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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2013年03月13日(水)のFXニュース(2)

  • 2013年03月13日(水)15時50分
    ユーロドルは1.3040ドル前後、じり高基調も値幅は限定的

     ユーロドルは1.3040ドル前後で推移。東京タイム午前に1.3024ドルの日通し安値を示現すると、その後はじり高基調を維持しながら1.3044ドルまで買われた。ただ、この日の値幅は20p程度と狭く、直近のレンジ内での推移とあって強い方向感は感じられない。ユーロ円も124.90円近辺で欧州勢の動き出しを待つ格好となっており、全体的に動意が鈍い。

  • 2013年03月13日(水)15時30分
    仏・4Q-非農業部門雇用者

    仏・4Q-非農業部門雇用者(前期比)

    前回:-0.2% 予想:-0.2% 今回:-0.3%

  • 2013年03月13日(水)15時26分
    ドル円・クロス円の売り一服、欧州勢参入待ちの様相

     ドル円・クロス円の下げは一服。東京タイム午後に円買いがやや優勢となったものの、その後は追随して円を買ってくる様子は見られず。ドル円は95.59円を安値に95.70円付近、ユーロ円は124.66円を底値に124.80円付近へ戻している。ただ、手掛かりが不足するなかで積極的な取引は控えられており、この後参入してくる欧州勢の動き出しを見守る状況となっている。

  • 2013年03月13日(水)15時15分
    東京後場概況-ドル円弱含み

    アジア株安や日銀人事をめぐる政局不透明感が意識され、ドル円クロス円で円買いが優勢。ドル円は95円後半の揉み合いから一時95円60銭付近まで下落、ユーロ円が一時124円65銭付近まで売られるなど午前の上げ幅をほぼ失い、リスク回避的な円買いからじり安。明日の日銀人事案採決を前にポジション調整による円買い戻しも散見されるものの大きな動きには至らず、欧州勢の本格参入待ちとなっている模様。午後3時15分現在、ドル円95.714-724、ユーロ円124.810-830、ユーロドル1.30399-407で推移している。

  • 2013年03月13日(水)14時54分
    TKY午後=材料乏しく株価動向に左右されながらやや円買われる

     午後の為替市場も材料に乏しく、日経平均の戻りの鈍い動きを背景に円の買い戻しが入りやすい環境のなか、ドル円・クロス円が小幅に水準を切り下げた。ドル円は前日安値95.63円をわずかに下回り、95.59円まで下落。ただ、日経平均は後場寄りに日通しの安値をつけた後は下げ渋っており、ドル円も一方的に下値を広げる動きにはつながっていない。昨日、民主党幹事長が岩田氏の日銀副総裁人事に反対の立場を示していたが、党としての正式表明は日本時間の17時頃に発表される予定。明日の衆議院本会議での採決を前に、他党の動向も注目されており、様子見があったとの声も聞かれた。ただ、市場では正副総裁候補3名の就任はほぼ確定とみており、新体制発足後の金融緩和に対するスタンスを見極めたいとの思いから調整が入りやすい地合いであったと思われる。ユーロ円は124.66円、豪ドル円は98.57円、NZドル円は78.90円、加ドル円は93.18円まで安値を更新。ポンド円は足元のポンド安地合いが巻き戻されており、正午前後に143.36円まで上値を伸ばすと、下押しも142.80円付近にとどめるなど比較的底堅い推移となった。
     ドルストレートでは欧州通貨がしっかり。ポンドドルは序盤に1.4952ドルの日通し高値を示現。その後は対ユーロでのポンド買い戻しが一服し伸び悩んだ。ユーロドルはユーロポンドでのユーロ安が小休止すると、1.3044ドルまで高値を塗り替えている。ドル円の上値の重い推移に伴うドル安基調と対資源国通貨でのユーロ高も支え。一方で豪ドル/ドルは1.03ドル前半で戻りが限定。朝方の豪ドル/NZドルにおける豪ドル高が失速したことが豪ドルの重し。逆にNZドル/ドルは0.8233ドルをこの日の安値に0.8260ドル近辺まで買い戻された。

  • 2013年03月13日(水)14時26分
    ドル円は前日安値を下回って95.59円まで下げ幅広げる

     ドル円は昨日安値95.63円を下回り、95.59円まで下げ幅を拡大させた。本邦株価の上値の重い推移が続くなか、全般的に円が買い戻されやすい地合いが続いている。ユーロ円は124.66円、豪ドル円は98.57円まで安値を塗り替えている。

  • 2013年03月13日(水)13時46分
    ユーロ円は124円後半、上値ストップ狙いによる動意あるか

     ユーロ円は124円後半でやや重い動きとなっている。昨日の海外市場において、下押し局面で粘りを見せたこともあるためか、124.50円に買いオーダーが置かれている。一方で上方向への動意のきっかけになりそうなのは、125.30円に見えるストップロスの買いを狙う動きが出てきた場合か。

  • 2013年03月13日(水)13時40分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:38現在

    126.70円 売り
    126.50円 売り
    126.20-30円 断続的に売り
    125.70-6.10円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    125.50円 売り・超えるとストップロス買い
    125.30円 超えるとストップロス買い

    124.83円 3/13 13:38現在(高値125.23円 - 安値124.74円)

    124.50円 買い
    124.30円 買い
    124.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    123.80円 買い
    123.50円 買い厚め
    123.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2013年03月13日(水)13時35分
    ドル円 市場オーダー状況=13:35現在

    98.00円 超えるとストップロス買い
    97.50円 超えるとストップロス買い
    97.30円 超えるとストップロス買い
    97.00円 断続的に売り厚め、OPバリア観測
    96.90円 売り厚め
    96.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    96.70円 超えるとストップロス買い
    96.40円 売り
    96.20-30円 超えるとストップロス買い

    95.75円 3/13 13:35現在(高値96.11円 - 安値95.66円)

    95.50円 買い、割り込むとストップロス売り
    95.40円 割り込むとストップロス売り
    95.30円 買い厚め
    95.20円 買い
    95.00円 買い厚め
    94.80円 買い
    94.60円 割り込むとストップロス売り
    94.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年03月13日(水)13時18分
    ユーロは1.30ドル前半で小動き、OP設定が戻り抑える一因に

     ユーロドルは1.30ドル前半で推移。1.3050ドルに本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されており、戻りを抑える一因となっているもよう。下値は、11日に1.2980ドルまで下押して以降、同水準に置かれた買いが支えとなっている。

  • 2013年03月13日(水)12時49分
    円買い戻し優勢、ドル円は95.68円まで下落し昨日安値に迫る

     円買い戻しが優勢。午後に入っても日経平均が軟調地合いを維持するなかで、為替相場は円高基調を継続しており、ドル円は95.68円まで下落し昨日安値95.63円に迫っているほか、ユーロ円は124.80円水準、ポンド円は143.10円近辺での推移と上値の重さが目立っている。資源国通貨も、豪ドル円は98円後半、NZドル円は79円の大台を割り込むなど上値の重さが感じられる。

  • 2013年03月13日(水)12時42分
    ドル円は95円後半で推移、上下にストップロス控え不安定な状態

     ドル円は95円後半でやや重い動きとなっている。96.20−30円にストップロスの買いが断続的置かれており、戻りを試すきっかけとなるか注目。一方で95.50円に支えとなる買いが見えているものの、同水準と95.40円にストップロスの売りも控えており、不安定な状態といえる。

  • 2013年03月13日(水)11時16分
    TKY午前=為替相場は方向感乏しい、株価の動向を探る展開

     東京タイム午前、為替相場は方向感に乏しい。序盤は円買い戻しが優勢となるなかで、ドル円・クロス円は下押したものの、その後は日経平均が前日比マイナススタートから徐々に下げ幅を縮小させ一時プラス圏に浮上したことが支えとなり、ドル円・クロス円も持ち直すなど一定の底堅さを示した。ただ、日経平均が前日比マイナスと同プラス圏を行き来するなど不安定な推移となるなかで、円相場もはっきりとした方向感を示すには至らなかった。連日行われていた、参院議員運営委員会による次期日銀総裁候補の黒田アジア開発銀行(ADB)総裁ならびに同副総裁候補の岩田・学習院大学教授、中曽日銀理事への所信聴取も通過し、いったん材料出尽くしといったところ。目先の本邦サイドのポイントとして、日経新聞電子版で報じられた「3月20日の日銀新体制発足後の臨時会合での追加緩和の可能性」といったところが焦点となるなかで動きにくさもあった可能性がある。
     ドル円・クロス円は売り先行も底堅さ示す。朝方は円買い戻し主導で売りが先行したドル円・クロス円だったが、その後は株式相場に左右される格好で底堅さを示す流れに。ドル円は95.74円まで売られた後は、日経平均の前日比プラス圏浮上に合わせて96.11円まで上昇。クロス円も、ユーロ円が124.74円を安値に125円前半、ポンド円は142.66円まで下押す場面も見られたが143円前半まで買い戻された。豪ドル円は複数の経済指標の発表には反応薄で、朝方に98.87円まで売られた後は99円の大台を回復させた。ただ、前日比プラス圏に浮上した日経平均が再びマイナス圏に沈んだことから、ドル円・クロス円の上値も限定的だった。
     ドルストレートは小動きも底堅い。ユーロドルは1.30ドル前半での推移ながらも上値を試し、1.3040ドルまで小幅に上昇した。また、ポンドドルは1.49ドル前半、豪ドル/ドルは1.03ドル前半で推移し、いずれも底堅さを示した。
     午後も株式相場の動向次第となるか。本日は材料にも乏しいなかで、この後も日経平均をはじめとした本邦株式の動向をにらみながらの展開が見込まれる。本邦サイドの材料が一巡したことで、株式相場の動向でリスクを計りながら海外勢の参入を待つような様子見ムードが醸成されることも意識しておきたい。

  • 2013年03月13日(水)11時08分
    東京前場概況-ドル円、昨日安値付近から反発

    早朝から96円付近での動きとなっていたドル円は緩やかながら売りが先行し、昨日安値付近である95円73銭まで下値を拡大、ユーロ円も125円前半から124円74銭まで下落する場面があった。しかし昨日安値付近では国内輸入企業のドル買い・円売りが観測されたほか、マイナススタートとなった日経平均株価が一時プラス圏に浮上してきたことから、ドル円は96円09銭まで、ユーロ円も125円21銭まで買い戻しが強まる展開に。11時06分現在、ドル円95.946-956、ユーロ円125.084-104、ユーロドル1.30371-379で推移している。

  • 2013年03月13日(水)11時07分
    ポンドは上値試す流れ、対ユーロでの上昇が後押し

     ポンドは底堅い。対ユーロでの上昇が後押しとなっているもようで、ポンドドルはレンジは狭いものの1.4930ドルまで上昇しているほか、ポンド円も143.20円台で上値をうかがう流れとなっている。なお、ユーロポンドは0.8733ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んでいる。

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