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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2013年03月13日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年03月13日(水)23時14分
    円売り進まずドル円96.10円付近、ダウ平均売り先行が重し

     ダウ平均が売り優勢で、やや下げ幅を拡大している動きが重しとなり、ドル円・クロス円は上値を伸ばせず押し戻されている。ドル円は96円付近で推移しているほか、ポンド円が143円前半、豪ドル円が98円後半、加ドル円が93円前半に反落した。軟調なユーロ円は一段安となり、124.17円までレンジ下限を広げて本日の安値を更新した。

  • 2013年03月13日(水)23時00分
    米・1月企業在庫

    米・1月企業在庫

    前回:+0.3% 予想:+0.5% 今回:+1.0%

  • 2013年03月13日(水)22時58分
    ユーロドルは一段安、昨年12月11日以来の安値圏

     ユーロドルは3月に入ってからのもみ合い下限を下抜け、1.2929ドルの安値をつけた。昨年12月11日以来の安値圏。強い米小売売上高が発表された後のドル買いが続いている。目先の下値めどは200日移動平均線が推移する1.2864ドルながら、1.2925ドルや1.2900ドルにはオプションバリア観測が観測されている。

  • 2013年03月13日(水)22時46分
    ドル円・クロス円買い優勢、ドル円96.20円台

     予想を上回る米小売売上高を受けてのドル買いで、ドル円はじりじりと反発し、96.27円の本日高値をつけた後も96.20円台での推移となっている。ドル円の上昇につられ、ポンド円が143.83円、加ドル円が93.77円まで上げ幅を拡大し、本日の高値を塗り替えた。ユーロ円はユーロドルの下落が重しとなり、124円半ばの本日安値圏で推移。

  • 2013年03月13日(水)22時19分
    ユーロドル、オプションバリアの防戦で下げ止まり

     強い米雇用統計を受けたドル買いでユーロドルは1.2963ドルまで下落したが、足元では下げが一服。1.2950ドルにオプションバリアが観測されており、防戦のユーロ買い・ドル売りが入ったことで、下値が支えられている。ただ、欧米の景況感格差や米追加緩和の早期縮小観測、米石油生産拡大を背景とした米貿易収支の改善の兆しなど、ユーロ安・ドル高方向のテーマは多い。

  • 2013年03月13日(水)21時49分
    ドル円、ドル買い地合いがサポートもクロス円の下落で上値限定

     ドル円は米経済データ発表後に強まったドル高地合いを受け、96円の大台を回復させる場面があった。ただ、ユーロドルが1.2963ドルまで下げ幅を広げ、ユーロ円がこれにつれ安となって日通しの安値となる124.32円近辺まで下押しを進めていることが重しとなっている。ドル円は95.85円近辺まで押し戻されており、指標発表前とほぼ変わらない水準で推移している。

  • 2013年03月13日(水)21時40分
    ユーロドルは1.2971ドルまで、8日以来の安値を示現

     米小売売上高や同輸入物価の強い内容を好感したドル買い地合いが重しとなって、ユーロドルは8日以来の安値となる1.2971ドルまで下げ幅を拡大。ドル円が96円台を回復させたことに下支えされたユーロ円も、124.80円台まで瞬間的に上振れたが124.60円前後まで押し戻された。米経済指標の好結果に素直にドル買いで反応しており、これまでのようなリスク選好パターンが高金利通貨の買いにつながる流れはやはりみられない。

  • 2013年03月13日(水)21時34分
    強い米経済指標に市場はドル買いで反応、ドル円は96円台へ

     米2月小売売上高および同輸入物価指数がともに強い内容となったことに、為替市場はドル買いで反応。ドル円は一時96円の大台を回復させ、ユーロドルは1.2986ドルまで安値を塗り替えた。ユーロ円が124.80円台まで上ブレるなど、ドル円の上昇を受けて円売りも見られている。米長期債利回りが、米指標発表後に急上昇したことも背景。

  • 2013年03月13日(水)21時30分
    米・2月小売売上高など

    米・2月小売売上高(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.5% 今回:+1.1%

    米・2月輸入物価指数(前月比)

    前回:+0.6% 予想:+0.6% 今回:+1.1%

    米・2月輸出物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:N/A 今回:+0.8%

  • 2013年03月13日(水)21時12分
    ユーロ売り和らぐもユーロの戻りは鈍い、ポンドは底堅い

     ユーロドルは、上値の重い展開。ユーロ圏の製造業関連の指標結果が市場予想より弱かったほか、伊入札で発行額が目標上限を下回る規模だったことから、ユーロ売りが優勢となり、ユーロドルは1.2995ドルまで下落した。ユーロ円も124.32円まで売られた。ただ売り一巡後は、さらに追随してユーロを売り進むような動きにはつながらず、ユーロドルは1.3005ドル付近、ユーロ円は124.50円付近で下げ渋っている。
     とはいえ、伊株式市場を中心に欧州株が軟調となっていることから、ユーロの戻りも鈍い。ポンドを除くその他の通貨も、売りの勢いは和らいでるものの、リスク回避ムードが広がっていることを受けて、対ドル・対円で上値の重い動きを続けている。一方で、ポンドは、対ユーロでの上昇を手掛かりに、ポンドドルが1.4970ドル付近、ポンド円が143.30円付近でしっかりしている。

  • 2013年03月13日(水)21時02分
    東京為替サマリー(13日)

    TKY午前=為替相場は方向感乏しい、株価の動向を探る展開

     東京タイム午前、為替相場は方向感に乏しい。序盤は円買い戻しが優勢となるなかで、ドル円・クロス円は下押したものの、その後は日経平均が前日比マイナススタートから徐々に下げ幅を縮小させ一時プラス圏に浮上したことが支えとなり、ドル円・クロス円も持ち直すなど一定の底堅さを示した。ただ、日経平均が前日比マイナスと同プラス圏を行き来するなど不安定な推移となるなかで、円相場もはっきりとした方向感を示すには至らなかった。連日行われていた、参院議員運営委員会による次期日銀総裁候補の黒田アジア開発銀行(ADB)総裁ならびに同副総裁候補の岩田・学習院大学教授、中曽日銀理事への所信聴取も通過し、いったん材料出尽くしといったところ。目先の本邦サイドのポイントとして、日経新聞電子版で報じられた「3月20日の日銀新体制発足後の臨時会合での追加緩和の可能性」といったところが焦点となるなかで動きにくさもあった可能性がある。
     ドル円・クロス円は売り先行も底堅さ示す。朝方は円買い戻し主導で売りが先行したドル円・クロス円だったが、その後は株式相場に左右される格好で底堅さを示す流れに。ドル円は95.74円まで売られた後は、日経平均の前日比プラス圏浮上に合わせて96.11円まで上昇。クロス円も、ユーロ円が124.74円を安値に125円前半、ポンド円は142.66円まで下押す場面も見られたが143円前半まで買い戻された。豪ドル円は複数の経済指標の発表には反応薄で、朝方に98.87円まで売られた後は99円の大台を回復させた。ただ、前日比プラス圏に浮上した日経平均が再びマイナス圏に沈んだことから、ドル円・クロス円の上値も限定的だった。
     ドルストレートは小動きも底堅い。ユーロドルは1.30ドル前半での推移ながらも上値を試し、1.3040ドルまで小幅に上昇した。また、ポンドドルは1.49ドル前半、豪ドル/ドルは1.03ドル前半で推移し、いずれも底堅さを示した。

    TKY午後=材料乏しく株価動向に左右されながらやや円買われる

     午後の為替市場も材料に乏しく、日経平均の戻りの鈍い動きを背景に円の買い戻しが入りやすい環境のなか、ドル円・クロス円が小幅に水準を切り下げた。ドル円は前日安値95.63円をわずかに下回り、95.59円まで下落。ただ、日経平均は後場寄りに日通しの安値をつけた後は下げ渋っており、ドル円も一方的に下値を広げる動きにはつながっていない。昨日、民主党幹事長が岩田氏の日銀副総裁人事に反対の立場を示していたが、党としての正式表明は日本時間の17時頃に発表される予定。明日の衆議院本会議での採決を前に、他党の動向も注目されており、様子見があったとの声も聞かれた。ただ、市場では正副総裁候補3名の就任はほぼ確定とみており、新体制発足後の金融緩和に対するスタンスを見極めたいとの思いから調整が入りやすい地合いであったと思われる。ユーロ円は124.66円、豪ドル円は98.57円、NZドル円は78.90円、加ドル円は93.18円まで安値を更新。ポンド円は足元のポンド安地合いが巻き戻されており、正午前後に143.36円まで上値を伸ばすと、下押しも142.80円付近にとどめるなど比較的底堅い推移となった。
     ドルストレートでは欧州通貨がしっかり。ポンドドルは序盤に1.4952ドルの日通し高値を示現。その後は対ユーロでのポンド買い戻しが一服し伸び悩んだ。ユーロドルはユーロポンドでのユーロ安が小休止すると、1.3044ドルまで高値を塗り替えている。ドル円の上値の重い推移に伴うドル安基調と対資源国通貨でのユーロ高も支え。一方で豪ドル/ドルは1.03ドル前半で戻りが限定。朝方の豪ドル/NZドルにおける豪ドル高が失速したことが豪ドルの重し。逆にNZドル/ドルは0.8233ドルをこの日の安値に0.8260ドル近辺まで買い戻された。

  • 2013年03月13日(水)20時50分
    欧州後場概況-ユーロ軟調

    欧州午前にユーロポンド下落で弱含んでいたユーロは鉱工業生産が予想を下回ったことや伊国債入札で目標上限に届かなかったことも影響し、更に売りが優勢となりユーロドルは1.30を割込みユーロ円も124円30銭近くまで値を落とす。この流れで他のクロス円も軟調な動きとなり豪ドル円も一時98円60銭を割込んだ。一方、ドル円は95円後半で比較的小幅な値動きとなっている。20時50分現在、ドル円95.772-782、ユーロ円124.558-575、ユーロドル1.30039-047で推移している。

  • 2013年03月13日(水)20時35分
    フロー;ユーロ円、124.20円・124.00円に買い観測

     LDN外銀筋によれば、「ユーロ円の124.20円・124.00円には買いオーダーが観測される」という。

  • 2013年03月13日(水)20時18分
    ユーロ売り継続、ユーロ円は昨日安値を割り込む

     ユーロ売り継続。ユーロドルが1.30ドルを割り込んで1.2996ドルと、昨日安値1.2991ドルに迫ったほか、ユーロ円は124.35円まで下げて昨日安値124.39円を割り込んだ。また、ユーロ円の下げを受けて、その他のクロス円も上値が重くなり、NZドル円は78.83円、豪ドル円は98.55円までそれぞれ水準を下げた。

  • 2013年03月13日(水)20時00分
    南ア・1月小売売上高など

    南ア・1月小売売上高(前年比)

    前回:+2.3% 予想:+3.6% 今回:+1.9%

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:+14.8% 予想:N/A 今回:-4.7%

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