロ円も122.70円近辺まで売られている。欧州中央銀行(ECB)が、昨年2月に実施した2度目のLTRO(3年物長期資金供給オペ)の初回返済額を発表。611億ユーロと、1200億ユーロ程度の予想を大きく下回ったことでユーロへの売りが強まった。

  • 2013年02月22日(金)19時53分
    LDN午前=ユーロが上下、他通貨の方向感は限定的

     ロンドンタイム午前はユーロが上下。欧州株高や独景況指標の改善を背景に買われたが、ユーロ圏の成長見通しが引き下げられたことで上げ幅を失った。ユーロは、欧州株が前日の下落の反動もあって総じてプラス圏で推移するなか、対主要通貨で買いが先行した。独2月Ifo景況指数が、軒並み市場予想や前月を上回ったことで買いを強めると、ユーロドルは1.3246ドル、ユーロ円は123.78円まで上昇して日通しの高値を更新した。ただ、前回の強い結果となった独ZEWの発表後と同様、買い一巡後は伸び悩み。欧州委員会が公表した冬季経済予想において、ユーロ圏の2013年成長見通しが、前回の+0.1%から-0.3%へ下方修正されたことが伝わると下押しを強め、対ドルで1.32ドル割れ、対円も123円前後まで反落するなど、ほぼ「いって来い」の動きとなった。
     一方で他通貨の動意は限定的。欧州株高が前日来のリスク回避傾向を緩和させたが、ユーロクロスでユーロ買いが先行したことで上値が圧迫された。豪ドル/ドルは1.03ドル近辺、NZドル/ドルは0.83ドル半ばを中心にほぼ横ばいで推移。ポンドドルに関しては、東京タイムに上方向のストップロスのオーダーをこなして上昇した反動や、ユーロポンドでユーロが買い戻されたことが重しとなり、1.5326ドルの高値から1.52ドル半ばまで失速。ドル/加ドルは1.02加ドル近辺でややドルに対して上値重く推移した。
     ドル円はユーロ円の上振れ過程で93.48円までつれ高。クロス円も総じて買いで反応したが、ユーロ円の失速にあわせて上げ幅を削るなど明確な方向感に乏しかった。ドル円は93.00円・93.35円・93.50円に、それぞれ本日NYカットのオプションが観測されており、円絡みの材料が少なかったことも動きを鈍らせていたもよう。

  • 2013年02月22日(金)19時50分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=RBA総裁発言受けて、豪ドル買われる  

     東京午前の為替相場では、全体的に方向感に欠けるもみ合い相場が続いた中、豪ドルが主要通貨に対して上昇した。スティーブンスRBA(豪準備銀行)総裁は「政策は特定の為替レート対応を求めず」と発言。そして「現在の金利水準は適切」との発言で、次回(3月5日)会合など早期の政策金利引き下げの思惑浮上も抑制されたもよう。また、中国経済の減速は終わったと指摘し、世界経済成長の下振れリスクは後退したとの認識を示したことが好感され、豪ドル/ドルが1.0309ドル、豪ドル円は96.11円まで上昇した。だが、今後の金融政策については「緩和の可能性が高いというのが妥当」との発言も伝わってきており、上げ幅を限定する一因となった。麻生財務相や甘利経済再生相の発言も伝わったが新味に欠ける内容だったこともあり、為替市場に直接的な目立った反応は見られなかった。
     ドル円・クロス円は狭いレンジ内で上下動となった。ドル円は、日経平均株価が小幅安スタートから下落幅を縮小すると、東京序盤の92.90円台から93.36円まで水準を切り上げた。だが、中国株も続落したことから92.92円まで押し戻された。クロス円は、ユーロ円が122円後半、ポンド円が142円水準を中心に上下。豪ドルの堅調につられ、NZドル円は78.05円まで上限レンジを切り上げた。
     ドルストレートは小幅ながらやや買いが優勢となった。豪ドル/ドルの上昇につられ、NZドル/ドルが0.83ドル前半から0.8388ドルまで上昇したほか、ユーロドルが一時1.3206ドル、ポンドドルが1.5269ドルまで小幅に上昇した。

    TKY午後=ドル円・クロス円は小幅反発、株価につれる  

     東京タイム午後のドル円・クロス円はしっかり。日経平均が後場に前日比プラスサイドへ転換したほか、上海総合株価指数が落ち着いた動きとなったことで、前日のリスク回避の動きが巻き戻された。とはいえ、来週にも提示される日銀の正副総裁候補者や、24−25日の伊総選挙など週明けのイベントを控えて、積極的にポジションを傾ける様子は見られず、あくまでもポジション調整的な流れが中心だった。
     ドル円は、株価がプラスサイドへ持ち直したことを受けて、徐々に下値を切り上げ、一時93.42円まで本日高値を更新した。クロス円では、ユーロ円が123.45円、ポンド円が143.09円、豪ドル円が96.38円、NZドル円が78.32円、加ドル円が91.94円までそれぞれ高値を塗り替えた。とはいえ、株価の上昇幅も限定的だったことから、円売りの流れも強まらず、ドル円・クロス円の上昇幅も限られた。
     ドルストレートも、買い戻しが優勢に。リスク回避の流れが緩和したことで、ドル買いの勢いが後退し、他通貨はドルに対しても水準を戻した。ユーロドルは1.3219ドル、ポンドドルは1.5326ドル、豪ドル/ドルは1.0324ドル、NZドル/ドルは0.8392ドルまで上昇した。ただ手掛かりが不足するなかで、ストップロスの買いオーダーを引っ掛けて買い進まれたポンドドルの動向が目立った程度で、全体的には落ちつた展開が続いた。

  • 2013年02月22日(金)19時04分
    ユーロドルは一時1.32ドル割れ、対円も大台割れ試すか

     ユーロドルは1.32ドルの大台を割り込む水準まで反落。ユーロ円も123円前半まで高値から下押しており、123円割れを試す展開。欧州委員会がユーロ圏ならびに英国の冬季経済予想を発表しており、ユーロ圏の2013年の経済見通しを-0.3%に下方修正したことが材料視されている。

  • 2013年02月22日(金)18時50分
    ユーロドル、北欧ネームの売りに上値を抑えられる

     ユーロドルは失速。独2月Ifo景況感が上ぶれしたことを受けて、1.3246ドルまで上昇幅を広げたものの、「同水準からは北欧ネームの売りが出たようだ」(外銀筋)とあって、1.3220ドル付近まで水準を下げている。また、ユーロ円も123.78円の本日高値をつけた後は123.30円台まで押し戻されている。

  • 2013年02月22日(金)18時23分
    ユーロ、景況感の改善受けた上昇はまたしても一時的に

     ユーロドルは1.3220ドル台、ユーロ円は123.50円台で推移している。独2月Ifo景況指数の予想比上振れで、ユーロドルは1.3246ドル、ユーロ円は123.78円まで発表後に買いが強まったが、フロー一巡後は押し戻されている。Ifoの先行指標とされる、19日に発表されたZEW景気指数の公表時も、上振れを受けて市場は買いで反応したが、その後は下押しを強めるなど経済データを好感した動きは続かなかった。

  • 2013年02月22日(金)18時17分
    欧州前場概況-ユーロ買い優勢

    ロンドン勢参入序盤から、欧州株の反発を背景としたユーロ買い、円売りが優勢となっている。短期筋の買いが観測されていたユーロは、IFO景気動向指数が市場予想を大幅に上回ったことも好感し対円で123円70銭付近、対ドルでは1.3240付近まで上昇する展開となった。ドル円もユーロ円上昇につれ高となり93円50銭手前まで上伸、オセアニア通貨も金先物価格上昇を受け堅調。18時17分現在、ドル円93.457-467、ユーロ円123.671-691、ユーロドル1.32334-342で推移している。

     

  • 2013年02月22日(金)18時03分
    独景況指標の上振れでユーロドルは1.3246ドルへ上昇

     独2月Ifo景況指数は総じて市場予想や前月の数値を上回る結果となった。発表後、ユーロドルは1.3246ドルまで買いで反応し、この日の高値を塗り替えている。ユーロ円も123.78円まで一段高。

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