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2013年08月09日(金)のFXニュース(2)

  • 2013年08月09日(金)09時28分
    ドル円・クロス円は上昇、日経平均は上昇幅拡大

     ドル円・クロス円は上昇。日経平均が前日比150円に迫る上昇幅となっていることに連動し円売りが強まっており、ドル円は96.94円まで上昇。クロス円も上値をうかがう展開で、ユーロ円は129.66円、ポンド円は150.59円、豪ドル円は88.34円まで買い進まれている。

  • 2013年08月09日(金)09時08分
    ドル円は96.70円付近、日経平均は反発でスタート

     日経平均は反発してスタートしている。日経平均が小幅高にとどまっていることもあり、株価動向に円相場の反応は鈍く、ドル円は96.70円付近での推移が続いている。ドル円は日経平均の寄り付き前に96.86円まで上値を試す動きも見られたが上値を追う展開には至らなかった。また、ユーロ円は129円前半、ポンド円は150円前半、豪ドル円は88円前半で小動き。

  • 2013年08月09日(金)08時50分
    国内・6月第三次産業活動指数

    国内・6月第三次産業活動指数(前月比)

    前回:+1.2% 予想:-0.4% 今回:-0.3%

    国内・7月マネーストックM2(前年比)

    前回:+3.8% 予想:+3.8% 今回:+3.7%

     

  • 2013年08月09日(金)08時12分
    東京序盤 ドル円・クロス円はNY引け値水準で小動き

     東京序盤は動意が鈍い。ほぼ昨日の高値付近で引けたクロス円はその水準を維持しての推移となっており、ユーロ円は129.40円付近、ポンド円は150.30円付近、豪ドル円は88円付近で推移している。また、ドル円は95.81円まで下落した後の戻り高値水準である96.70円付近での動き。昨日96.96円で頭を抑えられて97円台復帰はならなかったが、中国経済指標や株価動向次第では再び97円台を試す展開になりそうだ。

  • 2013年08月09日(金)08時00分
    8月9日の主な指標スケジュール

    8月9日の主な指標スケジュール
    8/09 予想 前回
    08:50(日)第三次産業活動指数 前月比(6月) -0.4% 1.2%
    08:50(日)マネーストックM2 前年比(7月) 3.8% 3.8%
    10:30(中)消費者物価指数(CPI) 前年比(7月) 2.8% 2.7%
    10:30(中)生産者物価指数(PPI) 前年比(7月) -2.1% -2.7%
    14:00(日)消費者態度指数・一般世帯(7月) 45.0 44.3
    14:30(中)小売売上高 前年比(7月) 13.5% 13.3%
    14:30(中)鉱工業生産 前年比(7月) 8.9% 8.9%
    15:45(仏)鉱工業生産指数 前月比(6月) 0.3% -0.4%
    15:45(仏)財政収支(6月) N/A -726億EUR
    17:30(英)貿易収支(6月) -83.50億GBP -84.91億GBP
    21:15(カ)住宅着工件数(7月) 19.10万件 19.96万件
    21:30(カ)失業率(7月) 7.1% 7.1%
    21:30(カ)新規雇用者数(7月) 1.0万人 -400人
    23:00(米)卸売在庫 前月比(6月) 0.4% -0.5%

  • 2013年08月09日(金)08時00分
    9日東京為替=ドル円下げ一服となるか、中国経済指標に注目

     NYタイムはドル売りが先行した。決め手となる材料に欠けたが、米量的緩和の縮小時期をめぐり不透明な相場環境が続くなか、ドル高に対する調整が進んだ。この日発表の米新規失業保険申請件数は33.3万人と、市場予想の33.5万人にほぼ沿った結果となったが、市場への影響は限定的だった。ドル円は95.81円まで安値更新後に96.70円付近まで反発した。米株の反発を受けてクロス円は強含み、ユーロ円は129.45円、ポンド円は150.33円、豪ドル円は88.17円まで上昇した。また、ユーロドルは6月19日以来の1.34ドル台回復となる1.3401ドルまで上値の伸ばし、ポンドドルも、1.5575ドルまで上伸した。
     ドル円は上値の重さは続いているが、昨日に95円台まで下落したことで下げ一服となるか。本日の東京タイムでは、中国7月消費者・生産者物価指数や同鉱工業生産など、中国経済指標の発表が多数予定されている。指標結果を受けた中国先行き景気動向の思惑から、日米株が動意づく可能性があり注目したい。ドル円は、先週末米雇用統計への期待感から99.96円まで上昇したが、100円大台復帰に失敗すると、今週に入っては4日連続で下値を広げる動きが続き、95.81円まで下落した。昨日の日銀金融政策決定会合の結果は、市場予想通り金融政策の現状維持を決定し、上方修正が見込まれた景気判断は「緩やかに回復しつつある」との表現を据え置き、ドル買い・円売りのサポート材料にはならなかった。来週は日本企業の多くがお盆休みに入り、本邦輸出企業からは、休暇入りに備えたドル売りが持ち込まれる可能性もあるので警戒したい。

  • 2013年08月09日(金)06時11分
    NY為替・8日=ドル円は調整先行で96円割り込むも反発

     NYタイムはドル売りが先行した。決め手となる材料に欠けたが、米量的緩和の縮小時期をめぐり不透明な相場環境が続くなか、ドル高に対する調整が進んだ。また、ダウ平均が底堅い動きとなったことで、資源国通貨が堅調だった。この日発表の米新規失業保険申請件数は33.3万人と、市場予想の33.5万人にほぼ沿った結果となった。労働市場のすう勢を示す4週移動平均は、2007年11月以来の低水準にとどまり、全体的には米経済にとって前向きな材料となったが、市場への影響は限定的だった。
     ドル高の調整に加えて、高寄りしたダウ平均がいったん前日比マイナス圏に沈みながらも反発する底堅さを見せると、リスク回避姿勢の後退が他通貨買い・ドル売りに寄与した。ユーロドルは6月19日以来の1.34ドル台回復となる1.3401ドルまで一時上昇。ポンドドルも、目先のレジスタンスとして意識された200日移動平均線を越え、1.5575ドルまで上伸した。
     また、リスク選好地合いに敏感な資源通貨も上昇。豪ドル/ドルが0.9135ドル、NZドル/ドルが0.8048ドル、ドル/加ドルは1.0303加ドルまでのドル安・他通貨高となった。中国貿易統計で輸出入が良好な結果となったことも、同国と交易関係を通して経済的に深いつながりがあるオセアニアの通貨を下支えした。
     一方でドル円ではドル売り・円買いが先行した。ドル売り地合いに加え、大証日経平均先物が夜間取引でさえない展開となったことが円買いを後押し。6月19日以来のドル安・円高水準95.81円をつけた。しかしドル売りの流れが収まり、日経平均先物が下落幅を縮小すると、それまで進んだ円高の巻き戻しが進んだ。ドル円は96.70円付近まで反発。クロス円は本日高値を更新する上伸となり、ユーロ円は129.45円、ポンド円は150.33円まで上昇。当初はドル円での円買い先行に上値が抑えられていた資源国通貨も、豪ドル円が88.17円、NZドル円が77.58円、加ドル円が93.68円まで上昇幅を広げた。
     6時現在、ドル円は96.68円、ユーロドルは1.3381ドル、ユーロ円は129.38円で推移。

  • 2013年08月09日(金)05時12分
    NY後場概況-株価堅調によりリスク選好の動き

    ダウ平均が前日比プラス圏へと値を戻し堅調な推移となった事から、ドル円は反発。96円70銭付近まで値を戻し、東京時間後場からの下げ幅を埋める展開。また、クロス円でも株高を背景としたリスク選好の円売りが強まり、ユーロ円が129円40銭付近まで、ポンド円が150円23銭付近まで、豪ドル円が88円13銭付近まで上昇するなど軒並み本日高値を更新している。5時12分現在、ドル円96.612-622、ユーロ円129.302-322、ユーロドル1.33851-859で推移している。

  • 2013年08月09日(金)04時42分
    ユーロ円、129.38円まで上昇 円高の巻き戻し継続

     ユーロ円が129.38円までレンジ上限を広げたほか、ポンド円が150.25円、豪ドル円が88.17円、NZドル円が77.58円、加ドル円が93.67円まで高値を更新するなど、円高の巻き戻しが進んでいる。またクロス円が下値を切り上げる動きにあわせて、ドル円も96.70円付近と直近の売りオーダーが観測される水準へ戻している。

  • 2013年08月09日(金)04時01分
    ドル円、クロス円主導で再上昇 豪ドル円は88円台へ

     ドル円・クロス円はしっかり。豪ドル円が88.05円、NZドル円が77.50円、加ドル円が93.58円までそれぞれ上昇幅を広げるなど、円高の巻き戻しが緩やかに進むなかで、ドル円も96.50円付近まで徐々に下値を切り上げている。

  • 2013年08月09日(金)03時39分
    ドル円、NYタイム高値前に伸び悩む

     ドル円は伸び悩む。円買いの流れが一服したことで、ドル円は96.40円付近までもち直したものの、NYタイム高値となる96.46円を前に足踏み。本日の下落幅の61.8%戻しも96.50円付近にあることからも、やや上方向の重さを意識している感じだ。直近のドル円の売りオーダーは、96.70円に観測される。

  • 2013年08月09日(金)03時36分
    ドル円、96.40円超えに売り観測

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  • 2013年08月09日(金)03時25分
    ユーロドル伸び悩む ダウ平均の反発いったん頭打ち

     ユーロドルは1.3380ドル台で推移している。ダウ平均が前日比プラス圏を回復する局面では、リスク回避姿勢の後退がユーロ買い・ドル売りに寄与し、6月19日以来の1.34ドル台回復となる1.3401ドルまで上昇した。しかしダウの反発が15538ドル近辺でいったん頭打ちとなっていることもあり、ユーロドルも1.33ドル後半へ下押し。ユーロ円も129円前後まで戻したところでもみ合っている。

  • 2013年08月09日(金)01時40分
    ドル円96.20円付近へ戻す、日経先物は下げ幅縮小

     ドル円は小幅に下値を切り上げ。大証日経平均先物が下げ幅を大きく縮めるなか、クロス円が下値を切り上げたことがドル円にも波及。ドル円は96.20円付近へ水準を戻している。

  • 2013年08月09日(金)01時26分
    ダウ平均はプラスサイド回復、ユーロドルは1.34ドル台へ

     ユーロドルが上昇幅を拡大。ダウ平均が前日比プラスサイドを回復するなかで、ユーロドルは6月19日以来の高値となる1.3401ドルまでレンジ上限を広げた。また、豪ドル/ドルは0.9135ドル、NZドル/ドルは0.8048ドルまで本日高値を更新。クロス円も株高を受けて、ユーロ円が128.70円付近、豪ドル円が87.70円付近、NZドル円が77.25円付近へ上昇するなどリスク選好的なムードが広がっている。

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