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2013年05月27日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年05月27日(月)14時45分
    東京後場概況-様子見状態

    本日は英・米市場が休日の為、取引参加者が少なく様子見状態となっている。警戒されていた後場の日経平均株価は先週後半の様な荒い値動きには成っておらず14200円付近で落着いていることで、ドル円も101円台前半でこう着状態が続いている。またクロス円も手掛かり材料難からユーロ円は130円半ば、豪ドル円97円前半での小幅な値動きで終始している。午後2時45分現在、ドル円101.016-026、ユーロ円130.606-626、ユーロドル1.29283-291で推移している。

  • 2013年05月27日(月)14時28分
    ドル円は101円前後で小動き、警戒あった株価も小動き

     東京タイム午後のドル円は101円を挟んだ水準で小動き。日経平均は14200円台で取引されており、警戒された大きな値動きはない。ユーロドルは1.29ドル前半、ユーロ円は130円半ばと、こちらも値動きが落ち着いている。

  • 2013年05月27日(月)13時40分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:35現在

    133.50円 売り厚め
    133.20円 売り厚め
    133.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    132.75円 売り
    132.60円 売り
    132.20円 売り
    132.00円 売り

    130.55円 5/27 13:35現在(高値131.58円 - 安値130.26円)

    130.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月27日(月)13時35分
    ドル円 市場オーダー状況=13:33現在

    103.80円 売り厚め
    103.50-60円 断続的に売り厚め
    103.00円 売り厚め
    102.80円 売り
    102.20-60円 売り
    102.00円 売り

    101.03円 5/27 13:33現在(高値101.82円 - 安値100.79円)

    100.80円 買い
    100.75円 OP27日NYカット
    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.20円 買い厚め
    100.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP27日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月27日(月)13時19分
    ユーロドルはOP設定水準1.29ドル前半で推移

     ユーロドルは1.2920ドルと1.2925ドルの本日NYカットのオプション設定水準に挟まれたレンジを中心とした、狭い値幅での動きが続いている。そのほか、1.2900ドルに買いオーダーが控えている一方、上方向のオーダーは先週末の戻りでいったんこなした格好となっており、売りが見えるのはいまのところ1.3000ドルから。

  • 2013年05月27日(月)12時26分
    ドル円は101円近辺で推移、朝方安値を下回る水準にOP設定

     ドル円は101円近辺で推移。本日朝方につけた安値にほぼ相当する100.80円に買いが見える。また、その下の100.75円には本日NYカットのオプション設定が観測されており、目先の支えとなりそう。

  • 2013年05月27日(月)11時45分
    TKY午前=株価の値動き荒く、やや円高の動きに

     午前の東京市場では、円買いが優勢となった。不安定な動きを続けている日経平均株価が本日も500円超の下げ幅となり、円買いの手がかりとなった。ただ、日経平均は先週末と同様に1万4000円付近では下値が支えられており、ドル円やクロス円の下げ幅は広がっていない。本日はロンドン・NY市場が休場となることから、動意が抑えられている側面もある。
     発表された4月26日分の日銀・金融政策決定会合議事要旨では、複数の委員が異次元緩和導入直後の債券市場の乱高下について、大規模な国債買い入れと2%物価目標の早期実現が「相反するとみられ、債券市場が動揺した可能性がある」と懸念を表明している。黒田日銀の船出となった4月3−4日の日銀議事要旨では「量質両面で異次元緩和の必要あるとの認識共有」との文言もあり、一見順調な出だしに見えたものの、その後はまとまりがなくなってきたようだ。不安定な相場動向の背景には、日銀の見通しに対する不信感もあるため、今回の議事要旨は市場にとってネガティブといえる。
     ドル円は100.79円、ユーロ円は130.26円まで円高の動き。日経平均が調整局面入りし、引き続き荒っぽい動きを続けたなかで、ドル円やクロス円も円買いに押される場面があった。豪ドル円は96.97円、NZドル円は81.34円、加ドル円は97.60円まで下落。豪ドル円は4月2日以来の安値をつけている。ただ、東京株式市場では押し目買いの動きもあり、円買いは続いていない。
     ユーロドルは1.29ドル前半、ポンドドルは1.51ドル前半でやや重い。クロス円の動きに連動している。NZドル/ドルも0.8062ドルまで弱含み。豪ドル/ドルは先週末までの軟調な流れもあって、0.9615ドルまで水準を切り下げた。
     東京タイム午後は、引き続き株価次第だろう。先週も後場の東京株式市場が一段と荒っぽくなっていたことからすれば、警戒態勢を続ける必要がある。日経平均がサポートとなっている1万4000円の節目をはっきりと下回ってくるようだと、円買いが急速に進む恐れも。午後は特にイベントもなく、本日のロンドンやNY市場は休場だとはいえ、注意は怠るべきではない。

  • 2013年05月27日(月)10時44分
    東京前場概況-株価に連れ円買い強まる

    先週末の日経平均先物の下落を受け、日経平均の下落を見越した円買いが強まり、ドル円は株式市場オープン前に101円を割り込む展開。その後101円台を回復するも、先週末比マイナスでスタートした日経平均が下げ幅を拡大し、一時500円以上のマイナスとなったことから再びリスク回避の円買いが進み、ドル円は一時100円79銭付近まで下落し、ユーロ円も130円27銭付近まで値を下げた。10時44分現在、ドル円101.071-081、ユーロ円130.634-654、ユーロドル1.29240-248で推移している。

  • 2013年05月27日(月)08時55分
    日銀・金融政策決定会合議事要旨

    日銀・金融政策決定会合議事要旨 (4月26日開催分) ○景気は持ち直しに向かう動きみられるとの見方で一致 ○年央ころに緩やかな回復経路に復するとの見方で一致 ○複数委員が見通し期間後半にかけ2%達成困難と指摘 ○複数委員が「国債流動性低下を防ぐための方策、検討する必要ある」

  • 2013年05月27日(月)08時00分
    27日東京為替=日経平均の動向に引き続き警戒

     24日の為替市場では円買いが優勢。ドル円は100.66円、ユーロ円は130.10円へと水準を切り下げた。米英市場の3連休を控えて調整的なムードがあったなかで、各国株式市場の値動きはさえず、ドル円はクロス円を圧迫した。神経質な動きが続いてる東京株式市場への警戒感も、引き続き円買いを誘う背景となっている。この日発表された強い米耐久財受注も米量的緩和の早期縮小観測につながり、米株式市場の重しとなった。強い独Ifo景況感指数を好感したユーロ買いも続かず、ユーロドルは1.2994ドルまで上昇した後に伸び悩んでいる。
     本日の東京市場は日経平均の動向次第だろうが、先週後半から日経平均の荒っぽい展開が続いていることで、ドル円やクロス円には調整売りが入りやすい。円相場と株式市場が連動して動意を強めるなど、神経質さが全面に出ている。日銀の金融政策に対する不信感が高まりつつあること、米量的緩和の早期縮小観測など、相場を不安定にしている背景はいくつかあるとしても、些細な値動きや何げないきっかけで振幅が拡大しやすい。先週は後場にかけて不安定になるパターンが続いており、本日も警戒しなければならないだろう。東京株式市場やドル円・クロス円の上昇基調が維持されていると考えられるなかで、押し目買いや円売り意欲は強いとしても、荒い値動きが続けば振るい落とされる市場参加者は増えてきそうだ。少なくとも、急いで円売りを仕掛けるような局面ではないと思われる。

  • 2013年05月27日(月)08時00分
    5月27日の主な指標スケジュール

    5月27日の主な指標スケジュール
    05/27
    08:50(日)日銀金融政策決定会合議事要旨

  • 2013年05月27日(月)07時06分
    豪ドル円は一時下押すも97円後半に戻して推移

     豪ドル円は97円後半で推移。先週末は一時97.13円まで下押すなど軟調だった。ただし、NY引け間際に反発を見せ、97.80円で週の取引を終えている。週明けは97.42円まで調整の反落が進んだが、足元では一時97.70円前後まで水準を回復している。一方で豪ドル/ドルは、先週末NY引けの水準0.9651ドルと大きく変わらない水準での推移を続けている。

  • 2013年05月27日(月)06時37分
    ユーロは1.29ドル前半、中国首相の発言には目立った反応なし

     週明けの市場で、ユーロドルは1.29ドル前半での動きとなっている。先週末NY引けの水準から横ばい。訪独した李克強・中国首相がメルケル独首相との会談後、ユーロ圏の安定やユーロ相場の安定が世界経済にとっても有益であることなどについて発言したが、ユーロ相場は特に目立った反応を見せていない。
     一方でユーロ円は130円後半と、先週末NY引けの水準よりやや円高水準で推移。24日のCME225先物が、大阪証券取引所の日経225先物の日中取引での終値と比較して一時600円程度下落して、305円安い水準で引けており、週明けの本邦株価への影響が警戒されている。

  • 2013年05月27日(月)06時16分
    早朝のドル円は101円前半でやや円高、週明け株価への警戒感も

     週明け早朝のドル円は101円前半で推移している。先週末NY引けの水準101.30円前後を多少下回っての動き。週末のNYタイム、米3連休を前にCME225先物が大証の日経平均先物の日中取引での終値と比較して一時600円程度下落しており、週明けの本邦株価への影響も警戒されている。ただ、ダウ平均が前日比プラス圏で取引を終えたことは、不安をやや和らげる要因といえる。

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