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2013年06月06日(木)のFXニュース(2)

  • 2013年06月06日(木)13時28分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:25現在

    1.3190-200ドル 断続的に売り
    1.3175ドル 売り
    1.3140-60ドル 断続的に売り厚め
    1.3130ドル 売り・超えるとストップロス買い大きめ
    1.3120ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い

    1.3103ドル 6/6 13:25現在(高値1.3107ドル - 安値1.3075ドル)

    1.3100ドル OP6日NYカット
    1.3040-50ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(1.3050ドル OP6日NYカット)
    1.3030ドル 買い
    1.3020ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3015ドル 買い
    1.2990-3000ドル 買い・ストップロス売り混在
    1.2970-85ドル 断続的に買い
    1.2950ドル 買い
    1.2920-40ドル 買い・ストップロス売り混在
    1.2890-910ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年06月06日(木)13時15分
    ユーロドルはOP設定水準1.3100ドル前後で推移

     ユーロドルは1.31ドル近辺で推移している。1.3100ドルに本日NYカットのオプション設定が観測されており、しばらく同水準近辺での動きになりやすかもしれない。

  • 2013年06月06日(木)11時59分
    TKY午前=円売り優勢も米雇用統計への警戒感から値動き限定的

     東京午前の為替相場は、やや円売りが優勢だった。目立つ材料も少なく、日経平均の動向を眺めながらの展開となった。昨日の欧米株の下落から日経平均続落への不安感が強まり、株式市場の寄り付き前にドル円は98.86円まで下押し、3日の安値に並んだ。しかし、小幅安でスタートした日経平均が前日比でプラスサイドに浮上し、一時200円超まで上げ幅を拡大するなど堅調推移となったことが好感されて、ドル円は99.44円まで上値を伸ばした。ただ、週末の米雇用統計への警戒感が強まっているなかで日経平均が再度マイナス圏に沈んだこともあり、99.20円付近に押し戻された。クロス円も、ユーロ円は130.06円、ポンド円は153.01円、加ドル円は96.02円まで上昇し、しっかり推移したものの値幅は限られた。ドルストレートは動意に乏しく、ユーロドルは1.30ドル後半、ポンドドルは1.54ドル付近を中心に狭いレンジ内で推移した。
     また、オセアニア通貨は引き続き軟調だった。豪ドル/ドルは0.95ドル台を割り込み、2011年10月4日以来の安値となる0.9465ドル、NZドル/ドルは昨年9月5日以来となる0.7926ドルの安値をつけたほか、対円でも豪ドル円は93.84円まで下押して2月27日以来の安値をつけて、NZドル円も78.58円まで下落した。東京午前に発表された豪4月貿易収支は市場予想より黒字額が縮小したが、前月分が上方修正されたこともあり、豪ドルの反応は限定的なものにとどまった。
     東京午後も新規材料が乏しいなか、日経平均の動きを眺めながらの展開は続きそうだ。最近は大引けにかけて日経平均が大幅に上下していることもあり、十分注意したい。東京正午には本邦30年債入札が予定されているほか、ロンドタイムには英、ユーロ圏の政策金利発表とドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の記者会見が予定されている。

  • 2013年06月06日(木)11時16分
    ドル円は99.20円台で小動き、日経平均は上げ一服

     ドル円は99.44円を足元の高値に99.20円台に押し戻されて小動きになっているほか、ユーロ円は130.06円を高値に129円後半、ポンド円は153.01円を高値に152.80円付近まで上げ幅を縮小している。日経平均も上げ一服で、前日比100円高水準で推移。

  • 2013年06月06日(木)10時36分
    豪貿易収支の発表後、豪ドル円は若干強含みも限られた値幅

     豪4月貿易収支は0.28億豪ドルの黒字。市場予想は1.80億豪ドルの黒字だった。
     指標発表後の豪ドル円は94.30円付近、豪ドル/ドルは0.95ドル近辺で推移している。

  • 2013年06月06日(木)10時32分
    豪貿易収支の発表後、豪ドル円は94.20円近辺推移

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年06月06日(木)10時30分
    豪・4月貿易収支

    豪・4月貿易収支

    前回:+3.07億AUD 予想:+1.80億AUD 今回:+0.28億AUD

     

  • 2013年06月06日(木)10時16分
    東京前場概況-ドル円買い戻しの動き

    海外株安を受け、朝方は日経平均株価への警戒感からドル円クロス円が下落。ドル円は前日安値を下抜けるとストップを巻き込み、一時98円85銭付近まで下落。ただ、今週3日の安値付近となる同水準で一旦下げ止まると、その後99円43銭付近まで買い戻しが進む展開となっている。4月5日以来の13000円割れで始まった株価が、その後プラスに転じ上げ幅を拡大したことから円売りの動きが強まった。10時16分現在、ドル円99.409-419、ユーロ円130.039-059、ユーロドル1.30794-802で推移している。

  • 2013年06月06日(木)09時34分
    ドル円は99.32円まで反発、日経平均がプラス圏に浮上

     日経平均が前日比でプラス圏に浮上するなど反発したことが好感され、ドル円は一時99.32円まで反発。クロス円もつれ高で、ユーロ円は129.91円間で上昇し、ポンド円は152.85円まで戻し、豪ドル円も下げ一服で94円前半に水準を戻している。

  • 2013年06月06日(木)09時12分
    ドル円は99円付近で推移、日経平均は小幅安でスタート

     日経平均続落の警戒感もあり、株式寄り付き前にドル円は98.86円まで下落し、3日の安値に並んだが、日経平均が小幅安でスタートしたことを受けて、一時99.10円付近まで小反発するも上値も重く99円付近まで押し戻されている。クロス円は軟調地合いが続いており、ユーロ円は129.42円、ポンド円は152.26円、豪ドル円は94円ちょうどまで下げ幅を広げて昨日安値を下回った。

  • 2013年06月06日(木)08時50分
    国内・対外証券投資-中長期ネット

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:-1兆1173億円 予想:N/A 今回:-1兆1725億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:+274億円 予想:N/A 今回:-1911億円

     

  • 2013年06月06日(木)08時29分
    ドル円じり安で99円割り込む、日経平均続落の警戒感も

     ドル円は昨日の安値98.97円を割り込み、98.94円まで下押し、豪ドル円は2月28日以来の安値となる94.16円まで下げ幅を広げている。昨日のダウ平均が約1カ月ぶりに1万5000ドルを割り込み、アジア・欧州株も軒並み下落したことから、日経平均続落への警戒感も強まっている。

  • 2013年06月06日(木)08時23分
    6日東京為替=週末の米雇用統計への警戒感強まる

     昨日の海外市場では、円高・ドル安が進行したほか、オセアニア通貨が軟調だった。欧米株と米長期債利回りの下落を受けて円買いが優勢となり、ドル円は一時99円台を割り込み98.97円まで下落した。クロス円も、ユーロ円は129.61円、ポンド円は152.38円まで下押し、NZドル円は4月4日以来の安値となる78.53円まで、豪ドル円は2月28日以来の安値となる94.23円まで下落した。また、米ADP全国雇用者数や米ISM非製造業景況指数のさえない結果を受けてドルは弱含んだ。ポンドドルは英サービス業PMIを好感したポンド買いの流れもあり、一時1.5409ドルまで上昇して、ユーロドルも1.3118ドルまで上値を伸ばした。一方のオセアニア通貨は連日軟調な地合いが続き、豪ドル/ドルは2011年10月以来となる0.9511ドルまで下落し、NZドル/ドルも0.7928ドルまで下値を広げた。
     東京タイムでのドル円は上値の重い展開が続くか。東京タイムは目立った経済指標の発表予定もなく、昨日の流れを引き継ぐ可能性が高そうだ。昨日のさえない米ADP全国雇用者数の結果や米ISM非製造業景況指数での雇用部分が弱かったことから、今週末発表される米雇用統計に弱気の見方が広がり、警戒感が強まっている。また、昨日発表された安倍政権の成長戦略第3弾では、国家戦略特区の創設や一般医薬品のネット販売解禁、国民総所得を10年後に1人あたり150万円以上増やすことなどが示されたが、主軸の政策の抜け落ちや、所得・投資増加目標に具体策を欠くなどインパクトに欠けた格好で、先行きに期待感を持たせる結果にはならなかった。昨日はダウ平均が1カ月ぶりに1万5000ドル台を割り込み、世界各国株が軒並み下落しただけに、不安定な動きが続いている日経平均の動向にはより警戒したい。

  • 2013年06月06日(木)08時15分
    東京早朝のドル円は99円付近、昨日からの安値圏を抜け出せず

     東京早朝のドル円は99円近辺で小動き。下値こそ広がっていないが上値も重く、昨日からの安値圏での推移が続いている。クロス円も上値が重く、ユーロ円は129.70円付近、ポンド円は152.60円付近、豪ドル円は94.40円付近で推移。昨日の米雇用テータのさえない結果から米雇用統計への警戒感が強まったことが、引き続きドル円の重しとなっている。

  • 2013年06月06日(木)08時00分
    6月6日の主な指標スケジュール

    6月6日の主な指標スケジュール
    06/06  予想  前回
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) N/A 1兆1173億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)   N/A 274億円
    10:30(豪)貿易収支(4月)1.80億AUD 3.07億AUD
    16:15(ス)消費者物価指数(CPI) 前月比(5月)0.1% 0.0%
    19:00(独)製造業新規受注 前月比(4月) -1.0%  2.2%
    20:00(英)イングランド銀行(BOE)金利発表 0.50% 0.50%
    20:30(米)チャレンジャー人員削減数 前年比(5月) N/A -6.0%
    20:45(EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利 0.50% 0.50%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 34.6万件 35.4万件
    23:00(カ)Ivey購買部協会指数(5月) 56.2 52.2

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